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三重交通グループホールディングス(3232)・事実通期の増収増益実績を追加直近の決算(2026-08-05)では「実績引用」

減収下での営業利益・経常利益・純利益の改善

FY2016に初出。36回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-08-05。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2020-Q3前進FY2022-Q1 – FY2024その他FY2025-H1 – 2026-08-052016: 320162017: 320172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。105社中24社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05実績引用決算

    「この結果、当社グループの営業収益は、261億15百万円(前年同期比24億57百万円、10.4%増)となり、営業利益は29億7百万円(同3億11百万円、12.0%増)、経常利益は30億13百万円(同2億95百万円、10.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は22億58百万円(同1億90百万円、9.2%増)となりました。」

    第1四半期に営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った実績を記載している。
  2. FY2026通期の増収増益実績を追加有価証券報告書

    「この結果、当期における当社グループの営業収益は1,102億60百万円(前連結会計年度(以下「前期」という。)比64億11百万円、6.2%増)となり、営業利益は、97億56百万円(同13億40百万円、15.9%増)、経常利益は、96億74百万円(同11億59百万円、13.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、62億50百万円(同1億91百万円、3.2%増)となりました。」

    通期で営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期を上回り、営業利益は97億56百万円となった。
  3. 2026-05-13実績引用決算説明資料

    「5期連続の増収増益となりました。また、各利益項目は3期連続で過去最高となりました。」

    営業収益・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益について、増収増益と過去最高の実績を記載している。
  4. FY2026-H1中間期の減収・営業増益実績を追加有価証券報告書

    「この結果、当社グループの営業収益は、499億25百万円(前年同期比11億86百万円、2.3%減)となり、営業利益は52億45百万円(同95百万円、1.9%増)、経常利益は52億65百万円(同24百万円、0.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は39億69百万円(同1億11百万円、2.7%減)となりました。」

    当中間期は営業収益と親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期を下回る一方、営業利益と経常利益は増加し、減収下で営業利益・経常利益が改善した。
  5. FY2025通期の増収増益実績を追加有価証券報告書

    「営業収益は1,038億49百万円(前期比56億30百万円、5.7%増)となり、営業利益は、84億15百万円(同10億47百万円、14.2%増)、経常利益は、85億14百万円(同9億77百万円、13.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、60億58百万円(同13億8百万円、27.5%増)となりました。」

    通期で営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期を上回り、増収増益が進展した。
  6. FY2025-H1中間期の増収増益実績を追加有価証券報告書

    「この結果、当社グループの営業収益は、511億12百万円(前年同期比73億42百万円、16.8%増)となり、営業利益は51億49百万円(同16億63百万円、47.7%増)、経常利益は52億40百万円(同16億23百万円、44.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は40億81百万円(同13億77百万円、50.9%増)となりました。」

    当中間期は営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、当期における当社グループの営業収益は982億18百万円(前連結会計年度(以下「前期」という。)比50億93百万円、5.5%増)となり、営業利益は、73億68百万円(同9億93百万円、15.6%増)、経常利益は、75億37百万円(同6億22百万円、9.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、47億50百万円(同9億81百万円、26.0%増)となりました。」

    通期で営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期を上回り、増収増益が継続した。
  8. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループの営業収益は、697億4百万円(前年同期比40億43百万円、6.2%増)となり、営業利益は63億48百万円(同19億32百万円、43.8%増)、経常利益は65億40百万円(同16億48百万円、33.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は48億75百万円(同11億95百万円、32.5%増)となりました。」

    第3四半期累計で営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が進展している。
  9. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループの営業収益は、437億70百万円(前年同期比43億21百万円、11.0%増)となり、営業利益は34億86百万円(同15億58百万円、80.8%増)、経常利益は36億17百万円(同13億36百万円、58.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億4百万円(同10億19百万円、60.5%増)となりました。」

    第2四半期累計で営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益となった。
  10. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループの営業収益は、219億51百万円(前年同期比28億30百万円、14.8%増)となり、営業利益は16億89百万円(同6億94百万円、69.9%増)、経常利益は18億71百万円(同6億53百万円、53.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億28百万円(同5億11百万円、55.8%増)となり、増収増益となりました。」

