セブン&アイ・ホールディングス(3382)・施策再掲
加盟店支援のためのセブン‐イレブン・チャージ特別減額
FY2017に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。
8記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
FC加盟店向けチャージ特別減額による経営支援1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「さらに当第1四半期期首よりインセンティブ・チャージの見直しを行い、加盟店が安心して経営に専念できる環境作りに努めております。」
2020年3月に実施したインセンティブ・チャージの見直しを、当第1四半期期首から継続して適用している。 - FY2020達成有価証券報告書
「また、2020年3月には、加盟店が安心して経営に専念できる環境づくりの一環として、インセンティブ・チャージの見直しを実施し」
FY2020-Q3に公表していたインセンティブ・チャージの見直しを、2020年3月に実施した。 - FY2020-Q3再定義有価証券報告書
「加盟店が安心して経営に専念できる環境づくりの一環として、2020年3月より適用を予定しているインセンティブ・チャージの見直しを公表しました。」
従来のチャージ1%特別減額に加え、2020年3月適用予定のインセンティブ・チャージ見直しを公表した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「しかしながら、2017年9月より実施しているセブン‐イレブン・チャージ1%特別減額等の影響により、営業利益は185,426百万円(前年同期比98.9%)となりました。」
2017年9月からのチャージ1%特別減額を継続しており、国内コンビニ営業利益への影響を記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「しかしながら、2017年9月より実施しているセブン‐イレブン・チャージ1%特別減額等の影響により、営業利益は127,470百万円(同97.5%)となりました。」
2017年9月からのチャージ1%特別減額を継続しており、国内コンビニ営業利益への影響を記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「しかしながら、平成29年9月より実施しているセブン‐イレブン・チャージ1%特別減額等の影響により、営業利益は55,772百万円(同93.6%)となりました。」
平成29年9月から実施しているチャージ1%特別減額を継続しており、当第1四半期の営業利益への影響を記載している。 - FY2018-Q3達成有価証券報告書
「このような中、加盟店オーナー様がより積極的な店舗経営に専念できる環境を整備するとともに将来の加盟促進に向けた施策として、本年9月よりセブン‐イレブン・チャージ1%特別減額を実施しております。」
加盟店支援と加盟促進を目的としたセブン‐イレブン・チャージ1%特別減額を、計画どおり9月から実施した。 - FY2017初出有価証券報告書
「加盟店オーナー様がより積極的な店舗経営に専念できる環境を整備するとともに、将来の加盟促進に向けた施策として、平成29年9月よりセブン‐イレブン・チャージの1%特別減額を実施いたします。」
加盟店の経営環境整備と将来の加盟促進を目的に、平成29年9月からチャージを1%特別減額する計画を示した。