約1,200万点の商品情報データベースと実験情報の提供
FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2024。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024後退有価証券報告書
「私たちは、世界各地にある約500社の仕入先から1,000万品を超える最先端の商品を導入し、「分かりやすさ」「安心・安全」を付加価値として研究者の皆様にお届けしています。」
商品情報・取扱規模の記載が、前回のおよそ1,200万品から1,000万品超、仕入先も約600社から約500社へ変更されている。 - FY2023後退有価証券報告書
「私たちは、世界各地にある約600社の仕入先からおよそ1,200万品に及ぶ最先端の商品を導入し、「分かりやすさ」「安心・安全」を付加価値として研究者の皆さまにお届けしています。」
取扱商品の規模が前回の「およそ1,300万品」から「およそ1,200万品」と記載されている。 - FY2022前進有価証券報告書
「私たちは、世界各地にある約600社の仕入先からおよそ1,300万品に及ぶ最先端の商品を導入し、「分かりやすさ」「安心・安全」を付加価値として研究者の皆さまにお届けしています。」
取扱商品の規模を前回の1,280万品からおよそ1,300万品へ更新し、約600社の仕入先から商品を導入する体制を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「私たちは、世界各地にある約600社の仕入先から1,280万品に及ぶ最先端の商品を導入し、「分かりやすさ」「安心・安全」を付加価値として研究者の皆さまにお届けしています。」
取扱商品の規模を約1,200万品から約1,280万品へ更新した。商品情報や付加価値の提供を継続している。 - FY2020後退有価証券報告書
「私たちは、世界各地にある約600社の仕入先から1,200万品に及ぶ最先端の商品を導入し、「分かりやすさ」「安心・安全」を付加価値として研究者の皆さまにお届けしています。」
商品情報・取扱商品の規模について、前回の約1,600万点という開示から、約1,200万品との表現になっている。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社グループでは、約1,600万点(2019年12月31日現在)の膨大な商品情報をデータベース化して、エンドユーザー及び代理店が自在に検索できるようにしております。また商品のデータシート(商品の性状表)やプロトコール(実験手順書)、アプリケーションノート(研究者使用例)等の実験に有用な資料・情報も積極的にホームページに掲載し、研究の現場で役立てていただけるよう努めております。」
商品情報データベースが約1,200万点から約1,600万点へ増加し、アプリケーションノートも情報提供の対象に加わっている。 - FY2016初出有価証券報告書
「約1,200万点(平成28年12月31日現在)の膨大な商品情報をデータベース化して、エンドユーザー及び代理店が自在に検索できるようにしております。また商品のデータシート(商品の性状表)やプロトコール(実験手順書)等の実験に有用な資料・情報も積極的にホームページに掲載し、研究の現場で役立てていただけるよう努めております。」
商品情報を約1,200万点データベース化し、検索機能やデータシート・プロトコールの掲載によって研究者・代理店への情報提供を行っている。