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日創グループ(3440)・事実前進

FY2016-Q3の連結業績

FY2016-Q3に初出。40回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-10-15。

40記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2019その他FY2020-Q1 – FY2022前進FY2023-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 420242025: 220252026: 62026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。このテーマの230件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の業績につきましては、金属加工事業においてデータセンター関連案件が好調に推移したほか、化成品事業では前連結会計年度に子会社化した大鳳株式会社及び株式会社泉製作所の業績が期首から寄与いたしましたが、建設事業においては、大型案件が集中し工事が大幅に進展した前期の反動により、当中間連結会計期間の売上高は10,592百万円(前年同中間期比13.1%減)、営業利益は570百万円(同33.9%減)、EBITDAは1,067百万円(同12.9%減)、経常利益は594百万円(同32.5%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は247百万円(同67.6%減)となりました。」

    FY2026-H1の連結業績へ更新され、売上高10,592百万円、営業利益570百万円、EBITDA1,067百万円、経常利益594百万円、中間純利益247百万円となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「売上高は23,037百万円(前年同期比30.2%増)、営業利益は1,383百万円(同8.4%増)、経常利益は1,401百万円(同2.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は917百万円(同16.2%減)となりました。また、当社グループの経営指標として重視しているEBITDAは2,144百万円(同12.8%増)、ROEは7.4%(同2.0ポイント減)となりました。」

    FY2025通期の連結業績へ更新され、売上高23,037百万円、営業利益1,383百万円、経常利益1,401百万円、親会社株主に帰属する当期純利益917百万円、EBITDA2,144百万円、ROE7.4%を開示した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の業績につきましては、当社グループは、新規取引先の開拓、既存取引先のリピートに積極的に取り組み、主として金属加工事業においては金属サンドイッチパネル、建設事業においては、太陽光関連や内外装パネル関連の工事などが伸長したことで、当中間連結会計期間の売上高は12,189百万円(前年同期比44.8%増)、営業利益は862百万円(同6.0%増)、経常利益は880百万円(同3.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は766百万円(同27.2%増)となりました。」

    FY2025-H1の連結業績として、売上高12,189百万円、営業利益862百万円、経常利益880百万円、親会社株主に帰属する中間純利益766百万円を開示した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「売上高は17,694百万円(前年同期比41.0%増)、営業利益は1,275百万円(同308.2%増)、経常利益は1,362百万円(同227.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,094百万円(同28.1%減)となりました。」

    FY2024通期の連結業績を更新した。売上高、営業利益、経常利益は増加した一方、当期純利益は前年の負ののれん発生益の反動で減少した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、当社グループは、新規取引先の開拓、既存取引先のリピートに積極的に取り組み、金属サンドイッチパネル及び太陽電池アレイ支持架台が伸長したことや、前連結会計年度においてM&Aにより子会社化した株式会社ワタナベテクノス、株式会社天神製作所及びニッタイ工業株式会社の収益貢献により、当第3四半期連結累計期間の売上高は13,152百万円(前年同四半期比44.5%増)、営業利益は1,169百万円(同118.9%増)、経常利益は1,238百万円(同102.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は868百万円(同53.1%減)となりました。」

    FY2024第3四半期累計の連結業績は、売上高13,152百万円、営業利益1,169百万円、経常利益1,238百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益868百万円となった。売上高・営業利益・経常利益は前年同期比で増加した一方、純利益は前年同期の負ののれん発生益の反動で減少した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、当社グループは、新規取引先の開拓、既存取引先のリピートに積極的に取り組み、金属サンドイッチパネル及び太陽電池アレイ支持架台が伸長したことや、前連結会計年度においてM&Aにより子会社化した株式会社ワタナベテクノス、ニッタイ工業株式会社及び株式会社天神製作所の収益貢献により、当第2四半期連結累計期間の売上高は8,418百万円(前年同四半期比61.6%増)、営業利益は814百万円(同144.0%増)、経常利益は848百万円(同145.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は602百万円(同64.7%減)となりました。」

    FY2024第2四半期累計の連結業績は、売上高8,418百万円、営業利益814百万円、経常利益848百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益602百万円となった。売上高・営業利益・経常利益は増加したが、純利益は前年同期の負ののれん発生益の反動で減少した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は3,721百万円(前年同四半期比63.0%増)、営業利益は339百万円(同144.5%増)、経常利益は366百万円(同143.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は262百万円(同248.4%増)となりました。」

