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アズマハウス(3293)・事実前進

利益剰余金増加による純資産・自己資本比率の上昇

FY2017-Q3に初出。36回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-07。

36記載
10年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2025-H1 – 2026-05-152017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 62026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ222百万円増加し、17,293百万円となりました。これは主として利益剰余金の増加222百万円を反映したものであります。自己資本比率は53.9%(前連結会計年度末は53.8%)となりました。」

    利益剰余金の増加により純資産が222百万円増加し、自己資本比率も53.8%から53.9%へ上昇した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ97百万円増加し、17,167百万円となりました。自己資本比率は54.1%(前連結会計年度末は53.8%)となりました。」

    純資産が前連結会計年度末比97百万円増加し、自己資本比率も53.8%から54.1%へ上昇した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ304百万円増加し、16,891百万円となりました。これは主として、当中間連結会計期間に支払う配当金計上による繰越利益剰余金140百万円の減少及び親会社株主に帰属する中間純利益445百万円を計上したためであります。自己資本比率は52.5%(前連結会計年度末は51.1%)となりました。」

    中間純利益が配当計上による利益剰余金の減少を上回り、純資産は304百万円増加した。自己資本比率も51.1%から52.5%へ上昇している。
  4. FY2024-Q3純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ291百万円増加し、16,434百万円となりました。これは主として、当第3四半期連結累計期間に支払う配当金による繰越利益剰余金281百万円の減少及び親会社株主に帰属する四半期純利益473百万円を計上したためであります。自己資本比率は52.0%(前連結会計年度末は52.3%)となりました。」

    四半期純利益が配当金計上による利益剰余金の減少を上回り、純資産は291百万円増加した。一方、自己資本比率は52.3%から52.0%へ低下した。
  5. FY2024-Q2純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ268百万円増加し、16,411百万円となりました。これは主として、当第2四半期連結累計期間に支払う配当金計上による繰越利益剰余金140百万円の減少及び親会社株主に帰属する四半期純利益289百万円を計上したためであります。自己資本比率は51.6%(前連結会計年度末は52.3%)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益が配当計上による利益剰余金の減少を上回り、純資産は268百万円増加した。一方、自己資本比率は52.3%から51.6%へ低下した。
  6. FY2024-Q1純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ56百万円増加し、16,199百万円となりました。これは主として、当第1四半期連結会計期間に支払う配当金計上による繰越利益剰余金の減少140百万円及び親会社株主に帰属する四半期純利益144百万円を計上したためであります。自己資本比率は52.0%(前連結会計年度末は52.3%)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益が配当計上による利益剰余金の減少を上回り、純資産は56百万円増加した一方、自己資本比率は52.3%から52.0%へ低下した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ342百万円増加し、16,142百万円となりました。これは主として利益剰余金の増加303百万円及びその他有価証券評価差額金の増加37百万円を反映したものであります。自己資本比率は52.3%(前連結会計年度末は50.4%)となりました。」

    利益剰余金等の増加により純資産が342百万円増加し、自己資本比率も50.4%から52.3%へ上昇した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ204百万円増加し、16,005百万円となりました。これは主として、当第3四半期連結累計期間に支払う配当金計上による繰越利益剰余金420百万円の減少及び親会社株主に帰属する四半期純利益575百万円を計上したためであります。自己資本比率は51.5%(前連結会計年度末は50.4%)となりました。」

    配当計上による利益剰余金の減少を上回る四半期純利益の計上により、純資産は前期末比204百万円増加した。自己資本比率も50.4%から51.5%へ上昇した。
  9. FY2023-Q2純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ17百万円増加し、15,818百万円となりました。これは主として、当第2四半期連結累計期間に支払う配当金計上による繰越利益剰余金281百万円の減少及び親会社株主に帰属する四半期純利益367百万円を計上したためであります。自己資本比率は51.3%(前連結会計年度末は50.4%)となりました。」

    配当計上による利益剰余金の減少を上回る四半期純利益の計上により、純資産は17百万円増加した。自己資本比率も50.4%から51.3%へ上昇している。
  10. FY2023-Q1純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ74百万円減少し、15,726百万円となりました。これは主として、当第1四半期連結会計期間に支払う配当金計上による繰越利益剰余金の減少281百万円及び親会社株主に帰属する四半期純利益211百万円を計上したためであります。自己資本比率は51.3%(前連結会計年度末は50.4%)となりました。」

