宮地エンジニアリンググループ(3431)・施策前進
太陽光発電所の新規事業化
FY2016に初出。3回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-05-22。
3記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
太陽光発電設備の取得・自家発電拡大32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-22前進決算説明資料
「栗橋機材センターに太陽光発電設備設置完了」
太陽光発電設備の設置完了が新たに示された。 - FY2023前進有価証券報告書
「設置している太陽光パネルは7,980枚、発電量は一般家庭550世帯分の消費電力に相当する2,611,000kWh/年であり、年間469,858kgのCO2削減効果があります。今後も工場や機材センター等の建屋上への設置についても検討を進め、更なるCO2削減に努めてまいります。」
松本工場跡地の太陽光発電について、7,980枚、年間261万kWh、年間469,858kgのCO2削減効果を開示し、工場・機材センターへの追加設置も検討している。 - FY2016前進有価証券報告書
「なお、新規事業としては、宮地エンジニアリング株式会社が長野県松本市の工場跡地に建設した太陽光発電所は、順調に稼働しております。」
工場跡地の太陽光発電所が建設済みで、順調に稼働しているという運用段階の進捗が記載された。