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アズマハウス(3293)・施策悪化

土地分譲・建物・中古住宅等の販売

FY2017-Q3に初出。34回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-07。

34記載
10年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY20202017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
不動産投資開発事業の業績変動48社が書いているテーマ・逆風23社・追い風28社

アズマハウスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。40社中9社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「不動産・建設事業は、分譲土地89件、建物66件、中古住宅15件の販売を行いました。その結果、売上高は2,490百万円(前中間連結会計期間比60.6%)、セグメント損失は69百万円(前中間連結会計期間はセグメント利益203百万円)となりました。」

    土地・建物・中古住宅の販売を継続したが、売上高は前年同期比60.6%となり、前年同期のセグメント利益203百万円から69百万円の損失へ転じた。
  2. FY2025-H1増収・利益増有価証券報告書

    「不動産・建設事業は、分譲土地146件、建物90件、中古住宅14件の販売を行いました。その結果、売上高は4,111百万円(前中間連結会計期間比122.0%)、セグメント利益は203百万円(前中間連結会計期間はセグメント利益3百万円)となりました。」

    分譲土地146件、建物90件、中古住宅14件を販売し、売上高は前年同期比122.0%、セグメント利益は3百万円から203百万円へ増加した。完成現場販売への注力、工程管理、販売戦略の強化も記載している。
  3. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「不動産・建設事業は、土地分譲188件、建物139件、中古住宅28件の販売を行いました。その結果、売上高は6,095百万円(前年同期比86.9%)、セグメント利益は114百万円(前年同期比37.5%)となりました。」

    第3四半期累計期間の販売実績を示す一方、売上高は前年同期比86.9%、セグメント利益は37.5%となり、いずれも前年同期を下回った。
  4. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「不動産・建設事業は、土地分譲111件、建物86件、中古住宅17件の販売を行いました。その結果、売上高は3,762百万円(前年同期比88.4%)、セグメント利益は10百万円(前年同期比6.2%)となりました。」

    土地分譲111件、建物86件、中古住宅17件を販売したが、売上高は前年同期比88.4%、セグメント利益は6.2%に減少した。
  5. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「不動産・建設事業は、土地分譲54件、建物48件、中古住宅7件の販売を行いました。その結果、売上高は1,795百万円(前年同期比87.0%)、セグメント損失は12百万円(前年同期はセグメント利益109百万円)となりました。」

    第47期第1四半期は土地分譲54件、建物48件、中古住宅7件を販売したが、売上高は前年同期比87.0%に減少し、前年同期の利益から12百万円のセグメント損失へ転じている。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「不動産・建設事業は、土地分譲326件、建物230件、中古住宅34件の販売を行いました。その結果、売上高は9,748百万円(前年同期比102.9%)、セグメント利益は432百万円(前年同期比104.5%)となりました。」

    通期販売として土地分譲326件、建物230件、中古住宅34件を示し、売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。
  7. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「不動産・建設事業は、土地分譲231件、建物158件、中古住宅27件の販売を行いました。その結果、売上高は7,016百万円(前年同期比99.5%)、セグメント利益は306百万円(前年同期比89.8%)となりました。」

    土地分譲・建物・中古住宅の販売を継続したが、売上高とセグメント利益はいずれも前年同期比で減少した。
  8. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「不動産・建設事業は、土地分譲165件、建物94件、中古住宅17件の販売を行いました。その結果、売上高は4,257百万円(前年同期比90.8%)、セグメント利益は170百万円(前年同期比84.6%)となりました。」

    土地分譲165件、建物94件、中古住宅17件を販売したが、売上高・セグメント利益はいずれも前年同期比で減少した。
  9. FY2023-Q1減収・利益増有価証券報告書

    「不動産・建設事業は、土地分譲88件、建物43件、中古住宅9件の販売を行いました。その結果、売上高は2,062百万円(前年同期比90.2%)、セグメント利益は109百万円(前年同期比129.2%)となりました。」

