資産運用提案型・建売賃貸住宅の販売
FY2017-Q1に初出。38回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-07。
アズマハウスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より2年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。29社中4社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。
- FY2026悪化有価証券報告書
「資産活用事業は、賃貸住宅13件、賃貸中古住宅3件の販売を行いました。その結果、売上高は661百万円(前年同期比78.0%)、セグメント利益は42百万円(前年同期比48.5%)となりました。」
賃貸住宅13件、賃貸中古住宅3件を販売したが、売上高・セグメント利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「資産活用事業は、賃貸住宅5件の販売を行いました。その結果、売上高は183百万円(前中間連結会計期間比83.0%)、セグメント利益は5百万円(前中間連結会計期間比46.0%)となりました。」
資産活用事業で賃貸住宅5件を販売したが、売上高は前年同期比83.0%、セグメント利益は46.0%となり、いずれも前年同期を下回った。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「土地有効活用事業は、賃貸住宅4件、賃貸中古住宅1件の販売を行いました。その結果、売上高は221百万円(前中間連結会計期間比59.7%)、セグメント利益は12百万円(前中間連結会計期間比30.4%)となりました。」
賃貸住宅4件・賃貸中古住宅1件を販売したが、売上高・セグメント利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2024-Q3売上減少・利益増加有価証券報告書
「土地有効活用事業は、賃貸住宅11件、賃貸中古住宅9件の販売を行いました。その結果、売上高は588百万円(前年同期比89.9%)、セグメント利益は66百万円(前年同期比107.6%)となりました。」
賃貸住宅11件・賃貸中古住宅9件を販売した。売上高は前年同期比89.9%に減少した一方、セグメント利益は107.6%となった。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「土地有効活用事業は、賃貸住宅7件、賃貸中古住宅6件の販売を行いました。その結果、売上高は370百万円(前年同期比79.0%)、セグメント利益は39百万円(前年同期比89.5%)となりました。」
賃貸住宅7件・賃貸中古住宅6件を販売したが、売上高は前年同期比79.0%、セグメント利益は89.5%となり、前年同期を下回った。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「土地有効活用事業は、賃貸住宅2件、賃貸中古住宅1件の販売を行いました。その結果、売上高は78百万円(前年同期比30.3%)、セグメント利益は0百万円(前年同期はセグメント利益29百万円)となりました。」
賃貸住宅2件、賃貸中古住宅1件を販売したが、売上高は前年同期比30.3%に減少し、セグメント利益は前年同期の29百万円から0百万円となった。 - FY2023悪化有価証券報告書
「土地有効活用事業は、賃貸住宅22件、賃貸中古住宅9件の販売を行いました。その結果、売上高は943百万円(前年同期比77.4%)、セグメント利益は99百万円(前年同期比72.7%)となりました。」
通期の販売実績を示す一方、売上高・セグメント利益はいずれも前年同期比で減少し、前年の売上高1,219百万円・利益136百万円から縮小した。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「土地有効活用事業は、賃貸住宅15件、賃貸中古住宅5件の販売を行いました。その結果、売上高は654百万円(前年同期比85.6%)、セグメント利益は61百万円(前年同期比63.3%)となりました。」
賃貸住宅15件・賃貸中古住宅5件を販売したが、売上高とセグメント利益はいずれも前年同期比で減少した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「土地有効活用事業は、賃貸住宅11件、賃貸中古住宅3件の販売を行いました。その結果、売上高は469百万円(前年同期比115.9%)、セグメント利益は44百万円(前年同期比83.8%)となりました。」
賃貸住宅11件、賃貸中古住宅3件の販売実績と、売上高469百万円、セグメント利益44百万円を示している。売上高は前年同期比115.9%となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「土地有効活用事業は、賃貸住宅6件、賃貸中古住宅3件の販売を行いました。その結果、売上高は259百万円(前年同期比301.3%)、セグメント利益は29百万円(前年同期はセグメント損失1百万円)となりました。」
