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バイク王&カンパニー(3377)・事実対処

営業活動による資金流出と現金残高減少

FY2016-Q2に初出。37回の記載のうち18回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化2016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
営業活動によるキャッシュ・フロー減少に伴う現金残高変動266社が書いているテーマ・逆風112社・追い風123社

バイク王&カンパニーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2016年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より8年早い。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの277件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、営業活動の結果、増加した資金は1,701,858千円(前年同期は308,818千円の減少)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の308,818千円の減少から1,701,858千円の増加へ転じ、現金及び現金同等物も3,198,870千円へ増加している。
  2. FY2025悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度において、営業活動の結果、増加した資金は、371,720千円(前期は1,769,882千円の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前期の1,769,882千円から371,720千円へ減少し、現金及び現金同等物も16,299千円減少している。
  3. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、営業活動の結果、減少した資金は308,818千円(前年同期は1,337,339千円の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の1,337,339千円の増加から308,818千円の減少へ転じ、現金及び現金同等物も414,252千円減少している。
  4. FY2024対処有価証券報告書

    「当連結会計年度において、営業活動の結果、増加した資金は、1,769,882千円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは1,769,882千円の増加となり、期末の現金及び現金同等物は2,071,250千円となった。
  5. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、営業活動の結果、増加した資金は、1,337,339千円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが1,337,339千円の増加となり、現金及び現金同等物は2,925,424千円となっている。
  6. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金が253,273千円、貸付金の減少等により「その他」が144,097千円減少し、商品が57,804千円、売掛金が49,550千円増加したためであります。」

    現金及び預金は前事業年度末から253,273千円減少し、1,733,911千円となっている。
  7. FY2023悪化有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)は、前事業年度末に比べ、781,534千円減少し、1,987,184千円となりました。営業活動の結果減少した資金は123,109千円(前期は2,102,978千円の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前期の増加から123,109千円の減少へ転じ、現金及び現金同等物も781,534千円減少している。
  8. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金が916,245千円、売掛金が89,163千円減少し、商品が24,233千円、未収入金の増加等により「その他」が486,714千円増加したためであります。」

    現金及び預金は前事業年度末から916,245千円減少し、残高は1,852,473千円となっている。
  9. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前事業年度末に比べて173,183千円増加し、2,941,902千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末から173,183千円増加した。一方、営業活動によるキャッシュ・フローは831,113千円で、前年同期の1,304,705千円を下回った。
  10. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金が658,592千円、商品が338,419千円減少し、売掛金が132,928千円、前払費用の増加等により「その他」が47,580千円増加したためであります。」

    現金及び預金は前事業年度末から658,592千円減少し、2,110,126千円となっている。
  11. FY2022対処有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)は、前事業年度末に比べ、1,824,501千円増加し、2,768,718千円となりました。」

    前期に736,603千円減少した現金及び現金同等物が、当期は1,824,501千円増加し、営業活動によるキャッシュ・フローも2,102,978千円の増加となった。
  12. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金が2,156,734千円、売掛金が71,571千円、貯蔵品が45,081千円増加し、商品が135,470千円減少したためであります。」

    現金及び預金が前事業年度末から2,156,734千円増加し、残高は3,100,951千円となっている。
  13. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前事業年度末に比べて1,852,097千円増加し、2,796,314千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末から1,852,097千円増加し、営業活動によるキャッシュ・フローも1,304,705千円の増加となっている。
  14. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「現金及び預金 944,217 1,575,103」

    現金及び預金は前事業年度末から630,886千円増加し、前期末の営業活動による資金流出後の残高減少が一時的に緩和している。一方、短期借入金は増加している。
  15. FY2021悪化有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)は、前事業年度末に比べ、736,603千円減少し、944,217千円となりました。営業活動の結果減少した資金は583,637千円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが583,637千円の支出となり、現金及び現金同等物も前期末から736,603千円減少して944,217千円となった。
  16. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「これは主に、商品が790,777千円、現金及び預金が225,033千円、売掛金が55,081千円、貯蔵品が33,980千円増加し、未収入金の減少等により「その他」が77,375千円減少したためであります。」

    現金及び預金は前事業年度末から225,033千円増加し、1,905,854千円となっている。
  17. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前事業年度末に比べて480,109千円増加し、2,160,930千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末から480,109千円増加し、営業活動によるキャッシュ・フローも852,933千円の増加となっている。
  18. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金が439,819千円、未収入金の減少等により「その他」が39,138千円減少し、売掛金が153,405千円、商品が110,943千円増加したためであります。」