    第1四半期は営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益となった。
  11. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、当期における当社グループの営業収益は931億24百万円(前連結会計年度(以下「前期」という。)比87億73百万円、10.4%増)となり、営業利益は、63億74百万円(同33億77百万円、112.7%増)、経常利益は、69億14百万円(同27億34百万円、65.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、37億69百万円(同15億58百万円、70.5%増)となりました。」

    通期で営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが増加し、営業利益は前期比112.7%増となった。
  12. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期における当社グループの営業収益は、656億60百万円(前年同期比74億84百万円、12.9%増)となり、営業利益は44億15百万円(同34億37百万円、351.4%増)、経常利益は48億91百万円(同29億92百万円、157.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は36億80百万円(同22億25百万円、153.0%増)となりました。」

    第3四半期累計で営業収益が12.9%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も前年同期を大幅に上回った。
  13. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期における当社グループの営業収益は、394億49百万円(前年同期比37億84百万円、10.6%増)となり、営業利益は19億28百万円(前年同四半期営業損失2億12百万円)、経常利益は22億80百万円(前年同期比18億34百万円、410.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億84百万円(前年同期比14億5百万円、503.6%増)となりました。」

    第2四半期累計で営業収益が10.6%増加し、営業利益は前年同期の損失から19億28百万円の利益に転じ、経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も大幅に改善した。
  14. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期における当社グループの営業収益は、191億20百万円(前年同期比22億32百万円、13.2%増)となり、営業利益は9億94百万円(前年同四半期営業損失2億31百万円)、経常利益は12億17百万円(前年同期比10億52百万円、636.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億16百万円(前年同期比8億44百万円増)となりました。」

    営業収益が13.2%増加し、営業利益は前年同期の営業損失から黒字に転じ、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益も大幅に改善した。
  15. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、当期における当社グループの営業収益は843億51百万円(前連結会計年度比31億72百万円、3.9%増)となり、営業利益は29億96百万円(同25億92百万円、642.2%増)、経常利益は助成金等の計上もあり41億80百万円(同21億86百万円、109.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は特別損失にて固定資産の減損損失を計上したことなどにより、22億10百万円(前期親会社株主に帰属する当期純損失17億46百万円)となりました。」

    通期では営業収益が増加し、営業利益・経常利益が大幅に改善したほか、親会社株主に帰属する当期純利益が前期の損失から22億10百万円の利益に転じた。
  16. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期における当社グループの営業収益は、581億76百万円(前年同期比18億86百万円、3.1%減)となり、営業利益は9億78百万円(前年同四半期営業利益77百万円)、経常利益は18億99百万円(前年同期比5億78百万円、43.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億54百万円(前年同期比7億43百万円、104.5%増)となりました。」

    営業収益は3.1%減少した一方、営業利益は前年同期の77百万円から9億78百万円へ、経常利益は43.8%増、親会社株主帰属四半期純利益は104.5%増となった。
  17. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期における当社グループの営業収益は、356億64百万円(前年同期比19億4百万円、5.1%減)となり、営業損失は2億12百万円(前年同四半期営業損失14億9百万円)、経常利益は4億46百万円(前年同四半期経常損失5億80百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億79百万円(前年同四半期純損失10億97百万円)となりました。」

    営業収益は5.1%減少したものの、営業損失が14億9百万円から2億12百万円へ縮小し、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益が黒字に転じた。
  18. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期における当社グループの営業収益は、168億88百万円(前年同期比4億88百万円、2.8%減)となり、営業損失は2億31百万円(前年同四半期営業損失16億46百万円)、経常利益は1億65百万円(前年同四半期経常損失13億21百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は72百万円(前年同四半期純損失9億78百万円)となりました。」

    営業収益は2.8%減少したものの、営業損失が16億46百万円から2億31百万円へ縮小し、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益が黒字に転じた。
  19. FY2021悪化有価証券報告書

