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デリカフーズホールディングス(3392)・方針引き上げ

継続的かつ安定的な配当と成長投資の両立

FY2016に初出。19回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

19記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019再掲FY2021 – FY2022引き上げFY2024-Q1 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 220242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針464社が書いているテーマ・逆風0社・追い風466社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに46社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの468件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当社は、企業としての成長に応じた安定的・継続的な株主還元を実施し、配当性向30%程度を目線として、累進的配当を堅持することを基本方針としております。」

    従来の継続的・安定的配当から、配当性向30%程度と累進的配当を明示する方針へ具体化した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「普通株式 194,440 12.00 2025年3月31日 2025年6月27日 利益剰余金」

    2025年3月期について、1株当たり12円の配当を2025年6月27日に支払った。前期の配当水準を維持している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「普通株式 195,394 12.00 2024年3月31日 2024年6月29日 利益剰余金」

    前期末に決定した1株12円の配当について、2024年6月29日に実際の支払いを実施した。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「第21期の利益配分につきましては、業績面でコロナ禍を克服して過去最高益を更新したことを踏まえた前期比2円増配の1株当たり10円の普通配当に加え、2003年4月に創立20周年を迎えた中、株主の皆様のこれまでのご支援に感謝の意を表するため1株当たり2円の記念配当を実施し、1株当たり12円とすることを決定いたしました。」

    前期の1株8円から普通配当を10円へ増額し、2円の記念配当を加えて1株12円とした。
  5. FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書

    「普通株式 130,181 8.00 2023年3月31日 2023年6月23日 利益剰余金」

    2023年3月期の1株当たり配当額は8円となり、前年同期に記載された1株5円から増加した。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への利益還元策として、配当による成果の配分を重要視しており、配当原資確保のため収益力強化を図りながら、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。」

    継続的・安定的な配当方針と、内部留保を設備投資・事業拡大投資・財務体質強化に活用する方針を再確認し、1株5円配当を決定した。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への利益還元策として、配当による成果の配分を重要視しており、配当原資確保のため収益力強化を図りながら、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。」

    継続的・安定的な配当方針を再確認し、第18期は1株5円の普通配当を決定した。
  8. FY2020後退有価証券報告書

    「第17期の配当につきましては、1株につき10円の普通配当と公表しておりましたが、連結業績の状況等を勘案し、前回予想から5円減額し1株につき5円の普通配当を行うことを決定いたしました。」

    継続的・安定的な配当方針を維持しつつ、当初公表の1株10円から5円へ減額した。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への利益還元策として、配当による成果の配分を重要視しており、収益力強化による配当原資の確保を図りながら、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。」

    継続的・安定的な配当方針を再確認し、第16期の配当は1株16円とした。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への利益還元策として、配当による成果の配分を重要視しており、収益力強化による配当原資の確保を図りながら、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。」

    継続的・安定的な配当方針を再確認し、第15期は1株16円の普通配当を決定した。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 110,230 15.00 平成29年3月31日 平成29年6月22日 利益剰余金」

    平成29年3月期について、1株当たり15円の配当を実施した実績を記載している。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 110,230 15.00 平成29年3月31日 平成29年6月22日 利益剰余金」

    平成29年3月期について、1株当たり15円の配当を実施した。継続的・安定的な配当方針に沿う実績を再掲している。
  13. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「継続的かつ安定的な配当を実現(配当性向20%以上を目安)」

    従来の安定配当方針に加え、第三次中期経営計画の資本・財務戦略で配当性向20%以上という目安を明示した。第14期の配当は1株15円である。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月22日 定時株主総会 普通株式 109,912 15.00 平成28年3月31日 平成28年6月23日 利益剰余金」

    平成28年3月期について、1株当たり15円の配当を実施した実績を再掲している。
  15. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 109,912 15.00 平成28年3月31日 平成28年6月23日 利益剰余金」

    平成28年3月期について、1株当たり15円の配当を実施した。継続的・安定的な配当方針に沿う実績として記載されている。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への利益還元策として、配当による成果の配分を重要視しており、収益力強化による配当原資の確保を図りながら、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。」

    第13期は1株15円を配当し、内部留保資金は設備投資や研究開発等の資金需要に備えるとしている。
一緒に動いた変遷

「365日体制のチルド流通網と広域営業体制」は、この変遷が動いた19回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555533★123456
  1. ★この変遷
  2. 1365日体制のチルド流通網と広域営業体制5回
  3. 2FSセンターと物流拠点網の拡大5回
  4. 3有利子負債依存と金利上昇リスク5回
  5. 4財務制限条項への抵触と金融機関協議5回
  6. 5契約産地拡充・自動化による収益構造の強化3回
  7. 6ISO22000・FSSC22000による食の安全・安心の追求3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
デリカフーズホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-05の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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