賃貸住宅6件、賃貸中古住宅3件を販売し、売上高259百万円、セグメント利益29百万円を計上した。前年同期の損失から利益へ転じている。 - FY2022前進有価証券報告書
「土地有効活用事業は、賃貸住宅23件、賃貸中古住宅3件の販売を行いました。その結果、売上高は1,219百万円(前年同期比143.2%)、セグメント利益は136百万円(前年同期比138.1%)となりました。」
通期の賃貸住宅23件、賃貸中古住宅3件の販売実績と、売上高1,219百万円、セグメント利益136百万円を示している。前年同期比でも売上高・利益が増加した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「土地有効活用事業は、賃貸住宅14件、賃貸中古住宅2件の販売を行いました。その結果、売上高は765百万円(前年同期比167.6%)、セグメント利益は97百万円(前年同期比171.3%)となりました。」
賃貸住宅14件、賃貸中古住宅2件の販売実績を示し、売上高765百万円、セグメント利益97百万円と、いずれも前年同期比で大幅に増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「土地有効活用事業は、賃貸住宅6件、賃貸中古住宅2件の販売を行いました。その結果、売上高は405百万円(前年同期比101.7%)、セグメント利益は53百万円(前年同期比107.6%)となりました。」
賃貸住宅6件・賃貸中古住宅2件を販売し、前年同期比で売上高は101.7%、セグメント利益は107.6%となった。前年同期の売上高80.2%・利益66.2%から改善している。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「土地有効活用事業は、賃貸住宅2件、賃貸中古住宅1件の販売を行いました。その結果、売上高は86百万円(前年同期比33.5%)、セグメント損失は1百万円(前年同期はセグメント利益41百万円)となりました。」
賃貸住宅等3件を販売したが、売上高は前年同期比33.5%に減少し、前年同期の利益からセグメント損失へ転じている。 - FY2021前進有価証券報告書
「土地有効活用事業は、賃貸住宅19件、賃貸中古住宅8件の販売を行いました。その結果、売上高は851百万円(前年同期比97.2%)、セグメント利益は99百万円(前年同期比111.5%)となりました。」
通期の賃貸住宅19件・賃貸中古住宅8件の販売実績、売上高851百万円、セグメント利益99百万円を示している。売上高は前年同期比で減少した一方、セグメント利益は増加した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「土地有効活用事業は、賃貸住宅7件、賃貸中古住宅6件の販売を行いました。その結果、売上高は456百万円(前年同期比68.8%)、セグメント利益は56百万円(前年同期比80.9%)となりました。」
賃貸住宅7件、賃貸中古住宅6件の販売実績と、売上高456百万円、セグメント利益56百万円を示している。 - FY2021-Q2販売・利益の前年同期比減少有価証券報告書
「土地有効活用事業は、賃貸住宅6件、賃貸中古住宅3件の販売を行いました。その結果、売上高は398百万円(前年同期比80.2%)、セグメント利益は49百万円(前年同期比66.2%)となりました。」
賃貸住宅6件、賃貸中古住宅3件を販売したが、売上高・セグメント利益はいずれも前年同期比で減少している。 - FY2020前進有価証券報告書
「土地有効活用事業は、賃貸住宅販売11件、賃貸中古販売8件、その他1件の販売を行いました。その結果、売上高は875百万円(前年同期比102.6%)、セグメント利益は88百万円(前年同期比58.2%)となりました。」
通期の賃貸住宅、賃貸中古物件等の販売実績と、売上高875百万円、セグメント利益88百万円を示している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「土地有効活用事業は、賃貸住宅販売8件、賃貸中古販売8件、その他1件の販売を行いました。その結果、売上高は663百万円(前年同期比87.5%)、セグメント利益は70百万円(前年同期比50.3%)となりました。」
第43期第3四半期累計期間に賃貸住宅8件、賃貸中古販売8件、その他1件を販売した実績と、売上高・セグメント利益を示している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「土地有効活用事業は、賃貸住宅販売7件、賃貸中古販売6件の販売を行いました。その結果、売上高は496百万円(前年同期比67.4%)、セグメント利益は74百万円(前年同期比53.0%)となりました。」
第43期第2四半期累計期間の賃貸住宅7件・賃貸中古販売6件の販売実績と、売上高496百万円、セグメント利益74百万円を示した。前年同期比では売上高・利益とも減少している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「土地有効活用事業は、賃貸住宅販売3件、注文建築0件、賃貸中古販売3件の販売を行いました。その結果、売上高は133百万円(前年同期比42.6%)、セグメント利益は14百万円(前年同期比29.6%)となりました。」
