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サンコーテクノ(3435)・方針引き上げ

安定配当と内部留保の確保

FY2016に初出。39回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

39記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 62026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1069社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1093社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06引き上げ決算

    「2027年3月期(予想) 0.00 - 46.00 46.00」

    年間配当予想を前期実績42円から46円へ引き上げている。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記の方針に基づき、当期業績を踏まえ総合的に勘案した結果、1株当たり普通配当を42円とさせていただきました。」

    安定配当方針を維持しつつ、年間配当を前期の38円から42円へ増額した。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年5月16日開催の取締役会 普通株式 300,487千円 38円 2025年3月31日 2025年6月10日 利益剰余金」

    2025年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり38円、総額300,487千円を実施した。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記の方針に基づき、当期業績を踏まえ総合的に勘案した結果、1株当たり普通配当を38円とさせていただきました。」

    減配せず安定配当を継続する方針のもと、年間配当を前期の34円から38円へ増額した。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年5月15日開催の取締役会において、2024年3月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 268,636千円 ② 1株当たりの金額 34円00銭」

    2024年3月31日基準の期末配当として1株当たり34円、総額268,636千円を実施した。FY2024に引き上げた34円を継続している。
  6. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記の方針に基づき、当期業績を踏まえ総合的に勘案した結果、1株当たり普通配当を34円とさせていただきました。」

    減配せず安定配当を継続する方針のもと、年間配当を前期の30円から34円へ引き上げた。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年5月17日取締役会 普通株式 236,500 千円 30 円 2023年3月31日 2023年6月13日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり30円、総額236,500千円を支払った実績を記載しており、安定配当方針に沿う配当を継続している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月17日取締役会 普通株式 236,500 千円 30 円 2023年3月31日 2023年6月13日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり30円、総額236,500千円を支払った実績を記載している。前期の1株当たり30円を維持している。
  9. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記の方針に基づき、当期業績を踏まえ総合的に勘案した結果、1株当たり普通配当を30円とさせていただきました。」

    安定配当方針を維持しつつ、年間配当を前期の1株当たり28円から30円へ増額した。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年5月18日取締役会 普通株式 220,496千円 28円 2022年3月31日 2022年6月9日 利益剰余金」

    2022年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり28円、総額220,496千円を支払った実績を再掲している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年5月18日取締役会 普通株式 220,496千円 28円 2022年3月31日 2022年6月9日 利益剰余金」

    2022年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり28円、総額220,496千円を支払った実績を記載している。
  12. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2022年5月18日開催の取締役会において、2022年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    2022年3月31日を基準日とする期末配当を1株当たり28円、総額220,496千円として実施した。前期の1株当たり26円から増額している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年5月19日取締役会 普通株式 204,525千円 26円 2021年3月31日 2021年6月9日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり26円、総額204,525千円を支払った実績を再掲している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年5月19日開催の取締役会において、2021年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    2021年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり26円、総額204,525千円を2021年6月9日に支払った実績を記載している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月19日開催の取締役会において、2021年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    2021年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり26円、総額204,525千円を2021年6月9日に支払った。前期と同じ1株当たり26円で、安定配当方針に沿う実績を記載している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年5月20日開催の取締役会において、2020年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    2020年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり26円、総額210,076千円を2020年6月9日に支払った実績を記載している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年5月20日開催の取締役会において、2020年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    2020年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり26円、総額210,076千円を2020年6月9日に支払った実績を記載している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月20日開催の取締役会において、2020年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    2020年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり26円、総額210,076千円を2020年6月9日に支払った実績を記載している。
  19. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記の方針に基づき、当期業績を踏まえ総合的に勘案した結果、1株当たり普通配当を24円から2円増額し、1株当たり年間26円とさせていただきました。」

    安定配当方針を維持しつつ、年間配当を1株当たり24円から26円へ増額した。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年5月21日 取締役会 普通株式 196,221千円 24円 2019年3月31日 2019年6月11日 利益剰余金」

