大都市圏を中心とした店舗拡大とアジア進出調査
FY2016に初出。50回の記載のうち45回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-10-02。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。
- 2026-10-02前進月次
「①出店:6店舗」
9月度に6店舗を出店し、全社実店舗数は94店舗から110店舗、合計店舗数は106店舗から123店舗となった。 - FY2027-H1前進有価証券報告書
「店舗数は前連結会計年度末の104店舗から116店舗へ12店舗増加し」「国内外における積極的な出店により販路を拡大」
中間期に20店舗を出店、8店舗を退店し、店舗数を104店舗から116店舗へ拡大した。実店舗は国内87店舗、海外16店舗となった。 - FY2026前進有価証券報告書
「2026年1月期連結会計年度における店舗展開については…出店28、退店7、増減21」「全社合計…104」「なお、実店舗は全92店舗となり、国内78店舗、海外14店舗となりました。」
28店舗を出店し7店舗を退店した結果、期末の総店舗数は104店舗、実店舗は92店舗へ拡大した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「この結果、2026年1月期中間連結会計期間末における店舗数は、…の合計93店舗となりました。なお、実店舗は全80店舗となり、国内69店舗、海外11店舗となりました。」
中間期に13店舗を出店、3店舗を退店し、店舗数を83店舗から93店舗へ拡大した。国内実店舗は69店舗、海外実店舗は11店舗となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「国内市場では、東名阪エリアに出店を集中させ、ブランドとの親和性の高いエリアでのドミナント出店を推進します。」「2025年1月時点で不採算店舗の撤退を完了し、北京・上海・深圳・広州に絞った6店舗体制を構築いたしました。」
国内出店を東名阪に集中し、中国事業を北京・上海・深圳・広州の6店舗体制へ再編する方針と実績を示した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「日本国内の出店を再開し実店舗の販路を拡大」「この結果、2025年1月期中間連結会計期間末における店舗数は、…合計80店舗となりました。なお、実店舗は全69店舗となり、国内58店舗、海外11店舗となりました。」
国内出店を再開し、なんばシティ店などを出店する一方、中国を中心に退店・業態移転を進めた。期末店舗数は80店舗、実店舗は国内58店舗・海外11店舗となった。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「2025年1月期においては、翌期以降の成長フェーズに向けた収益基盤の更なる盤石化を図るべく、日本国内の出店を再開し実店舗の販路を拡大、中国事業においては一級都市へのエリアと資源の集中による構造改革を推進し、また、成長投資として海外展開の拡大、新業態開発、営業力強化と労働生産性を向上させ、最高益の実現を目指しております。」「実店舗は全70店舗となり、国内58店舗、海外12店舗となりました。」
国内出店の再開と中国事業の一級都市集中を掲げ、なんばシティ店の出店や中国店舗の退店・業態移転を通じて、店舗展開を拡大一辺倒から集中・再構築型へ進めている。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当社グループの日本国内での店舗展開は、東京、名古屋、大阪のいわゆる東名阪にエリアを絞り、また業態を開発し増やしていく事で、当社グループのブランドターゲットに合う集客力の高い商業施設や路面エリアにてドミナント出店を行ってまいります。加えて海外の大都市に展開エリアを増やしていく事で店舗数の拡大に努めてまいります。」「今後については店舗展開を北京、上海、深圳、広州の一級都市4都市に絞り、1店舗ずつしっかりと営業力を浸透させやすくし、4都市でのドミナント出店による再成長を行っていきます。」
従来の国内主要都市・アジア展開から、国内は東名阪、 中国は北京・上海・深圳・広州の4都市に絞るドミナント型へ、店舗展開の考え方を具体化した。 - FY2024-Q2後退有価証券報告書
「業態 2023年1月期連結会計年度末 2024年1月期第2四半期連結累計期間 出店 退店 増減 STUDIOUS 43 - 2 △2 UNITED TOKYO 24 - 5 △5 PUBLIC TOKYO 18 - 2 △2 全社合計 97 - 9 △9」
当四半期累計期間は国内外で新規出店がなく、9店舗を退店した。海外実店舗は前期末の28店舗から20店舗へ減少し、店舗拡大方針は縮小方向に動いた。 - FY2024-Q1後退有価証券報告書
