賃貸用不動産の取得拡大
FY2017に初出。17回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資等の主なものは、和歌山県和歌山市西小二里のテナントの取得(146,472千円)、和歌山県和歌山市次郎丸のテナント・集合住宅の取得(115,243千円)、和歌山県和歌山市砂山南の集合住宅の取得(104,376千円)であります。」
賃貸用不動産等について、通期に3物件、合計366,091千円の主な取得実績を示している。 - 2026-05-15その他決算
「主な減少要因は、有形固定資産(主として賃貸用不動産)の取得による支出895百万円及び定期預金の預入による支出136百万円であります。」
賃貸用不動産を中心とする有形固定資産の取得支出を継続している。 - FY2026-H1賃貸用不動産取得支出の減少有価証券報告書
「主な減少要因は、有形固定資産(主として賃貸用不動産)の取得による支出225百万円及び定期預金の預入による支出95百万円であります。」
主として賃貸用不動産の取得に225百万円を支出した。前中間連結会計期間の691百万円から取得支出は減少している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「主な減少要因は、有形固定資産(主として賃貸用不動産)の取得による支出691百万円であります。」
当中間連結会計期間に、主として賃貸用不動産の取得に691百万円を支出した実績を示している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「主な減少要因は、有形固定資産(主として賃貸用不動産)の取得による支出693百万円及び定期預金の預入による支出8百万円であります。」
第47期第2四半期累計期間に、主として賃貸用不動産の取得に693百万円を支出した実績を示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資等の主なものは、和歌山県和歌山市堀止東のマンションの取得(90,892千円)、和歌山県和歌山市栄谷の集合住宅の取得(74,192千円)、和歌山県和歌山市有家のマンションの取得(69,418千円)及び和歌山県和歌山市加納の集合住宅の取得(66,711千円)であります。」
賃貸用不動産等について、通期に4物件を取得した具体的な投資実績を示している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「主な減少要因は、有形固定資産(主として賃貸用不動産)の取得による支出495百万円及びその他の支出15百万円であります。」
第2四半期累計期間に、主として賃貸用不動産の取得に495百万円を支出した実績を示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資等の主なものは、和歌山県和歌山市米屋町の土地の取得(218,412千円)、和歌山県御坊市湯川町の土地の取得(171,041千円)、和歌山県岩出市中島のテナントの取得(170,156千円)、和歌山県和歌山市六番丁のテナントビルの取得(102,257千円)及び和歌山県和歌山市西浜の集合住宅の取得(98,711千円)であります。」
賃貸用不動産等について、土地・テナント・集合住宅の具体的な取得実績を通期で示している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「主な減少要因は、有形固定資産(主として賃貸用不動産)の取得による支出422百万円及びその他の支出8百万円であります。」
賃貸用不動産を主とする有形固定資産の取得に422百万円を支出し、前年同期の327百万円から取得支出が増加している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資等の主なものは、大阪市城東区放出西の集合住宅の取得(405,463千円)、和歌山県岩出市高塚の店舗付き集合住宅の取得(135,784千円)及び和歌山県岩出市今中の集合住宅の取得(111,416千円)であります。」
第44期に賃貸用不動産として3物件を取得し、主な取得額の合計は652,663千円となった。 - FY2021-Q2賃貸用不動産取得支出継続・減少有価証券報告書
「主な減少要因は、有形固定資産(主として賃貸用不動産)の取得による支出327百万円であります。」
賃貸用不動産を主とする有形固定資産の取得に327百万円を支出した。前年同期の530百万円から支出額は減少している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資等の主なものは、和歌山市相坂のテナントの取得(151,632千円)、和歌山市宇治袋町の集合住宅の取得(130,617千円)及び和歌山市三葛の店舗付き集合住宅の取得(122,082千円)であります。」
賃貸用不動産等について、3物件の取得を含む通期の設備投資実績を示している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「主な減少要因は、有形固定資産(主として賃貸用不動産)の取得による支出530百万円であります。」
第43期第2四半期累計期間に、主として賃貸用不動産の取得に530百万円を支出した実績を示している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資等の主なものは、和歌山市加納の土地の取得(728,925千円)、和歌山市鳴神のテナントビルの取得(480,958千円)、岩出市大町のテナントビルの取得(150,876千円)、和歌山市東長町の店舗複合マンションの取得(124,359千円)及び和歌山市六番丁のテナントビルの取得(78,647千円)であります。」
賃貸用不動産等について5件、合計約15億64百万円の取得実績を示している。 - FY2018前進有価証券報告書
「貝塚市北町の集合住宅の取得(2億47百万円)、和歌山市太田のテナントビルの取得(2億37百万円)、和歌山市市小路の店舗複合マンションの取得(1億91百万円)及び大阪市東淀川区上新庄の集合住宅の取得(1億61百万円)」
当連結会計年度に賃貸用不動産等を4物件、合計約8億36百万円で取得した実績を示している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「有形固定資産(主として賃貸用不動産)の取得による支出9億45百万円」
第2四半期累計期間に、主として賃貸用不動産の取得に9億45百万円を支出した実績を示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「和歌山市黒田の集合住宅の取得(2億20百万円)、岩出市中島の店舗の取得(1億86百万円)、三葛店舗の取得(1億6百万円)及び泉大津市の集合住宅の取得(1億32百万円)」
当事業年度の不動産賃貸事業における具体的な取得物件と取得額を示している。