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メタプラネット(3350)・施策実績引用

名古屋・札幌におけるホテル開発案件

FY2016-Q2に初出。13回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2019。

13記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q3 – FY2017-Q3前進FY2018-Q2 – FY2019-Q32016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 12020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019実績引用有価証券報告書

    「2019年9月にはレッドプラネット札幌すすきの中央をオープンし、2020年後半にレッドプラネット広島、2021年には京都市内に新規ホテルをオープンする予定であり、日本におけるホテル資産は順調に拡大しております。」

    札幌すすきの中央の2019年9月開業を、実行済みの国内ホテル開発実績として再掲している。
  2. FY2019-Q3達成有価証券報告書

    「レッドプラネット札幌すすきの中央は予定通り2019年9月にオープンしました。」

    札幌すすきの中央について、従来の開業予定どおり2019年9月に開業したことを記載している。
  3. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当グループの札幌における2軒目となるレッドプラネット札幌すすきの中央は、2019年9月にオープンする予定です。レッドプラネット広島の建設工事も既に始まっており、2020年下期にオープンする予定であります。」

    札幌すすきの中央は2019年9月開業予定となり、広島案件は建設工事開始まで進展し、2020年下期の開業予定が示されている。
  4. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「近年、日本への訪問客の増加が続いていることから、当社グループは主要な日本市場においてホテル資産を拡大することを目指しており、 レッドプラネット札幌すすきの中央が2019年9月にオープンする予定のほか、レッドプラネット広島が2020年後半頃にオープンする予定です。」

    札幌すすきの中央について2019年9月、広島について2020年後半頃の開業予定を示し、国内開発案件の計画を具体化している。
  5. FY2018前進有価証券報告書

    「これは2019年秋オープン予定の札幌での2棟目のホテルにとっても明るい材料となっております。」

    札幌での2棟目ホテルについて、2019年秋の開業予定を示し、従来の開発計画を継続している。設備計画では札幌案件の完了予定を2019年7月としている。
  6. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「新規ホテルの開発状況については、平成30年6月、国内5棟目となる「レッドプラネット札幌すすきの南」が開業し、開業1か月間の平均稼働率が88.5%と好調に推移しました。」

    前回まで開業予定だったレッドプラネット札幌すすきの南が平成30年6月に開業し、開業後1か月の平均稼働率88.5%も記載された。
  7. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、新規ホテルの開発状況については、「レッドプラネット札幌すすきの南」が平成30年6月1日開業予定、「レッドプラネット札幌すすきの中央(仮称)」が平成31年8月開業予定となっております。」

    札幌すすきの南及び札幌すすきの中央の開業予定を、具体的な月を付して再確認している。開業実績はまだ記載されていない。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「新規ホテル開発については、北海道札幌市に新たに2棟、計335室のホテルを開発中であり、平成30年から平成31年にかけての開業を予定しております。既に確定している当該物件以外にも、当社グループは今後も、新規ホテルの建設、ホテル用地及び既存ホテルの取得に向けた取組みを積極的に実施してまいります。」

    名古屋錦の開業後も、札幌2棟・335室の開発及び平成30年から平成31年にかけた開業予定を維持している。
  9. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「新規ホテル開発については、平成29年10月26日にレッドプラネット名古屋錦(客室数:211室)が新規オープンいたしました。また、北海道札幌市に新たに2棟、計335室のホテルを開発中であり、平成30年から平成31年にかけての開業を予定しております。」

    開発案件について、名古屋錦が新規オープンし、札幌では2棟・335室を開発中として、従来の建設計画から開業・複数棟開発へ進捗している。
  10. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「新規ホテル開発については、現在2棟のホテル建設に着手しており、平成29年11月に「レッドプラネット名古屋錦」の、平成30年6月に「レッドプラネット札幌豊水すすきの(仮)」の開業を予定しているほか、北海道札幌市に同市内2箇所目となるホテル用地を確保しております。」

    名古屋錦及び札幌豊水すすきのの2棟が建設中となり、開業予定時期と札幌市内2箇所目の用地確保まで具体化している。
  11. FY2016前進有価証券報告書

    「当社の主力事業であるホテル事業につきましては、既存ホテル3棟が概ね順調に推移したほか、平成28年7月に特別目的会社(SPC)を介して「レッドプラネット名古屋錦(仮称)」を建設着工し、また、北海道札幌市及び神奈川県横浜市に新たなホテル用地を確保するなど、当事業の発展に向けた取り組みを継続しております。」

    名古屋錦の着工、札幌及び横浜の新規用地確保まで進捗を具体化した。
  12. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「また、ホテル事業については、現在SPCを通じて建設中の「レッドプラネット名古屋錦(仮称)」を計画通り竣工し開業すること、北海道札幌市中央区に取得した土地でホテル建築に着工すること、事業機会の見込まれる用地を確保していくことなどを通して、更なる事業強化を図ってまいります。」

    名古屋錦案件が建設中であること、札幌用地を取得済みで同地での着工を予定していることを示している。
  13. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「④ホテル建設着工    平成28年8月3日 ⑤ホテル完成      平成29年10月頃(予定)」

    名古屋市中区錦のホテルについて着工・完成時期を示し、北海道札幌市中央区では768.39㎡の用地取得契約と平成30年3月のホテルオープン予定を記載している。
一緒に動いた変遷

「ホテル事業の発展と安定的な収益確保」は、この変遷が動いた13回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

984333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ホテル事業の発展と安定的な収益確保9回
  3. 2新株予約権の行使を含む資本政策の促進8回
  4. 3アジア観光産業におけるバリューホテル事業の規模拡大4回
  5. 4新規ホテル開業による増収と過去最高の単月営業利益3回
  6. 5中核事業への経営資源集中と利益向上3回
  7. 6ホテル不動産のセールアンドリースバックによる投資資金回収と投資枠確保3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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