「■UNITED TOKYO業態 「UNITED TOKYO 武漢店」を退店 「UNITED TOKYO 成都店」を退店 ■PUBLIC TOKYO業態 「PUBLIC TOKYO 成都店」を退店」
当四半期は出店がなく、中国本土で3店舗を退店した。海外実店舗は25店舗となり、前期末の28店舗から減少した。 - FY2023前進有価証券報告書
「なお、実店舗は全86店舗となり、国内58店舗、海外28店舗となりました。」
通期で16店舗を出店、9店舗を退店し、期末の連結店舗数は97店舗、実店舗は86店舗、うち海外28店舗となった。中国では25店舗、香港では3店舗を展開している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「2023年1月期第3四半期連結累計期間における店舗展開については以下のとおりです。」「全社合計 90 14 8 6 5 96」「なお、実店舗は全85店舗となり、国内58店舗、海外27店舗となりました。」
第3四半期累計期間に14店舗を出店、8店舗を退店し、店舗数は90店舗から96店舗、海外実店舗は27店舗となった。中国の北京・成都・上海・深セン・南京などへの出店も進めた。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「2023年1月期第2四半期連結累計期間における店舗展開については以下のとおりです。」「「UNITED TOKYO 北京朝陽大悦城店」を出店」「「UNITED TOKYO 成都店」を出店」「「PUBLIC TOKYO 北京ラッフルズ店」を出店」「「PUBLIC TOKYO 成都店」を出店」「なお、実店舗は全83店舗となり、国内56店舗、海外27店舗となりました。」
中国の北京・成都を含む国内外で8店舗を出店し、海外実店舗は27店舗まで拡大した。一方、4店舗を退店しており、出店と店舗再編を併行している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「2023年1月期第1四半期連結累計期間における店舗展開については以下のとおりです。」「「PUBLIC TOKYO 丸の内店」を出店」「「PUBLIC TOKYO 北京ラッフルズ店」を北京市東直門商圏へ出店」「「A+ TOKYO 池袋店」を出店」「「THE TOKYO 表参道店」を出店」「EC展開の「THE TOKYO 自社オンラインストア」を出店」
国内外で5店舗を出店し、北京ラッフルズ店を含む海外展開と新業態の出店を進めた。 - FY2022前進有価証券報告書
「実店舗12店舗の出店(内、中国6店舗)」
当連結会計年度に29店舗を出店し、そのうち中国で複数都市を含む店舗展開を進めた。期末の実店舗は国内54店舗、海外23店舗となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「2022年1月期第3四半期連結累計期間における店舗展開については以下のとおりです。」「全社合計 69 25 5 20」「なお、実店舗は全76店舗となり、国内57店舗、海外19店舗となりました。」
当累計期間に25店舗を出店、5店舗を退店し、全店舗数は89店舗、実店舗は国内57店舗・海外19店舗となった。中国では複数都市への出店とEC展開を進めた。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「業態として中国本土5号店目となる「STUDIOUS TOKYO 武漢店」を武漢市へ出店」「中国で初めてのEC展開となる「STUDIOUS 得物店」を出店」「業態として中国本土3号店目となる「UNITED TOKYO 上海IFC店」を上海市浦東地区へ出店」
中国本土でSTUDIOUSの武漢店・初の中国EC店、UNITED TOKYOの上海IFC店を開設し、中国での実店舗・ECの展開を拡大した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「業態として中国本土5号店目となる「STUDIOUS TOKYO 武漢店」を武漢市へ出店」「中国で初めてのEC展開となる「STUDIOUS 得物店」を出店」「業態として中国本土3号店目となる「UNITED TOKYO 上海IFC店」を上海市浦東地区へ出店」
中国本土でSTUDIOUS武漢店、同業態初の中国EC店、UNITED TOKYO上海IFC店を開設し、中国での実店舗・ECの両展開を進めた。 - FY2021前進有価証券報告書
「なお、実店舗は全62店舗となり、国内49店舗、海外13店舗となりました。」