    土地分譲88件、建物43件、中古住宅9件を販売した。売上高は前年同期比90.2%に減少した一方、セグメント利益は前年同期比129.2%へ増加した。
  10. FY2022悪化有価証券報告書

    「不動産・建設事業は、土地分譲334件、建物240件、中古住宅44件の販売を行いました。その結果、売上高は9,470百万円(前年同期比90.3%)、セグメント利益は413百万円(前年同期比75.4%)となりました。」

    通期の販売実績を示す一方、売上高は前年同期比90.3%、セグメント利益は75.4%となり、いずれも前年を下回った。
  11. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「不動産・建設事業は、土地分譲250件、建物180件、中古住宅33件の販売を行いました。その結果、売上高は7,055百万円(前年同期比91.0%)、セグメント利益は340百万円(前年同期比84.4%)となりました。」

    土地分譲250件、建物180件、中古住宅33件を販売したが、売上高・セグメント利益はいずれも前年同期比で減少した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「不動産・建設事業は、土地分譲165件、建物109件、中古住宅20件の販売を行いました。その結果、売上高は4,690百万円(前年同期比104.9%)、セグメント利益は201百万円(前年同期比104.9%)となりました。」

    土地分譲165件、建物109件、中古住宅20件を販売し、売上高・セグメント利益とも前年同期比104.9%となった。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「不動産・建設事業は、土地分譲76件、建物56件、中古住宅11件の販売を行いました。その結果、売上高は2,286百万円(前年同期比127.0%)、セグメント利益は84百万円(前年同期比466.6%)となりました。」

    土地分譲、建物、中古住宅の販売件数と、売上高・セグメント利益の前年同期比を第1四半期実績として示している。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「不動産・建設事業は、土地分譲407件、建物249件、中古住宅47件の販売を行いました。その結果、売上高は10,489百万円(前年同期比109.4%)、セグメント利益は548百万円(前年同期比117.3%)となりました。」

    通期の土地分譲407件、建物249件、中古住宅47件の販売実績を示し、売上高・セグメント利益とも前年同期比で増加した。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「不動産・建設事業は、土地分譲299件、建物173件、中古住宅41件の販売を行いました。その結果、売上高は7,749百万円(前年同期比109.0%)、セグメント利益は404百万円(前年同期比101.3%)となりました。」

    土地分譲299件、建物173件、中古住宅41件の販売実績を示し、売上高7,749百万円、セグメント利益404百万円を計上している。
  16. FY2021-Q2販売・利益の前年同期比減少有価証券報告書

    「不動産・建設事業は、土地分譲175件、建物99件、中古住宅31件の販売を行いました。その結果、売上高は4,469百万円(前年同期比86.8%)、セグメント利益は192百万円(前年同期比59.7%)となりました。」

    土地分譲175件、建物99件、中古住宅31件を販売したが、売上高・セグメント利益はいずれも前年同期比で減少している。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「不動産・建設事業は、土地分譲352件、建物販売268件、中古住宅販売53件の販売を行いました。その結果、売上高は9,588百万円(前年同期比102.2%)、セグメント利益は467百万円(前年同期比75.4%)となりました。」

    通期の土地分譲352件、建物販売268件、中古住宅販売53件の販売実績と、売上高・セグメント利益および前年同期比を示している。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「不動産・建設事業は、土地分譲267件、建物194件、中古住宅38件の販売を行いました。その結果、売上高は7,106百万円(前年同期比107.3%)、セグメント利益は398百万円(前年同期比96.8%)となりました。」

    第43期第3四半期累計期間の土地分譲、建物、中古住宅の販売件数と売上高・セグメント利益を具体的に示している。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「不動産・建設事業は、土地分譲188件、建物135件、中古住宅25件の販売を行いました。その結果、売上高は5,147百万円(前年同期比129.1%)、セグメント利益は322百万円(前年同期比147.3%)となりました。」

