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J−MAX(3422)・事実前進

収益改善と営業利益・経常利益の黒字化

FY2016に初出。38回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-06。

38記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2019-Q3その他FY2021-Q1 – FY2023-Q3悪化FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 72026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの893件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06前進決算

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は13,541百万円(前年同四半期比25.0%増)、営業利益は1,245百万円(前年同四半期は58百万円の営業損失)、経常利益は1,088百万円(前年同四半期は296百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は639百万円(前年同四半期は367百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高が増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から黒字へ転換した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は51,919百万円(前年同期比10.2%増)、営業利益は1,858百万円(前年同期は19百万円の営業利益)、経常利益は1,140百万円(前年同期は535百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は891百万円(前年同期は3,282百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    売上高が10.2%増加し、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は前年の損失から黒字へ転換した。営業利益も19百万円から1,858百万円へ増加した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は、23,603百万円(前年同期比5.9%増)、営業利益は777百万円(前年同期は429百万円の営業損失)、経常利益は421百万円(前年同期は660百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純利益は691百万円(前年同期は1,015百万円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。」

    売上高が増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期の損失から黒字へ転換した。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は、22,279百万円(前年同期比13.2%減)、営業損失は429百万円(前年同期は107百万円の営業利益)、経常損失は660百万円(前年同期は70百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純損失は1,015百万円(前年同期は15百万円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。」

    減収となり、営業利益は前年同期の黒字から429百万円の営業損失へ転じた。経常損失と親会社株主に帰属する中間純損失も前年同期から拡大している。
  5. FY2024悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は54,347百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益は1,041百万円(前年同期比63.0%減)、経常利益は731百万円(前年同期比73.0%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は、タイ拠点及び広州拠点において、固定費削減による企業体質の強化を図るため実施した構造改革費用を特別損失に計上したこと等により、1,026百万円(前年同期は1,298百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。」

    増収となった一方、営業利益・経常利益は大幅減益となり、親会社株主帰属当期純損益は黒字から1,026百万円の損失へ転じた。
  6. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は39,400百万円(前年同四半期比3.1%増)、営業利益は500百万円(前年同四半期比76.1%減)、経常利益は214百万円(前年同四半期比90.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は、タイ及び広州における構造改革費用を特別損失に計上したこと等により、1,682百万円(前年同四半期は1,095百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    増収となった一方、営業利益と経常利益が大幅に減少し、親会社株主に帰属する四半期純損益は前年の利益から1,682百万円の損失へ転じた。
  7. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、25,653百万円(前年同四半期比11.0%増)、営業利益は営業利益は107百万円(前年同四半期比87.0%減)、経常損失は70百万円(前年同四半期は809百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は15百万円(前年同四半期は274百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    増収となった一方、営業利益は大幅減益となり、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期の黒字から損失へ転じた。
  8. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、売上高は12,970百万円(前年同四半期比4.9%増)、営業利益は64百万円(前年同四半期比92.1%減)、経常損失は81百万円(前年同四半期は829百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は84百万円(前年同四半期は500百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    増収となった一方、営業利益は大幅減益となり、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期の黒字から損失へ転じた。
  9. FY2023-Q3増収・営業利益及び経常利益増益・純利益減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は38,228百万円(前年同四半期比20.9%増)、営業利益は2,097百万円(前年同四半期比6.6%増)、経常利益は2,151百万円(前年同四半期比12.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,095百万円(前年同四半期比7.1%減)となりました。」

    売上高、営業利益及び経常利益は前年同四半期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。各利益は黒字を維持している。
  10. FY2023-Q2増収・三利益減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、23,119百万円(前年同四半期比13.1%増)、営業利益は828百万円(前年同四半期比41.7%減)、経常利益は809百万円(前年同四半期比38.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は274百万円(前年同四半期比63.2%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同四半期を下回った。各利益は黒字を維持している。
  11. FY2023-Q1増収・営業減益・経常増益・純利益増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、12,369百万円(前年同四半期比22.5%増)、営業利益は823百万円(前年同四半期比2.8%減)、経常利益は829百万円(前年同四半期比8.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は500百万円(前年同四半期比16.3%増)となりました。」

    売上高は大幅増加し、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益も増加した一方、営業利益は前年同四半期を下回った。三利益の黒字は継続している。
  12. FY2022増収・三利益減益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は45,663百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益は2,931百万円(前年同期比34.3%減)、経常利益は2,679百万円(前年同期比36.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,996百万円(前年同期比20.5%減)となりました。」