通期で18店舗を出店し、実店舗は国内49店舗・海外13店舗、全店舗は72店舗まで拡大した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「実店舗12店舗の出店(内、中国6店舗)」「なお、実店舗は全58店舗となり、国内48店舗、海外10店舗となりました。」
当四半期累計期間に12店舗を出店し、そのうち6店舗を中国に展開した。期末の実店舗は国内48店舗、海外10店舗となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては5店舗の出店(内、中国3店舗)…この結果、当第2四半期連結会計期間末における店舗数は…合計63店舗となりました。なお、実店舗は全54店舗となり、国内45店舗、海外9店舗となりました。」
中国3店舗を含む出店を進め、期末店舗数は63店舗、実店舗は国内45店舗・海外9店舗となった。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結会計末における店舗数は、STUDIOUS業態が29店舗(内、ECが3店舗)、UNITED TOKYO業態が18店舗(内、ECが2店舗)、PUBLIC TOKYO業態が14店舗(内、ECが2店舗)、TOKYO DEPARTMENT STORE業態が1店舗(ECのみ)の合計62店舗となりました。なお、実店舗は全54店舗となり、国内46店舗、海外8店舗となりました。」
国内外で4店舗を出店し、合計店舗数は62店舗、実店舗は国内46店舗・海外8店舗となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「また、2019年3月に「東百国際貿易(上海)有限公司」を設立(当社の100%子会社である「TOKYO BASE HONG KONG.,Ltd.」の100%子会社)し、同年8月には中国本土初進出となる「STUDIOUS TOKYO 上海店」の出店、同月香港では尖沙咀地区に「UNITED TOKYO」と「PUBLIC TOKYO」を出店し香港は合計5店舗となり、海外の店舗展開を拡大しました。」
中国本土初の上海店を出店し、香港の店舗数を5店舗へ拡大するなど、アジアでの店舗展開を進めた。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期会計期間の出店については以下のとおりです。STUDIOUS業態は、新生渋谷パルコへ「STUDIOUS MENS 渋谷店」、「STUDIOUS WOMENS 渋谷店」がオープンしました。UNITED TOKYO業態及びPUBLIC TOKYO業態は、新規商業施設の渋谷スクランブルスクエアへ「UNITED TOKYO 渋谷店」、「PUBLIC TOKYO 渋谷店」がオープンしました。この結果、当第3四半期会計末における店舗数は、STUDIOUS業態が29店舗(うち、EC店舗が3店舗)、UNITED TOKYO業態が17店舗(うち、EC店舗が2店舗)、PUBLIC TOKYO業態が12店舗(うち、EC店舗が2店舗)、TOKYO DEPARTMENT STORE業態が1店舗の合計59店舗となりました。」
渋谷パルコと渋谷スクランブルスクエアに計4店舗を出店し、4業態合計の店舗数は59店舗となった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期会計期間では、香港へUNITED TOKYOおよびPUBLIC TOKYOのそれぞれ2号店目となる「UNITED TOKYO 香港K11店」と「PUBLIC TOKYO 香港K11店」を出店しました。国内については「PUBLIC TOKYO 吉祥寺店」を出店しました。これにより、当第2四半期会計期間末における店舗数は54店舗(うち、EC店舗が8店舗)になりました。また、中国においては関連会社「東百国際貿易(上海)有限公司」を設立し、同社の直営店として「STUDIOUS TOKYO 上海店」を出店しました。」
香港2店舗、国内1店舗を出店し、関連会社の直営店として上海店も開設した。第2四半期末の店舗数は54店舗(うちEC8店舗)となった。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期会計期間では、「PUBLIC TOKYO 天王寺店」、「PUBLIC TOKYO 福岡店」の2店舗を出店した結果、当第1四半期会計期間末における店舗数は51店舗(うち、EC店舗が8店舗)になりました。」
PUBLIC TOKYOを天王寺・福岡に2店舗出店し、全店舗数が51店舗となった。 - FY2019出店継続と店舗再編・退店の併存有価証券報告書
「当社は2019年2月末現在、国内では東京・原宿や大阪・南堀江等に、落ち着いた雰囲気でお客様に買い物を楽しんでいただける路面店を5店(全てSTUDIOUS業態)、お客様が足を運びやすい大都市圏ファッションビルに入居するビルイン店舗を33店(STUDIOUS業態17店、UNITED TOKYO業態12店、PUBLIC TOKYO業態4店舗)展開しております。また、海外では香港に3店(STUDIOUS業態、UNITED TOKYO業態、PUBLIC TOKYO業態の路面店舗を1店舗ずつ)運営しております。」
