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デリカフーズホールディングス(3392)・施策前進

ISO22000・FSSC22000による食の安全・安心の追求

FY2016に初出。13回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

13記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY2019再掲FY2021 – FY2022前進FY2024 – FY20262016: 320162017: 420172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
TQM・FSSCに基づく品質管理体制の強化61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風67社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「加えてデリカフーズ株式会社東京FSセンター、西東京FSセンター、奈良事業所、大阪FSセンター、茨木工場、兵庫事業所、愛知子宝事業所子宝工場、九州事業所福岡FSセンターにおいては、昨今のフードテロリズム等への世間一般の関心の高まりに鑑み、より厳密な衛生管理基準やフードディフェンスが求められるFSSC22000認証を取得しております。」

    FSSC22000認証取得拠点が従来の5拠点から、奈良、大阪、茨木、兵庫、愛知子宝を含む8拠点へ広がった。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「加えてデリカフーズ株式会社東京FSセンター、西東京FSセンター、中京FSセンター、奈良FSセンター、九州FSセンターにおいては、昨今のフードテロリズム等への世間一般の関心の高まりに鑑み、より厳密な衛生管理基準やフードディフェンスが求められるFSSC22000認証を取得しております。」

    FSSC22000認証取得拠点が東京・西東京に加えて中京、奈良、九州にも広がり、5拠点で取得済みと記載された。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループの全ての工場において食品安全マネジメントシステムの国際規格ISO22000認証の取得を進めることにより、当該システムの継続的改善に取り組みながら、衛生管理・品質管理の改善に努め、食品安全確保ならびに品質保証・危機管理などのリスク管理体制の充実を目指す」

    全工場でのISO22000取得、東京FSセンター・西東京FSセンターでのFSSC22000取得、内部監査等による食品安全管理を継続している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループの全ての工場において食品安全マネジメントシステムの国際規格ISO22000認証の取得を進めることにより、当該システムの継続的改善に取り組みながら、衛生管理・品質管理の改善に努め、食品安全確保ならびに品質保証・危機管理などのリスク管理体制の充実を目指す」

    全工場でのISO22000取得、東京FSセンター・西東京FSセンターでのFSSC22000取得、内部監査等による食品安全管理を継続している。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「すでに当社グループの主要カット野菜工場では食品安全の国際標準規格であるISO22000認証の取得を完了しており、2018年2月にはデリカフーズ株式会社西東京事業所にてISO22000の発展版であるFSSC22000認証を取得するなど、引続き高いレベルで食品安全マネジメントシステムを構築・維持してまいります。」

    主要カット野菜工場でISO22000取得完了を明記し、西東京事業所でのFSSC22000取得も含めた食品安全管理体制の進展を示している。
  6. FY2018前進有価証券報告書

    「平成30年2月にはデリカフーズ株式会社西東京事業所にてISO22000の発展版であるFSSC22000認証を取得するなど、引続き高いレベルで食品安全マネジメントシステムを構築・維持してまいります。」

    西東京事業所でFSSC22000認証を取得し、従来のISO22000展開からより高度な食品安全認証の取得段階へ進んだ。
  7. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループにおいて取り組んでおりますフードディフェンスを含めた食品安全確保・リスク管理体制、徹底した温度管理体制及び最新の生産設備等を高くご評価いただいた」

    フードディフェンス、食品安全・リスク管理、温度管理及び生産設備を組み合わせた安全管理体制を継続している。
  8. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループにおいて取り組んでおりますフードディフェンスを含めた食品安全確保・リスク管理体制、徹底した温度管理体制及び最新の生産設備等を高くご評価いただいた」

    フードディフェンス、食品安全・リスク管理、温度管理及び生産設備を組み合わせた従来の安全管理体制を継続している。
  9. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中に新たに連結子会社名古屋デリカフーズ株式会社子宝工場(愛知県弥富市)で食品安全の国際規格であるISO22000認証を取得したほか、連結子会社大阪デリカフーズ株式会社茨木工場(大阪府茨木市)や新設の西東京FSセンターでも同認証の取得を進めております。」

    子宝工場でISO22000認証を取得し、茨木工場と西東京FSセンターにも展開を進めた。
  10. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの食品安全確保・リスク管理体制及び最新の生産設備等をお客様に高くご評価いただいた」

    食品安全確保、リスク管理及び生産設備を継続して実施していることを記載している。
  11. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの食品安全確保・リスク管理体制及び最新の生産設備等をお客様に高くご評価いただいた」

    食品安全確保、リスク管理、温度・衛生管理を含む従来の体制を継続し、顧客から評価されていると記載している。
  12. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「フードディフェンスを含めた食品安全確保・リスク管理体制、徹底した温度管理体制及び最新の生産設備等を高くご評価いただいた」

    フードディフェンス、食品安全・リスク管理、温度管理を継続して実施していることを記載している。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループの全ての工場で引続きISO22000認証の取得を進め、これを標準といたします。また東京FSセンターで取得したFSSC22000認証についても、その考え方やノウハウをグループ内で共有することで、より厳密な衛生管理基準やフードディフェンスシステムへの対応を実現してまいります。」

    当年度中に兵庫工場・奈良FSセンターがISO22000、東京FSセンターがFSSC22000を取得した。全工場への展開とグループ内共有を掲げている。
一緒に動いた変遷

「FSセンターと物流拠点網の拡大」は、この変遷が動いた13回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

553333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1FSセンターと物流拠点網の拡大5回
  3. 2野菜研究データを活用した高付加価値化と提案型営業5回
  4. 3365日体制のチルド流通網と広域営業体制3回
  5. 4契約産地拡充・自動化による収益構造の強化3回
  6. 5有利子負債依存と金利上昇リスク3回
  7. 6コーポレートガバナンスの充実3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
デリカフーズホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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