Komori
TOKYO BASE(3415)・施策前進

大型店舗の運営力強化

FY2016に初出。21回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2027-H1。

21記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020前進FY2021-Q2 – FY2027-H12016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 220202021: 220212022: 520222023: 320232024: 120242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
既存店舗の売場改善・改装による地域ニーズ対応と店舗活性化91社が書いているテーマ・逆風0社・追い風124社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに50社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「「PUBLIC TOKYO 池袋店」を移転・リニューアル」「「CITY 池袋店」を移転・リニューアル」「「STUDIOUS WOMENS 表参道店」を移転・リニューアル」

    池袋のPUBLIC TOKYO・CITY、STUDIOUS WOMENS表参道店などで移転・リニューアルを実施し、店舗運営基盤を再整備した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施いたしました設備投資の総額は1,147,869千円…国内における実店舗18店の出店と改装889,443千円、香港事業における実店舗3店の出店143,362千円、中国事業における実店舗5店の出店90,409千円」

    国内外の出店・改装に11億円超を投じ、店舗運営基盤と売場を拡大した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施いたしました設備投資の総額は423,237千円」「国内における実店舗6店の出店と改装337,619千円、香港事業における実店舗1店の出店82,928千円」

    国内6店舗の出店・改装と香港1店舗の出店に、総額423,237千円の設備投資を実施した。
  4. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「『STUDIOUS WOMENS 新宿店』を改装」「『STUDIOUS WOMENS 有楽町店』を改装」「『STUDIOUS 香港店』を移転改装」

    国内2店舗の改装と香港店の移転改装を実施し、売場・店舗運営基盤の再整備を進めた。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「「STUDIOUS MENS 新宿店」を増床改装」

    STUDIOUS MENS新宿店で増床改装を実施し、大型店舗・売場運営基盤の整備を進めた。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「「STUDIOUS MENS 新宿店」を増床改装」

    STUDIOUSのMENS新宿店で増床改装を実施し、大型店舗・売場運営基盤の整備を進めた。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「中国事業における実店舗9店の出店297,294千円、国内における実店舗7店の出店と6店の改装382,350千円」

    中国9店舗、国内7店舗の出店と国内6店舗の改装を実施し、店舗網と売場運営基盤を拡大した。設備投資総額は696,576千円となった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「「STUDIOUS 原宿店」を改装」「「STUDIOUS 南堀江店」を改装」「「STUDIOUS MENS 池袋店」を移設改装」

    STUDIOUSで原宿店・南堀江店の改装、MENS池袋店の移設改装を実施し、店舗運営基盤の再整備を進めた。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「「UNITED TOKYO 名古屋店」を移設改装」

    UNITED TOKYO名古屋店の移設改装を実施し、店舗運営基盤の再整備を進めた。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「「UNITED TOKYO 名古屋店」を移設改装」

    UNITED TOKYO名古屋店の移設改装を実施し、店舗運営基盤の再整備を進めた。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「中国事業における実店舗12店の出店477,706千円、国内における実店舗12店の出店と改装526,962千円」

    中国12店、国内12店の出店・改装を実施し、売場面積と大型店舗の運営基盤を拡大した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「出店及び増床による売場面積の拡大」

    新規出店に加え増床を進め、売場面積の拡大を施策として明示した。STUDIOUS、UNITED TOKYO、PUBLIC TOKYO等で出店・増床を進めた。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「業態として初の路面店で国内最大規模となる旗艦店「UNITED TOKYO 神宮前店」を出店」

    UNITED TOKYOで業態初の路面店かつ国内最大規模の旗艦店を開設し、大型店舗の運営基盤を具体化した。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「4店舗の増床・改装」「MENS 大阪店を42.3坪から85.7坪へ増床しリニューアル」「WOMENS 大阪店を16.8坪から31.4坪へ増床しリニューアル」

    4店舗の増床・改装を実施し、大阪のMENS店・WOMENS店などで売場面積を拡大した。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「MENS 大阪店を42.3坪から85.7坪へ増床しリニューアル」「WOMENS 大阪店を16.8坪から31.4坪へ増床しリニューアル」

    大阪のMENS店・WOMENS店をそれぞれ増床してリニューアルし、大型店舗の運営基盤を拡大した。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「大型店の運営力強化のために、取扱ブランド・アイテム数の拡充、在庫投入のタイミング・数量の適正化、店舗オペレーション強化、管理体制の整備等の施策を、引き続き推進してまいります。」

    大型店舗の品揃え、在庫、オペレーション、管理体制を強化する方針を継続している。大型店舗には設備投資・在庫保持が必要で、運営の成否により損失が発生する可能性も併記している。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「大型店の運営力強化のために、取扱ブランド・アイテム数の拡充、在庫投入のタイミング・数量の適正化、店舗オペレーション手法の工夫、管理体制の整備等の施策を、引き続き推進してまいります。」

    大型店舗について、品揃え、在庫、オペレーション、管理体制の強化を継続している。
  18. FY2017再掲有価証券報告書

    「大型店の運営力強化のために、取扱ブランド・アイテム数の拡充、在庫投入のタイミング・数量の適正化、店舗オペレーション手法の工夫、管理体制の整備等の施策を、引き続き推進してまいります。」

    大型店舗の品揃え、在庫、オペレーション、管理体制を強化する方針を継続している。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「当社では店舗の大型化を推進し、幅広く商品展開することで、販売機会の取りこぼしの防止に取り組みたいと考えております。大型店の運営力強化のために、取扱ブランド・アイテム数の拡充、在庫投入のタイミング・数量の適正化、店舗オペレーション手法の工夫、管理体制の整備等の施策を、引き続き推進してまいります。」

    店舗大型化による品揃え拡充と販売機会の確保を進める一方、在庫・設備投資を伴う運営施策を挙げている。
一緒に動いた変遷

「第3・第4の業態およびカジュアル市場の開発」は、この変遷が動いた21回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171513101010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第3・第4の業態およびカジュアル市場の開発17回
  3. 2大都市圏を中心とした店舗拡大とアジア進出調査15回
  4. 3日本発ファッション・スタイルの世界発信13回
  5. 4店舗・業態拡大による高成長10回
  6. 5インターネット販売の強化10回
  7. 6STUDIOUSの商戦立て直しと在庫圧縮10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TOKYO BASEの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
大型店舗の運営力強化|TOKYO BASE(3415)の変遷 | Komori