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クロスプラス(3320)・施策削除直近の株式の発行・処分(2026-06-15)では「前進」

取締役向け株式報酬型ストックオプション制度の導入

FY2017に初出。16回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-06-15。

16記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2 – FY2023-Q2削除FY2025-H12017: 220172018: 220182019: 220192020: 220202021: 220212022: 120222023: 120232024: 220242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに106社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1削除有価証券報告書

    「①【ストックオプション制度の内容】 該当事項はありません。」

    従来の株式報酬型ストック・オプション制度について、当中間期の制度内容・発行は記載されていない。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分 30,000 11,273,652」

    従来の株式報酬型ストック・オプションから譲渡制限付株式報酬への移行について、自己株式30,000株の処分が実績として開示された。
  3. FY2023再定義有価証券報告書

    「また、当社は、2023年4月21日開催の第70回定時株主総会において、社外取締役を除く取締役に対し、譲渡制限付株式報酬制度の導入を決議しており、上記の報酬等の額とは別枠として、対象取締役に対する譲渡制限付株式に関する報酬等として支給する金銭報酬債権の総額を、年額50百万円以内としております。なお、今後、取締役に対する株式報酬型ストック・オプション制度を廃止し、取締役に対するストック・オプションとしての新株予約権の新たな発行は行わないこととします。」

    従来の株式報酬型ストック・オプションを廃止し、年額50百万円以内の譲渡制限付株式報酬制度へ移行する方針を示している。
  4. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「決議年月日 2022年5月20日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役  5 当社執行役員 6 新株予約権の数(個)※ 157 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※(注)1 普通株式 15,700」

    取締役5名・執行役員6名を対象に、新株予約権157個、目的株式数15,700株を発行した。
  5. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「決議年月日 2021年5月14日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役  4 当社執行役員 7 新株予約権の数(個)※ 156 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※(注)1 普通株式 15,600」

    取締役4名と執行役員7名を対象に、新株予約権156個、目的株式数15,600株を発行した。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「ストック・オプションについては、株主の皆様との利益意識の共有と目標達成への動機づけを目的とした株式報酬型ストック・オプションであり、当社取締役に対し、単年度だけではなく、中期経営計画の達成状況や中長期な視点で業績や株価を意識した経営を行うことの動機づけとしております。」

    株式報酬型ストック・オプションを、株主との利益意識の共有と中期経営計画・中長期業績を意識した経営の動機づけとして継続して説明している。
  7. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「決議年月日 2020年5月15日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役  4 当社執行役員 7 新株予約権の数(個)※ 160 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※(注)1 普通株式 16,000」

    取締役4名と執行役員7名を対象に、新株予約権160個、目的株式数16,000株を発行した。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「決議年月日2019年5月13日、付与対象者の区分及び人数は当社取締役4名、当社執行役員7名、新株予約権の数129個、目的となる株式数12,900株、行使期間は2019年6月4日から2048年6月3日までであります。」

    取締役・執行役員向けの2019年6月発行新株予約権について、年度末時点の内容を継続して開示している。
  9. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。決議年月日2019年5月13日、付与対象者の区分及び人数は当社取締役4名、当社執行役員7名、新株予約権の数129個、目的となる株式数12,900株、行使期間は2019年6月4日から2048年6月3日までであります。」

    取締役に加えて執行役員も対象とする新株予約権129個、目的株式数12,900株を発行した。
  10. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度(平成31年1月期)において存在したストック・オプションを対象とし、2018年6月発行新株予約権(株式報酬型ストック・オプション)は普通株式8,000株、権利行使価格は1円であります。」

    取締役向け株式報酬型ストックオプションについて、2018年6月発行分の内容と年度末残高を開示している。
  11. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。」

    取締役向け株式報酬型ストックオプションについて、80個、目的株式数8,000株の新株予約権を発行した。行使期間は平成30年6月9日から平成58年6月8日までである。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度において付与された平成29年ストック・オプションについての公正な評価単価の見積方法は以下のとおりであります。」

    取締役向け株式報酬型ストックオプションの発行・会計処理を年度の開示でも確認している。
  13. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。」

    前年度に導入決議を記載した株式報酬型ストックオプションについて、192個、目的株式数19,200株の新株予約権を実際に発行した。行使期間は平成29年6月3日から平成58年6月2日までである。
  14. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、平成29年4月25日開催の第64回定時株主総会において、当社の取締役(社外取締役を除く。)に対して株式報酬型ストックオプション制度を導入することを決議いたしました。各事業年度に係る定時株主総会の日から1年以内に割り当てる新株予約権の数は1,500個を上限とする。」

    社外取締役を除く取締役を対象に、1,500個を上限とする株式報酬型ストックオプション制度の導入決議を後発事象として記載している。
一緒に動いた変遷

「安定的な配当の継続と内部留保による事業基盤強化」は、この変遷が動いた16回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

875554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定的な配当の継続と内部留保による事業基盤強化8回
  3. 2新規販路の拡大7回
  4. 3減収を見込む中での製造卸売事業の増益計画5回
  5. 4仕入販売管理の強化と低採算商品の見直し5回
  6. 5ECビジネスの強化5回
  7. 6衣料品市場の販売単価下落による売上総利益率悪化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クロスプラスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-15の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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