Komori
バイク王&カンパニー(3377)・事実増収・営業減益・経常利益微増・純利益増

全社の減収・赤字転換

FY2016-Q2に初出。38回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載は2026-10-04。

38記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2022前進FY2024-Q2 – FY20252016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
減収による営業・経常損失への転換とその後の業績回復20社が書いているテーマ・逆風19社・追い風1社

バイク王&カンパニーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2017年)より6年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。18社中6社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1増収・営業減益・経常利益微増・純利益増有価証券報告書

    「以上の結果、売上高19,595,450千円(前年同期比4.9%増)、営業利益262,941千円(前年同期比18.0%減)、経常利益433,022千円(前年同期比0.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益339,921千円(前年同期比83.0%増)となりました。」

    全社業績は増収となり、営業利益は前年同期を下回ったが、経常利益と中間純利益は前年同期を上回っている。
  2. 2026-04-03悪化決算

    「売上高8,983,985千円(前年同期比12.7%増)、営業損失161,951千円(前年同期は21,892千円の営業損失)、経常損失82,200千円(前年同期は39,474千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失12,577千円(前年同期は22,027千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業損失が拡大し、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の黒字から赤字に転じている。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高38,574,085千円(前期比13.6%増)、営業利益585,745千円(前期比104.5%増)、経常利益829,488千円(前期比42.0%増)、不採算店舗の減損損失を計上したことにより親会社株主に帰属する当期純利益327,270千円(前期比74.7%増)となりました。」

    全社で売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が前期を上回り、通期の黒字を継続している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高18,671,602千円(前年同期比13.2%増)、営業利益320,764千円(前年同期は244,201千円の営業損失)、経常利益431,528千円(前年同期は102,394千円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純利益185,796千円(前年同期は146,212千円の中間純損失)となり、営業利益以降の段階利益は黒字となりました。」

    全社で増収となり、前年同期の営業・経常・純損失から各段階利益が黒字へ転換している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高33,965,971千円、営業利益286,470千円、経常利益584,231千円、親会社株主に帰属する当期純利益187,339千円となりました。第1四半期累計期間までは厳しい状況ではありましたが、第2四半期連結会計期間以降の収益構造の改善のための施策が奏功し通期での黒字化を達成いたしました。」

    第1四半期までの厳しい状況から、第2四半期以降の収益構造改善施策が奏功し、通期で黒字化を達成したと記載している。
  6. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「以上の結果、売上高16,493,549千円、営業損失244,201千円、経常損失102,394千円、親会社株主に帰属する四半期純損失146,212千円となり、第1四半期累計期間に生じた赤字は大幅に縮小し改善基調となりました。」

    連結移行後の比較分析は行っていないが、会社は第1四半期累計期間に生じた赤字が大幅に縮小し、改善基調になったと記載している。
  7. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高6,907,058千円(前年同期比11.7%減)、営業損失613,375千円(前年同期は57,159千円の営業利益)、経常損失587,465千円(前年同期は105,046千円の経常利益)、四半期純損失463,057千円(前年同期は69,740千円の四半期純利益)となりました。」

    FY2023通期に続き、当第1四半期も減収となり、営業・経常・純損益が利益から損失へ転じている。
  8. FY2023悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高33,068,034千円(前期比1.2%減)、営業損失166,081千円(前期は1,653,702千円の営業利益)、経常利益150,387千円(前期比93.3%減)、当期純損失110,760千円(前期は、1,550,042千円の当期純利益)となりました。」

    通期で減収となり、営業損益は利益から損失へ転じ、経常利益も大幅に減少し、当期純損失を計上している。
  9. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高24,222,705千円(前年同期比1.2%減)、営業損失56,916千円(前年同期は1,467,376千円の営業利益)、経常利益231,258千円(前年同期比88.5%減)、四半期純利益11,363千円(前年同期比99.2%減)となりました。」

    全社で減収となり、営業損益は前年同期の利益から損失へ転じ、経常利益・四半期純利益も大幅に減少している。
  10. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高17,449,198千円(前年同期比8.7%増)、営業利益388,856千円(前年同期比57.8%減)、経常利益498,439千円(前年同期比63.5%減)、四半期純利益332,289千円(前年同期比65.7%減)となりました。」

    全社売上高は増加したが、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期を大幅に下回った。
  11. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高7,819,723千円(前年同期比12.6%増)、営業利益57,159千円(前年同期比77.2%減)、経常利益105,046千円(前年同期比83.2%減)、四半期純利益69,740千円(前年同期比85.3%減)となりました。」

    全社売上高は増加したが、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期を大幅に下回っている。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高33,480,946千円(前期比26.0%増)、営業利益1,653,702千円(前期比6.1%増)、経常利益2,259,315千円(前期比27.6%増)、当期純利益1,550,042千円(前期比26.4%増)となり、売上高、経常利益、当期純利益において過去最高を更新したことに加え、中期経営計画最終年度である2024年11月期の売上高315億円を前倒しで達成いたしました。」