賃貸住宅3件、注文建築0件、賃貸中古販売3件の販売実績と、売上高・セグメント利益の前年同期比を示している。 - FY2019前進有価証券報告書
「土地有効活用事業は、注文建築2件、戸建賃貸その他19件の販売を行いました。その結果、売上高は853百万円(前年同期比146.6%)、セグメント利益は152百万円(前年同期比191.3%)となりました。」
通期の注文建築・戸建賃貸等の販売件数に加え、売上高853百万円、セグメント利益152百万円および前年同期比を示している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「土地有効活用事業は、注文建築1件、戸建賃貸9件、その他6件の販売を行いました。その結果、売上高は7億58百万円(前年同期比205.4%)、セグメント利益は1億39百万円(前年同期比258.6%)となりました。」
注文建築1件、戸建賃貸9件、その他6件の販売実績に加え、売上高7億58百万円、セグメント利益1億39百万円および前年同期比を示している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「土地有効活用事業は、戸建賃貸9件、注文建築1件、その他5件の販売を行いました。その結果、売上高は7億36百万円(前年同期比335.8%)、セグメント利益は1億40百万円(前年同期比489.8%)となりました。」
戸建賃貸9件、注文建築1件、その他5件の販売実績に加え、売上高・セグメント利益の前年同期比を具体的に示している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「土地有効活用事業は、賃貸住宅販売5件、注文建築1件、賃貸中古販売1件の販売を行いました。その結果、売上高は3億12百万円、セグメント利益は48百万円となりました。」
第42期第1四半期の賃貸住宅、注文建築、賃貸中古物件の販売件数と売上高・セグメント利益を具体的に示している。 - FY2018前進有価証券報告書
「土地有効活用事業は、注文建築3件、戸建賃貸その他15件の販売を行いました。その結果、売上高は5億82百万円、セグメント利益は79百万円となりました。」
通期の注文建築、戸建賃貸等の販売実績と、売上高・セグメント利益を具体的に示している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「土地有効活用事業は、注文建築3件、戸建賃貸7件、その他1件の販売を行いました。」
第3四半期連結累計期間における注文建築、戸建賃貸、その他の販売実績を具体的に示している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「土地有効活用事業は、戸建賃貸5件、注文建築1件、その他1件の販売を行いました。その結果、売上高は2億19百万円、セグメント利益は28百万円となりました。」
戸建賃貸5件、注文建築1件、その他1件の販売実績と売上高・セグメント利益を示している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「土地有効活用事業は、賃貸住宅販売3件、注文建築1件、賃貸中古販売1件の販売を行いました。」
第1四半期に賃貸住宅3件、注文建築1件、賃貸中古販売1件を販売した実績を示している。売上高は1億45百万円、セグメント利益は27百万円で、前年同期比では減少した。 - FY2017前進有価証券報告書
「土地有効活用事業は、注文建築1件、戸建賃貸15件、その他6件の販売を行いました。その結果、売上高は9億76百万円(前年同期比146.9%)、セグメント利益1億11百万円(前年同期比139.1%)となりました。」
通期の販売実績を注文建築1件、戸建賃貸15件、その他6件と具体化し、売上高・セグメント利益の実績も示している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「土地有効活用事業は、注文建築1件、戸建賃貸11件、その他5件の販売を行いました。その結果、売上高は7億21百万円(前年同期比261.4%)、セグメント利益は83百万円(前年同期比908.7%)となりました。」
注文建築・戸建賃貸等の第3四半期累計期間の販売実績と、売上高・セグメント利益の前年同期比を具体的に示している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「土地有効活用事業は、戸建賃貸7件、注文建築2件、その他1件の販売を行いました。その結果、売上高は4億74百万円(前年同期比221.6%)、セグメント利益は52百万円(前年同期比487.4%)となりました。」
土地有効活用事業について、当第2四半期累計期間の販売件数と売上高・セグメント利益の前年同期比を具体化している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「土地有効活用事業は、収益物件販売2件、建売賃貸物件販売4件の販売を行いました。」
土地有効活用事業における収益物件・建売賃貸物件の販売を具体的な事業手段として示している。