大都市圏中心の国内出店と香港での3業態展開を継続した一方、年度内には店舗統合・退店も進み、期末の総店舗数は49店舗(EC店舗8店舗)となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期末における店舗数は、STUDIOUS業態が34店舗(うち、EC店舗が9店舗)、UNITED TOKYO業態が16店舗(うち、EC店舗が2店舗)、PUBLIC TOKYO業態が6店舗(うち、EC店舗が2店舗)、CITY業態が2店舗(うち、EC店舗が1店舗)、EC専用業態が1店舗の合計59店舗となりました。」
STUDIOUS、PUBLIC TOKYO、EC専用業態を含む店舗網を拡大し、第3四半期末の合計店舗数を59店舗とした。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「UNITED TOKYO業態では、「UNITED TOKYO 京都店」、「UNITED TOKYO ラゾーナ川崎店」がオープンいたしました。」
UNITED TOKYOで2店舗を新設した一方、既存業態では統合・退店も実施し、第2四半期末の店舗数はSTUDIOUS33店舗、UNITED TOKYO16店舗、CITY2店舗、EC専用業態2店舗となった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「STUDIOUS業態におきましては、「STUDIOUS 池袋店」、「STUDIOUS WOMENS 池袋店」、「STUDIOUS WOMENS 恵比寿店」がオープンしました。UNITED TOKYO業態におきましては、「UNITED TOKYO 京都店」、「UNITED TOKYO 川崎店」がオープンいたしました。この結果、当第1四半期末における店舗数は、STUDIOUS業態が35店舗(うち、EC店舗が9店舗)、UNITED TOKYO業態が16店舗(うち、EC店舗が2店舗)、CITY業態が4店舗(うち、EC店舗が1店舗)、既存事業とは異なるEC業態が2店舗となりました。」
STUDIOUSで3店舗、UNITED TOKYOで2店舗を開設し、STUDIOUS35店舗、UNITED TOKYO16店舗、CITY4店舗、別建てのEC業態2店舗となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「この結果、当事業年度末における店舗数は、STUDIOUS業態が32店舗(うち、EC店舗が8店舗)、UNITED TOKYO業態が14店舗(うち、EC店舗が2店舗)、CITY業態が4店舗(うち、EC店舗が1店舗)となりました。」
年度末の業態別店舗数を、STUDIOUS32店舗、UNITED TOKYO14店舗、CITY4店舗として示し、国内外・ECを含む店舗網の拡大を実績化している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「STUDIOUS業態におきましては、初の海外店舗となる「STUDIOUS 香港店」と、大阪・なんばパークス内に、「STUDIOUS MENS なんば店」及び「STUDIOUS WOMENS なんば店」、名古屋パルコ内に「STUDIOUS PLUS 名古屋店」及び「STUDIOUS WOMENS 名古屋店」、福岡パルコ内に「STUDIOUS WOMENS 福岡店」を出店しました。…この結果、当第3四半期末における店舗数は、STUDIOUS業態が31店舗(うち、EC店舗が6店舗)、UNITED TOKYO業態が14店舗(うち、EC店舗が2店舗)、CITY業態が5店舗(うち、EC店舗が2店舗)となりました。」
国内外の実店舗を追加し、CITY業態も含めた3業態の店舗網を具体化した。第3四半期末の店舗数はSTUDIOUS31店舗、UNITED TOKYO14店舗、CITY5店舗となった。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「STUDIOUS業態におきましては、初の海外店舗となる「STUDIOUS 香港店」と、大阪・なんばパークス内に、「STUDIOUS MENS なんば店」及び「STUDIOUS WOMENS なんば店」を出店しました。加えて、取引先であるアパレルブランドのEC店舗を運営開始し、当第2四半期累計期間に2店舗を出店しました。」「UNITED TOKYO業態におきましては、「UNITED TOKYO 横浜店」、「UNITED TOKYO 丸の内店」がオープンいたしました。」「この結果、当第2四半期末における店舗数は、STUDIOUS業態が30店舗(うち、EC店舗が6店舗)、UNITED TOKYO業態が12店舗(うち、EC店舗が2店舗)となりました。」