    「この結果、当期における当社グループの営業収益は、811億79百万円(前期比227億47百万円、21.9%減)となり、営業利益は、4億3百万円(同55億14百万円、93.2%減)、経常利益は、雇用調整助成金等の計上もあり19億93百万円(同38億81百万円、66.1%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は、特別損失にて固定資産の減損損失を計上したことなどにより、17億46百万円となりました。」

    通期で営業収益、営業利益、経常利益が大幅に減少し、親会社株主帰属当期純利益は損失に転じた。
  20. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期における当社グループの営業収益は600億62百万円(前年同期比158億22百万円、20.9%減)となり、営業利益は77百万円(同55億95百万円、98.6%減)、経常利益は13億20百万円(同43億71百万円、76.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億11百万円(同30億66百万円、81.2%減)となりました。」

    第3四半期累計では営業収益が20.9%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益も大幅に減少した。
  21. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期における当社グループの営業収益は、375億69百万円(前年同期比155億86百万円、29.3%減)となり、営業損失は14億9百万円(前年同四半期営業利益41億6百万円)、経常損失は5億80百万円(前年同四半期経常利益41億40百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は10億97百万円(前年同四半期純利益27億21百万円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響により、営業収益が29.3%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益がいずれも損失に転じた。
  22. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期における当社グループの営業収益は、173億77百万円(前年同期比79億51百万円、31.4%減)となり、営業損失は16億46百万円(前年同四半期営業利益20億92百万円)、経常損失は13億21百万円(前年同四半期経常利益21億86百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は9億78百万円(前年同四半期純利益14億7百万円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響を受け、第1四半期は営業収益が31.4%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益がいずれも損失に転じた。
  23. FY2020悪化有価証券報告書

    「この結果、当期における当社グループの営業収益は、1,039億26百万円(前期比23億18百万円、2.2%減)となり、営業利益は、59億18百万円(同12億21百万円、17.1%減)、経常利益は、58億74百万円(同11億75百万円、16.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、37億60百万円(同7億90百万円、17.4%減)となりました。」

    通期では営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期を下回った。
  24. FY2020-Q3第3四半期の業績実績を追加有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期における当社グループの営業収益は、758億84百万円(前年同期比13億41百万円、1.8%増)となり、営業利益は56億73百万円(同3億93百万円、7.5%増)、経常利益は56億91百万円(同4億35百万円、8.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は37億78百万円(同2億97百万円、8.5%増)となりました。」

    第3四半期累計では営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  25. FY2020-Q2第2四半期の業績実績を追加有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期における当社グループの営業収益は、531億55百万円(前年同期比32億42百万円、6.5%増)となり、営業利益は41億6百万円(同8億44百万円、25.9%増)、経常利益は41億40百万円(同8億71百万円、26.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億21百万円(同5億22百万円、23.8%増)となりました。」

    第2四半期累計で営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  26. FY2020-Q1第1四半期の業績実績を追加有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期における当社グループの営業収益は、253億28百万円(前年同期比29億85百万円、13.4%増)となり、営業利益は20億92百万円(同6億12百万円、41.4%増)、経常利益は21億86百万円(同6億43百万円、41.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億7百万円(同3億98百万円、39.4%増)となりました。」

    第1四半期は営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  27. FY2019-Q3第3四半期の業績実績を追加有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期における当社グループの営業収益は、745億42百万円(前年同期比13億7百万円、1.8%増)となり、営業利益は52億79百万円(同1億68百万円、3.3%増)、経常利益は52億56百万円(同46百万円、0.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は34億80百万円(同1億6百万円、3.2%増)となりました。」

    第3四半期累計では営業収益、営業利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、経常利益は前年同期を下回った。
  28. FY2019-Q2第2四半期の業績実績を追加有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期における当社グループの営業収益は、499億13百万円(前年同期比34億44百万円、7.4%増)となり、営業利益は32億62百万円(同2億23百万円、7.4%増)、経常利益は32億68百万円(同2億14百万円、7.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億98百万円(同3億40百万円、18.4%増)となりました。」

