賃貸経営・賃貸管理・賃貸仲介の運営
FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち32回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-07。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
- 2026-08-07前進決算
「不動産賃貸事業は、自社物件2,273戸、管理物件14,962戸を保有し、賃貸経営、賃貸管理及び賃貸仲介を行いました。」
自社物件・管理物件の運営規模を四半期実績として更新している。 - FY2026前進有価証券報告書
「不動産賃貸事業は、自社物件2,298戸、管理物件14,912戸を保有し、賃貸経営、賃貸管理及び賃貸仲介を行いました。その結果、売上高は3,881百万円(前年同期比101.5%)、セグメント利益は1,123百万円(前年同期比105.8%)となりました。」
通期の運営規模を自社物件2,298戸、管理物件14,912戸へ更新し、売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「不動産賃貸事業は、自社物件2,243戸、管理物件15,009戸を保有し、賃貸経営、賃貸管理及び賃貸仲介を行いました。その結果、売上高は2,007百万円(前中間連結会計期間比102.8%)、セグメント利益は623百万円(前中間連結会計期間比105.7%)となりました。」
自社物件2,243戸、管理物件15,009戸を保有し、賃貸経営・管理・仲介を継続した。売上高、セグメント利益とも前年同期を上回った。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「不動産賃貸事業は、自社物件1,960戸、管理物件14,719戸を保有し、賃貸経営、賃貸管理及び賃貸仲介を行いました。」
第47期第2四半期の運営規模として、自社物件1,960戸、管理物件14,719戸を示している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「不動産賃貸事業は、自社物件1,992戸、管理物件14,633戸を保有し、賃貸経営、賃貸管理及び賃貸仲介を行いました。」
第47期第1四半期の賃貸運営規模として、自社物件1,992戸、管理物件14,633戸を示している。前年同期の1,924戸、14,305戸から双方が増加している。 - FY2023前進有価証券報告書
「不動産賃貸事業は、自社物件1,985戸、管理物件14,548戸を保有し、賃貸経営、賃貸管理及び賃貸仲介を行いました。」
前四半期の自社物件1,965戸・管理物件14,413戸から、自社物件・管理物件の双方が増加した通期運営実績を示している。 - FY2023-Q3自社物件減少・管理物件増加有価証券報告書
「不動産賃貸事業は、自社物件1,965戸、管理物件14,413戸を保有し、賃貸経営、賃貸管理及び賃貸仲介を行いました。」
前四半期の自社物件1,974戸・管理物件14,371戸から、自社物件は9戸減少し、管理物件は42戸増加した。賃貸経営・管理・仲介は継続している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「不動産賃貸事業は、自社物件1,974戸、管理物件14,371戸を保有し、賃貸経営、賃貸管理及び賃貸仲介を行いました。」
第2四半期連結累計期間の運営規模として、自社物件1,974戸、管理物件14,371戸を示している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「不動産賃貸事業は、自社物件1,924戸、管理物件14,305戸を保有し、賃貸経営、賃貸管理及び賃貸仲介を行いました。」
自社物件1,924戸、管理物件14,305戸という第46期第1四半期の運営規模を示し、賃貸経営・管理・仲介を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「不動産賃貸事業は、自社物件1,917戸、管理物件14,481戸を保有し、賃貸経営、賃貸管理及び賃貸仲介を行いました。」
通期の運営規模として自社物件1,917戸、管理物件14,481戸を示している。前年の自社物件1,801戸から増加し、管理物件は14,810戸から減少している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「不動産賃貸事業は、自社物件1,884戸、管理物件14,492戸を保有し、賃貸経営、賃貸管理及び賃貸仲介を行いました。」
自社物件1,884戸、管理物件14,492戸という第45期第3四半期の運営規模を示している。前年同期の自社物件1,708戸・管理物件15,009戸から、自社物件は増加し、管理物件は減少している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「不動産賃貸事業は、自社物件1,858戸、管理物件14,615戸を保有し、賃貸経営、賃貸管理及び賃貸仲介を行いました。」
自社物件は前年同期の1,697戸から1,858戸へ、管理物件は14,287戸から14,615戸へ増加し、賃貸経営・管理・仲介の運営規模を更新している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「不動産賃貸事業は、自社物件1,823戸、管理物件14,694戸を保有し、賃貸経営、賃貸管理及び賃貸仲介を行いました。」
賃貸経営・管理・仲介を継続し、自社物件1,823戸、管理物件14,694戸という運営規模を示している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「不動産賃貸事業は、自社物件1,708戸、管理物件15,009戸を保有し、賃貸経営、賃貸管理及び賃貸仲介を行いました。」
自社物件は1,697戸から1,708戸へ、管理物件は14,287戸から15,009戸へ増加し、賃貸経営・管理・仲介を継続している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「不動産賃貸事業は、自社物件1,697戸、管理物件14,287戸を保有し、賃貸経営、賃貸管理及び賃貸仲介を行いました。」
自社物件は前四半期の1,695戸から1,697戸へ、管理物件は13,089戸から14,287戸へ増加し、賃貸経営・管理・仲介を継続している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「不動産賃貸事業は、自社物件1,695戸、管理物件13,089戸を保有し、賃貸経営、賃貸管理及び賃貸仲介を行いました。」
