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東レ(3402)・施策設備投資減少・翌年度1600億円計画

成長分野への重点設備投資と生産能力拡大

FY2016に初出。25回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

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前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2019その他FY2021-Q2 – FY2023-Q3前進FY2023 – FY2026-H12016: 220162017: 220172018: 220182019: 120192020: 120202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている55社のうち14社を表示しています。上の文は55社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026設備投資減少・翌年度1600億円計画有価証券報告書

    「当連結会計年度は全体で1,487億円(使用権資産及び無形資産に係るものを含む、前期比32.0%減)の設備投資を実施しました。」

    当年度の設備投資額は前年度から減少した一方、翌連結会計年度は合計1,600億円を計画し、繊維、PPフィルム、炭素繊維、水処理・ヘルスケア等の増設を予定している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「有形固定資産及び無形資産の取得による支出 △ 80,135 △ 84,566」

    成長分野等への設備投資を含む有形固定資産・無形資産の取得支出は、前年同期の801億35百万円から845億66百万円へ増加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は全体で2,187億円(使用権資産及び無形資産に係るものを含む、前期比45.3%増)の設備投資を実施しました。」

    成長分野への設備投資を大幅に拡大し、当年度の設備投資額は2,187億円となった。炭素繊維、機能化成品、繊維等の増設を進め、2025年度も1,800億円を計画している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は全体で1,506億円(使用権資産及び無形資産に係るものを含む、前期比30.7%増)の設備投資を実施しました。」

    設備投資額は1,506億円、前期比30.7%増となった。2024年度には総額2,400億円を計画し、Ultrasuede、PPS樹脂、ポリエステル・ポリプロピレンフィルム、炭素繊維などの設備増設を予定している。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「有形固定資産及び無形資産の取得による支出が前年同期比245億円増加したこと等により、投資活動による資金の減少は同170億円(24.3%)増の869億円となりました。」

    成長分野等への設備投資を含む有形固定資産・無形資産の取得支出が前年同期比245億円増加し、投資活動による資金流出は869億円となった。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「有形固定資産及び無形資産の取得による支出が前年同期比172億円増加したこと等により、投資活動による資金の減少は同102億円(21.4%)増の580億円となりました。」

    成長分野等への設備投資を含む有形固定資産・無形資産の取得支出が前年同期比172億円増加し、投資活動による資金流出は580億円となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「子会社の取得による支出が前年同期比65億円増加したこと等により、投資活動による資金の減少は同54億円(20.3%)増の318億円となりました。」

    成長分野等への投資について、子会社取得による支出が前年同期比65億円増加し、投資活動による資金流出は318億円となった。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は全体で1,152億円(使用権資産及び無形資産に係るものを含む、前期比7.9%増)の設備投資を実施しました。」

    成長分野等への設備投資額が1,152億円、前期比7.9%増となった。2023年度は総額1,600億円を計画し、機能化成品、炭素繊維、水処理等の生産設備増設を予定している。
  9. FY2023-Q3設備投資支出の増加有価証券報告書

    「有形固定資産及び無形資産の取得による支出 △ 67,666 △ 64,379」

    有形固定資産及び無形資産の取得による支出は前年同期の643億79百万円から676億66百万円へ増加し、成長分野等への投資支出が小幅に増加した。
  10. FY2023-Q2設備投資支出微増有価証券報告書

    「有形固定資産及び無形資産の取得による支出 △ 42,915 △ 44,817」

    有形固定資産及び無形資産の取得による支出は、前年同期の429億15百万円から448億17百万円へ小幅に増加した。
  11. FY2023-Q1設備投資支出の小幅増加有価証券報告書

    「有形固定資産及び無形資産の取得による支出 △ 22,566 △ 23,034」

    有形固定資産及び無形資産の取得による支出は前年同期の225億66百万円から230億34百万円へ小幅に増加した。投資活動による資金の減少も前年同期比21.9%増となっている。
  12. FY2022設備投資額減少・翌年度計画増加有価証券報告書

    「当連結会計年度は全体で1,068億円(使用権資産及び無形資産に係るものを含む、前期比19.9%減)の設備投資を実施しました。」

    当年度の設備投資額は1,068億円へ減少した一方、2022年度は総額1,480億円を計画し、機能化成品、炭素繊維複合材料、水処理等の生産設備増設を予定している。
  13. FY2022-Q3設備投資支出減少継続有価証券報告書

    「有形固定資産及び無形資産の取得による支出が前年同期比280億円減少したこと等により、投資活動による資金の減少は同420億円(58.3%)減の300億円となりました。」

    成長分野への設備投資を含む投資活動について、有形固定資産・無形資産の取得支出が前年同期比280億円減少し、投資活動による資金流出も58.3%減少した。
  14. FY2022-Q2設備投資支出減少継続有価証券報告書

