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TOKYO BASE(3415)・事実前進

店舗・業態拡大による高成長

FY2016に初出。47回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-10-02。

47記載
11年にわたる
9うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY20182016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 520222023: 320232024: 320242025: 220252026: 112026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-02前進月次

    「9月度は全社売上高合計前年比114.0%、実店舗同114.5%、EC同110.8%となりました。」

    9月度の全社売上高、実店舗売上高、EC売上高が前年を上回った。
  2. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「売上高は、12,466,670千円(前年同期比+21.1%)となりました。既存店前年同期比は105.7%となっております。」「営業利益は857,805千円(前年同期比+7.8%)」「経常利益は920,912千円(前年同期比+34.8%)となりました。」

    中間期の売上高、既存店売上、営業利益、経常利益が前年同期を上回り、店舗数も104店舗から116店舗へ拡大した。
  3. FY2026前進有価証券報告書

    「売上高は23,734,349千円(前年同期比17.5%増)、営業利益は1,956,221千円(前年同期比32.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,209,038千円(前年同期比55.6%増)となりました。」

    FY2026は増収増益となり、売上高・営業利益・親会社株主帰属当期純利益が前年を上回った。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における売上高は、10,293,142千円(前年同期比+13.0%)、既存店前期比は109.5%で、対前年増収となりました。」「営業利益は795,888千円(前年同期比+52%)と大幅に増加」「親会社株主に帰属する中間純利益は463,203千円(前年同期比+80.5%)となりました。」

    中間期は増収、既存店増収、営業利益52%増、親会社株主帰属中間純利益80.5%増となり、成長と収益性の改善が測定可能な実績として示された。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「売上高は20,207,670千円(前年同期比1.1%増)となりました。」「営業利益は1,472,944千円(前年同期比67.1%増)」「親会社株主に帰属する当期純利益は776,867千円(前年同期比131.6%増)」

    通期で増収となり、営業利益・親会社株主帰属当期純利益が大幅に増加した。
  6. FY2025-H1減収と収益性改善の併存有価証券報告書

    「EC事業及び中国事業の構造改革による減収を実店舗の増収でカバーできず、当中間連結会計期間における売上高は9,109,429千円(前年同期比5.7%減)となりました。」「営業利益は523,725千円(前年同期比65.5%増)となりました。」

    EC・中国事業の構造改革により減収となった一方、販管費減少などにより営業利益は前年同期比65.5%増となり、売上規模の縮小と収益性改善が併存した。
  7. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は4,770,799千円(前年同期比1.0%増)となり、営業利益は163,076千円(前年同期比67.9%増)、経常利益は239,563千円(前年同期比111.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は100,389千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,049千円)となりました。」

    微増収にとどまる一方、販管費減少などにより営業利益・経常利益が大幅に増加し、最終損益も黒字化した。
  8. FY2024店舗縮小と収益回復の併存有価証券報告書

    「売上高は19,986,284千円、営業利益は881,231千円、経常利益は1,122,385千円、親会社株主に帰属する当期純利益は335,426千円となりました。」「全社合計 97 - 14 △14 83」」

    売上高は4.2%増、営業利益は309.8%増となり収益は回復した一方、店舗数は97店舗から83店舗へ14店舗減少した。
  9. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は9,656,688千円(前年同期比8.6%増)となりました。」「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における販売費及び一般管理費は4,555,206千円(前年同期比1,488千円減)、営業利益は316,519千円(前年同期は営業損失15,738千円)となりました。」「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における経常利益は413,752千円(前年同期比101.6%増)となりました。」「親会社株主に帰属する四半期純利益は193,053千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失514千円)となりました。」

    売上高が8.6%増加し、営業利益は前年同期の営業損失から316,519千円へ、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の損失から193,053千円へ改善した。
  10. FY2024-Q1営業黒字化と経常・最終利益悪化の併存有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は4,725,243千円(前年同期比8.7%増)となりました。」「営業利益は97,111千円(前年同期は営業損失5,252千円)となりました。」「当第1四半期連結累計期間における経常利益は113,329千円(前年同期比35.7%減)となりました。」「親会社株主に帰属する四半期純損失は1,049千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益79,833千円)となりました。」

    売上高は8.7%増加し営業利益は黒字化した一方、経常利益は35.7%減少し、親会社株主帰属四半期純損失1,049千円を計上した。
  11. FY2023悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高が19,181,858千円、売上総利益が9,609,472千円、販売費及び一般管理費が9,394,440千円、営業利益が215,032千円、経常利益が265,467千円、親会社株主に帰属する当期純損失が539,521千円となりました。」

