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決算説明資料3415TOKYO BASE小売

2027年1月期 第1四半期 決算説明資料

2027年1月期第1四半期は、インバウンド需要、新規出店、新業態、ECの伸長により増収増益となり、売上高と営業利益は1Q計画を上回った。一方、香港では出店準備費用、中国では赤字が残っている。

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61.3
億円(売上高、前年同期比124.1%)
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この資料の中身

決算説明資料2027年1月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高6,134百万円+24.1%
営業利益415百万円+10.1%
経常利益480百万円+89.1%
純利益235百万円+23.7%
売上総利益率53.5%
営業利益率6.8%
販管費2,868百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上・営業利益ともに1Q計画を上回る進捗
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 国内既存店売上増加0.1億円
  • 国内新規出店店舗(既存業態)売上増加6.8億円
  • KEY TIMEZ展開による売上増加1.3億円
  • 海外店舗拡大による売上増加1.4億円
  • EC売上増加3.1億円
  • 戦略的な在庫積極消化による粗利率悪化-0.5pt
  • セレクト業態売上比率増による粗利率悪化-0.6pt
  • 為替差益0.6億円
新しい施策
  • 新業態KEY TIMEZの実店舗4店舗・EC2店舗の出店
  • 国内外での既存業態7店舗の出店
  • 2Qに韓国、香港を含む国内外7店舗の出店予定
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • インバウンド売上高2月2.4億円
  • インバウンド売上高3月4.5億円
    前年同期比+151.0%
  • インバウンド売上高4月5.4億円
    前年同期比+146.0%
  • インバウンド売上高の前年同期比>140
  • グループ店舗数115店舗
セグメント別実績
  • 日本単体
    売上高5,616百万円(前年比 +23.1%)
    営業利益432百万円(前年比 +14.7%)
  • 香港単体
    売上高226百万円(前年比 +58.7%)
    営業利益-13百万円
  • 中国単体
    売上高296百万円(前年比 +24.3%)
    営業利益-3百万円
店舗数・拠点数
期末
115店舗
期中の出店
12店舗EC含む
期中の退店
3店舗実店舗2、EC1
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2027年1月期 第1四半期
売上高6,134百万円(前年比 +24.1%)
営業利益415百万円(前年比 +10.1%)
経常利益480百万円(前年比 +89.1%)
純利益235百万円(前年比 +23.7%)
売上総利益率53.5%
営業利益率6.8%
販管費2,868百万円
計画に対する自己評価売上・営業利益ともに1Q計画を上回る進捗
セグメント別実績セグメント 日本単体 / 売上高 5,616百万円(前年比 +23.1%) / 営業利益 432百万円(前年比 +14.7%)、セグメント 香港単体 / 売上高 226百万円(前年比 +58.7%) / 営業利益 -13百万円、セグメント 中国単体 / 売上高 296百万円(前年比 +24.3%) / 営業利益 -3百万円
増減要因の内訳要因 国内既存店売上増加 / 金額 0.1億円、要因 国内新規出店店舗(既存業態)売上増加 / 金額 6.8億円、要因 KEY TIMEZ展開による売上増加 / 金額 1.3億円、要因 海外店舗拡大による売上増加 / 金額 1.4億円、要因 EC売上増加 / 金額 3.1億円、要因 戦略的な在庫積極消化による粗利率悪化 / 金額 -0.5pt、要因 セレクト業態売上比率増による粗利率悪化 / 金額 -0.6pt、要因 為替差益 / 金額 0.6億円
主要KPI指標名 インバウンド売上高2月 / 値 2.4億円 / 前年同期比 非開示、指標名 インバウンド売上高3月 / 値 4.5億円 / 前年同期比 151億円、指標名 インバウンド売上高4月 / 値 5.4億円 / 前年同期比 146億円、指標名 インバウンド売上高の前年同期比 / 値 >140 / 前年同期比 非開示、指標名 グループ店舗数 / 値 115店舗 / 前年同期比 非開示
店舗数・拠点数期末 115店舗 / 期中の出店 12店舗(EC含む) / 期中の退店 3店舗(実店舗2、EC1)
新しい施策新業態KEY TIMEZの実店舗4店舗・EC2店舗の出店、国内外での既存業態7店舗の出店、2Qに韓国、香港を含む国内外7店舗の出店予定
この書類が述べていない項目(16件)
当四半期3か月の実績通期業績予想通期予想に対する進捗率単価と数量の指標従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

インバウンドの好調、国内新規出店、新業態KEY TIMEZの展開、海外店舗の拡大、EC売上の増加。経常利益は為替差益、当期純利益は中国事業の損失減少などによる。香港では4店舗の出店準備に伴う先行費用が発生した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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