自社物件1,695戸、管理物件13,089戸という新たな運営規模を示し、賃貸経営・管理・仲介を継続している。グループ化した賃貸仲介・賃貸管理会社の業績寄与も記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「不動産賃貸事業は、居住用物件1,089件、テナントその他物件257件を保有し、賃貸経営、賃貸管理及び賃貸仲介を行いました。」
通期の保有規模として居住用物件1,089件、テナントその他物件257件を示した。前年の1,058件・268件から居住用物件は増加し、テナントその他物件は減少している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「不動産賃貸事業は、居住用物件1,090件、テナントその他物件256件を保有し、賃貸経営、賃貸管理及び賃貸仲介を行いました。」
第43期第3四半期累計期間の保有規模として居住用物件1,090件、テナントその他物件256件を示している。賃貸経営・管理・仲介の運営を継続している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「不動産賃貸事業は、居住用物件1,061件、テナントその他物件264件を保有し、賃貸経営、賃貸管理及び賃貸仲介を行いました。」
居住用物件1,061件、テナントその他物件264件を保有して賃貸経営・管理・仲介を行った。前四半期の1,060件・260件からいずれも増加している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「不動産賃貸事業は、居住用物件1,100件、テナントその他物件270件を保有し、賃貸経営、賃貸管理及び賃貸仲介を行いました。」
居住用物件1,100件、テナントその他物件270件を保有して賃貸経営・管理・仲介を行った。前年同期の1,086件・259件から保有規模が増加している。 - FY2019前進有価証券報告書
「不動産賃貸事業は、居住用物件1,058件、テナントその他物件268件を保有し、賃貸経営、賃貸管理及び賃貸仲介を行いました。」
通期の保有規模として居住用物件1,058件、テナントその他物件268件を示した。前年の1,080件・259件から居住用物件は減少し、テナントその他物件は増加している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「不動産賃貸事業は、居住用物件1,062件、テナントその他物件262件を保有し、賃貸経営、賃貸管理及び賃貸仲介を行いました。」
居住用物件1,062件、テナントその他物件262件を保有して賃貸経営・管理・仲介を行った。前四半期の1,060件・260件からいずれも増加している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「不動産賃貸事業は、居住用物件1,060件、テナントその他物件260件を保有し、賃貸経営、賃貸管理及び賃貸仲介を行いました。」
第42期第2四半期連結累計期間の運営実績として、居住用物件1,060件、テナントその他物件260件を保有し、賃貸経営・管理・仲介を行ったことを示している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「不動産賃貸事業は、居住用物件1,086件、テナントその他物件259件を保有し、賃貸経営、賃貸管理及び賃貸仲介を行いました。」
居住用物件1,086件、テナントその他物件259件を保有して賃貸経営・管理・仲介を行った。居住用物件は前期末の1,080件から増加している。 - FY2018前進有価証券報告書
「不動産賃貸事業は、居住用物件1,080件、テナントその他物件259件を保有し、賃貸経営、賃貸管理及び賃貸仲介を行いました。」
通期の運営実績として居住用物件1,080件、テナントその他物件259件を示している。また、エイブルネットワークや「リノッタ」への加盟、サービス付き高齢者向け住宅の運営も事業手段として記載している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「不動産賃貸事業は、居住用物件1,078件、テナントその他物件259件を保有し、賃貸経営、賃貸管理及び賃貸仲介を行いました。」
第3四半期連結累計期間の運営実績として、居住用物件1,078件、テナントその他物件259件を示している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「不動産賃貸事業は、居住用物件1,037件、テナントその他物件255件を保有し、賃貸経営、賃貸管理及び賃貸仲介を行いました。」
居住用物件1,037件、テナントその他物件255件を保有する第2四半期累計期間の運営実績を示している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「不動産賃貸事業は、居住用物件1,018件、テナントその他物件240件を保有し、賃貸経営、賃貸管理及び賃貸仲介を行いました。」
居住用物件1,018件、テナントその他物件240件を保有する第1四半期の運営実績を示している。前期末の985件・236件から保有規模が増加した。 - FY2017前進有価証券報告書
「不動産賃貸事業は、居住用物件985件、テナントその他物件236件を保有し、賃貸経営、賃貸管理及び賃貸仲介を行いました。」
通期の保有規模として居住用物件985件、テナントその他物件236件を示し、賃貸経営・管理・仲介を継続した。前第3四半期の969件・237件から居住用物件は増加している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「不動産賃貸事業は、居住用物件969件、テナントその他物件237件を保有し、賃貸経営、賃貸管理及び賃貸仲介を行いました。」
居住用物件が前四半期の920件から969件に増加した一方、テナントその他物件は237件で、賃貸経営・管理・仲介の運営を継続している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「不動産賃貸事業は、居住用物件920件、テナントその他物件237件を保有し、賃貸経営、賃貸管理及び賃貸仲介を行いました。」
前四半期の居住用物件911件・テナントその他物件233件から保有規模が増加し、サービス付き高齢者向け住宅の運営も記載されている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「居住用物件911件、テナントその他物件233件を保有し、賃貸経営、賃貸管理及び賃貸仲介を行いました。」
保有物件を基盤に、賃貸経営・管理・仲介を行う事業運営の方法と規模を示している。