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サンコーテクノ(3435)・施策前進

生産設備の増設と設備投資

FY2016に初出。20回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

20記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q2 – FY2020-Q2その他FY2021-Q2 – FY2023-Q2前進FY2023 – FY20242016: 220162017: 320172018: 320182019: 220192020: 220202021: 120212022: 120222023: 120232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
製造設備の増強・合理化369社が書いているテーマ・逆風0社・追い風408社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに126社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの408件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度においてファスニング事業の物流設備を中心に、837百万円の設備投資を実施いたしました。」

    物流設備を中心に837百万円を投資した。流山事業所物流センターは投資予定総額20億円、既支払額13億7,712万9千円、2026年7月完了予定となり、タイ子会社及び株式会社IKKの製造設備投資計画も記載している。
  2. 2026-05-26前進決算説明資料

    「2027年3月期までの3年間で累計30億円を計画 (M&A投資は除く) 竣工 2026年2月 本稼働 2026年6月以降」

    設備投資について、M&A投資を除く3年間累計30億円の計画を示し、約20億円の新物流設備は2026年2月竣工・同年6月以降本稼働の段階へ進んでいる。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度においてファスニング事業の物流設備を中心に、1,003百万円の設備投資を実施いたしました。」

    物流設備を中心に1,003百万円を投資した。流山事業所物流センターは投資予定総額20億円、2026年3月完了予定で、既支払額は792,430千円となっている。
  4. FY2025-H1上期設備投資額を更新有価証券報告書

    「投資活動による資金の減少は、327百万円(同1,550百万円の減少)となりました。これは主として有形固定資産の取得による支出が620百万円となった一方、投資有価証券の売却による収入が391百万円となったことによるものであります。」

    当中間連結会計期間の有形固定資産取得支出は620百万円となった。投資有価証券売却収入391百万円により、投資活動による資金減少は327百万円となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度においてファスニング事業及び機能材事業の製造設備増設を中心に、371百万円の設備投資を実施いたしました。」

    両事業の製造設備増設を中心に371百万円を投資した。さらに、流山事業所物流センターに20億円、株式会社光洋福島工場の製造設備に40百万円を投資する計画を、2024年9月から2026年3月にかけて設定している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度においてファスニング事業の販売施設新設等を中心に、618百万円の設備投資を実施いたしました。」

    年度設備投資額は618百万円となった。また、浦和電研株式会社について、製造設備68,500千円、2023年7月着手・同月完了予定の計画を記載している。
  7. FY2023-Q2上期設備投資支出を更新有価証券報告書

    「投資活動による資金の減少は、255百万円(同71百万円の減少)となりました。これは主として有形固定資産の取得による支出が346百万円となったことによるものであります。」

    当第2四半期累計期間の投資活動による資金支出は255百万円で、有形固定資産の取得に346百万円を支出した。
  8. FY2022-Q2上期設備投資支出を更新有価証券報告書

    「投資活動による資金の減少は、71百万円(同104百万円の減少)となりました。これは主として有形固定資産の取得による支出が275百万円となった一方、投資不動産の売却による収入が207百万円となったことによるものであります。」

    第2四半期累計期間の投資活動による資金支出は71百万円となり、有形固定資産の取得に275百万円を支出する一方、投資不動産の売却により207百万円を受け入れた。
  9. FY2021-Q2上期設備投資支出を更新有価証券報告書

    「投資活動による資金の減少は、104百万円(同387百万円の減少)となりました。これは主として有形固定資産の取得による支出が86百万円となったことによるものであります。」

    第2四半期累計期間の投資活動による資金支出は104百万円で、有形固定資産の取得に86百万円を支出した。
  10. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度において製造設備更新・増設等を中心に139百万円の設備投資を実施いたしました。」

    年度設備投資額は139百万円となった。また、本社の基幹システムについて投資予定総額125,000千円、2020年5月着手、2022年2月完了予定の計画を新たに記載している。
  11. FY2020-Q2上期設備投資支出を更新有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出は55,303千円となりました。」

    当第2四半期累計期間の有形固定資産取得支出は55,303千円となった。
  12. FY2019年度設備投資額と計画を更新有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度においてファスニング事業の製造設備更新・増設等を中心に158百万円の設備投資を実施いたしました。」

    製造設備更新・増設等を中心に158百万円を投資した。重要な設備の除却等の計画はないと記載している。
  13. FY2019-Q2上期設備投資支出を更新有価証券報告書

    「投資活動による資金の減少は、64百万円(同251百万円の減少)となりました。これは主として有形固定資産の取得による支出が63百万円となったことによるものであります。」

    第2四半期累計期間の投資活動による資金支出は64百万円で、有形固定資産の取得に63百万円を支出した。
  14. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度においてファスニング事業の製造設備増設を中心に331百万円の設備投資を実施いたしました。」

    331百万円の設備投資を実施し、札幌支店新築工事及び野田工場製造設備が完成した。
  15. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「株式会社IKK 本社(静岡県沼津市) 機能材事業 生産設備 45,000 ― 借入金及び自己資金 平成30年1月 平成30年8月」

    株式会社IKK本社の機能材事業向け生産設備について、投資予定総額45百万円、平成30年1月着手・平成30年8月完了予定の新設計画が新たに確定した。
  16. FY2018-Q2上期設備投資支出を更新有価証券報告書

    「投資活動による資金の減少は、251百万円(同144百万円の減少)となりました。これは主として有形固定資産の取得による支出が260百万円となったことによるものであります。」

    上期の投資活動による資金減少は251百万円で、有形固定資産の取得による支出260百万円を計上している。
  17. FY2017前進有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度において653百万円の設備投資を実施いたしました。また、当連結会計年度完成の主要な設備としては、当社流山事業所増築工事、当社野田工場製造設備、株式会社IKK製造設備があります。」

    年度設備投資653百万円を実施し、流山事業所増築工事、野田工場製造設備、株式会社IKK製造設備が完成した。
  18. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「サンコーテクノ㈱ 流山事業所(千葉県流山市) ファスニング事業 機能材事業 建物(増築) 310,000 125,280 借入金及び自己資金 平成28年10月 平成29年3月」

    流山事業所の建物増築計画について、既支払額が34.560百万円から125.280百万円に増加した。投資予定総額310百万円、平成29年3月完了予定の計画が進捗している。
  19. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「サンコーテクノ㈱ 流山事業所(千葉県流山市) ファスニング事業 建物(増築) 310,000 34,560 借入金及び自己資金 平成28年10月 平成29年3月」

    流山事業所の建物増築計画が新たに確定した。投資予定総額は310百万円、既支払額は34.560百万円で、平成28年10月着手、平成29年3月完了予定である。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度においてファスニング事業の生産設備増設を中心に274百万円の設備投資を実施いたしました。また、当連結会計年度完成の主要な設備としては、ファスニング事業SANKO FASTEM(THAILAND)LTD.生産設備があります。」

    当期に274百万円を投資し、タイ子会社の生産設備が完成した。翌期以降についても野田工場、流山事業所、奈良工場、札幌支店、子会社IKKの設備投資計画を記載している。
一緒に動いた変遷

「安定配当と内部留保の確保」は、この変遷が動いた20回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

886433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定配当と内部留保の確保8回
  3. 2付加価値製品・工法の研究開発8回
  4. 3内部統制とリスクマネジメント体制6回
  5. 4取締役向け新株予約権の発行4回
  6. 5人材の確保と育成3回
  7. 6報告セグメントの再編3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サンコーテクノの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-26の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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