    通期では売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  13. FY2022-Q3増収・三利益減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は31,613百万円(前年同四半期比2.1%増)となりました。利益面では、半導体供給不足等による減産影響を最小限に留めるため、原価低減活動を推進したものの、前年同四半期に一時的な増益要因があったことに加え、当四半期は原材料価格高騰等の影響があったことにより、営業利益は1,968百万円(前年同四半期比34.4%減)、経常利益は1,908百万円(前年同四半期比31.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,179百万円(前年同四半期比32.8%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同四半期を下回った。ただし、各利益は黒字を維持している。
  14. FY2022-Q2増収・営業減益・経常減益・純利益減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、20,449百万円(前年同四半期比6.1%増)となりました。利益面では、半導体供給不足等による減産影響を最小限に留めるため、原価低減活動を推進したものの、前年同四半期に一時的な増益要因があったことにより、営業利益は1,420百万円(前年同四半期比18.0%減)、経常利益は1,318百万円(前年同四半期比15.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は745百万円(前年同四半期比24.8%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期比6.1%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。半導体供給不足等による減産影響への原価低減活動を記載している。
  15. FY2022-Q1増収・営業増益・経常増益、純利益減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、10,099百万円(前年同四半期比24.0%増)、営業利益は847百万円(前年同四半期比17.9%増)、経常利益は767百万円(前年同四半期比18.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は430百万円(前年同四半期比4.9%減)となりました。」

    前年同四半期比で売上高、営業利益、経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  16. FY2021-Q3減収・営業減益、経常利益微増・純利益減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は30,954百万円(前年同四半期比11.7%減)、営業利益は3,002百万円(前年同四半期比6.0%減)、経常利益は2,789百万円(前年同四半期比0.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,756百万円(前年同四半期比1.3%減)となりました。」

    売上高、営業利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期を下回った一方、経常利益は0.1%増となった。各利益は黒字を維持している。
  17. FY2021-Q2減収・営業減益も経常利益及び純利益増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、19,281百万円(前年同四半期比17.6%減)、営業利益は1,731百万円(前年同四半期比5.5%減)、経常利益は1,565百万円(前年同四半期比2.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は990百万円(前年同四半期比4.1%増)となりました。」

    売上高と営業利益は前年同四半期を下回った一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加し、黒字を継続した。
  18. FY2021-Q1減収・営業利益及び経常利益減益も黒字継続、純利益増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、8,146百万円(前年同四半期比30.7%減)、営業利益は718百万円(前年同四半期比12.3%減)、経常利益は647百万円(前年同四半期比7.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は452百万円(前年同四半期比8.0%増)となりました。」

    新型コロナウイルス感染拡大等により売上高、営業利益及び経常利益は前年同四半期を下回ったが、三利益の黒字は継続した。親会社株主に帰属する四半期純利益は繰延税金資産の回収可能性見直しによる法人税等の減少により増加した。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は48,582百万円(前年同期比3.2%減)、営業利益は4,342百万円(前年同期比0.6%減)、経常利益は3,804百万円(前年同期比5.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,429百万円(前年同期比5.6%増)となりました。」

    売上高と営業利益は減少した一方、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。経常利益と親会社株主帰属当期純利益は4期連続で過去最高益を更新したと記載している。
  20. FY2020-Q3売上減・営業減益も経常利益横ばい、純利益増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は35,037百万円(前年同四半期比2.0%減)、営業利益は3,196百万円(前年同四半期比3.2%減)、経常利益は2,786百万円(前年同四半期比0.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,780百万円(前年同四半期比0.4%増)となりました。」

    売上高と営業利益は前年同期を下回った一方、経常利益は横ばい、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  21. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、23,390百万円(前年同四半期比2.5%減)、営業利益は1,832百万円(前年同四半期比20.7%減)、経常利益は1,526百万円(前年同四半期比20.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は950百万円(前年同四半期比19.4%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期を下回った。ただし、各利益は黒字を維持している。
  22. FY2020-Q1営業利益・経常利益減益も黒字継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、11,750百万円(前年同四半期比0.2%増)、営業利益は819百万円(前年同四半期比21.8%減)、経常利益は695百万円(前年同四半期比18.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は419百万円(前年同四半期比1.2%増)となりました。」