    売上高は19,181,858千円となった一方、営業利益は215,032千円にとどまり、親会社株主に帰属する当期純損失539,521千円を計上した。
  12. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は13,325,202千円(前年同期比△0.0%)となりました。」「販売費及び一般管理費は6,911,290千円(前年同期比8.5%増)、営業損失は186,877千円(前年同期は営業利益729,220千円)となりました。」「親会社株主に帰属する四半期純損失は608,067千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益620,186千円)となりました。」

    売上高はほぼ横ばいの一方、販管費が8.5%増加し、営業利益は営業損失へ転じ、親会社株主帰属四半期純利益も赤字化した。
  13. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は8,896,057千円(前年同期比8.9%増)となりました。」「販売費及び一般管理費は4,556,694千円(前年同期比15.3%増)、営業損失は15,738千円(前年同期は営業利益357,505千円)となりました。」「親会社株主に帰属する四半期純損失は514千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益281,740千円)となりました。」

    売上高は8.9%増加した一方、販管費が15.3%増加し、営業利益は前年同期の黒字から営業損失へ、親会社株主帰属利益も赤字へ転じた。
  14. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は4,348,549千円(前年同期比9.8%増)となりました。」「当第1四半期連結累計期間における販売費及び一般管理費は2,262,369千円(前年同期比19.1%増)、営業損失は5,252千円(前年同期は営業利益199,043千円)となりました。」「親会社株主に帰属する四半期純利益は79,833千円(前年同期比50.6%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、販管費の増加により営業利益は前年同期の黒字から営業損失へ転じ、親会社株主帰属四半期純利益も50.6%減少した。
  15. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高が17,618,447千円、売上総利益が9,255,901千円、販売費及び一般管理費が8,309,176千円、営業利益が946,724千円、経常利益が1,082,081千円、親会社株主に帰属する当期純利益が762,741千円となりました。」

    11ヶ月の変則決算ながら、売上高17,618,447千円、営業利益946,724千円、親会社株主に帰属する当期純利益762,741千円を計上し、事業規模・収益が回復した。
  16. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は13,326,532千円(前年同期比26.3%増)、営業利益は729,220千円、経常利益は859,561千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は620,186千円となりました。」

    前年同期の営業利益132,522千円、経常利益103,682千円、親会社株主帰属四半期純損失112,259千円から、増収・営業黒字・最終黒字へ改善した。
  17. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は8,171,053千円(前年同期比38.6%増)となりました。」

    前年同期の営業損失185,914千円から営業利益357,505千円、経常損失203,702千円から経常利益408,335千円へ改善し、増収増益・黒字化を実績として示した。
  18. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は3,960,800千円(前年同期比64.9%増)、売上総利益は2,098,512千円(前年同期比73.6%増)、営業利益は199,043千円(前年同期は営業損失42,993千円)、経常利益は261,332千円(前年同期は経常損失47,822千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は161,720千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失144,163千円)となりました。」

    前年同期の営業・経常・最終赤字から、売上高64.9%増と営業利益・経常利益・四半期純利益の黒字化を実績として示した。
  19. FY2021悪化有価証券報告書

    「売上高が14,673,932千円(前年同期比3.8%減)、売上総利益が7,146,481千円(前年同期比9.5%減)、販売費及び一般管理費が6,939,077千円(前年同期比5.2%増)、営業利益が207,403千円(前年同期比84.0%減)、経常利益が209,687千円(前年同期比83.8%減)、親会社株主に帰属する当期純損失が112,490千円」

    通期では減収、粗利減少、販管費増加となり、営業利益・経常利益が大幅に減少し、親会社株主帰属当期純損失112,490千円を計上した。
  20. FY2021-Q3営業利益黒字化と最終赤字の併存有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が10,549,912千円、売上総利益が5,085,826千円、販売費及び一般管理費が4,953,304千円、営業利益が132,522千円、経常利益が103,682千円、税金等調整前四半期純損失が56,939千円、親会社株主に帰属する四半期純損失が112,259千円となりました。」

