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レカム(3323)・リスク対処

投資有価証券の市場価格変動リスク

FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「対処」で、最初の「対処」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2023-Q3。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018対処FY2020-Q3 – FY2023-Q32017: 12018: 120182019: 020192020: 220202021: 020212022: 020222023: 12023
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保有金融商品の市場価格変動リスク316社が書いているテーマ・逆風315社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。135社中53社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの319件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「投資有価証券の売却による収入 172,800」

    当第3四半期連結累計期間に投資有価証券売却収入172,800千円を計上し、市場価格変動リスクにさらされる保有資産の一部を売却した。
  2. FY2020対処有価証券報告書

    「当事業年度において株式数が減少した銘柄は、非上場株式以外の株式1銘柄で、株式数の減少に係る売却価額の合計額は1,229,289千円であります。」

    投資有価証券1銘柄を1,229百万円で売却し、市場価格変動エクスポージャーの一部を縮小した。
  3. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「これは主に投資有価証券の譲渡により親会社株主に帰属する四半期純利益を245百万円計上したこと、新株の発行等により資本金と資本剰余金がそれぞれ623百万円増加したこと等によるものであります。」

    投資有価証券の譲渡が実施され、保有株式の市場価格変動エクスポージャーの一部を縮小した。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「投資有価証券は、主に取引先企業との関係強化に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。」

    取引先企業との関係強化を目的とする投資有価証券の市場価格変動リスクを継続して記載している。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「投資有価証券は、主に取引先企業との関係強化に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。」

    取引先企業との関係強化を目的とする投資有価証券について、市場価格の変動リスクを新たに明示した。
一緒に動いた変遷

「短期・長期借入れによる資金調達と借換え」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1短期・長期借入れによる資金調達と借換え3回
  3. 2海外法人事業の拠点・商材展開3回
  4. 3手元資金の低リスク有価証券運用3回
  5. 4全世界でサービスを直接提供するグローバル専門商社への転換3回
  6. 5第三者割当増資と新株予約権行使による資本調達2回
  7. 6海外事業を成長ドライバーとする次期中期経営計画2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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