TOKYO BASE(3415)・目標前進
海外展開5カ国以上の成功
FY2025に初出。11回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-09-15。
11記載
2年にわたる
7うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外店舗網の拡大31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風36社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-15前進決算説明資料
「台北の商業中心地である信義地区に3店舗同時出店で事業開始」
台湾でUNITED TOKYO、PUBLIC TOKYO、CITYの3店舗を同時出店する計画を示し、海外5カ国以上の成功という目標に向けた展開地域を広げた。 - FY2027-H1前進有価証券報告書
「香港におきましては、…「CONZ 香港HERITAGE店」「KEY TIMEZ 香港HERITAGE店」の4店舗を出店する一方」「当中間連結会計期間末における海外の実店舗数は16店舗となりました。」
香港でCONZ・KEY TIMEZを含む新業態の海外展開を開始し、海外実店舗は16店舗となった。 - FY2026前進有価証券報告書
「海外では香港に6店…中国に8店…米国に1店…韓国に1店を展開しております。」
海外5カ国以上の成功というKPIに向け、香港・中国・米国・韓国での店舗展開を継続し、韓国初進出を含む海外販売基盤を具体化した。 - 2026-03-17前進決算説明資料
「海外5か国目として台湾への事業展開可能性を研究中」
海外5か国以上の展開目標に向け、台湾を5か国目の候補として事業展開可能性の研究を開始した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「加えて、香港・韓国においても、計画や昨年を上回る成長を遂げており、海外戦略は新たなフェーズへと突入しております。」
海外5カ国以上の成功というKPIに向け、香港・韓国で計画・前年を上回る成長を実績として記載し、海外戦略を新たな段階と位置づけた。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社のMISSIONである「日本発を世界へ」の実現、且つ2028年1月期を最終年度とする中期経営計画において、更なる海外事業の拡大を目的とし「海外展開国5カ国以上の成功」をKPIに掲げております。」
2028年1月期を最終年度とする中期経営計画において、海外展開を5カ国以上で成功させるKPIを初めて明示した。韓国を海外展開4カ国目として選定し、韓国子会社を設立した。