    全社で過去最高の売上高・経常利益・当期純利益を更新し、従来の中期経営計画の売上高目標315億円を前倒しで達成している。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高24,512,004千円(前年同期比24.2%増)、営業利益1,467,376千円(前年同期比2.2%増)、経常利益2,008,445千円(前年同期比25.6%増)、四半期純利益1,397,600千円(前年同期比30.9%増)となりました。」

    全社で前年同期比24.2%の増収となり、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期を上回っている。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高16,057,050千円(前年同期比24.8%増)、営業利益922,244千円(前年同期比8.1%増)、経常利益1,366,477千円(前年同期比45.4%増)、四半期純利益968,256千円(前年同期比55.8%増)となり、過去最高を達成いたしました。」

    全社で増収増益となり、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期を上回り、過去最高を達成している。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高6,946,385千円(前年同期比24.5%増)、営業利益250,560千円(前年同期比16.1%増)、経常利益625,756千円(前年同期比149.1%増)、四半期純利益474,929千円(前年同期比198.9%増)となりました。」

    全社で増収増益となり、経常利益・四半期純利益が大幅に増加している。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高26,570,000千円(前期比18.9%増)、営業利益1,558,930千円(前期比120.3%増)、経常利益1,770,170千円(前期比105.9%増)、当期純利益1,226,182千円(前期比106.3%増)となり、売上高、当期純利益は過去最高を更新いたしました。」

    全社で前期比18.9%の増収となり、営業・経常・純利益が増加し、売上高と当期純利益が過去最高となっている。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高19,739,702千円(前年同期比20.7%増)、営業利益1,435,577千円(前年同期比126.9%増)、経常利益1,599,272千円(前年同期比111.7%増)、四半期純利益1,067,771千円(前年同期比118.7%増)となりました。」

    全社で前年同期比20.7%の増収となり、営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期を大幅に上回っている。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高12,869,972千円(前年同期比21.6%増)、営業利益853,044千円(前年同期比468.5%増)、経常利益939,536千円(前年同期比354.8%増)、四半期純利益621,544千円(前年同期比436.1%増)となり、過去最高を更新いたしました。」

    全社で増収増益となり、各段階利益が前年同期を大幅に上回り、過去最高を更新している。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高5,578,981千円(前年同期比22.7%増)、営業利益215,868千円(前年同期は174,665千円の営業損失)、経常利益251,174千円(前年同期は150,356千円の経常損失)、四半期純利益158,868千円(前年同期は120,920千円の四半期純損失)となりました。」

    全社で増収となり、営業・経常・純損益が前年同期の赤字から黒字へ転換している。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高22,349,284千円(前期比11.1%増)、営業利益707,606千円(前期比235.8%増)、経常利益859,894千円(前期比139.0%増)、当期純利益594,283千円(前期比188.8%増)となりました。」

    全社で通期の増収増益を達成し、各段階利益が前期を上回った。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、売上高16,349,779千円(前年同期比12.2%増)、営業利益632,659千円(前年同期比814.6%増)、経常利益755,282千円(前年同期比311.7%増)、四半期純利益488,322千円(前年同期比647.7%増)となりました。」

    全社で増収増益となり、営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期を上回っている。
  22. FY2020-Q2対処有価証券報告書

    「以上の結果、売上高10,580,130千円(前年同期比4.6%増)、営業利益150,046千円(前年同期比30.4%増)、経常利益206,596千円(前年同期比19.8%増)、四半期純利益115,940千円(前年同期比75.0%増)となりました。」

    全社で増収増益となり、営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期を上回った。
  23. FY2020-Q1対処有価証券報告書

    「以上の結果、売上高4,545,297千円(前期比11.9%増)、営業損失174,665千円(前年同期は299,855千円の営業損失)、経常損失150,356千円(前年同期は278,600千円の経常損失)、四半期純損失120,920千円(前年同期は299,856千円の四半期純損失)となりました。」

    全社売上高は前年同期比11.9%増となり、営業・経常・純損失は前年同期より縮小したが、赤字は残っている。
  24. FY2019対処有価証券報告書

    「以上の結果、売上高20,119,597千円(前期比1.0%増)、営業利益210,731千円(前期比219.6%増)、経常利益359,720千円(前期比92.1%増)、当期純利益205,783千円(前期比135.7%増)となりました。」

    全社で増収となり、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも前期を上回った。
  25. FY2019-Q3対処有価証券報告書

    「以上の結果、売上高14,571,520千円(前年同期比1.2%増)、営業利益69,175千円(前年同期は90,554千円の営業損失)、経常利益183,436千円(前年同期は3,552千円の経常利益)、四半期純利益65,308千円(前年同期は38,203千円の四半期純損失)となりました。」

    全社で増収となり、営業損益は損失から利益へ転じ、経常利益も増加し、四半期純損益も損失から利益へ転じている。
  26. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「以上の結果、売上高10,112,707千円(前年同期比4.3%増)、営業利益115,024千円(前年同期は27,812千円の営業損失)、経常利益172,381千円(前年同期比357.8%増)、四半期純利益66,247千円(前年同期比523.9%増)となりました。」

