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コスモ・バイオ(3386)・方針達成

株主への継続的な配当実施

FY2016-Q2に初出。32回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

32記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2019 – FY2022-Q12016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 220202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2026年3月24日 定時株主総会 普通株式 141 25 2025年12月31日 2026年3月25日 利益剰余金」

    2025年12月期に係る期末配当として、利益剰余金を原資に1株当たり25円、総額141百万円の配当を実施した。
  2. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当社では、株主に対する利益還元を経営の重要事項の一つと認識しております。当社の株式を長期的かつ安定的に保有していただくため、安定配当を行っていくことを念頭に置き、配当性向とDOE(株主資本配当率:年間配当総額÷期末株主資本)を重視しつつ、今後の収益状況の見通しなどを総合的に勘案して決定すべきものと考えております。当連結会計年度におきましては、1株当たり中間配当金14円及び期末配当金36円、年間配当金50円(連結配当性向111.0%)とさせていただきました。」

    従来の安定配当・配当性向重視に加え、DOEを重視する方針を明示し、年間配当金は50円、連結配当性向は111.0%となった。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「2024年3月26日定時株主総会 普通株式 93 16 2023年12月31日 2024年3月27日 利益剰余金」

    2023年12月期に係る期末配当として、1株当たり16円、総額93百万円の配当を実施したことを再確認している。
  4. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2024年3月26日 定時株主総会 普通株式 93 16 2023年12月31日 2024年3月27日 利益剰余金」

    2023年12月期に係る期末配当として、利益剰余金を原資に1株当たり16円、総額93百万円の配当を実施した。
  5. FY2023達成有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、1株当たり中間配当金14円及び期末配当金16円、年間配当金30円(連結配当性向39.5%)とさせていただきました。」

    2023年12月期について、中間14円、期末16円、年間30円の配当を実施・決定したことを開示している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年3月23日 定時株主総会 普通株式 116 20 2022年12月31日 2023年3月24日 利益剰余金 2023年8月4日 取締役会 普通株式 81 14 2023年6月30日 2023年9月8日 利益剰余金」

    2022年12月期の期末配当および2023年6月30日を基準日とする中間配当の実施を再確認している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年3月23日定時株主総会 普通株式 116 20 2022年12月31日 2023年3月24日 利益剰余金」

    2022年12月期に係る期末配当として、1株当たり20円、総額116百万円の配当を実施したことを再確認している。
  8. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2023年3月23日 定時株主総会 普通株式 116 20 2022年12月31日 2023年3月24日 利益剰余金」

    2022年12月期に係る期末配当として、利益剰余金を原資に1株当たり20円、総額116百万円の配当を実施した。
  9. FY2022達成有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、1株当たり中間配当金16円及び期末配当金20円、年間配当金36円(連結配当性向40.4%)とさせていただきました。」

    2022年12月期について、中間16円、期末20円、年間36円の配当を実施・決定した。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年3月23日 定時株主総会 普通株式 139 24 2021年12月31日 2022年3月24日 利益剰余金 2022年8月4日 取締役会 普通株式 93 16 2022年6月30日 2022年9月9日 利益剰余金」

    2021年12月期の期末配当1株当たり24円と、2022年6月30日を基準日とする中間配当1株当たり16円の実施を再確認している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年3月23日 定時株主総会 普通株式 139 24 2021年12月31日 2022年3月24日 利益剰余金」

    2021年12月期に係る期末配当として、1株当たり24円、総額139百万円の配当を実施したことを再確認している。
  12. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2022年3月23日 定時株主総会 普通株式 139 24 2021年12月31日 2022年3月24日 利益剰余金」

    2021年12月期に係る期末配当として、利益剰余金を原資に1株当たり24円、総額139百万円の配当を実施した。
  13. FY2021達成有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、1株当たり中間配当金12円及び期末配当金24円、年間配当金36円(連結配当性向28.4%)とさせていただきました。」

    2021年12月期について、中間12円、期末24円、年間36円の配当を実施・決定したことを開示している。
  14. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「2021年3月23日 定時株主総会 普通株式 154 26 2020年12月31日 2021年3月24日 利益剰余金 2021年8月5日 取締役会 普通株式 69 12 2021年6月30日 2021年9月10日 利益剰余金」

    2020年12月期の期末配当1株当たり26円および2021年6月30日を基準日とする中間配当1株当たり12円の支払実績を記載している。
  15. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2021年3月23日 定時株主総会 普通株式 154 26 2020年12月31日 2021年3月24日 利益剰余金」

