Komori
内外テック(3374)・施策前進

譲渡制限付株式報酬制度の導入とグループ役員への拡大

FY2019-Q1に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載は2026-07-31。

8記載
9年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q2 – 2026-07-312018: 220182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ658社が書いているテーマ・逆風0社・追い風681社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに108社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの681件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年7月14日開催の取締役会決議により、譲渡制限付株式報酬として、2023年7月31日付で新株式を6,177株発行いたしました。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、2023年7月31日付で新株式6,177株を発行する実施実績を記載している。
  2. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「(注)2022年7月15日開催の取締役会決議により、譲渡制限付株式報酬として、2022年7月30日付で新株式を5,635株発行いたしました。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、2022年7月30日付で新株式5,635株を発行した。
  3. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「(注)2021年7月9日開催の取締役会決議により、譲渡制限付株式報酬として、2021年7月30日付で新株式を3,743株発行いたしました。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、2021年7月30日付で新株式3,743株を発行した。
  4. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年7月10日開催の取締役会決議により、譲渡制限付株式報酬として、2020年7月31日付で新株式を2,052株発行いたしました。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、前回の6,491株発行に続き、2020年7月31日付で新株式2,052株を発行した。
  5. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「平成30年7月13日開催の取締役会決議により、譲渡制限付株式報酬として、平成30年7月31日付で新株式を6,491株発行いたしました。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、平成30年7月31日付で新株式6,491株を実際に発行したと記載しており、制度導入決議から運用実施段階へ進んでいる。
  6. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、平成30年5月21日開催の当社取締役会において、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、取締役と株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的として、当社の取締役(社外取締役を除く。以下、「対象取締役」という。)に対し、譲渡制限付株式を交付する株式報酬制度(以下、「本制度」という。)を導入することを決議し、また、平成30年6月27日開催の当社第57回定時株主総会において、本制度に基づき、対象取締役に対する譲渡制限付株式に関する報酬等として支給する金銭報酬債権の総額を年額50百万円以内として設定すること、対象取締役に対して各事業年度において割り当てる譲渡制限付株式の総数は40,000株を上限とすること及び譲渡制限付株式の譲渡制限期間として3年間から5年間までの間で当社取締役会が定める期間とすること等につき、ご承認をいただいております。 当社及び当社子会社である内外エレクトロニクス株式会社は、割当予定先である対象取締役4名、当社の執行役員2名及び内外エレクトロニクス株式会社の取締役6名(以下、「対象取締役等」という。)に対し、譲渡制限付株式報酬として金銭報酬債権合計15,422,616円を支給し、対象取締役等が当該金銭報酬債権の全部を現物出資の方法によって当社へ給付することにより、特定譲渡制限付株式として当社普通株式6,491株を割り当てることを決議しました。」

    企業価値の持続的向上へのインセンティブ付与と株主との価値共有を目的に、取締役向けの譲渡制限付株式報酬制度を導入した。年額50百万円以内、年間40,000株上限、譲渡制限期間3~5年とし、当社執行役員および子会社取締役にも制度を拡大して、6,491株を割り当てる決議を記載している。
一緒に動いた変遷

「取引先対応力とMDMS機能の強化」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1取引先対応力とMDMS機能の強化2回
  3. 2受注・売上減少下での利益増加2回
  4. 3販売事業の売上高・セグメント利益増加2回
  5. 4新工場建設による受託製造能力の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
内外テックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
譲渡制限付株式報酬制度の導入とグループ役員への拡大|内外テック(3374)の変遷 | Komori