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三ツ知(3439)・施策前進

国内生産体制の見直しと設備投資

FY2016に初出。37回の記載のうち36回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

37記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY20262016: 22017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
国内外製造所の最適生産体制構築89社が書いているテーマ・逆風0社・追い風93社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに59社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている89社のうち14社を表示しています。上の文は89社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において845百万円の設備投資を実施いたしました(ソフトウエアの投資額を含む)。その主なものといたしましては、当社における工場建物の改修及びMitsuchi India Pvt. Ltd.における機械装置の新設等であります。」

    工場建物改修とインドの機械装置新設を含む845百万円の設備投資を実施した。さらに2026年7月以降、総額1,677,720千円の設備投資計画を示している。
  2. 2026-07-31前進決算

    「有形固定資産の取得による支出6億42百万円」

    有形固定資産の取得に642百万円を支出し、生産体制に関する設備投資を継続している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 270,757」

    当中間連結会計期間に有形固定資産の取得へ270,757千円を支出し、生産体制に関する設備投資を進めている。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は、3億10百万円となりました。その主なものといたしましては、株式会社三ツ知及び株式会社三ツ知製作所における機械装置の増設であり、資金の調達につきましては、自己資金及び借入金によっております。」

    当年度に310百万円の設備投資を実施し、当社および三ツ知製作所の機械装置を増設した。さらに2025年9月から2026年12月にかけて、ソフトウェア、国内設備、タイ設備等に総額1,623.5百万円の投資計画を示している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出1億15百万円」

    当中間連結会計期間に有形固定資産の取得へ1億1,590万9千円を支出し、国内外の生産体制に関する設備投資を継続している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において224百万円の設備投資を実施いたしました(ソフトウエアの投資額を含む)。その主なものといたしましては、当社及び株式会社三ツ知製作所における機械装置の増設等であります。」

    当社および三ツ知製作所の機械装置増設を中心に、国内生産体制に関係する224百万円の設備投資を実施した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 144,985」

    当第3四半期連結累計期間に有形固定資産の取得へ1億4,498万5千円を支出し、国内外の生産体制に関する設備投資を継続している。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 114,780」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得へ1億1,478万円を支出し、国内外の生産体制に関する設備投資を継続している。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の預入による支出1億43百万円、有形固定資産の取得による支出41百万円等による資金減により、1億89百万円の支出(前年同期比20.9%増)となりました。」

    当第1四半期累計期間に有形固定資産の取得へ41百万円を支出し、国内外の生産体制に関する設備投資を継続している。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は、7億60百万円となりました。その主なものといたしましては、株式会社創世エンジニアリング及び株式会社三ツ知製作所における機械装置の増設であり、資金の調達につきましては、自己資金及び借入金によっております。」

    当年度に760百万円を設備投資し、創世エンジニアリングおよび三ツ知製作所の機械装置を増設した。さらに2023年10月から2026年9月にかけて総額2,240,011千円の設備投資計画を示している。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の払戻による収入3億13百万円等による資金増があり、一方で有形固定資産の取得による支出4億14百万円等による資金減により、1億32百万円の支出(前年同期比247.9%増)となりました。」

    有形固定資産の取得に4億14百万円を支出し、国内外の生産体制に関する設備投資を継続している。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「一方で有形固定資産の取得による支出3億29百万円等による資金減により、1億19百万円の支出(前年同期比12.4%増)となりました。」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得へ3億29百万円を支出し、国内外の生産体制に関する設備投資を継続している。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出1億38百万円」

    当第1四半期累計期間に有形固定資産の取得へ1億38百万円を支出し、国内生産体制に関係する設備投資を継続している。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出2億51百万円」

    当第3四半期累計期間に有形固定資産の取得へ2億51百万円を支出し、国内生産体制の見直しに関係する設備投資を継続している。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「一方で有形固定資産の取得による支出1億30百万円等による資金減により、1億6百万円の支出(前年同期比88.4%減)となりました。」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得へ1億30百万円を支出し、国内生産体制の見直しに関係する設備投資を継続している。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の払戻による収入39百万円等による資金増があり、一方で有形固定資産の取得による支出65百万円等による資金減により、30百万円の支出(前年同期比81.3%減)となりました。」

