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デリカフーズホールディングス(3392)・事実再定義

外食・中食向け青果物の一貫提供体制

FY2016に初出。17回の記載のうち13回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2026。

17記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017再掲FY2018 – FY2019再定義FY2020-Q3 – FY20262016: 120162017: 120172018: 220182019: 120192020: 120202021: 320212022: 220222023: 120232024: 220242025: 120252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「なお当社は、2026年1月9日開催の取締役会において、デリカフーズ㈱を存続会社とし、デリカフーズ長崎㈱を消滅会社とする吸収会社を承認決議し、2026年4月1日に、当該2社は合併いたしました。」

    グループ構成について、デリカフーズ長崎をデリカフーズへ統合する吸収合併が2026年4月1日に実施され、青果物事業の会社構成が再編された。
  2. 2026-06-05再定義株主総会

    「当社は、2026年1月9日開催の取締役会において、当社連結子会社であるデリカフーズ㈱を存続会社とし、当社連結子会社であるデリカフーズ長崎㈱を消滅会社とする吸収合併(企業結合日は2026年4月1日)を承認決議し、2026年1月15日に当該2社は合併契約を締結いたしました。」

    グループの事業体制について、デリカフーズ長崎㈱をデリカフーズ㈱へ統合する吸収合併が実施されたことを記載している。
  3. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、農業法人デリカファーム㈱を新規設立したことに伴い、同社を連結の範囲に含めております。この結果、2025年9月30日現在では、当社グループは、当社及び子会社6社により構成されることとなりました。」

    従来の青果物流通・物流・研究開発等を中心とするグループ構成に、新設の農業法人デリカファーム㈱が加わった。
  4. FY2024再定義有価証券報告書

    「株式会社メディカル青果物研究所は、2024年4月1日をもってデザイナーフーズ株式会社に吸収合併され、消滅しております。」

    研究開発・分析会社2社の統合により、従来のグループ事業体制が再編された。
  5. FY2024-Q3再定義有価証券報告書

    「当社は、2023年12月14日開催の取締役会において、当社連結子会社であるデザイナーフーズ㈱を存続会社とし、当社連結子会社である㈱メディカル青果物研究所を消滅会社とする吸収合併を実施することを承認決議し、2024年1月15日に当該2社は合併契約を締結いたしました。」

    研究開発・分析事業とコンサルティング事業を担う2社を統合する計画により、グループの事業体制を再編する方向が示された。企業結合日は2024年4月1日予定である。
  6. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「この結果、2022年12月31日現在では、当社グループは、当社及び子会社6社により構成されることとなりました。」

    デリカフーズ北海道に続き青果日和研究所も吸収合併され、2022年12月31日時点のグループ構成は当社と子会社6社へ再編された。
  7. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「この結果、2022年9月30日現在では、当社グループは、当社及び子会社7社により構成されることとなりました。」

    デリカフーズ北海道の吸収合併により、従来の北海道子会社を含む事業体制が再編され、2022年9月30日時点のグループ構成は当社と子会社7社となった。
  8. FY2022再定義有価証券報告書

    「さらに、昨年8月に設立した楽彩株式会社では、「楽彩」ブランドによる一般消費者向けミールキット販売事業を今年4月より本格的に開始しました。」

    従来の外食・中食向け青果物、物流、研究開発・分析を中心とする事業構造に、青果日和研究所の連結子会社化と楽彩の一般消費者向けミールキット販売が加わった。
  9. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、当社は、楽彩株式会社を新規設立し、連結子会社にしております。この結果、2021年9月30日現在では、当社グループは、当社、子会社7社及び関連会社1社により構成されることとなりました。」

    従来の外食・中食向け青果物、物流、研究開発・分析を中心とする事業体制に、ミールキット事業を担う楽彩株式会社が連結子会社として加わった。
  10. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社グループは、当社(持株会社)、デリカフーズ㈱、デリカフーズ北海道㈱、デリカフーズ長崎㈱、㈱メディカル青果物研究所、デザイナーフーズ㈱、エフエスロジスティックス㈱により構成されており、外食産業、中食産業等向けのホール野菜の販売、カット野菜及びミールキットの製造・販売等を行う青果物事業を主たる事業としております。」

