土地分譲・建物・中古住宅等の販売
FY2017-Q3に初出。34回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-07。
アズマハウスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。40社中9社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに6社。
- FY2026-H1悪化有価証券報告書
「不動産・建設事業は、分譲土地89件、建物66件、中古住宅15件の販売を行いました。その結果、売上高は2,490百万円(前中間連結会計期間比60.6%)、セグメント損失は69百万円(前中間連結会計期間はセグメント利益203百万円)となりました。」
土地・建物・中古住宅の販売を継続したが、売上高は前年同期比60.6%となり、前年同期のセグメント利益203百万円から69百万円の損失へ転じた。 - FY2025-H1増収・利益増有価証券報告書
「不動産・建設事業は、分譲土地146件、建物90件、中古住宅14件の販売を行いました。その結果、売上高は4,111百万円(前中間連結会計期間比122.0%)、セグメント利益は203百万円(前中間連結会計期間はセグメント利益3百万円)となりました。」
分譲土地146件、建物90件、中古住宅14件を販売し、売上高は前年同期比122.0%、セグメント利益は3百万円から203百万円へ増加した。完成現場販売への注力、工程管理、販売戦略の強化も記載している。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「不動産・建設事業は、土地分譲188件、建物139件、中古住宅28件の販売を行いました。その結果、売上高は6,095百万円(前年同期比86.9%)、セグメント利益は114百万円(前年同期比37.5%)となりました。」
第3四半期累計期間の販売実績を示す一方、売上高は前年同期比86.9%、セグメント利益は37.5%となり、いずれも前年同期を下回った。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「不動産・建設事業は、土地分譲111件、建物86件、中古住宅17件の販売を行いました。その結果、売上高は3,762百万円(前年同期比88.4%)、セグメント利益は10百万円(前年同期比6.2%)となりました。」
土地分譲111件、建物86件、中古住宅17件を販売したが、売上高は前年同期比88.4%、セグメント利益は6.2%に減少した。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「不動産・建設事業は、土地分譲54件、建物48件、中古住宅7件の販売を行いました。その結果、売上高は1,795百万円(前年同期比87.0%)、セグメント損失は12百万円(前年同期はセグメント利益109百万円)となりました。」
第47期第1四半期は土地分譲54件、建物48件、中古住宅7件を販売したが、売上高は前年同期比87.0%に減少し、前年同期の利益から12百万円のセグメント損失へ転じている。 - FY2023前進有価証券報告書
「不動産・建設事業は、土地分譲326件、建物230件、中古住宅34件の販売を行いました。その結果、売上高は9,748百万円(前年同期比102.9%)、セグメント利益は432百万円(前年同期比104.5%)となりました。」
通期販売として土地分譲326件、建物230件、中古住宅34件を示し、売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「不動産・建設事業は、土地分譲231件、建物158件、中古住宅27件の販売を行いました。その結果、売上高は7,016百万円(前年同期比99.5%)、セグメント利益は306百万円(前年同期比89.8%)となりました。」
土地分譲・建物・中古住宅の販売を継続したが、売上高とセグメント利益はいずれも前年同期比で減少した。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「不動産・建設事業は、土地分譲165件、建物94件、中古住宅17件の販売を行いました。その結果、売上高は4,257百万円(前年同期比90.8%)、セグメント利益は170百万円(前年同期比84.6%)となりました。」
土地分譲165件、建物94件、中古住宅17件を販売したが、売上高・セグメント利益はいずれも前年同期比で減少した。 - FY2023-Q1減収・利益増有価証券報告書
「不動産・建設事業は、土地分譲88件、建物43件、中古住宅9件の販売を行いました。その結果、売上高は2,062百万円(前年同期比90.2%)、セグメント利益は109百万円(前年同期比129.2%)となりました。」
土地分譲88件、建物43件、中古住宅9件を販売した。売上高は前年同期比90.2%に減少した一方、セグメント利益は前年同期比129.2%へ増加した。 - FY2022悪化有価証券報告書
「不動産・建設事業は、土地分譲334件、建物240件、中古住宅44件の販売を行いました。その結果、売上高は9,470百万円(前年同期比90.3%)、セグメント利益は413百万円(前年同期比75.4%)となりました。」
通期の販売実績を示す一方、売上高は前年同期比90.3%、セグメント利益は75.4%となり、いずれも前年を下回った。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「不動産・建設事業は、土地分譲250件、建物180件、中古住宅33件の販売を行いました。その結果、売上高は7,055百万円(前年同期比91.0%)、セグメント利益は340百万円(前年同期比84.4%)となりました。」
土地分譲250件、建物180件、中古住宅33件を販売したが、売上高・セグメント利益はいずれも前年同期比で減少した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「不動産・建設事業は、土地分譲165件、建物109件、中古住宅20件の販売を行いました。その結果、売上高は4,690百万円(前年同期比104.9%)、セグメント利益は201百万円(前年同期比104.9%)となりました。」
土地分譲165件、建物109件、中古住宅20件を販売し、売上高・セグメント利益とも前年同期比104.9%となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「不動産・建設事業は、土地分譲76件、建物56件、中古住宅11件の販売を行いました。その結果、売上高は2,286百万円(前年同期比127.0%)、セグメント利益は84百万円(前年同期比466.6%)となりました。」
土地分譲、建物、中古住宅の販売件数と、売上高・セグメント利益の前年同期比を第1四半期実績として示している。 - FY2021前進有価証券報告書
「不動産・建設事業は、土地分譲407件、建物249件、中古住宅47件の販売を行いました。その結果、売上高は10,489百万円(前年同期比109.4%)、セグメント利益は548百万円(前年同期比117.3%)となりました。」