    第43期第2四半期累計期間の土地分譲188件、建物135件、中古住宅25件の販売実績と、売上高・セグメント利益の前年同期比を具体的に示している。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「不動産・建設事業は、土地分譲101件、建物販売70件、中古住宅販売11件の販売を行いました。その結果、売上高は2,480百万円(前年同期比124.3%)、セグメント利益は161百万円(前年同期比166.3%)となりました。」

    第43期第1四半期の土地分譲、建物販売、中古住宅販売の件数と売上高・セグメント利益を具体的に示している。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「不動産・建設事業は、土地分譲366件、建物販売250件、中古住宅販売57件の販売を行いました。その結果、売上高は9,384百万円(前年同期比106.1%)、セグメント利益は620百万円(前年同期比99.3%)となりました。」

    通期の土地分譲、建物、中古住宅の販売件数と売上高・セグメント利益を示した。売上高は増加したが、セグメント利益は前年同期比99.3%となった。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「不動産・建設事業は、土地分譲250件、建物171件、中古住宅49件の販売を行いました。その結果、売上高は66億21百万円(前年同期比100.7%)、セグメント利益は4億12百万円(前年同期比86.5%)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の土地分譲250件、建物171件、中古住宅49件の販売実績と、売上高・セグメント利益および前年同期比を示している。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「不動産・建設事業は、土地分譲146件、建物98件、中古住宅32件の販売を行いました。その結果、売上高は39億88百万円(前年同期比83.7%)、セグメント利益は2億18百万円(前年同期比60.4%)となりました。」

    第42期第2四半期連結累計期間の土地分譲、建物、中古住宅の販売件数と、売上高・セグメント利益の前年同期比を具体的に示している。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「不動産・建設事業は、土地分譲65件、建物販売49件、中古住宅販売15件の販売を行いました。その結果、売上高は19億95百万円、セグメント利益は96百万円となりました。」

    第42期第1四半期の土地分譲、建物販売、中古住宅販売の件数と売上高・セグメント利益を具体的に示している。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「不動産・建設事業は、土地分譲303件、建物販売227件、中古住宅販売59件、マンション54件の販売を行いました。その結果、売上高は88億46百万円、セグメント利益は6億24百万円となりました。」

    通期の土地分譲、建物、中古住宅、マンションの販売実績と売上高・セグメント利益を具体的に示している。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「不動産・建設事業は、土地分譲226件、建物161件、中古住宅47件の販売を行いました。」

    第3四半期連結累計期間の土地分譲226件、建物161件、中古住宅47件の販売実績を示している。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「不動産・建設事業は、土地分譲158件、建物107件、中古住宅35件の販売を行いました。」

    第2四半期累計期間の土地分譲158件、建物107件、中古住宅35件の販売実績を示している。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「不動産・建設事業は、土地分譲72件、建物販売50件、中古住宅販売17件の販売を行いました。」

    第1四半期の販売実績として、土地分譲72件、建物販売50件、中古住宅販売17件を示している。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「不動産・建設事業は、土地分譲321件、建物販売231件、中古住宅販売49件の販売を行いました。」

    土地分譲・建物・中古住宅の通期販売件数を具体的に示している。
  30. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「不動産・建設事業は、土地分譲222件、建物148件、中古住宅37件の販売を行いました。」

    不動産・建設事業の販売手段として土地分譲、建物販売、中古住宅販売を挙げ、当第3四半期累計期間の販売件数を具体的に示している。
一緒に動いた変遷

「資産運用提案型・建売賃貸住宅の販売」は、この変遷が動いた34回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

231714111111★123456
  1. ★この変遷
  2. 1資産運用提案型・建売賃貸住宅の販売23回
  3. 2賃貸経営・賃貸管理・賃貸仲介の運営17回
  4. 3第1四半期の増収増益14回
  5. 4中国経済減速・原油価格安による不透明感11回
  6. 5有形固定資産の増加を伴う固定資産の拡大11回
  7. 6連結子会社等を含むその他セグメントの計上11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アズマハウスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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