    第2四半期累計では営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  29. FY2019-Q1第1四半期の業績実績を追加有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期における当社グループの営業収益は、223億42百万円(前年同期比2億29百万円、1.0%増)となり、営業利益は14億79百万円(同2億37百万円、13.8%減)、経常利益は15億42百万円(同2億35百万円、13.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億9百万円(同1億93百万円、16.1%減)となりました。」

    第1四半期は営業収益が1.0%増加した一方、営業利益は13.8%減、経常利益は13.2%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は16.1%減となった。
  30. FY2018-Q3第3四半期の業績実績を追加有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期における当社グループの営業収益は732億35百万円(前年同期比35億49百万円、5.1%増)となり、営業利益は51億11百万円(同11億28百万円、28.4%増)、経常利益は53億2百万円(同13億96百万円、35.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は33億74百万円(同5億92百万円、21.3%増)となりました。」

    第3四半期累計で営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  31. FY2018-Q2第2四半期の業績実績を追加有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期における当社グループの営業収益は、464億68百万円(前年同期比8億70百万円、1.9%増)となり、営業利益は30億39百万円(同6億16百万円、25.4%増)、経常利益は30億54百万円(同6億49百万円、27.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億57百万円(同2億6百万円、12.5%増)となりました。」

    第2四半期累計では営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  32. FY2018-Q1第1四半期の業績実績を追加有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期における当社グループの営業収益は、221億13百万円(前年同期比7億8百万円、3.3%増)となり、営業利益は17億16百万円(同7億27百万円、73.5%増)、経常利益は17億78百万円(同6億95百万円、64.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億3百万円(同4億30百万円、55.6%増)となりました。」

    平成29年度第1四半期は営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。
  33. FY2017-Q3第3四半期の業績実績を追加有価証券報告書

    「以上により、当第3四半期における当社グループの営業収益は696億86百万円(前年同期比10億93百万円、1.6%増)となり、営業利益は39億82百万円(同2億2百万円、4.8%減)、経常利益は39億5百万円(同2億28百万円、5.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億81百万円(同1億76百万円、6.0%減)となりました。」

    第3四半期累計では営業収益が1.6%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  34. FY2017-Q2第2四半期の業績実績を追加有価証券報告書

    「以上により、当第2四半期における当社グループの営業収益は455億98百万円(前年同期比6億65百万円、1.4%減)となり、営業利益は24億22百万円(同3億39百万円、12.3%減)、経常利益は24億4百万円(同3億54百万円、12.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億50百万円(同4億円、19.5%減)となりました。」

    第2四半期累計では営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  35. FY2017-Q1第1四半期の業績実績を追加有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期における当社グループの営業収益は214億4百万円(前年同期比3億99百万円、1.9%増)となり、営業利益は9億89百万円(同3億67百万円、27.1%減)、経常利益は10億82百万円(同3億53百万円、24.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億73百万円(同1億19百万円、13.4%減)となりました。」

    第1四半期は営業収益が前年同期比1.9%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「営業収益は、分譲事業における計画的な販売戸数の削減や石油製品販売事業における原油価格下落による売上高の減少があり、963億96百万円(前連結会計年度比94億47百万円、8.9%減)となりました。営業利益は、貸切バス事業における新運賃・料金制度の適用による生産性の向上に加え、軽油単価の下落などが寄与し、46億44百万円(同1億60百万円、3.6%増)、経常利益は44億83百万円(同2億95百万円、7.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は30億28百万円(同2億36百万円、8.5%増)となりました。」

    売上高は減少した一方、運賃制度、生産性向上、軽油単価低下などにより利益指標は改善したと記載している。
一緒に動いた変遷

「伊勢志摩観光客数と外部情勢への依存」は、この変遷が動いた36回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1伊勢志摩観光客数と外部情勢への依存12回
  3. 2安定配当を重視した株主還元8回
  4. 3賃貸事業の拡大8回
  5. 4長期分譲プロジェクトの早期販売と用地選別8回
  6. 5事故・事件・災害および衛生問題7回
  7. 6経営の安定性確保と有利子負債の削減6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
三重交通グループホールディングスの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
減収下での営業利益・経常利益・純利益の改善|三重交通グループホールディングス(3232)の変遷 | Komori