    営業利益・経常利益は計上した一方、税金等調整前四半期純損失56,939千円、親会社株主に帰属する四半期純損失112,259千円となり、営業面の黒字と最終赤字が併存した。
  21. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高が5,896,075千円、売上総利益が2,771,383千円、販売費及び一般管理費が2,957,297千円、営業損失が185,914千円、経常損失が203,702千円、税金等調整前四半期純損失が354,075千円、親会社株主に帰属する四半期純損失が309,652千円となりました。」

    売上高は5,896,075千円となり、前年同期比の参考比較で14.4%減収となった。営業損失185,914千円、経常損失203,702千円、親会社株主に帰属する四半期純損失309,652千円を計上し、収益状況が悪化した。
  22. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高が2,401,970千円、営業損失が△42,993千円、経常損失が△47,822千円、親会社株主に帰属する四半期純損失が△144,163千円となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響により売上高が低調となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。
  23. FY2020悪化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高が15,247,308千円、売上総利益が7,893,379千円、販売費及び一般管理費が6,598,364千円、営業利益が1,295,014千円、経常利益が1,291,040千円、親会社に帰属する当期純利益が933,174千円となりました。」

    連結初年度のため連結ベースの前年同期比較は行われていないが、提出会社単体では売上高が15,139,396千円に増加する一方、営業利益は1,382,264千円となり、前事業年度の1,405,557千円を下回った。
  24. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の業績は、売上高が10,923,720千円(前年同期比12.6%増)、売上総利益が5,698,702千円(同13.9%増)、販売費及び一般管理費が4,648,537千円(同15.7%増)、営業利益が1,050,164千円(同6.7%増)、経常利益が1,050,830千円(同6.3%増)、四半期純利益が754,832千円(同11.8%増)と増収増益となりました。」

    第3四半期累計期間も増収増益を維持し、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期を上回った。一方、販売費及び一般管理費の増加率は売上総利益の増加率を上回っている。
  25. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の業績は、売上高が6,890,953千円(前年同期比20.2%増)、売上総利益が3,541,305千円(同21.4%増)、販売費及び一般管理費が2,956,569千円(同20.9%増)、営業利益が584,735千円(同23.9%増)、経常利益が583,098千円(同22.9%増)、四半期純利益が430,769千円(同33.4%増)と増収増益となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益となった。
  26. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の業績は、売上高が3,652,790千円(前年同期比24.6%増)、売上総利益が1,923,035千円(同22.6%増)、販売費及び一般管理費が1,558,609千円(同25.3%増)、営業利益が364,425千円(同12.1%増)、経常利益が363,052千円(同11.3%増)、四半期純利益が278,531千円(同23.5%増)と、前年同期に対して増収増益となりました。」

    FY2019の増収減益から、当第1四半期は売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益となった。
  27. FY2019悪化有価証券報告書

    「当事業年度の業績は、売上高が13,953,648千円(前事業年度比9.2%増)、売上総利益が7,042,102千円(同7.3%増)、販売費及び一般管理費が5,636,545千円(同13.0%増)、営業利益が1,405,557千円(同10.7%減)、経常利益が1,410,710千円(同10.6%減)、不採算店舗の減損損失を計上した結果、当期純利益が966,301千円(同14.2%減)と前事業年度に対して増収減益となりました。」

    売上高は増加した一方、販売費及び一般管理費の増加と不採算店舗の減損損失により、営業利益・経常利益・当期純利益が減少し、通期で増収減益となった。
  28. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の業績は、売上高が9,699,617千円(前年同期比6.2%増)、売上総利益が5,002,479千円(同5.4%増)、販売費及び一般管理費が4,017,914千円(同12.4%増)、営業利益が984,564千円(同15.9%減)、経常利益が988,881千円(同15.5%減)、不採算店舗の減損損失を計上した結果、四半期純利益が674,936千円(同16.4%減)と増収減益となりました。」

    売上高は6.2%増加した一方、販売費及び一般管理費が12.4%増加し、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも15%超減少した。増収減益と不採算店舗の減損損失計上が続いている。
  29. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の業績は、売上高が5,733,980千円(前年同期比3.3%増)、売上総利益が2,917,068千円(同2.0%増)、販売費及び一般管理費が2,445,132千円(同11.3%増)、営業利益が471,936千円(同28.9%減)、経常利益が474,626千円(同28.4%減)、不採算により今期中での退店を判断した3店舗分の減損損失37,628千円を特別損失へ計上した結果、四半期純利益が323,004千円(同29.4%減)と増収減益となりました。」

