日本コークス工業(3315)・施策前進
取締役会・経営会議等による意思決定・モニタリング体制
FY2019に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会・経営会議・監査役会による多層的な経営監督87社が書いているテーマ・逆風1社・追い風85社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている87社のうち14社を表示しています。上の文は87社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「取締役会における具体的な検討内容は次のとおりである。」
当事業年度の取締役会で経営戦略5件、ガバナンス23件、決算・財務18件、個別案件7件を検討し、コークス生産体制最適化やカーボンニュートラル関連案件を扱った。 - 2026-06-02再掲株主総会
「当事業年度に開催された取締役会13回全て」
取締役会による意思決定・モニタリング体制と、社外取締役の参加実績が再確認されている。 - FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度において当社取締役会を月1回の頻度で開催しており、個々の取締役の出席状況については次のとおりである。」
取締役会を当事業年度に14回開催し、経営戦略2件、ガバナンス27件、決算・財務18件、個別案件7件を検討した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度において当社取締役会を月1回の頻度で開催しており、個々の取締役の出席状況については次のとおりである。」
取締役会を当事業年度に13回開催し、経営戦略3件、ガバナンス23件、決算・財務17件、個別案件7件を検討した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当事業年度において当社取締役会を月1回の頻度で開催しており、個々の取締役の出席状況については次のとおりである。」
取締役会、経営会議、予算委員会、投融資委員会、モニタリング会議等による意思決定・監視体制を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「月1回の頻度で定例取締役会を開催するほか、必要に応じ随時臨時取締役会を開催している。このほか、業務執行に関する重要事項および経営方針を審議・協議するため経営会議を設置し、月2回の頻度で開催している。」
取締役会、経営会議、予算委員会、投融資委員会、モニタリング会議等による意思決定・監視体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、月1回の頻度で定例取締役会を開催するほか、必要に応じ随時臨時取締役会を開催している。このほか、業務執行に関する重要事項および経営方針を審議・協議するため経営会議を設置し、月2回の頻度で開催している。」
取締役会、経営会議、予算委員会、投融資委員会、モニタリング会議、役員業務報告会による意思決定・監視体制を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、月1回の頻度で定例取締役会を開催するほか、必要に応じ随時臨時取締役会を開催している。このほか、業務執行に関する重要事項および経営方針を審議・協議するため経営会議を設置し、月2回の頻度で開催している。」
取締役会、経営会議、予算委員会、投融資委員会、モニタリング会議、役員業務報告会を組み合わせた意思決定・執行監視の体制を示している。