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SUMCO(3436)・リスク再掲

情報システム障害による業務・顧客サービス停止リスク

FY2021-Q3に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

12記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q2 – FY2026-H12021: 12022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
システム障害・サイバー攻撃等によるサービス停止リスク411社が書いているテーマ・逆風424社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。84社中18社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに115社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの424件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    情報システム障害による業務・顧客サービス停止リスクについて、重要な変更はないとされている。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    情報システム障害による業務・顧客サービス停止リスクについて、重要な変更はないとされている。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。\nまた、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    情報システム障害による業務・顧客サービス停止リスクについて、重要な変更はないとされている。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    情報システム障害による業務・顧客サービス停止リスクについて、重要な変更はないとされている。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    情報システム障害による業務・顧客サービス停止リスクについて、重要な変更はないとされている。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    情報システム障害による業務・顧客サービス停止リスクについて、重要な変更はないとされている。
  7. FY2022対処有価証券報告書

    「また大規模システム障害対策としてCSIRTの設置やファイヤーウォール設置、ウイルス対策ソフトの定期的な更新、USBメモリー等の持ち込み制限等により、当社グループ全体の生産能力低下や製品の供給が困難となるリスクを未然に回避するよう努めております。」

    情報システム障害・サイバー攻撃等への対応策として、従来のシステム二重化やバックアップサーバー、切替訓練に加え、CSIRTおよびファイヤーウォールの設置が明示された。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    情報システム障害による業務・顧客サービス停止リスクについて、重要な変更はないとされている。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    情報システム障害による業務・顧客サービス停止リスクについて、重要な変更はないとされている。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    情報システム障害による業務・顧客サービス停止リスクについて、重要な変更はないとされている。
  11. FY2021対処有価証券報告書

    「当社グループでは、こうした情報システムのリスクに対し、基幹システム及び周辺システムの二重化やバックアップサーバーの設置などを行うとともに、定期的なバックアップサーバーへの切り替え訓練などの対策を実施しております。」

    情報システム障害による業務・顧客サービス停止リスクに対し、システム二重化、バックアップサーバーおよび切替訓練が具体的に示された。
  12. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「当社グループの情報システムが効果的に運用されない場合、システムの更新や代替システムへの移行に問題が生じる場合、サイバー攻撃などによりこれらのシステムのセキュリティに重大なネットワーク障害が発生する場合、継続的で安全なシステムを維持できない場合には、顧客サービスの遅延や顧客との関係の悪化、業務効率の低下、問題改善のための多額の設備投資、当社グループの評判の低下等により、当社グループの経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。」

    調達・製造・販売・配送に依存する情報システムについて、更新・移行問題、サイバー攻撃、ネットワーク障害、継続運用不能による業務・顧客サービスへの影響が新たに開示された。
一緒に動いた変遷

「多結晶シリコンの長期購入契約に伴う在庫・支払負担」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1多結晶シリコンの長期購入契約に伴う在庫・支払負担2回
  3. 2300mm最先端シリコンウェーハの大規模増産投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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