    全社で増収となり、営業損益は前年同期の損失から利益へ転じ、経常利益・四半期純利益も増加している。
  27. FY2019-Q1対処有価証券報告書

    「以上の結果、売上高4,063,349千円(前年同期比3.9%増)、営業損失299,855千円(前年同期は347,048千円の営業損失)、経常損失278,600千円(前年同期は326,822千円の経常損失)、四半期純損失299,856千円(前年同期は340,625千円の四半期純損失)となりました。」

    前年同期比で増収となり、各段階の損失は縮小したが、営業・経常・純損失は継続している。
  28. FY2018-Q3対処有価証券報告書

    「以上の結果、売上高14,398,789千円(前年同期比9.6%増)、営業損失90,554千円(前年同期は286,716千円の営業損失)、経常利益3,552千円(前年同期は145,030千円の経常損失)、四半期純損失38,203千円(前年同期は201,192千円の四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比9.6%増、営業損失は縮小し、経常損益は損失から利益へ転じた。四半期純損失は継続しているが、前年同期から縮小している。
  29. FY2018-Q2対処有価証券報告書

    「以上の結果、売上高9,696,111千円(前年同期比12.3%増)、営業損失27,812千円(前年同期は211,096千円の営業損失)、経常利益37,651千円(前年同期は159,985千円の経常損失)、四半期純利益10,617千円(前年同期は202,413千円の四半期純損失)となりました。」

    売上高が前年同期比12.3%増となり、経常損益・四半期純損益は損失から利益へ転じた。営業損失は残るが、前年同期から縮小している。
  30. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高3,911,342千円(前年同期比2.9%増)、営業損失347,048千円(前年同期は300,334千円の営業損失)、経常損失326,822千円(前年同期は276,859千円の経常損失)、四半期純損失340,625千円(前年同期は305,745千円の四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比2.9%増となったが、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期より拡大している。
  31. FY2017対処有価証券報告書

    「以上の結果、売上高18,252,599千円(前期比7.4%増)、営業損失263,134千円(前期は503,009千円の営業損失)、経常損失92,179千円(前期は394,653千円の経常損失)、当期純利益401,304千円(前期は586,233千円の当期純損失)となりました。」

    全社売上高が増加し、営業損失・経常損失は縮小、当期純損益は損失から利益へ転じた。一方、営業・経常段階では赤字が残っている。
  32. FY2017-Q3対処有価証券報告書

    「以上の結果、売上高13,140,812千円(前年同期比3.3%増)、営業損失286,716千円(前年同期は461,589千円の営業損失)、経常損失145,030千円(前年同期は377,828千円の経常損失)、四半期純損失201,192千円(前年同期は533,614千円の四半期純損失)となりました。」

    全社売上高が前年同期比3.3%増となり、営業・経常・純損失はいずれも前年同期から縮小しているが、赤字は継続している。
  33. FY2017-Q2対処有価証券報告書

    「以上の結果、売上高8,634,693千円(前年同期比3.7%増)、営業損失211,096千円(前年同期は353,155千円の営業損失)、経常損失159,985千円(前年同期は308,288千円の経常損失)、四半期純損失202,413千円(前年同期は447,429千円の四半期純損失)となりました。」

    売上高が前年同期比3.7%増となり、営業・経常・純損失はいずれも前年同期から縮小しているが、赤字は継続している。
  34. FY2017-Q1対処有価証券報告書

    「以上の結果、売上高3,802,416千円(前年同期比7.9%増)、営業損失300,334千円(前年同期は519,245千円の営業損失)、経常損失276,859千円(前年同期は500,300千円の経常損失)、四半期純損失305,745千円(前年同期は348,848千円の四半期純損失)となりました。」

    全社売上高は前年同期比で増加し、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から縮小しているが、赤字は継続している。
  35. FY2016-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高12,720,633千円(前年同期比5.0%減)、営業損失461,589千円(前年同期は167,971千円の営業利益)、経常損失377,828千円(前年同期は238,496千円の経常利益)、四半期純損失533,614千円(前年同期は132,925千円の四半期純利益)となりました。」

    全社で前年同期比減収となり、営業・経常・純損益はいずれも前年同期の利益から損失となっている。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、売上高8,323,230千円(前年同期比6.9%減)、営業損失353,155千円(前年同期は164,124千円の営業利益)、経常損失308,288千円(前年同期は211,808千円の経常利益)、四半期純損失447,429千円(前年同期は121,659千円の四半期純利益)となりました。」

    当第2四半期累計期間の全社業績について、減収および営業・経常・純損益の赤字転換を数値で示している。
一緒に動いた変遷

「バイク買取事業の業績低下」は、この変遷が動いた38回のうち32回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322121212120★123456
  1. ★この変遷
  2. 1バイク買取事業の業績低下32回
  3. 2小売の販売チャネルの拡充21回
  4. 3売上高と経常利益を重視した持続的成長21回
  5. 4車輌仕入の最大限の活用21回
  6. 5小売販売台数の増加21回
  7. 6営業活動による資金流出と現金残高減少20回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
バイク王&カンパニーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-03の決算で、「悪化」でした。
全社の減収・赤字転換|バイク王&カンパニー(3377)の変遷 | Komori