    「有形固定資産及び無形資産の取得による支出は、前年同期比で222億円減少し429億円となりました。」

    成長分野への設備投資を含む有形固定資産・無形資産の取得支出は、前年同期の651億円から429億円へ減少した。
  15. FY2022-Q1設備投資支出減少継続有価証券報告書

    「有形固定資産及び無形資産の取得による支出が前年同期比113億円減少したこと等により、投資活動による資金の減少は同126億円(36.7%)減の217億円となりました。」

    成長分野への設備投資を含む投資活動について、固定資産・無形資産の取得支出と投資活動による資金流出が前年同期から減少した。
  16. FY2021設備投資減少と翌年度計画継続有価証券報告書

    「当連結会計年度は全体で1,332億円(使用権資産及び無形資産に係るものを含む、前期比11.1%減)の設備投資を実施しました。」

    設備投資額は前期比11.1%減の1,332億円となった一方、2021年度には総額1,250億円を予定し、電池セパレータ、炭素繊維、水処理膜等の新設・増設を継続する計画を示している。
  17. FY2021-Q3設備投資支出減少継続有価証券報告書

    「有形固定資産及び無形資産の取得による支出が前年同期比106億円減少、投資の売却及び償還による収入が同75億円増加したこと等により、投資活動による資金の減少は同310億円(30.1%)減の721億円となりました。」

    成長分野への設備投資を含む投資活動について、固定資産・無形資産の取得支出が前年同期比106億円減少し、投資活動による資金流出も30.1%減少した。
  18. FY2021-Q2設備投資支出減少有価証券報告書

    「有形固定資産及び無形資産の取得による支出が前年同期比53億円減少、投資の取得による支出が同23億円減少したこと等により、投資活動による資金の減少は同146億円(19.9%)減の585億円となりました。」

    第2四半期累計期間の有形固定資産・無形資産取得支出は前年同期比53億円減少し、投資活動による資金流出も19.9%減少した。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は全体で1,740億円(無形固定資産(のれんを除く)に係るものを含む、前連結会計年度比10.2%増)の設備投資を実施した。」

    設備投資額は1,740億円、前年度比10.2%増となり、電池セパレータ、炭素繊維、Alcantara®等の成長分野で増設を実施した。2019年度の設備投資計画は1,650億円としている。
  20. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において投資活動による資金の減少は、前年同四半期連結累計期間比570億円(44.4%)増の1,855億円となった。これは、有形固定資産の取得による支出が782億円(前年同四半期連結累計期間比44億円増)、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出が1,145億円(同1,119億円増)であったこと等によるものである。」

    有形固定資産の取得支出が782億円となり、前年同期比44億円増加した。設備投資と買収による成長分野への資金投入が進んでいる。
  21. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は全体で1,579億円(無形固定資産(のれんを除く)に係るものを含む、前連結会計年度比1.0%増)の設備投資を実施した。」

    設備投資額は1,579億円となり、韓国の電池セパレータ設備、メキシコのナイロン糸・エアバッグ基布設備、米国・メキシコ等の炭素繊維設備を拡大している。
  22. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において投資活動による資金の減少は、前年同四半期連結累計期間比640億円(99.2%)増の1,285億円となった。これは、有形固定資産の取得による支出が737億円(前年同四半期連結累計期間比128億円増)、投資有価証券の取得による支出が646億円(同630億円増)であったこと等によるものである。」

    第2四半期累計期間の有形固定資産取得支出は737億円で、前年同期比128億円増加した。投資有価証券取得支出も646億円となり、投資活動による資金支出が拡大している。
  23. FY2017前進有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び連結子会社)では、各事業において、成長の見込まれる分野への重点的な設備投資を行うとともに、生産工程の効率化などの合理化、近代化投資も推進し、当連結会計年度は全体で1,515億円(前連結会計年度比17.3%増)の設備投資を実施した。」

    設備投資額が1,515億円、前年度比17.3%増となり、炭素繊維、セパレータ、PPS樹脂など成長分野の生産能力拡大を進めている。
  24. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において投資活動による資金の減少は、前年同四半期連結累計期間比22億円(3.3%)減の645億円となった。これは、有形固定資産の取得による支出が609億円(前年同四半期連結累計期間比157億円増)であったこと等によるものである。」

    有形固定資産の取得による支出は609億円と前年同期比157億円増加し、成長分野等への設備投資の実行が進んでいる。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び連結子会社)では、各事業において、成長の見込まれる分野への重点的な設備投資を行うとともに、生産工程の効率化などの合理化、近代化投資も推進し、当連結会計年度は全体で1,292億円(前連結会計年度比0.5%増)の設備投資を実施した。」

    当年度に1,292億円を投資し、繊維、PPS樹脂、電池セパレータ、炭素繊維などで設備増設・新設を進めている。
一緒に動いた変遷

「環境・エンジニアリング事業を次の収益拡大の柱へ」は、この変遷が動いた25回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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