    FY2024第1四半期の連結業績は、売上高3,721百万円、営業利益339百万円、経常利益366百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益262百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は9,100百万円(前年同四半期比75.7%増)、営業利益は533百万円(同74.3%増)、経常利益は611百万円(同82.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,853百万円(同847.0%増)となりました。」

    FY2023第3四半期累計の連結業績を更新した。売上高9,100百万円、営業利益533百万円、経常利益611百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,853百万円となった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、当社グループは、新規取引先の開拓、既存取引先のリピートに積極的に取り組み、主として金属加工事業においてオーダー加工品の案件が増加したことと、建設事業における電気工事及び内装工事の伸長やM&Aによりグループ化した株式会社壹会の業績寄与等により、売上高は5,208百万円(前年同四半期比75.9%増)、営業利益は333百万円(同187.4%増)、経常利益は345百万円(同178.7%増)となりました。また、主にニッタイ工業株式会社及びエヌ・トレーディング株式会社の子会社化に伴い特別利益(負ののれん発生益)を1,567百万円計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,740百万円(前年同四半期は42百万円)となりました。」

    FY2023-Q2累計は売上高5,208百万円、営業利益333百万円、経常利益345百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,740百万円となった。売上高・営業利益・経常利益は前年同期比で増加し、純利益には負ののれん発生益が影響している。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、新規取引先の開拓、既存取引先のリピートに積極的に取り組み、主として金属加工事業においてオーダー加工品の案件が増加したことと、建設事業における電気工事及び内装工事の伸長やM&Aによりグループ化した株式会社壹会の業績寄与により、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,283百万円(前年同四半期比59.0%増)、営業利益は138百万円(同150.8%増)、経常利益は150百万円(同148.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は75百万円(同76.6%増)となりました。」

    FY2023第1四半期の連結業績は売上高2,283百万円、営業利益138百万円、経常利益150百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益75百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  11. FY2022FY2022通期減収減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高は7,374百万円(前年同期比2.1%減)、営業利益は358百万円(同21.0%減)、経常利益は396百万円(同24.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は154百万円(同63.8%減)となりました。」

    FY2022通期の連結業績を更新し、売上高7,374百万円、営業利益358百万円、経常利益396百万円、親会社株主に帰属する当期純利益154百万円となった。
  12. FY2022-Q3前年同期比減収減益の継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は5,180百万円(前年同四半期比10.2%減)、営業利益は306百万円(同18.2%減)、経常利益は335百万円(同23.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は195百万円(同28.6%減)となりました。」

    FY2022第3四半期累計の連結業績を更新した。売上高5,180百万円、営業利益306百万円、経常利益335百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益195百万円となり、前年同期比で減収減益が続いた。
  13. FY2022-Q2前年同期比減収減益の継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、当社グループは、新規取引先の開拓、既存取引先のリピートに積極的に取り組みましたが、主に金属加工事業において、太陽電池アレイ支持架台の大型案件の減少や、耐火パネルの販売が伸長しなかったこと等により、売上高は2,961百万円(前年同四半期比24.9%減)、営業利益は116百万円(同51.7%減)、経常利益は123百万円(同56.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は42百万円(同76.8%減)となりました。」

    FY2022-Q2の連結業績は売上高2,961百万円、営業利益116百万円、経常利益123百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益42百万円となり、前年同期比で減収減益が続いた。
  14. FY2022-Q1前年同期比減収減益の継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は1,435百万円(前年同四半期比35.2%減)、営業利益は55百万円(同66.4%減)、経常利益は60百万円(同67.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は42百万円(同65.0%減)となりました。」

    FY2022-Q1の連結業績を更新した。売上高1,435百万円、営業利益55百万円、経常利益60百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益42百万円となり、いずれも前年同期比で減少した。
  15. FY2021-Q3前年同期比減収減益の継続有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、新規取引先の開拓や既存取引先のリピートに積極的に取り組みましたが、耐火パネル等の金属パネルの売上は伸長傾向であるものの、太陽電池アレイ支持架台の大型案件の受注が減少しており、当第3四半期連結累計期間における売上高は5,769百万円(前年同四半期比11.6%減)、営業利益は374百万円(同44.7%減)、経常利益は436百万円(同36.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は274百万円(同45.3%減)となりました。」

