Komori

【27年1月期】2026年10月度月次売上速報

2026年10月の全社売上高は前年同月比116.5%となり、実店舗は120.8%と伸びた一方、ECは96.1%にとどまった。海外事業は154.3%と大きく伸び、台湾に3店舗を含む計7店舗を出店した。

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規模
116.5
前年同月比(%)
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断定的
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この月の売上

2026年10月度2027年1月期
売上高・全社合計
+16.5%
売上高・全社実店舗
+20.8%
売上高・全社EC
-3.9%
売上高・日本合計
+13.0%
売上高・海外合計
+54.3%
売上高・既存店合計
+0.4%
売上高・既存店実店舗
+2.7%
売上高・既存店EC
-9.1%
全店売上高
+16.5%
既存店売上高
+0.4%
既存店売上高:単月は出店月の翌月より13ヵ月を経過した店舗(月中1日以上休業した店舗は除外)
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
期末店舗数全社合計 129 / 全社実店舗 116 / 全社EC 13 / 日本合計 107 / 日本実店舗 94 / 日本EC 13 / 海外合計 22 / 海外実店舗 22
当月出店数件数 7 / 店舗名 STUDIOUS WOMENS 丸の内ビルディング2F、KEY TIMEZ 渋谷スクランブルスクエア8F、KEY TIMEZ 池袋パルコ4F、PUBLIC TOKYO 町田モディ2F、UNITED TOKYO TAIPEI 微風南山3F、PUBLIC TOKYO TAIPEI微風南山3F、CITY MENS TAIPEI 新光三越 台北信義新天地 A9館
当月退店数件数 2 / 店舗名 UNITED TOKYO 日本橋、STUDIOUS WOMENS 丸の内
月次コメント

10月度は全社売上高合計前年比116.5%、実店舗120.8%、EC96.1%、既存店100.4%となった。日本既存店実店舗は在庫拡充と商品投入量引き上げで回復し、海外事業は台湾初進出の3店舗が好調な立ち上がりとなった。

変動要因

日本既存店実店舗は在庫拡充と商品投入量引き上げで回復、前年同月のZOZOにおけるキャリー在庫消化目的のタイムセールの反動、当期はタイムセールを控え営業利益の確保に努めたこと、台湾初進出および3店舗同時出店

翌月以降の施策

11月以降の秋冬最需要期に向けて、国内外で売上拡大に取り組む。

次回開示予定

2026年11月度の月次売上速報を2026年12月2日(水)に開示予定

前年同期の月次推移

対象年度 2026年1月期 / 売上高合計 2月 108.9 / 3月 105.6 / 4月 114.9 / 5月 125.6 / 6月 119.6 / 7月 126.2 / 8月 131.9 / 9月 121.2 / 10月 130.3

集計範囲: 全社・日本・海外および既存店別(連結対象の中国現地法人を含む月次集計)

この月の売上
項目内容
対象月2026年10月度
対象事業年度2027年1月期
集計範囲全社・日本・海外および既存店別(連結対象の中国現地法人を含む月次集計)
当月売上高前年同月比全社合計 116.5 / 全社実店舗 120.8 / 全社EC 96.1 / 日本合計 113 / 海外合計 154.3 / 既存店合計 100.4 / 既存店実店舗 102.7 / 既存店EC 90.9
全店売上高前年同月比116.5
既存店売上高前年同月比率 100.4 / 定義 単月は出店月の翌月より13ヵ月を経過した店舗(月中1日以上休業した店舗は除外)
内訳別前年比内訳 全社実店舗 / 前年比 120.8、内訳 全社EC / 前年比 96.1、内訳 日本合計 / 前年比 113、内訳 日本実店舗 / 前年比 117、内訳 日本EC / 前年比 96.1、内訳 海外合計 / 前年比 154.3、内訳 既存店合計 / 前年比 100.4、内訳 既存店実店舗 / 前年比 102.7、内訳 既存店EC / 前年比 90.9、内訳 既存店日本合計 / 前年比 98.4、内訳 既存店日本実店舗 / 前年比 100.4、内訳 既存店日本EC / 前年比 90.9、内訳 既存店海外合計 / 前年比 121.6
主要KPI指標名 店舗数(全社合計) / 値 129店舗 / 前年比 非開示、指標名 店舗数(全社実店舗) / 値 116店舗 / 前年比 非開示、指標名 店舗数(日本合計) / 値 107店舗 / 前年比 非開示、指標名 店舗数(海外合計) / 値 22店舗 / 前年比 非開示
期末店舗数全社合計 129 / 全社実店舗 116 / 全社EC 13 / 日本合計 107 / 日本実店舗 94 / 日本EC 13 / 海外合計 22 / 海外実店舗 22
当月出店数件数 7 / 店舗名 STUDIOUS WOMENS 丸の内ビルディング2F、KEY TIMEZ 渋谷スクランブルスクエア8F、KEY TIMEZ 池袋パルコ4F、PUBLIC TOKYO 町田モディ2F、UNITED TOKYO TAIPEI 微風南山3F、PUBLIC TOKYO TAIPEI微風南山3F、CITY MENS TAIPEI 新光三越 台北信義新天地 A9館
当月退店数件数 2 / 店舗名 UNITED TOKYO 日本橋、STUDIOUS WOMENS 丸の内
月次コメント10月度は全社売上高合計前年比116.5%、実店舗120.8%、EC96.1%、既存店100.4%となった。日本既存店実店舗は在庫拡充と商品投入量引き上げで回復し、海外事業は台湾初進出の3店舗が好調な立ち上がりとなった。
変動要因日本既存店実店舗は在庫拡充と商品投入量引き上げで回復、前年同月のZOZOにおけるキャリー在庫消化目的のタイムセールの反動、当期はタイムセールを控え営業利益の確保に努めたこと、台湾初進出および3店舗同時出店
翌月以降の施策11月以降の秋冬最需要期に向けて、国内外で売上拡大に取り組む。
前年同期の月次推移対象年度 2026年1月期 / 売上高合計 2月 108.9 / 3月 105.6 / 4月 114.9 / 5月 125.6 / 6月 119.6 / 7月 126.2 / 8月 131.9 / 9月 121.2 / 10月 130.3
次回開示予定2026年11月度の月次売上速報を2026年12月2日(水)に開示予定
この書類が述べていない項目(6件)
当月売上高客数前年同月比客単価前年同月比期初来累計売上高期初来累計前年同期比内訳別売上高

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

日本の既存店実店舗は、在庫を拡充して商品投入量を引き上げたことで回復した。ECは、前年にキャリー在庫消化のためのタイムセールでZOZOが大きく伸びた反動があり、当期はタイムセールを控えて営業利益の確保に努めた。海外事業は台湾への初進出と3店舗同時出店が寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。