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レカム(3323)・リスク悪化

販売契約等に伴う債務保証エクスポージャー

FY2016-Q3に初出。20回の記載のうち16回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2023。

20記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2017-Q1 – FY2020悪化FY2022 – FY20232016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 020212022: 120222023: 12023
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販売契約に伴う顧客債務保証1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023悪化有価証券報告書

    「スタンドバイ信用状に係る債務保証を次のとおりに行っております。」

    SLW社に係るスタンドバイ信用状の債務保証残高が265,540千円から283,340千円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。
  2. FY2022悪化有価証券報告書

    「スタンドバイ信用状に係る債務保証を次のとおりに行っております。Sin Lian Wah Lighting Sdn. Bhd. ― 265,540」

    SLW社に係るスタンドバイ信用状の債務保証265,540千円が新たに記載され、保証エクスポージャーが拡大した。
  3. FY2020対処有価証券報告書

    「割賦債務保証 497千円 -」

    割賦債務保証残高が497千円からゼロとなった。ただし、残債務の50%を保証する契約自体は継続している。
  4. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「割賦債務保証 497千円 19千円」

    割賦債務保証残高は前連結会計年度末の497千円から19千円へ減少した。残債務の50%を保証する契約自体は継続している。
  5. FY2020-Q2対処有価証券報告書

    「割賦債務保証 612千円 116千円」

    割賦債務保証残高は前連結会計年度末の612千円から116千円へ減少した。残債務の50%を保証する契約自体は継続している。
  6. FY2020-Q1対処有価証券報告書

    「割賦債務保証 497千円 463千円 当社が販売する商品のうち、CBSフィナンシャルサービス株式会社に対する割賦販売については、顧客が債務不履行の状態になった場合には残債務の50%をレカム株式会社が債務保証する契約を締結しております。」

    残債務の50%を保証する契約は継続しているが、割賦債務保証残高は497千円から463千円へ減少した。
  7. FY2019対処有価証券報告書

    「割賦債務保証 772千円 497千円」

    割賦債務保証残高は前年度末の772千円から497千円へ減少した。残債務の50%を保証する契約は継続している。
  8. FY2019-Q3対処有価証券報告書

    「割賦債務保証 722千円 562千円 当社が販売する商品のうち、CBSフィナンシャルサービス株式会社に対する割賦販売契約について、顧客が債務不履行の状態になった場合には残債務の50%をレカム株式会社が債務保証する契約を締結しております。」

    残債務の50%を保証する契約は継続しているが、割賦債務保証残高は722千円から562千円へ減少した。
  9. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「割賦債務保証 722千円 612千円 当社が販売する商品のうち、CBSフィナンシャルサービス株式会社に対する割賦販売契約について、顧客が債務不履行の状態になった場合には残債務の50%をレカム株式会社が債務保証する契約を締結しております。」

    残債務の50%を保証する契約は継続しているが、割賦債務保証残高は722千円から612千円へ減少した。
  10. FY2019-Q1対処有価証券報告書

    「割賦債務保証 887千円 667千円 金銭債務保証 30,640 ―」

    前連結会計年度末から第1四半期末にかけて割賦債務保証残高が887千円から667千円へ減少し、金銭債務保証残高はゼロとなった。
  11. FY2018対処有価証券報告書

    「割賦債務保証 980千円 772千円  金銭債務保証 32,108 -」

    割賦債務保証残高は980千円から772千円に減少し、金銭債務保証残高はゼロとなった。
  12. FY2018-Q3対処有価証券報告書

    「割賦債務保証 980千円 772千円 金銭債務保証 32,108 27,662」

    前連結会計年度末から当第3四半期末にかけて、割賦債務保証残高は980千円から772千円に、金銭債務保証残高は32,108千円から27,662千円に減少した。
  13. FY2018-Q2対処有価証券報告書

    「割賦債務保証 980千円 827千円 金銭債務保証 32,108 29,158」

    前連結会計年度末から当第2四半期末にかけて、割賦債務保証と金銭債務保証の残高がいずれも減少した。残債務の50%を保証する契約は継続している。
  14. FY2018-Q1対処有価証券報告書

    「割賦債務保証 980千円 887千円 金銭債務保証 32,108 30,640」

    前連結会計年度末から当第1四半期末にかけて、割賦債務保証と金銭債務保証の残高がいずれも減少した。残債務の50%を保証する契約自体は継続している。
  15. FY2017対処有価証券報告書

    「リース債務保証 738千円 -千円  割賦債務保証 2,767 980  金銭債務保証 37,844 32,108」

    リース債務保証はゼロとなり、割賦債務保証と金銭債務保証の残高も前期末から減少した。
  16. FY2017-Q3対処有価証券報告書

    「リース債務保証 738千円 -千円 割賦債務保証 2,767 1,497 金銭債務保証 37,844 33,563」

    前連結会計年度末から当第3四半期末にかけて、リース債務保証はゼロとなり、割賦債務保証・金銭債務保証の残高も減少した。
  17. FY2017-Q2対処有価証券報告書

    「リース債務保証 738千円 50千円 割賦債務保証 2,767 1,811 金銭債務保証 37,844 35,003」

    前連結会計年度末から当第2四半期末にかけて、リース債務保証、割賦債務保証、金銭債務保証の残高がいずれも減少した。
  18. FY2017-Q1対処有価証券報告書

    「リース債務保証 738千円 428千円 割賦債務保証 2,767 2,200 金銭債務保証 37,844 36,430」

    前連結会計年度末から当第1四半期末にかけて、リース債務保証、割賦債務保証、金銭債務保証の残高はいずれも減少した。
  19. FY2016顕在化有価証券報告書

    「営業外費用として債務保証損失2,129千円を計上しており、債務保証履行による支出額も2,129千円となっております。」

    顧客等に対する保証エクスポージャーについて、当年度に債務保証損失の計上と保証履行による支出が発生した。
  20. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当社が販売する商品のうち、スマートレンダー株式会社に対するリース販売およびCBSフィナンシャルサービス株式会社に対する割賦販売契約について、顧客が債務不履行の状態になった場合には残債務の50%をレカム株式会社が債務保証する契約を締結しております。」

    顧客の債務不履行時に残債務の50%を保証する契約があり、当第3四半期末の金銭債務保証等の残高も記載されている。
一緒に動いた変遷

「BPO事業の営業利益計上」は、この変遷が動いた20回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151413111010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1BPO事業の営業利益計上15回
  3. 2第三者割当増資と新株予約権行使による資本調達14回
  4. 3海外法人事業の拠点・商材展開13回
  5. 4情報通信事業の収益改善と赤字継続11回
  6. 5環境関連事業を情報通信事業に次ぐ収益の柱へ育成10回
  7. 6短期・長期借入れによる資金調達と借換え10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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