    配当計上による利益剰余金の減少が四半期純利益を上回り、純資産は74百万円減少した。一方、自己資本比率は50.4%から51.3%へ上昇した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ32百万円増加し、15,800百万円となりました。これは主として利益剰余金の増加461百万円、非支配株主持分の減少467百万円及びその他有価証券評価差額金の増加32百万円を反映したものであります。自己資本比率は50.4%(前連結会計年度末は48.9%)となりました。」

    純資産は32百万円増加し、利益剰余金は461百万円増加した。自己資本比率も48.9%から50.4%へ上昇した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ300百万円増加し、16,068百万円となりました。自己資本比率は49.3%(前連結会計年度末は48.9%)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益576百万円が配当計上による利益剰余金281百万円の減少を上回り、純資産は300百万円増加した。自己資本比率も48.9%から49.3%へ上昇している。
  13. FY2022-Q2純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ86百万円増加し、15,854百万円となりました。これは主として、当第2四半期連結累計期間に支払う配当金計上による繰越利益剰余金281百万円の減少及び親会社株主に帰属する四半期純利益355百万円を計上したためであります。自己資本比率は48.7%(前連結会計年度末は48.9%)となりました。」

    利益剰余金は配当計上で減少したが、四半期純利益の計上により純資産は86百万円増加した。一方、自己資本比率は48.9%から48.7%へ低下した。
  14. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ145百万円減少し、15,622百万円となりました。これは主として、当第1四半期連結会計期間に支払う配当金計上による繰越利益剰余金の減少281百万円及び親会社株主に帰属する四半期純利益136百万円を計上したためであります。自己資本比率は48.8%(前連結会計年度末は48.9%)となりました。」

    配当金計上による利益剰余金の減少が四半期純利益を上回り、純資産は145百万円減少し、自己資本比率も48.9%から48.8%へ低下した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ523百万円増加し、15,767百万円となりました。これは主として利益剰余金の増加478百万円及びその他有価証券評価差額金の増加41百万円を反映したものであります。自己資本比率は48.9%(前連結会計年度末は47.6%)となりました。」

    利益剰余金等の増加により純資産が523百万円増加し、自己資本比率も47.6%から48.9%へ上昇した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ319百万円増加し、15,564百万円となりました。これは主として、当第3四半期連結累計期間に支払う配当金計上による繰越利益剰余金281百万円の減少及び親会社株主に帰属する四半期純利益598百万円を計上したためであります。自己資本比率は49.3%(前連結会計年度末は47.6%)となりました。」

    四半期純利益が配当金計上による利益剰余金の減少を上回り、純資産は前期末比319百万円増加した。自己資本比率も47.6%から49.3%へ上昇している。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ61百万円増加し、15,305百万円となりました。これは主として、当第2四半期連結累計期間に支払う配当金計上による繰越利益剰余金281百万円の減少及び親会社株主に帰属する四半期純利益354百万円を計上したためであります。自己資本比率は47.7%(前連結会計年度末は47.6%)となりました。」

    四半期純利益が配当金計上による利益剰余金の減少を上回り、純資産は61百万円増加し、自己資本比率も47.6%から47.7%へ上昇した。
  18. FY2020純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ897百万円増加し、15,244百万円となりました。これは主として利益剰余金の増加489百万円及び非支配株式持分の増加465百万円を反映したものであります。自己資本比率は47.6%(前連結会計年度末は48.9%)となりました。」

    利益剰余金と非支配株主持分の増加により純資産は増加した一方、自己資本比率は48.9%から47.6%へ低下した。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「純資産は14,723百万円となり、前連結会計年度末に比べ376百万円増加となりました。これは主として、当第3四半期連結累計期間に支払う配当金計上による繰越利益剰余金の353百万円減少及び親会社株主に帰属する四半期純利益674百万円を計上したためであります。自己資本比率は、前連結会計年度末の48.9%から50.5%と増加する結果となりました。」

    利益剰余金の増加を背景に純資産が前期末比376百万円増加し、自己資本比率も48.9%から50.5%へ上昇した。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「純資産は14,514百万円となり、前連結会計年度末に比べ167百万円の増加となりました。これは主として、当第2四半期連結累計期間に支払う配当金計上による繰越利益剰余金321百万円の減少及び親会社株主に帰属する四半期純利益490百万円を計上したためであります。自己資本比率は、前連結会計年度末の48.9%から50.0%と増加する結果となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益が配当計上による利益剰余金の減少を上回り、純資産が167百万円増加した。自己資本比率も48.9%から50.0%へ上昇した。
  21. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「純資産は14,245百万円となり、前連結会計年度末に比べ101百万円の減少となりました。これは主として、当第1四半期連結会計期間に支払う配当金計上による繰越利益剰余金321百万円の減少及び親会社株主に帰属する四半期純利益229百万円を計上したためであります。自己資本比率は、前連結会計年度末の48.9%から48.6%と減少する結果となりました。」

