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アズマハウス(3293)・事実固定資産減少へ転換直近の決算(2026-08-07)では「前進」

有形固定資産の増加を伴う固定資産の拡大

FY2017-Q3に初出。29回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-07。

29記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q3 – FY2020前進FY2022-Q1 – FY2023-Q1前進FY2024-Q3 – FY2025-H12017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算

    「固定資産については、前連結会計年度末に比べ178百万円増加し、23,453百万円となりました。」

    固定資産の増加額と主な内訳を四半期実績として更新している。
  2. FY2026-H1固定資産減少へ転換有価証券報告書

    「固定資産については、前連結会計年度末に比べ59百万円減少し、23,123百万円となりました。」

    前連結会計年度末比で固定資産が59百万円減少した。土地は93百万円増加した一方、建物及び構築物は145百万円減少している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「固定資産については、前連結会計年度末に比べ573百万円増加し、22,394百万円となりました。これは主として、その他の有形固定資産(純額)の増加493百万円、土地の増加65百万円、建物及び構築物(純額)の増加56百万円を反映したものであります。」

    固定資産が前連結会計年度末比573百万円増加し、その他の有形固定資産、土地、建物及び構築物が増加した。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産については、前連結会計年度末に比べ652百万円増加し、21,405百万円となりました。これは主として、建物及び構築物(純額)の増加353百万円、土地の増加168百万円、その他の有形固定資産(純額)の増加78百万円、投資その他の資産の増加72百万円及びのれんの減少27百万円を反映したものであります。」

    固定資産は前連結会計年度末比652百万円増加し、建物及び構築物、土地、その他の有形固定資産などが増加した。
  5. FY2024-Q1固定資産増加へ転換有価証券報告書

    「固定資産については、前連結会計年度末に比べ48百万円増加し、20,801百万円となりました。これは主として、その他の有形固定資産(純額)の増加165百万円、投資その他の資産の増加39百万円、建物及び構築物(純額)の減少116百万円及び土地の減少35百万円を反映したものであります。」

    前連結会計年度末の53百万円減少から転じ、第1四半期末は固定資産が48百万円増加した。その他の有形固定資産・投資その他の資産の増加が主な要因となっている。
  6. FY2023固定資産減少へ転換有価証券報告書

    「固定資産については、前連結会計年度末に比べ53百万円減少し、20,753百万円となりました。」

    第3四半期末の前期末比111百万円増加から、通期末には前期末比53百万円減少へ転じた。
  7. FY2023-Q3固定資産増加幅縮小有価証券報告書

    「固定資産については、前連結会計年度末に比べ111百万円増加し、20,918百万円となりました。」

    固定資産は前連結会計年度末比で増加を維持したが、前四半期の115百万円増加から増加幅はやや縮小した。その他、投資その他の資産は増加し、建物及び構築物、土地、のれんは減少している。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「固定資産については、前連結会計年度末に比べ115百万円増加し、20,922百万円となりました。これは主として、その他(純額)の増加110百万円及び土地の増加32百万円を反映したものであります。」

    第1四半期末の固定資産は前期末比115百万円増加して20,922百万円となり、その他の固定資産および土地の増加が主な要因となった。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「固定資産については、前連結会計年度末に比べ480百万円増加し、20,807百万円となりました。これは主として、土地の増加558百万円、建物及び構築物(純額)の増加77百万円、投資有価証券の増加46百万円及び建設仮勘定の減少141百万円を反映したものであります。」

    通期末の固定資産は前期末比480百万円増加し、土地が558百万円増加した。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産については、前連結会計年度末に比べ319百万円増加し、20,646百万円となりました。これは主として、土地の増加528百万円を反映したものであります。」

    第3四半期末の固定資産は前期末比319百万円増加し、土地が528百万円増加した。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「固定資産については、前連結会計年度末に比べ367百万円増加し、20,694百万円となりました。これは主として、土地の増加520百万円を反映したものであります。」

    固定資産は前期末比367百万円増加し、土地が520百万円増加した。前第1四半期の固定資産増加294百万円から増加幅も拡大している。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「固定資産については、前連結会計年度末に比べ294百万円増加し、20,621百万円となりました。これは主として、土地の増加288百万円、建物及び構築物(純額)の増加12百万円及びのれんの減少9百万円を反映したものであります。」

    第1四半期末の固定資産は前期末比294百万円増加し、土地が288百万円増加した。
  13. FY2021固定資産増加へ転換有価証券報告書

    「固定資産については、前連結会計年度末に比べ351百万円増加し、20,326百万円となりました。これは主として、土地の増加360百万円、建設仮勘定の増加94百万円及びのれんの減少44百万円を反映したものであります。」

    第2・第3四半期の前期末比減少から転じ、通期末は固定資産が前期末比351百万円増加した。
  14. FY2021-Q3固定資産減少幅縮小有価証券報告書

    「固定資産については、前連結会計年度末に比べ28百万円減少し、19,946百万円となりました。これは主として有形固定資産の90百万円増加及び投資その他の資産の80百万円の減少を反映したものであります。」

