Komori
アズマハウス(3293)・事実現金及び現金同等物の増加へ転換直近の決算(2026-08-07)では「その他」

投資・返済等による現金及び現金同等物の減少

FY2017-Q2に初出。33回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-08-07。

33記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2018-Q3前進FY2023 – FY2024-Q3その他FY2025-H1 – 2026-08-072016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
投資支出・借入返済による現金減少4社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07その他決算

    「これは主として、現金及び預金の減少578百万円を反映したものであります。」

    現金及び預金が前連結会計年度末から578百万円減少した事実を示している。
  2. FY2026現金及び現金同等物の増加へ転換有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ54百万円増加し、当連結会計年度末には3,488百万円となりました。」

    前中間連結会計期間の前期末比減少から、通期末は54百万円の増加へ転じた。
  3. FY2026-H1現金及び現金同等物の減少へ転換有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ172百万円減少し、3,262百万円となりました。」

    前中間連結会計期間末には前期末比67百万円増加していたが、当中間連結会計期間末は前期末比172百万円減少へ転じた。
  4. FY2025-H1現金及び現金同等物の増加へ転換有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ67百万円増加し、3,523百万円となりました。」

    前連結会計年度末比で現金及び現金同等物が67百万円増加し、直近の減少状態から増加へ転じている。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「流動資産については、前連結会計年度末に比べ78百万円増加し、10,203百万円となりました。これは主として、未成工事支出金の増加276百万円、販売用不動産の増加216百万円、その他の流動資産の増加74百万円及び現金及び預金の減少488百万円を反映したものであります。」

    第3四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末比488百万円減少し、3,938,899千円となった。販売用不動産や未成工事支出金は増加している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ268百万円減少し、2,871百万円となりました。」

    第47期第2四半期末の現金及び現金同等物は、前連結会計年度末比268百万円減少して2,871百万円となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「流動資産については、前連結会計年度末に比べ222百万円増加し、10,347百万円となりました。これは主として、販売用不動産の増加163百万円、その他の流動資産の増加76百万円、未成工事支出金の増加22百万円及び現金及び預金の減少32百万円を反映したものであります。」

    第1四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末比32百万円減少し、4,394百万円となった。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ776百万円減少し、当連結会計年度末には3,140百万円となりました。」

    第3四半期末から通期末にかけた新たな期末データとして、現金及び現金同等物が前期末比776百万円減少し3,140百万円となったことを示している。
  9. FY2023-Q3現金残高回復・年度末比減少継続有価証券報告書

    「現金及び預金の減少987百万円」

    当第3四半期末の現金及び預金は4,045百万円で、前連結会計年度末比987百万円減少した。前四半期末の残高からは回復しているが、年度末比では減少が続いている。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ1,087百万円減少し、2,829百万円となりました。」

    第2四半期末の現金及び現金同等物は前期末比1,087百万円減少し、2,829百万円となった。
  11. FY2023-Q1現金及び預金減少へ転換有価証券報告書

    「流動資産については、前連結会計年度末に比べ810百万円減少し、9,709百万円となりました。これは主として、現金及び預金の減少876百万円、販売用不動産の減少177百万円、未成工事支出金の増加183百万円及びその他の流動資産の増加60百万円を反映したものであります。」

    前期末に現金及び現金同等物が増加していた状態から転じ、第1四半期末は現金及び預金が876百万円減少し、4,155百万円となった。
  12. FY2022現金及び現金同等物の増加継続・増加幅縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ286百万円増加し、当連結会計年度末には3,916百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期に続き増加したが、増加額は前期の1,148百万円から286百万円へ縮小した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「これは主として、販売用不動産の増加103百万円、その他の流動資産の増加38百万円及び現金及び預金の減少127百万円を反映したものであります。」

    第3四半期末の現金及び預金は4,937百万円となり、前連結会計年度末比127百万円減少した。
  14. FY2022-Q2現金及び現金同等物の減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ330百万円減少し、3,299百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比330百万円減少し、前年同期の減少額165百万円から減少幅が拡大している。
  15. FY2022-Q1現金及び預金減少へ転換有価証券報告書

    「流動資産については、前連結会計年度末に比べ534百万円減少し、10,418百万円となりました。これは主として、現金及び預金の減少544百万円、販売用不動産の減少185百万円、未成工事支出金の増加144百万円及びその他の増加57百万円を反映したものであります。」

    前期末に現金及び現金同等物が増加した状態から転じ、第1四半期末は現金及び預金が544百万円減少し、4,520百万円となった。
  16. FY2021現金及び現金同等物の増加継続有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ1,148百万円増加し、当連結会計年度末には3,630百万円となりました。」

    第44期通期は、前連結会計年度の減少から転じた第43期の残高をさらに1,148百万円上回り、現金及び現金同等物が3,630百万円となった。
  17. FY2021-Q3現金及び預金増加へ転換有価証券報告書

    「流動資産については、前連結会計年度末に比べ417百万円減少し、10,670百万円となりました。これは主として、販売用不動産の635百万円減少、未成工事支出金の412百万円増加、現金及び預金の56百万円増加及びその他の265百万円の減少を反映したものであります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末比56百万円増加し、従来の前期末比減少状態から増加へ転じている。
  18. FY2021-Q2現金及び現金同等物の減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ165百万円減少し、2,317百万円となりました。」

