300mm最先端シリコンウェーハの大規模増産投資
FY2021-Q3に初出。17回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
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- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、前連結会計年度末から主要な設備の新設等について重要な変更はありません。」
総額2,287億円の300mm最先端ウェーハ向け大規模設備投資について、主要設備の新設等に重要な変更はない。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は79,957百万円であります。その主なものは、300mm最先端半導体用高精度ウェーハの増強投資によるものです。」
300mm最先端ウェーハの大規模増産投資を背景とする設備投資が継続している。新工場の戦力化および既存工場設備の高度化を進める方針も示されている。 - 2026-03-05その他株主総会
「当連結会計年度において実施致しました当社グループの設備投資の総額は79,957百万円であります。その主なものは、300mm最先端半導体用高精度ウェーハの増強投資によるものです。」
300mm最先端ウェーハの増強投資を中心に、2025年12月期の設備投資総額79,957百万円が示された。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、前連結会計年度末から主要な設備の新設等について重要な変更はありません。」
総額2,287億円の300mm最先端ウェーハ向け大規模設備投資について、主要設備の新設等に重要な変更はない。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、前連結会計年度末から主要な設備の新設等について重要な変更はありません。」
総額2,287億円の300mm最先端ウェーハ向け大規模設備投資について、主要設備の新設等に重要な変更はない。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、前連結会計年度末から主要な設備の新設等について重要な変更はありません。」
総額2,287億円の300mm最先端ウェーハ向け大規模設備投資について、前連結会計年度末から主要設備の新設等に重要な変更はない。 - FY2023前進有価証券報告書
「提出会社 (株式会社SUMCO) 300mm半導体用最先端シリコンウェーハの対応設備 (製造設備に関連する設備投資) 122,900 68,339 増資資金及び自己資金 2021年 10月 2024年 12月」
総額2,287億円の300mm最先端ウェーハ投資のうち、提出会社の製造設備投資は総額122,900百万円、既支払額68,339百万円まで進捗し、完了予定は2024年12月である。通期の設備投資総額は315,415百万円となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「資産の増加は、現金及び預金が76,139百万円減少した一方で、有形固定資産が184,707百万円増加したこと、及び原材料及び貯蔵品が23,570百万円増加したことが主な要因であります。」
大型設備投資に関連する有形固定資産が前連結会計年度末から184,707百万円増加し、当第3四半期末の有形固定資産は485,078百万円となった。本文は個別の投資計画との直接の対応関係を明示していない。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当社は、中長期的に見込まれる300mmシリコンウェーハ需要の伸びに対応するグリーンフィールド投資に備えるべく、2023年6月8日付で、佐賀県神埼郡吉野ヶ里町内の佐賀県営産業用地内の土地(約220,000㎡)を新工場建設の候補地として、譲受申込書を佐賀県に提出するとともに、佐賀県との間で土地売買にかかる契約を締結いたしました。なお、当該土地の売買については、2023年7月5日付で、佐賀県議会において可決されております。」
300mmウェーハ需要の伸びに対応するグリーンフィールド投資について、吉野ヶ里町の約220,000㎡の土地を新工場候補地として契約し、2023年7月5日付の県議会可決まで進展した。 - FY2022前進有価証券報告書
「提出会社(株式会社SUMCO) 300mm半導体用最先端シリコンウェーハの対応設備(建屋及びユーティリティ設備の建設に関連する設備投資) 78,600 14,624 増資資金 2021年10月 2023年12月」
総額2,287億円の300mm最先端ウェーハ設備投資について、提出会社の建屋・ユーティリティ設備は投資総額78,600百万円に対し既支払額14,624百万円、製造設備は122,900百万円に対し17,167百万円まで進捗した。SUMCO TECHXIV分も含め、建屋・ユーティリティは2023年12月、製造設備は2024年12月の完了予定である。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、前連結会計年度末から主要な設備の新設等について重要な変更はありません。」
総額2,287億円の300mm最先端ウェーハ向け大規模設備投資について、前連結会計年度末から主要設備の新設等に重要な変更はない。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、前連結会計年度末から主要な設備の新設等について重要な変更はありません。」
総額2,287億円の300mm最先端ウェーハ向け大規模設備投資について、前連結会計年度末から主要設備の新設等に重要な変更はない。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、前連結会計年度末から主要な設備の新設等について重要な変更はありません。」
2021年9月30日に決定した300mm最先端ウェーハ向け大規模設備投資について、前連結会計年度末から主要設備の新設等に重要な変更はない。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社及び当社子会社であるSUMCO TECHXIV株式会社は、2021年9月30日に総額2,287億円の設備投資を決定いたしました。」
300mm最先端ウェーハ向け設備投資について、提出会社の建屋・ユーティリティ786億円、製造設備1,229億円、子会社の建屋・ユーティリティ165億円、製造設備107億円の計2,287億円が計画され、製造設備について既支払額も計上された。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「当社及び当社子会社であるSUMCO TECHXIV株式会社は、2021年9月30日に総額2,287億円の設備投資を決定いたしました。」
2021年9月30日に、提出会社とSUMCO TECHXIV株式会社が300mm半導体用最先端シリコンウェーハ対応設備について総額2,287億円の投資を決定した。提出会社では建屋・ユーティリティ78,600百万円、製造設備122,900百万円、子会社ではそれぞれ16,500百万円、10,700百万円を投資予定で、着手は2021年10月、完了予定は2023年12月または2024年12月とされている。