    売上高は増加した一方、販売費及び一般管理費の増加、不採算店舗3店舗の減損損失計上により、営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期比で約28〜29%減少し、増収減益となった。
  30. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「以上により、当第1四半期累計期間の売上高は、2,930,669千円(前年同期比0.6%増)、営業利益325,055千円(前年同期比△28.2%減)、経常利益326,284千円(前年同期比△27.9%減)、四半期純利益225,458千円(前年同期比△27.8%減)となりました。」

    売上高は前年同期比0.6%増にとどまる一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも約28%減少し、収益面の実績が悪化した。
  31. FY2018前進有価証券報告書

    「以上により、当事業年度の業績は、売上高12,781,850千円(前年同期比36.6%増)、営業利益1,574,575千円(同22.0%増)、経常利益1,577,296千円(同24.6%増)、当期純利益1,126,278千円(同31.5%増)となりました。」

    通期の売上高・営業利益・経常利益・当期純利益が前年同期を上回り、増収増益の実績が示された。
  32. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は、9,136,143千円(前年同期比43.0%増)、営業利益1,170,117千円(前年同期比39.4%増)、経常利益1,170,839千円(前年同期比40.0%増)、四半期純利益807,690千円(前年同期比49.2%増)となりました。」

    第3四半期累計期間も売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期を上回り、事業規模と収益の拡大が続いた。
  33. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「以上により、当第2四半期累計期間の売上高は、5,550,368千円(前年同期比53.7%増)、営業利益663,464千円(前年同期比91.7%増)、経常利益663,123千円(前年同期比91.0%増)、四半期純利益457,277千円(前年同期比96.8%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期を上回り、事業規模と収益の拡大が測定可能な実績として示された。
  34. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は、2,913,564千円(前年同期比54.9%増)、営業利益452,739千円(前年同期比105.0%増)、経常利益452,571千円(前年同期比104.9%増)、四半期純利益312,330千円(前年同期比111.4%増)となりました。」

    第1四半期の売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益が測定可能な実績として示された。
  35. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度の業績は、売上高9,356,452千円(前年同期比53.7%増)、営業利益1,290,824千円(同95.5%増)、経常利益1,266,154千円(同95.7%増)、当期純利益856,285千円(同97.9%増)となりました。」

    通期の売上高・営業利益・経常利益・当期純利益が大幅に増加し、事業規模と収益の拡大が実績として示された。
  36. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「以上により、当第3四半期累計期間の売上高は、6,387,706千円(前年同期比53.2%増)、営業利益839,160千円(同111.3%増)、経常利益836,402千円(同118.6%増)、四半期純利益541,227千円(同121.4%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益が測定可能な実績として示されている。
  37. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「以上により、当第2四半期累計期間の売上高は、3,610,292千円(前年同期比50.2%増)、営業利益346,182千円(同94.6%増)、経常利益347,158千円(同102.2%増)、四半期純利益232,323千円(同113.8%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期を上回り、事業規模と収益の拡大を実績として示している。
  38. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「以上により、当第1四半期累計期間の売上高は、1,880,442千円(前年同期比51.7%増)、営業利益220,817千円(前年同期比87.6%増)、経常利益220,829千円(前年同期比88.0%増)、四半期純利益147,768千円(前年同期比100.7%増)となりました。」

    第1四半期の売上高・利益が前年同期を上回り、事業規模と収益の拡大を測定可能な実績として示している。
  39. FY2016初出有価証券報告書

    「以上により、当事業年度の業績は、売上高6,089,221千円(前年同期比36.2%増)、営業利益660,219千円(同5.1%増)、経常利益647,040千円(同3.2%増)、当期純利益432,588千円(同12.2%増)となりました。」

    店舗・オンラインを含む事業規模の拡大と、売上高・利益の増加を実績として記載している。
一緒に動いた変遷

「大都市圏を中心とした店舗拡大とアジア進出調査」は、この変遷が動いた47回のうち26回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1大都市圏を中心とした店舗拡大とアジア進出調査26回
  3. 2UNITED TOKYOを成長の柱へ育成21回
  4. 3インターネット販売の強化20回
  5. 4第3・第4の業態およびカジュアル市場の開発19回
  6. 5店舗の収益性低下と固定資産減損18回
  7. 6STUDIOUSの商戦立て直しと在庫圧縮17回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TOKYO BASEの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-02の月次で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
店舗・業態拡大による高成長|TOKYO BASE(3415)の変遷 | Komori