    FY2021第3四半期累計の連結業績は、売上高5,769百万円、営業利益374百万円、経常利益436百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益274百万円となり、いずれも前年同期比で減少した。
  16. FY2021-Q2前年同期比減収減益の継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は3,944百万円(前年同四半期比17.7%減)、営業利益は240百万円(同60.0%減)、経常利益は284百万円(同53.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は181百万円(同57.8%減)となりました。」

    FY2021第2四半期累計の連結業績を更新した。売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  17. FY2021-Q1前年同期比減収減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は2,214百万円(前年同四半期比12.3%減)、営業利益は164百万円(同38.5%減)、経常利益は186百万円(同31.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は121百万円(同29.1%減)となりました。」

    FY2021-Q1の連結業績は、売上高2,214百万円、営業利益164百万円、経常利益186百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益121百万円となり、前年同期比で減収減益となった。
  18. FY2020前年同期比減収減益の通期確定有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、太陽電池アレイ支持架台の大型案件が好調に推移したことや、前連結会計年度にM&Aにより子会社化した株式会社ダイリツの業績が通期にわたって寄与したこと等により、売上高は13,473百万円、営業利益は1,954百万円、経常利益は1,976百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は1,309百万円となりました。」

    FY2019通期実績を引用したうえで、FY2020通期は売上高8,389百万円、営業利益741百万円、経常利益758百万円、親会社株主に帰属する当期純利益533百万円となり、前年同期比で減収減益となった。
  19. FY2020-Q3前年同期比減収減益の継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は6,529百万円(前年同四半期比40.2%減)、営業利益は676百万円(同63.8%減)、経常利益は685百万円(同63.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は501百万円(同60.2%減)となりました。」

    FY2020第3四半期累計の連結業績を更新した。売上高6,529百万円、営業利益676百万円、経常利益685百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益501百万円となり、前年同期比で減収減益が続いている。
  20. FY2020-Q2前年同期比減収減益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は4,794百万円(前年同四半期比36.1%減)、営業利益は601百万円(同50.3%減)、経常利益は605百万円(同50.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は430百万円(同46.5%減)となりました。」

    FY2020第2四半期累計の連結業績は、売上高4,794百万円、営業利益601百万円、経常利益605百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益430百万円となり、いずれも前年同期比で減少した。
  21. FY2020-Q1前年同期比減収減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は2,523百万円(前年同四半期比26.2%減)、営業利益は268百万円(同37.5%減)、経常利益は270百万円(同37.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は171百万円(同40.6%減)となりました。」

    FY2020-Q1の連結業績を更新した。売上高2,523百万円、営業利益268百万円、経常利益270百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益171百万円で、いずれも前年同期比で減少した。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、太陽電池アレイ支持架台の大型案件が好調に推移したことや、前連結会計年度にM&Aにより子会社化した株式会社ダイリツの業績が通期にわたって寄与したこと等により、売上高は13,473百万円、営業利益は1,954百万円、経常利益は1,976百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は1,309百万円となりました。」

    FY2019通期の連結業績を更新した。売上高13,473百万円、営業利益1,954百万円、経常利益1,976百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,309百万円で、いずれも前年同期比で増加した。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、中期経営計画に基づいて事業領域の拡大を継続し、積極的な営業活動に取り組んだ結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は10,920百万円(前年同四半期比127.7%増)、営業利益は1,870百万円(同249.8%増)、経常利益は1,890百万円(同243.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,259百万円(同195.9%増)となりました。」

    FY2019第3四半期累計の連結業績として、売上高10,920百万円、営業利益1,870百万円、経常利益1,890百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,259百万円を開示し、前年同期比で増収増益となった。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は7,504百万円(前年同四半期比176.8%増)、営業利益は1,209百万円(同323.7%増)、経常利益は1,224百万円(同316.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は805百万円(同320.1%増)となりました。」

    FY2019第2四半期累計の連結業績を更新した。売上高7,504百万円、営業利益1,209百万円、経常利益1,224百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益805百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、中期経営計画に基づいて、M&Aによる事業領域の拡大を継続し、積極的な営業活動に取り組んだ結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は3,420百万円(前年同四半期比128.6%増)、営業利益は429百万円(同136.7%増)、経常利益は435百万円(同140.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は289百万円(同140.3%増)となりました。」

    FY2019第1四半期の連結業績として、売上高3,420百万円、営業利益429百万円、経常利益435百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益289百万円を開示し、前年同期比で増収増益となった。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、金属加工事業における太陽電池アレイ支持架台の大型かつ複数の案件が好調に推移したことや、前連結会計年度にM&Aにより子会社化した綾目精機株式会社の業績が通期にわたって寄与したことにより、売上高は8,523百万円(前年同期比33.7%増)、営業利益は1,082百万円(同18.1%増)、経常利益は1,103百万円(同16.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は824百万円(同32.0%増)となりました。」