    2019年3月31日を基準日とする1株当たり24円、総額196,221千円の期末配当実績を再掲している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年5月21日 取締役会 普通株式 196,221千円 24円 2019年3月31日 2019年6月11日 利益剰余金」

    2019年3月31日を基準日とする1株当たり24円、総額196,221千円の期末配当を実施した。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月21日 取締役会 普通株式 196,221千円 24円 2019年3月31日 2019年6月11日 利益剰余金」

    2019年3月31日を基準日とする1株当たり24円、総額196,221千円の期末配当を実施した。
  23. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記の方針に基づき、当期業績を踏まえ総合的に勘案した結果、1株当たり普通配当を22円から2円増額し、1株当たり年間24円とさせていただきました。」

    安定配当方針を維持しつつ、年間配当を1株当たり22円から24円へ増額した。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年5月16日 取締役会 普通株式 179,345千円 22円 平成30年3月31日 平成30年6月13日 利益剰余金」

    平成30年3月31日を基準日とする1株当たり22円、総額179,345千円の期末配当を再掲しており、安定配当方針に沿う実績を確認している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年5月16日 取締役会 普通株式 179,345千円 22円 平成30年3月31日 平成30年6月13日 利益剰余金」

    平成30年3月31日を基準日とする1株当たり22円、総額179,345千円の期末配当を支払った実績を記載しており、安定配当方針に沿う配当を実施している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月16日 取締役会 普通株式 179,345千円 22円 平成30年3月31日 平成30年6月13日 利益剰余金」

    平成30年3月31日を基準日とする1株当たり22円、総額179,345千円の期末配当を支払った実績を記載している。
  27. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記の方針に基づき、当期業績を踏まえ総合的に勘案した結果、1株当たり普通配当を20円から2円増額し、1株当たり年間22円とさせていただきました。」

    安定配当方針を維持しつつ、年間配当を1株当たり20円から22円へ増額した。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年5月18日 取締役会 普通株式 162,772千円 20円 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    平成29年3月31日を基準日とする1株当たり20円、総額162,772千円の期末配当を支払った実績を再掲している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年5月18日開催の取締役会」

    平成29年3月31日を基準日とする1株当たり20円、総額162,772千円の期末配当を支払ったことを記載しており、安定配当方針に沿う実績を再確認している。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月18日開催の取締役会において、平成29年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    平成29年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり20円、総額162,772千円の支払いを記載している。前年度に引き上げた年間20円の配当を実施したことを確認できる。
  31. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記の方針に基づき、当期業績を踏まえ総合的に勘案した結果、1株当たり普通配当を18円から2円増額し、1株当たり年間20円とさせていただきました。」

    安定配当方針を維持しつつ、年間配当を1株当たり18円から20円へ増額した。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 146,495千円 18円 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    1株当たり18円、総額146.495百万円の配当支払を記載しており、安定配当方針に沿う実績を再掲している。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 146,495千円 18円 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    1株当たり18円、総額146.495百万円の配当支払を記載しており、安定配当方針に沿う実績を再掲している。
  34. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 146,495千円 18円 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    1株当たり18円の配当を平成28年6月29日に支払っており、安定配当方針に沿う配当実績を記載している。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続していくことを基本方針としております。」

    内部留保を確保しながら安定配当を継続することを基本方針としている。当期配当は1株当たり18円に修正した。
一緒に動いた変遷

「付加価値製品・工法の研究開発」は、この変遷が動いた39回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

987543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1付加価値製品・工法の研究開発9回
  3. 2生産設備の増設と設備投資8回
  4. 3内部統制とリスクマネジメント体制7回
  5. 4取締役向け新株予約権の発行5回
  6. 5新光ナイロン・光洋の企業結合に伴う負ののれん発生益4回
  7. 6人材の確保と育成3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サンコーテクノの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
安定配当と内部留保の確保|サンコーテクノ(3435)の変遷 | Komori