    固定資産は前連結会計年度末比28百万円減少したが、第2四半期時点の同186百万円減少から減少幅は縮小している。
  15. FY2021-Q2固定資産減少継続有価証券報告書

    「固定資産については、前連結会計年度末に比べ186百万円減少し、19,788百万円となりました。これは主として、投資その他の資産の84百万円の減少及び有形固定資産の75百万円の減少を反映したものであります。」

    第2四半期末の固定資産は前連結会計年度末比186百万円減少し、有形固定資産も75百万円減少した。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「固定資産については、前連結会計年度末に比べ802百万円増加し、19,974百万円となりました。これは主として、建物及び構築物の増加176百万円、土地の増加408百万円、のれんの増加301百万円及び投資有価証券の減少88百万円を反映したものであります。」

    通期末の固定資産は前期末比802百万円増加し、建物・構築物、土地、のれんの増加が主な要因となった。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産は19,252百万円となり、前連結会計年度末に比べ79百万円増加しました。これは主として有形固定資産の96百万円増加を反映したものであります。」

    第3四半期末の固定資産は前連結会計年度末比79百万円、有形固定資産は96百万円増加した。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「固定資産は19,259百万円となり、前連結会計年度末に比べ86百万円の増加となりました。これは主として有形固定資産の98百万円の増加を反映したものであります。」

    第2四半期末の固定資産は前連結会計年度末比86百万円、有形固定資産は98百万円増加した。
  19. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「固定資産は19,463百万円となり、前連結会計年度末に比べ290百万円増加しました。これは主として有形固定資産の増加322百万円を反映したものであります。」

    第1四半期末の固定資産は前連結会計年度末比290百万円、有形固定資産は322百万円増加した。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「固定資産については、前連結会計年度末に比べ1,433百万円増加し、19,172百万円となりました。これは主として、有形固定資産の増加1,506百万円を反映したものであります。」

    固定資産および有形固定資産の通期末残高が前期末比で増加した。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産は189億32百万円となり、前連結会計年度末に比べ11億93百万円増加しました。これは主として有形固定資産の増加12億85百万円を反映したものであります。」

    固定資産は前連結会計年度末比11億93百万円、有形固定資産は12億85百万円増加した。前四半期に続き、固定資産の増加を示している。
  22. FY2019-Q2固定資産増加へ転換有価証券報告書

    「固定資産は182億42百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億3百万円増加しました。これは主として有形固定資産の増加5億18百万円を反映したものであります。」

    前四半期の固定資産減少から転じ、第2四半期末は固定資産が前連結会計年度末比5億3百万円、有形固定資産が5億18百万円増加した。
  23. FY2019-Q1固定資産減少有価証券報告書

    「固定資産は176億29百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億9百万円減少しました。これは主として有形固定資産の減少68百万円を反映したものであります。」

    固定資産の増加を示していた従来の状態から、第42期第1四半期は固定資産が前期末比1億9百万円、有形固定資産が68百万円減少した状態へ変わっている。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額は、期中増減額1,008,310千円、期末残高15,785,652千円となりました。」

    賃貸等不動産について、期中増減額10億8百万円と期末残高157億85百万円を示しており、賃貸用不動産の拡大実績を具体化している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「固定資産は178億30百万円となりました。これは主として有形固定資産の168億82百万円を反映したものであります。」

    第3四半期連結会計期間末の固定資産および有形固定資産の残高を示している。連結開始後のため前期末との比較分析は行っていない。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「固定資産は175億85百万円となりました。これは主として有形固定資産166億62百万円を反映したものであります。」

    第2四半期末の固定資産および有形固定資産の残高を示している。連結開始により前年同期・前連結会計年度末との比較分析は行っていない。
  27. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「固定資産は168億97百万円となり、前事業年度末に比べ2億26百万円増加しました。これは主として有形固定資産の増加2億4百万円を反映したものであります。」

    第1四半期末の固定資産は前事業年度末比2億26百万円、有形固定資産は2億4百万円増加した。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「固定資産については、前事業年度末に比べ12億54百万円増加し、166億71百万円となりました。これは主として、有形固定資産の増加11億91百万円を反映したものであります。」

    通期末の固定資産は前事業年度末比12億54百万円、有形固定資産は11億91百万円増加した。
  29. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「固定資産は166億64百万円となり、前事業年度末に比べ12億46百万円増加しました。これは主として有形固定資産の増加12億4百万円を反映したものであります。」

    前事業年度末から固定資産および有形固定資産が増加した資産構成上の事実を記載している。
一緒に動いた変遷

「賃貸経営・賃貸管理・賃貸仲介の運営」は、この変遷が動いた29回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151411887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1賃貸経営・賃貸管理・賃貸仲介の運営15回
  3. 2資産運用提案型・建売賃貸住宅の販売14回
  4. 3土地分譲・建物・中古住宅等の販売11回
  5. 4投資・返済等による現金及び現金同等物の減少8回
  6. 5利益剰余金増加による純資産・自己資本比率の上昇8回
  7. 6連結子会社等を含むその他セグメントの計上7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アズマハウスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
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