    配当金計上による利益剰余金の減少が四半期純利益を上回り、純資産と自己資本比率が前期末から低下した。
  22. FY2019純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ639百万円増加し、14,346百万円となりました。これは主として利益剰余金の増加687百万円を反映したものであります。自己資本比率は48.9%(前連結会計年度末は49.6%)となりました。」

    利益剰余金の増加により純資産は増加した一方、自己資本比率は49.6%から48.9%へ低下した。
  23. FY2019-Q3純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産は140億68百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億61百万円の増加となりました。これは主として、当第3四半期連結累計期間に支払う配当金計上による繰越利益剰余金2億81百万円の減少及び親会社株主に帰属する四半期純利益7億5百万円を計上したためであります。自己資本比率は、前連結会計年度末の49.6%から48.0%と減少する結果となりました。」

    四半期純利益が配当計上による利益剰余金の減少を上回り、純資産は前連結会計年度末比3億61百万円増加した一方、自己資本比率は49.6%から48.0%へ低下した。
  24. FY2019-Q2純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産は138億67百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億60百万円の増加となりました。これは主として、当第2四半期連結累計期間に支払う配当金計上による繰越利益剰余金2億81百万円の減少及び親会社株主に帰属する四半期純利益4億37百万円を計上したためであります。自己資本比率は、前連結会計年度末の49.6%から49.3%と減少する結果となりました。」

    純資産は配当計上による利益剰余金の減少を上回る四半期純利益により増加した一方、自己資本比率は49.6%から49.3%へ低下した。
  25. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「純資産は136億7百万円となり、前連結会計年度末に比べ99百万円の減少となりました。これは主として、その他有価証券評価差額金21百万円の減少、当第1四半期連結会計期間に支払う配当金計上による繰越利益剰余金2億81百万円の減少及び親会社株主に帰属する四半期純利益2億2百万円を計上したためであります。自己資本比率は、前連結会計年度末の49.6%から49.1%と減少する結果となりました。」

    配当金計上やその他有価証券評価差額金の減少等により、純資産と自己資本比率が前期末から低下した。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「純資産合計は137億7百万円となりました。これは主として利益剰余金の125億27百万円を反映したものであります。自己資本比率は49.6%となりました。」

    通期連結ベースの純資産、利益剰余金、自己資本比率を示している。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「純資産は134億91百万円となりました。これは主として利益剰余金の122億71百万円を反映したものであります。自己資本比率は、49.6%となりました。」

    第3四半期連結会計期間末の純資産、利益剰余金および自己資本比率を示している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「純資産は132億38百万円となりました。これは主として、利益剰余金120億58百万円を反映したものであります。自己資本比率は、50.7%となりました。」

    第2四半期末の純資産、利益剰余金および自己資本比率を示している。
  29. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「純資産は130億11百万円となり、前事業年度末に比べ34百万円の減少となりました。これは主として、その他有価証券評価差額金15百万円の増加、当事業年度に支払う配当金計上による繰越利益剰余金2億80百万円の減少及び四半期純利益2億30百万円を計上したためであります。自己資本比率は、前事業年度末の50.9%から50.3%と減少する結果となりました。」

    配当金計上による利益剰余金の減少等により、純資産は前事業年度末比34百万円減少し、自己資本比率も50.9%から50.3%へ低下した。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「純資産合計は、前事業年度末に比べ7億26百万円増加し、130億45百万円となりました。」

    通期末の純資産が前事業年度末比7億26百万円増加し、利益剰余金の増加を含む純資産残高を示している。主要指標では自己資本比率も50.9%となっている。
  31. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「純資産は128億44百万円となり、前事業年度末に比べ利益剰余金の増加4億48百万円により5億25百万円の増加となりました。自己資本比率は、前事業年度末の48.0%から49.7%と増加する結果となりました。」

    利益剰余金の増加を伴う純資産の増加と、自己資本比率の48.0%から49.7%への上昇を記載している。
一緒に動いた変遷

「賃貸経営・賃貸管理・賃貸仲介の運営」は、この変遷が動いた36回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13118777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1賃貸経営・賃貸管理・賃貸仲介の運営13回
  3. 2資産運用提案型・建売賃貸住宅の販売11回
  4. 3有形固定資産の増加を伴う固定資産の拡大8回
  5. 4土地分譲・建物・中古住宅等の販売7回
  6. 5連結子会社等を含むその他セグメントの計上7回
  7. 6賃貸用不動産の取得拡大7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アズマハウスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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