    現金及び預金が前事業年度末から439,819千円減少し、1,241,000千円となっている。
  19. FY2020対処有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)は、前事業年度末に比べ、375,456千円増加し、1,680,820千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末から増加し、営業活動によるキャッシュ・フローも1,071,338千円の増加となった。
  20. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金が657,216千円、商品が359,483千円増加し、売掛金が126,782千円減少したためであります。」

    前事業年度末から現金及び預金が657,216千円増加し、現金残高の減少傾向から増加に転じている。
  21. FY2020-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前事業年度末に比べて7,137千円増加し、1,312,502千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末比で7,137千円増加し、前四半期までの減少傾向から小幅な増加に転じている。
  22. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金が530,723千円、売掛金が58,487千円減少し、商品が382,193千円増加したためであります。」

    現金及び預金が前事業年度末の1,305,364千円から774,640千円へ530,723千円減少している。商品は382,193千円増加している。
  23. FY2019悪化有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)は、前事業年度末に比べ、349,782千円減少し、1,305,364千円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは212,689千円の増加だった一方、投資活動・財務活動による支出により現金及び現金同等物は349,782千円減少した。
  24. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「これは主に、商品が498,207千円、貯蔵品が38,712千円増加し、現金及び預金が287,273千円、売掛金が121,410千円減少したためであります。」

    前事業年度末から現金及び預金が287,273千円減少し、当第3四半期会計期間末残高は1,367,873千円となっている。
  25. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前事業年度末に比べて386,235千円増加し、2,041,382千円となりました。」

    現金及び現金同等物が前事業年度末から386,235千円増加し、営業活動によるキャッシュ・フローも725,761千円の増加となった。
  26. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金が183,836千円、売掛金が144,087千円減少し、商品が70,811千円増加したためであります。」

    前事業年度末から現金及び預金が183,836千円減少し、当四半期末残高は1,471,310千円となっている。
  27. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「現金及び預金 2,008,510 1,502,837」

    現金及び預金は前事業年度末の2,008,510千円から当第3四半期会計期間末の1,502,837千円へ減少している。
  28. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前事業年度末に比べて150,711千円減少し、1,857,799千円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは160,165千円の増加となったが、現金及び現金同等物は前事業年度末から150,711千円減少している。
  29. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「現金及び預金 2,008,510 1,230,475」

    現金及び預金は前事業年度末の2,008,510千円から当第1四半期会計期間末の1,230,475千円へ減少している。
  30. FY2017対処有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)は、前事業年度末に比べ、482,037千円増加し、2,008,510千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末から482,037千円増加し、残高は2,008,510千円となった。営業活動によるキャッシュ・フローも7,124千円の増加に転じている。
  31. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「現金及び預金 1,526,472 1,357,130」

    現金及び預金が前事業年度末の1,526,472千円から当第3四半期会計期間末の1,357,130千円へ減少している。
  32. FY2017-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前事業年度末に比べて26,931千円増加し、1,553,404千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末から26,931千円増加し、営業活動によるキャッシュ・フローも150,413千円の増加となっている。
  33. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「現金及び預金 1,526,472 1,419,601」

    現金及び預金が前事業年度末の1,526,472千円から当第1四半期会計期間末の1,419,601千円へ減少している。
  34. FY2016-Q3悪化有価証券報告書

    「現金及び預金 2,265,381 1,564,479」

    現金及び預金は前事業年度末の2,265,381千円から当第3四半期会計期間末の1,564,479千円へ減少している。なお、当四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前事業年度末に比べて368,762千円減少し、1,896,618千円となりました。」

    現金及び現金同等物が前事業年度末から減少した実績を記載している。
一緒に動いた変遷

「バイク買取事業の業績低下」は、この変遷が動いた37回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

212017161413★123456
  1. ★この変遷
  2. 1バイク買取事業の業績低下21回
  3. 2全社の減収・赤字転換20回
  4. 3小売販売台数の増加17回
  5. 4バイク買取事業の不採算事業所における減損16回
  6. 5国内景気・アジア新興国等の先行き不透明14回
  7. 6小売の販売チャネルの拡充13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
バイク王&カンパニーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-03の決算説明資料で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
営業活動による資金流出と現金残高減少|バイク王&カンパニー(3377)の変遷 | Komori