    第44期第2四半期末の現金及び現金同等物は、前連結会計年度末比165百万円減少して2,317百万円となった。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ185百万円減少し、当連結会計年度末には2,482百万円となりました。」

    通期末の現金及び現金同等物は前期末比185百万円減少し、2,482百万円となった。投資活動では子会社株式取得1,090百万円、賃貸用不動産等の取得807百万円を支出している。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「これは主として、現金及び預金の463百万円減少、販売用不動産の385百万円増加及び未成工事支出金の5百万円減少を反映したものであります。」

    第3四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末比463百万円減少し、2,716百万円となった。販売用不動産は385百万円増加している。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ260百万円減少し、2,407百万円となりました。」

    第43期第2四半期末の現金及び現金同等物は2,407百万円で、前連結会計年度末比260百万円減少した。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「流動資産は9,870百万円となり、前連結会計年度末に比べ278百万円の減少となりました。これは主として、現金及び預金の減少142百万円、販売用不動産の減少46百万円及び未成工事支出金の減少76百万円を反映したものであります。」

    第1四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末比142百万円減少し、3,037百万円となった。
  23. FY2019現金及び現金同等物の減少継続有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ356百万円減少し、当連結会計年度末には2,667百万円となりました。」

    第41期の増加から転じ、第42期は現金及び現金同等物が前期末比356百万円減少した。投資活動による1,972百万円の支出が記載されている。
  24. FY2019-Q3現金残高回復・年度末比減少有価証券報告書

    「流動資産は103億55百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億40百万円の増加となりました。これは主として、現金及び預金の減少5億36百万円、販売用不動産の増加5億21百万円及び未成工事支出金の増加2億98百万円を反映したものであります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末比5億36百万円減少したが、前四半期末の残高からは増加している。販売用不動産と未成工事支出金も増加した。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ10億96百万円減少し、19億27百万円となりました。」

    第42期第2四半期末の現金及び現金同等物は、前連結会計年度末比10億96百万円減少して19億27百万円となった。
  26. FY2019-Q1現金減少へ転換有価証券報告書

    「これは主として、現金及び預金の減少3億60百万円、販売用不動産の増加3億64百万円を反映したものであります。」

    前連結会計年度末に現金及び現金同等物が増加した状態から、第42期第1四半期は現金及び預金が3億60百万円減少した状態へ変わっている。
  27. FY2018再定義有価証券報告書

    「現金及び現金同等物の増減額(△は減少)414,214」

    従来の投資・返済等による減少を示す状態から、第41期は現金及び現金同等物が4億14百万円増加した状態へ変わっている。財務活動によるキャッシュ・フローは11億36百万円の収入、投資活動によるキャッシュ・フローは13億48百万円の支出だった。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「流動資産は93億92百万円となりました。これは主として、現金及び預金の32億59百万円、販売用不動産の46億35百万円及び未成工事支出金の8億79百万円を反映したものであります。」

    第3四半期連結会計期間末の現金及び預金残高を32億59百万円として示している。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前事業年度末に比べ26百万円減少し、25億83百万円となりました。」

    第2四半期末の現金及び現金同等物は25億83百万円で、前事業年度末比26百万円減少した。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「これは主として、現金及び預金の減少2億85百万円、販売用不動産の増加39百万円及び流動資産のその他に含まれる前払金の増加2億91百万円を反映したものであります。」

    第1四半期末の現金及び預金は28億54百万円で、前事業年度末から2億85百万円減少した。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物は、前事業年度末に比べ9億90百万円減少し、当事業年度末には26億10百万円となりました。」

    通期の現金及び現金同等物は前事業年度末比9億90百万円減少し、投資活動による14億円の支出や財務活動による10億68百万円の支出を伴っている。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「流動資産は91億99百万円となり、前事業年度末に比べ10億21百万円の減少となりました。これは主として、現金及び預金の減少11億70百万円を反映したものであります。」

    前事業年度末を基準とする第3四半期時点の現金及び預金の減少額が11億70百万円、残高が29億17百万円となった新しい期間データを示している。
  33. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ10億73百万円減少し、25億26百万円となりました。」

    第2四半期会計期間末の現金及び現金同等物が前事業年度末比で10億73百万円減少した事実を記載している。
一緒に動いた変遷

「賃貸経営・賃貸管理・賃貸仲介の運営」は、この変遷が動いた33回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1512101086★123456
  1. ★この変遷
  2. 1賃貸経営・賃貸管理・賃貸仲介の運営15回
  3. 2資産運用提案型・建売賃貸住宅の販売12回
  4. 3土地分譲・建物・中古住宅等の販売10回
  5. 4連結子会社等を含むその他セグメントの計上10回
  6. 5有形固定資産の増加を伴う固定資産の拡大8回
  7. 6第1四半期の増収増益6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アズマハウスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
投資・返済等による現金及び現金同等物の減少|アズマハウス(3293)の変遷 | Komori