    当第1四半期に有形固定資産の取得へ65百万円を支出し、設備投資を継続している。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は、4億23百万円となりました。その主なものといたしましては、株式会社三ツ知及び株式会社三ツ知製作所における機械装置の増設であり、資金の調達につきましては、自己資金及び借入金によっております。」

    当年度に4億23百万円を投資し、当社および三ツ知製作所の機械装置を増設した。翌期には合計5億6,781万5千円の設備投資計画も示している。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出3億69百万円」

    当第3四半期連結累計期間に有形固定資産の取得へ3億69百万円を支出し、設備投資を継続している。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出5億94百万円、有形固定資産の取得による支出3億11百万円等による資金減により、9億14百万円の支出(前年同期比25.5%増)となりました。」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得へ3億11百万円を支出し、国内生産体制の見直し・設備投資を継続している。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出1億49百万円等による資金減により、1億62百万円の支出(前年同期比64.4%減)となりました。」

    当第1四半期に有形固定資産の取得へ1億49百万円を支出し、設備投資を継続している。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は、15億34百万円となりました。その主なものといたしましては、株式会社三ツ知製作所における新工場の建設、機械設備の増設、株式会社三ツ知における機械装置の増設、工具・器具備品等に対する設備投資であり、資金の調達につきましては、自己資金及び借入金によっております。」

    新工場建設、機械装置増設等に15億34百万円を投資し、国内外の生産体制見直しと設備投資を継続・拡大している。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、保険積立金の払戻による収入2億74百万円、有形固定資産の売却による収入10百万円の資金増があり、一方で有形固定資産の取得による支出12億96百万円等による資金減により、10億54百万円の支出(前年同期比201.2%増)となりました。」

    当第3四半期累計期間に有形固定資産の取得へ12億96百万円を支出し、設備投資を継続・拡大している。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、保険積立金の払戻による収入2億68百万円、有形固定資産の売却による収入5百万円等の資金増があり、一方で有形固定資産の取得による支出9億80百万円等による資金減により、7億29百万円の支出(前年同期比290%増)となりました。」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得へ9億80百万円を支出し、設備投資を継続している。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出7億13百万円」

    当第1四半期に有形固定資産の取得へ7億13百万円を支出し、設備投資を継続している。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において633百万円の設備投資を実施いたしました(ソフトウェアの投資額を含む。)。その主なものといたしましては、株式会社三ツ知春日井、株式会社三ツ知製作所、及びThai Mitchi Corporation Ltd.における機械設備の増設等に対する設備投資4億38百万円であります。」

    当年度に633百万円を投資したほか、2019年7月から2020年6月にかけて総額13億6,818万3千円の設備投資計画を示しており、設備投資を継続・拡大している。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、保険積立金の払戻による収入89百万円、有形固定資産の売却による収入6百万円の資金増があり、一方で有形固定資産の取得による支出3億81百万円等による資金減により、3億49百万円の支出(前年同期は3億53百万円の収入)となりました。」

    当第3四半期累計期間に有形固定資産の取得へ3億81百万円を支出し、設備投資を継続している。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、保険積立金の払戻による収入30百万円、有形固定資産の売却による収入3百万円等の資金増があり、一方で有形固定資産の取得による支出1億77百万円等による資金減により、1億86百万円の支出(前年同期は4億85百万円の収入)となりました。」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得へ1億77百万円を支出し、設備投資を継続している。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、保険積立金の払戻による収入3百万円等による資金増があり、一方で有形固定資産の取得による支出63百万円等による資金減により、95百万円の支出(前年同期比1.6%増)となりました。」

    当第1四半期に有形固定資産の取得へ6,366万円を支出し、設備投資を継続している。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において7億37百万円の設備投資を実施いたしました(ソフトウェアの投資額を含む。)。その主なものといたしましては、株式会社三ツ知部品工業における工場の増設等に1億46百万円、株式会社三ツ知春日井、株式会社三ツ知製作所、及びMitsuchi Corporation of Americaにおける機械設備の増設等に対する設備投資1億95百万円であります。」