    営業利益と経常利益は前年同四半期から減少した一方、いずれも黒字を維持し、親会社株主に帰属する四半期純利益は419百万円で微増となった。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は35,761百万円(前年同四半期比1.0%減)、営業利益は3,300百万円(前年同四半期比17.6%増)、経常利益は2,785百万円(前年同四半期比47.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,773百万円(前年同四半期比72.7%増)となりました。」

    売上高は前年同期を下回ったものの、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回り、黒字を継続した。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、23,985百万円(前年同四半期比3.7%増)、営業利益は2,309百万円(前年同四半期比36.8%増)、経常利益は1,916百万円(前年同四半期比99.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,179百万円(前年同四半期比326.2%増)となりました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の黒字を継続し、前年同四半期から大幅に増加した。特に経常利益は961百万円から1,916百万円、親会社株主帰属四半期純利益は276百万円から1,179百万円となった。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は11,727百万円(前年同四半期比4.1%増)、営業利益は1,046百万円(前年同四半期比45.3%増)、経常利益は853百万円(前年同四半期比108.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は414百万円(前年同四半期比99.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期を上回り、三利益の黒字を継続した。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は36,108百万円(前年同四半期比15.8%減)、営業利益は2,805百万円(前年同四半期比78.9%増)、経常利益は1,893百万円(前年同四半期比59.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,027百万円(前年同四半期比39.7%減)となりました。」

    営業利益2,805百万円、経常利益1,893百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,027百万円となり、三利益の黒字を継続した。営業利益・経常利益は前年同四半期から増加した一方、親会社株主帰属利益は減少した。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は23,123百万円(前年同四半期比20.5%減)、営業利益は1,687百万円(前年同四半期比128.0%増)、経常利益は961百万円(前年同四半期は94百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は276百万円(前年同四半期は13百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも黒字となり、経常利益と親会社株主帰属利益は前年同四半期の損失から改善した。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は北米事業からの撤退の影響等により11,260百万円(前年同四半期比25.7%減)、営業利益は720百万円(前年同四半期比5.5%増)、経常利益は409百万円(前年同四半期比60.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は207百万円(前年同四半期比58.3%増)となりました。」

    売上高は北米撤退の影響で減少したが、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも黒字を継続し、前年同四半期から増加した。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は55,483百万円(前年同期比17.7%減)、営業利益は2,681百万円(前年同期比43.0%増)、経常利益は1,931百万円(前年同期比124.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,711百万円(前年同期は3,036百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    売上高は減少したものの、営業利益・経常利益の黒字を通期で継続し、親会社株主に帰属する当期純利益も損失から利益へ転換した。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は42,883百万円(前年同四半期比15.5%減)、営業利益は1,568百万円(前年同四半期比98.5%増)、経常利益は1,186百万円(前年同四半期比776.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は特別利益等の計上により1,702百万円(前年同四半期は2,644百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    営業利益1,568百万円、経常利益1,186百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,702百万円となり、前年同四半期の営業利益790百万円、経常利益135百万円、親会社株主帰属四半期純損失2,644百万円から改善した。
  31. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「営業利益は740百万円(前年同四半期比25.7%増)、経常損失は94百万円(前年同四半期は169百万円の経常利益)となりました。」

    営業利益の黒字は継続した一方、経常利益は前年同四半期の黒字から94百万円の損失に転じ、経常利益の黒字化は後退した。為替差損等の営業外費用の増加が要因として示されている。
  32. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「前連結会計年度に引き続き、当第1四半期連結累計期間においても営業利益及び経常利益は共に黒字を継続しており、親会社株主に帰属する四半期純利益も黒字となっております。」

    営業利益682百万円、経常利益255百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益131百万円となり、前年度に赤字だった親会社株主帰属四半期純利益も黒字化した。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度においては営業利益、経常利益ともに黒字に転換しております。」

    営業利益は1,875百万円、経常利益は859百万円となった一方、親会社株主に帰属する当期純損失は3,036百万円だった。
一緒に動いた変遷

「タイの顧客拡大と中国拠点の生産体質改善」は、この変遷が動いた38回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1287765★123456
  1. ★この変遷
  2. 1タイの顧客拡大と中国拠点の生産体質改善12回
  3. 2精密部品・エンジニアリング事業の受注拡大8回
  4. 3高い借入依存度と借入金利上昇7回
  5. 4無配と株主優待廃止による財務健全化優先7回
  6. 5丸順構造改革プランによる収益・財務体質の再建6回
  7. 6海外売上高に伴う為替変動リスク5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
J−MAXの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
収益改善と営業利益・経常利益の黒字化|J−MAX(3422)の変遷 | Komori