    2020年12月期に係る期末配当として、1株当たり26円、総額154百万円の配当を実施した。
  16. FY2020達成有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、1株当たり中間配当金8円及び期末配当金26円、年間配当金34円(連結配当性向29.9%)とさせていただきました。」

    2020年12月期について、中間8円、期末26円、年間34円の配当を実施・決定した。年間配当金は前期の14円から増加した。
  17. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2020年3月24日 定時株主総会 普通株式 47 8 2019年12月31日 2020年3月25日 利益剰余金」

    2019年12月期に係る配当として、利益剰余金を原資に1株当たり8円、総額47百万円の配当を実施したことを記載している。
  18. FY2019達成有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、1株当たり中間配当金6円及び期末配当金8円、年間配当金14円(連結配当性向34.9%)とさせていただきました。」

    2019年12月期について、中間6円、期末8円、年間14円の配当を実施・決定したことを開示している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年3月26日 定時株主総会 普通株式 47 8 2018年12月31日 2019年3月27日 利益剰余金」

    2018年12月期に係る1株当たり8円、総額47百万円の配当実施を再掲している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年3月26日 定時株主総会 普通株式 47 8 2018年12月31日 2019年3月27日 利益剰余金」

    2018年12月期に係る1株当たり8円、総額47百万円の配当実施を再掲している。
  21. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「2019年3月26日 定時株主総会 普通株式 47 8 2018年12月31日 2019年3月27日 利益剰余金」

    2018年12月期に係る配当として、利益剰余金を原資に1株当たり8円、総額47百万円の配当を実施したことを記載している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年3月23日 定時株主総会 普通株式 47 8 平成29年12月31日 平成30年3月26日 利益剰余金」

    平成29年12月期に係る1株当たり8円、総額47百万円の配当実施を再掲している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年3月23日 定時株主総会 普通株式 47 8 平成29年12月31日 平成30年3月26日 利益剰余金」

    平成29年12月期に係る1株当たり8円、総額47百万円の配当実施を再掲している。
  24. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「平成30年3月23日 定時株主総会 普通株式 47 8 平成29年12月31日 平成30年3月26日 利益剰余金」

    平成29年12月期に係る配当として、利益剰余金を原資に1株当たり8円、総額47百万円の配当を実施したことを記載している。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年3月23日 定時株主総会 普通株式 71 12 平成28年12月31日 平成29年3月24日 利益剰余金」

    平成28年12月期に係る1株当たり12円の配当実施を再掲している。
  26. FY2017-Q1達成有価証券報告書

    「平成29年3月23日 定時株主総会 普通株式 71 12 平成28年12月31日 平成29年3月24日 利益剰余金」

    平成28年12月期に係る配当として、利益剰余金を原資に1株当たり12円、総額71百万円の配当を実施したことを記載している。
  27. FY2016再掲有価証券報告書

    「当社では、株主に対する利益還元を経営の重要事項の一つと認識しております。当社の株式を長期的かつ安定的に保有していただくため、安定配当を行っていくことを念頭に置き、配当性向を重視しつつ、今後の収益状況の見通しなどを総合的に勘案して決定すべきものと考えております。」

    株主還元を重要事項とし、安定配当と配当性向を重視する方針を年次報告書でも明示している。年間配当金は18円、連結配当性向は41.9%となった。
  28. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年3月24日定時株主総会(注) 普通株式 59 10 平成27年12月31日 平成28年3月25日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり10円の配当および上場10周年記念配当2円を含む配当実績を再掲している。
  29. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年3月24日定時株主総会 普通株式 59百万円 10円 平成27年12月31日 平成28年3月25日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として1株当たり10円の配当を実施し、上場10周年記念配当2円を含むことを示している。
一緒に動いた変遷

「取引関係の維持・発展を目的とする株式保有」は、この変遷が動いた32回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1取引関係の維持・発展を目的とする株式保有3回
  3. 2資本効率向上と株主還元を目的とする自己株式取得3回
  4. 3約1,200万点の商品情報データベースと実験情報の提供3回
  5. 4中間配当の実施2回
  6. 5生命科学の研究者に信頼される事業価値の向上と強い収益構造の確立2回
  7. 6譲渡制限付株式報酬制度の導入2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コスモ・バイオの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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