通期の土地分譲407件、建物249件、中古住宅47件の販売実績を示し、売上高・セグメント利益とも前年同期比で増加した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「不動産・建設事業は、土地分譲299件、建物173件、中古住宅41件の販売を行いました。その結果、売上高は7,749百万円(前年同期比109.0%)、セグメント利益は404百万円(前年同期比101.3%)となりました。」
土地分譲299件、建物173件、中古住宅41件の販売実績を示し、売上高7,749百万円、セグメント利益404百万円を計上している。 - FY2021-Q2販売・利益の前年同期比減少有価証券報告書
「不動産・建設事業は、土地分譲175件、建物99件、中古住宅31件の販売を行いました。その結果、売上高は4,469百万円(前年同期比86.8%)、セグメント利益は192百万円(前年同期比59.7%)となりました。」
土地分譲175件、建物99件、中古住宅31件を販売したが、売上高・セグメント利益はいずれも前年同期比で減少している。 - FY2020前進有価証券報告書
「不動産・建設事業は、土地分譲352件、建物販売268件、中古住宅販売53件の販売を行いました。その結果、売上高は9,588百万円(前年同期比102.2%)、セグメント利益は467百万円(前年同期比75.4%)となりました。」
通期の土地分譲352件、建物販売268件、中古住宅販売53件の販売実績と、売上高・セグメント利益および前年同期比を示している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「不動産・建設事業は、土地分譲267件、建物194件、中古住宅38件の販売を行いました。その結果、売上高は7,106百万円(前年同期比107.3%)、セグメント利益は398百万円(前年同期比96.8%)となりました。」
第43期第3四半期累計期間の土地分譲、建物、中古住宅の販売件数と売上高・セグメント利益を具体的に示している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「不動産・建設事業は、土地分譲188件、建物135件、中古住宅25件の販売を行いました。その結果、売上高は5,147百万円(前年同期比129.1%)、セグメント利益は322百万円(前年同期比147.3%)となりました。」
第43期第2四半期累計期間の土地分譲188件、建物135件、中古住宅25件の販売実績と、売上高・セグメント利益の前年同期比を具体的に示している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「不動産・建設事業は、土地分譲101件、建物販売70件、中古住宅販売11件の販売を行いました。その結果、売上高は2,480百万円(前年同期比124.3%)、セグメント利益は161百万円(前年同期比166.3%)となりました。」
第43期第1四半期の土地分譲、建物販売、中古住宅販売の件数と売上高・セグメント利益を具体的に示している。 - FY2019前進有価証券報告書
「不動産・建設事業は、土地分譲366件、建物販売250件、中古住宅販売57件の販売を行いました。その結果、売上高は9,384百万円(前年同期比106.1%)、セグメント利益は620百万円(前年同期比99.3%)となりました。」
通期の土地分譲、建物、中古住宅の販売件数と売上高・セグメント利益を示した。売上高は増加したが、セグメント利益は前年同期比99.3%となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「不動産・建設事業は、土地分譲250件、建物171件、中古住宅49件の販売を行いました。その結果、売上高は66億21百万円(前年同期比100.7%)、セグメント利益は4億12百万円(前年同期比86.5%)となりました。」
第3四半期連結累計期間の土地分譲250件、建物171件、中古住宅49件の販売実績と、売上高・セグメント利益および前年同期比を示している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「不動産・建設事業は、土地分譲146件、建物98件、中古住宅32件の販売を行いました。その結果、売上高は39億88百万円(前年同期比83.7%)、セグメント利益は2億18百万円(前年同期比60.4%)となりました。」
第42期第2四半期連結累計期間の土地分譲、建物、中古住宅の販売件数と、売上高・セグメント利益の前年同期比を具体的に示している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「不動産・建設事業は、土地分譲65件、建物販売49件、中古住宅販売15件の販売を行いました。その結果、売上高は19億95百万円、セグメント利益は96百万円となりました。」
第42期第1四半期の土地分譲、建物販売、中古住宅販売の件数と売上高・セグメント利益を具体的に示している。 - FY2018前進有価証券報告書
「不動産・建設事業は、土地分譲303件、建物販売227件、中古住宅販売59件、マンション54件の販売を行いました。その結果、売上高は88億46百万円、セグメント利益は6億24百万円となりました。」
通期の土地分譲、建物、中古住宅、マンションの販売実績と売上高・セグメント利益を具体的に示している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「不動産・建設事業は、土地分譲226件、建物161件、中古住宅47件の販売を行いました。」
第3四半期連結累計期間の土地分譲226件、建物161件、中古住宅47件の販売実績を示している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「不動産・建設事業は、土地分譲158件、建物107件、中古住宅35件の販売を行いました。」
第2四半期累計期間の土地分譲158件、建物107件、中古住宅35件の販売実績を示している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「不動産・建設事業は、土地分譲72件、建物販売50件、中古住宅販売17件の販売を行いました。」
第1四半期の販売実績として、土地分譲72件、建物販売50件、中古住宅販売17件を示している。 - FY2017前進有価証券報告書
「不動産・建設事業は、土地分譲321件、建物販売231件、中古住宅販売49件の販売を行いました。」
土地分譲・建物・中古住宅の通期販売件数を具体的に示している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「不動産・建設事業は、土地分譲222件、建物148件、中古住宅37件の販売を行いました。」
不動産・建設事業の販売手段として土地分譲、建物販売、中古住宅販売を挙げ、当第3四半期累計期間の販売件数を具体的に示している。