    従来の外食・中食向け青果物、物流、研究開発・分析の構造に、北海道子会社、長崎子会社、ミールキット事業が加わった事業体制を確認している。
  11. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「そして、9月には同業他社との合弁による関連会社「株式会社青果日和研究所」を設立。12月より「青果日和」ブランドによる一般消費者向けの通信販売をスタートしました。更に、同12月には長崎県にてミールキット製造販売を目的とした孫会社「デリカフーズ長崎株式会社」を設立し、3月からの稼動を予定しております。」

    従来の外食・中食向け事業構造に、消費者向け通信販売の関連会社と、ミールキット製造販売を担う孫会社が加わる形へ事業体制を広げた。
  12. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「当社は、2019年11月1日に株式会社大藤大久保商店(北海道札幌市)を新たに連結子会社とし、社名をデリカフーズ北海道株式会社に社名変更いたしました。デリカフーズ北海道株式会社は、札幌市及び近郊エリアを地盤に外食・中食産業等において、強固な営業基盤を築き上げております。」

    北海道の会社を連結子会社化したことで、従来の合併後の事業体制に北海道の営業基盤が加わった。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社(持株会社)、デリカフーズ㈱、㈱メディカル青果物研究所、デザイナーフーズ㈱、エフエスロジスティックス㈱により構成されており、外食産業、中食産業(注1)等向けのホール野菜(注2)の販売、カット野菜の製造・販売等を行う青果物事業を主たる事業としております。その他、物流事業、研究開発・分析事業を行っております。」

    合併後の4事業体制と、外食・中食向け青果物、物流、研究開発・分析からなる事業構造を継続して記載している。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社(持株会社)、デリカフーズ㈱、㈱メディカル青果物研究所、デザイナーフーズ㈱、エフエスロジスティックス㈱により構成されており、外食産業、中食産業(注1)等向けのホール野菜(注2)の販売、カット野菜の製造・販売等を行う青果物事業を主たる事業としております。その他、物流事業、研究開発・分析事業を行っております。」

    合併後の持株会社、青果物、物流、研究開発・分析の4事業体制と、外食・中食向けの一貫提供構造を通期報告でも確認している。
  15. FY2018-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であった名古屋デリカフーズ株式会社、大阪デリカフーズ株式会社は、同じく連結子会社である東京デリカフーズ株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅しております。この結果、平成29年12月31日現在では、当社グループは、当社、子会社4社により構成されております。」

    地域子会社の統合後、グループ構成が当社と子会社4社へ変更された。報告セグメントも地域別区分から青果物・物流・研究開発・分析・持株会社の事業別区分へ変更されている。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社(持株会社)、東京デリカフーズ㈱、名古屋デリカフーズ㈱、大阪デリカフーズ㈱、㈱メディカル青果物研究所、デザイナーフーズ㈱、エフエスロジスティックス㈱により構成されており、外食産業、中食産業等向けのホール野菜の販売、カット野菜の製造・販売等を主たる事業としております。」

    持株会社、地域事業会社、研究開発会社、物流会社からなる外食・中食向け青果物の一貫提供体制を再掲している。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、当社(持株会社)、東京デリカフーズ㈱、名古屋デリカフーズ㈱、大阪デリカフーズ㈱、㈱メディカル青果物研究所、デザイナーフーズ㈱、エフエスロジスティックス㈱により構成されており、外食産業、中食産業等向けのホール野菜の販売、カット野菜の製造・販売等を主たる事業としております。」

    ホール野菜、カット野菜、日配品、コンサルティング、配送を地域子会社・研究開発会社・物流子会社で構成している。
一緒に動いた変遷

「有利子負債依存と金利上昇リスク」は、この変遷が動いた17回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1有利子負債依存と金利上昇リスク5回
  3. 2TPP等の経済社会情勢への対応リスク4回
  4. 3物流コスト上昇リスク4回
  5. 4新型コロナウイルス感染拡大による外食需要・業績リスク3回
  6. 5天候・自然災害による青果物調達リスク2回
  7. 6コミットメントラインによる財務基盤の安定化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
デリカフーズホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-05の株主総会で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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