香港店、なんばのMENS・WOMENS店舗、取引先ブランドのEC店舗2店舗を開設し、第2四半期末の店舗数はSTUDIOUS30店舗、UNITED TOKYO12店舗となった。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「STUDIOUS業態におきましては、初の海外店舗となる「STUDIOUS 香港店」を出店しました。加えて、取引先であるアパレルブランドのEC店舗を運営開始し、当第1四半期累計期間に1店舗を出店しました。」「UNITED TOKYO業態におきましては、「UNITED TOKYO 横浜店」、「UNITED TOKYO 丸の内店」がオープンいたしました。」
香港店舗、取引先ブランドのEC店舗、UNITED TOKYOの横浜店・丸の内店を含む国内外の店舗・販売チャネル展開を進めた。 - FY2017前進有価証券報告書
「また、成長市場であるアジアの中心の1つである香港に、平成29年4月より出店いたしました、「STUDIOUS 香港店」は、当社の海外展開の可能性を占う試金石であり、全社全力をあげて成功のために邁進する所存であります。」
アジアでの出店候補地調査の段階から、香港での初の海外実店舗出店へ進んだ。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「出店は、STUDIOUS業態におきましては、「STUDIOUS 博多店」、「STUDIOUS 3rd原宿店」、「STUDIOUS CITY 新宿店」、「STUDIOUS CITY 名古屋店」、「STUDIOUS CITY 大阪店」、「STUDIOUS USED 原宿店(現:STUDIOUS OUTLET)」の6店舗に加えて、海外向けEC店舗として、「STUDIOUS GLOBAL ONLINE STORE」、株式会社スタートトゥデイ運営のオンラインモール「ZOZOTOWN」内に「STUDIOUS CITY ZOZOTOWN」がオープンいたしました。」
STUDIOUSで6店舗を開設し、海外向けEC店舗に加えてZOZOTOWN内の店舗も開設した。国内店舗と海外・オンライン販売チャネルの展開が進んでいる。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「出店は、STUDIOUS業態におきましては、「STUDIOUS 博多店」、「STUDIOUS 3rd原宿店」、「STUDIOUS CITY 新宿店」、「STUDIOUS CITY 名古屋店」、「STUDIOUS CITY 大阪店」、「STUDIOUS USED 原宿店」の6店舗に加えて、海外向けEC店舗として、「STUDIOUS GLOBAL ONLINE STORE」がオープンいたしました。なお、「STUDIOUS CITY」は、既存店舗に比べ、ハイエンドな顧客層をターゲットとしまして、当事業年度より開始いたしました派生業態であります。また、「STUDIOUS USED」は、リユース業界における成長市場の発見を目指して出店した派生業態であります。なお、UNITED TOKYO業態におきましては、「UNITED TOKYO 福岡店」がオープンいたしました。」
STUDIOUSで6店舗を開設し、海外向けEC店舗も開始した。前四半期に記載された5店舗から店舗展開を進め、国内出店と海外販売チャネルの双方を具体化している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「出店は、STUDIOUS業態におきましては、「STUDIOUS 博多店」、「STUDIOUS 3rd原宿店」、「STUDIOUS CITY 新宿店」、「STUDIOUS CITY 名古屋店」、「STUDIOUS USED 原宿店」の5店舗がオープンいたしました。UNITED TOKYO業態においては、「UNITED TOKYO 福岡店」がオープンいたしました。」
当四半期にSTUDIOUSで5店舗、UNITED TOKYOで1店舗を開設し、店舗展開を具体的に進めた。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後も集客力を有する三大都市圏の駅ビルを中心に出店を進めていく方針でありますが、引き続き国内主要都市の優良デベロッパーとの関係強化及び物件・テナント情報の収集を継続し、有望な出店場所の確保に注力してまいります。また、海外展開に向けて、成長市場であるアジアを中心に有望な出店場所に関する分析・調査につきましても、強化してまいります。」
国内の主要駅・大都市圏での出店を軸に、アジアでの出店候補地の分析・調査も進める方針。