    当年度に7億37百万円を設備投資し、工場増設、国内外の機械設備増設を進めた。翌年度についても合計6億98百万円の設備投資計画を記載している。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の売却による収入8億14百万円、定期預金の払戻による収入48百万円等の資金増があり、一方で有形固定資産の取得による支出4億2百万円等による資金減により、3億53百万円の収入(前年同期は8億74百万円の支出)となりました。」

    当第3四半期累計期間に有形固定資産の取得へ4億2百万円を支出し、国内生産体制の見直し等に関連する設備投資を継続している。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の売却による収入8億15百万円、定期預金の払戻による収入48百万円等の資金増があり、一方で有形固定資産の取得による支出3億10百万円等による資金減により、4億85百万円の収入(前年同期は6億84百万円の支出)となりました。」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得へ3億10百万円を支出し、国内生産体制の見直し等に関連する設備投資を継続している。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の払戻による収入24百万円、保険積立金の払戻による収入19百万円等による資金増があり、一方で有形固定資産の取得による支出1億81百万円等による資金減により、94百万円の支出(前年同期比72.8%減)となりました。」

    当第1四半期に有形固定資産の取得へ1億81百万円を支出し、国内生産体制の見直し等に関連する設備投資を継続している。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において9億25百万円の設備投資を実施いたしました(ソフトウェアの投資額を含む。)。その主なものといたしましては、株式会社三ツ知春日井における物流センター建設に3億29百万円、株式会社三ツ知製作所における機械設備の増設等に対する設備投資に1億21百万、Thai Mitchi Corporation Ltd.における工場の増設等に対する設備投資1億82百万円であります。」

    当年度に9億25百万円を投資し、物流センター建設、国内機械設備増設、タイ工場増設等を進めている。
  34. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の売却による収入61百万円、定期預金の払戻による収入48百万円等の資金増があり、一方で有形固定資産の取得による支出8億98百万円等による資金減により、8億74百万円の支出(前年同期比37.2%増)となりました。」

    有形固定資産の取得に8億98百万円を支出し、国内生産体制の見直しや設備投資を継続している。
  35. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の払戻による収入48百万円、保険金積立金の払戻による収入41百万円等の資金増があり、一方で有形固定資産の取得による支出7億2百万円等による資金減により、6億84百万円の支出(前年同期比219.6%増)となりました。 一方利益面につきましては、増収及び一部製品の内製化の影響等により、営業利益は1億91百万円(前年同期比15.6%増)となりました。」

    有形固定資産の取得に7億2百万円を支出し、設備投資を継続している。また、一部製品の内製化が日本セグメントの増益要因として具体的に示されている。
  36. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、保険積立金の払戻による収入32百万円、定期預金の払戻による収入24百万円等の資金増があり、一方で有形固定資産の取得による支出3億59百万円等による資金減により、3億46百万円の支出(前年同期比566.5%増)となりました。」

    当四半期に有形固定資産取得へ3億59百万円を支出し、設備投資を継続している。また、一部製品の内製化が日本セグメントの増益要因として示されている。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度において17億22百万円の設備投資を実施いたしました(ソフトウェアの投資額を含む。)。」

    顧客ニーズの多様化や加工の内製化等に対応する国内生産体制の見直しを背景に、当年度に17億22百万円を設備投資した。
一緒に動いた変遷

「海外子会社の管理体制と生産体制の強化」は、この変遷が動いた37回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1894433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外子会社の管理体制と生産体制の強化18回
  3. 2原価低減と生産効率の改善9回
  4. 3海外拠点の拡充と現地調達・生産への対応4回
  5. 4既存事業の強化と企業買収等による新規事業4回
  6. 5コーポレートガバナンス強化と世代交代3回
  7. 6自動車部品・特定取引先への依存3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
三ツ知の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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