    FY2018の連結業績として、売上高8,523百万円、営業利益1,082百万円、経常利益1,103百万円、親会社株主に帰属する当期純利益824百万円を開示した。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、積極的な営業活動とコスト削減に取り組んだ結果、売上高は4,795百万円(前年同四半期比3.5%増)、営業利益は534百万円(同15.9%減)、経常利益は550百万円(同17.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は425百万円(同2.2%減)となりました。」

    FY2018第3四半期累計の連結業績を更新した。売上高は増加した一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は2,711百万円(前年同四半期比4.0%増)、営業利益は285百万円(同4.6%減)、経常利益は294百万円(同3.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は191百万円(同3.0%減)となりました。」

    FY2018第2四半期累計の連結業績として、売上高2,711百万円、営業利益285百万円、経常利益294百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益191百万円を開示している。前年同期比では増収、営業利益・経常利益・純利益は減益となった。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は1,496百万円(前年同四半期比43.6%増)、営業利益は181百万円(同280.1%増)、経常利益は181百万円(同247.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は120百万円(同347.4%増)となりました。」

    FY2018第1四半期の連結業績として、売上高1,496百万円、営業利益181百万円、経常利益181百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益120百万円を開示し、前年同期比で増収増益となった。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、金属加工事業における大型案件の納入が想定通りに推移したことや前連結会計年度にグループ化した吾嬬ゴム工業株式会社及び日創エンジニアリング株式会社の業績が通期にわたって寄与したことにより、売上高は6,372百万円(前年同期比49.2%増)、営業利益は915百万円(同52.1%増)、経常利益は947百万円(同54.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は624百万円(同60.5%増)となりました。」

    第3四半期累計から通期の連結業績へ更新され、売上高6,372百万円、営業利益915百万円、経常利益947百万円、親会社株主に帰属する当期純利益624百万円を開示している。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、前第3四半期連結会計期間における吾嬬ゴム工業株式会社の子会社化及び日創エンジニアリング株式会社の設立が寄与し、売上高は4,634百万円(対前年同四半期比39.2%増)、営業利益は636百万円(同17.9%増)、経常利益は665百万円(同21.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は435百万円(同22.5%増)となりました。」

    第3四半期累計の連結業績を更新し、売上高4,634百万円、営業利益636百万円、経常利益665百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益435百万円を開示している。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは中期経営計画に基づき、M&Aの推進によるグループ経営の強化により、事業領域の拡大を図った結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は2,607百万円、営業利益は299百万円、経常利益は303百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は197百万円となりました。」

    FY2017第2四半期累計の連結業績として、売上高2,607百万円、営業利益299百万円、経常利益303百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益197百万円を開示している。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、中期経営計画に基づき、積極的な営業活動とコスト削減に取り組み、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,041百万円、営業利益は47百万円、経常利益は52百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は26百万円となりました。」

    通期業績からFY2017第1四半期の連結業績へ更新され、売上高1,041百万円、営業利益47百万円、経常利益52百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益26百万円を開示している。
  34. FY2016前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における売上高は4,270百万円、営業利益は602百万円、経常利益は614百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は389百万円となりました。」

    第3四半期累計の業績から通期の連結業績へ更新され、売上高4,270百万円、営業利益602百万円、経常利益614百万円、親会社株主に帰属する当期純利益389百万円を開示している。
  35. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は3,330百万円、営業利益は539百万円、経常利益は550百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は355百万円となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を開示している。
一緒に動いた変遷

「積極的な営業活動とコスト削減による受注回復」は、この変遷が動いた40回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1918141397★123456
  1. ★この変遷
  2. 1積極的な営業活動とコスト削減による受注回復19回
  3. 2日創エンジニアリング株式会社の設立による建設事業への進出18回
  4. 3「加工」をキーワードとする事業領域の拡大14回
  5. 4ゴム・建設子会社を含む3社体制への移行13回
  6. 5M&A・アライアンスに係る上限50億円の戦略投資枠9回
  7. 6利益還元と内部留保の戦略投資・設備投資への活用7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日創グループの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
FY2016-Q3の連結業績|日創グループ(3440)の変遷 | Komori