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エスエルディー(3223)・施策後退

店舗設備投資に必要な資金の調達

FY2016に初出。18回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2027-H1。

18記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2020後退FY2023 – FY2024前進FY2025-H1 – FY20262016: 220162017: 320172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 220232024: 220242025: 220252026: 22026
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公募・第三者割当による店舗・物流基盤拡充資金の調達20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中2社が悪化側に。

直近の記載が「後退」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1後退有価証券報告書

    「投資活動の結果獲得した資金は3百万円となりました。これは主に、有形及び無形固定資産の取得による支出4百万円を計上したものの、敷金及び差入保証金の回収による収入11百万円を計上したこと等によるものであります。」

    当中間期の有形・無形固定資産取得支出は4百万円で、前年同期の15百万円から縮小した。敷金・保証金の回収が投資活動の資金獲得に寄与している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「主に店舗集客強化を目的に、当事業年度中において設備投資を実施いたしました。当該設備投資等の総額は37百万円で、その主なものは建物及び建物附属設備であります。」

    店舗集客強化を目的に37百万円の設備投資を実施し、店舗・設備への投資を継続した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は15百万円となりました。これは主に、有形及び無形固定資産の取得による支出15百万円を計上したことによるものであります。」

    当中間会計期間に有形・無形固定資産の取得へ15百万円を支出し、店舗等に関する設備投資を実施した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「主に店舗集客強化を目的に、当事業年度中において設備投資を実施いたしました。当該設備投資等の総額は59百万円で、その主なものは建物及び建物附属設備であります。」

    店舗集客強化を目的に59百万円の設備投資を実施し、前事業年度の18百万円から投資額が増加した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は11百万円となりました。これは主に、有形及び無形固定資産の取得による支出10百万円を計上したこと等によるものであります。」

    中間期に有形・無形固定資産の取得に10百万円(10,675千円)を支出し、店舗等に関する設備投資を実施した。
  6. FY2024後退有価証券報告書

    「主に店舗集客強化を目的に、当事業年度中において設備投資を実施いたしました。当該設備投資等の総額は18百万円で、その主なものは建物及び建物附属設備であります。」

    店舗集客強化の設備投資額は18百万円となり、前事業年度の38百万円から縮小した。重要な設備の新設・改修計画はない。
  7. FY2024-Q2後退有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は2百万円となりました。これは主に、敷金及び保証金の回収による収入7百万円を計上したものの、資産除去債務の履行による支出4百万円、有形及び無形固定資産の取得による支出3百万円等を計上したこと等によるものであります。」

    当第2四半期累計期間の有形・無形固定資産取得による支出は3百万円で、前年同期の10百万円から投資規模が縮小している。
  8. FY2023後退有価証券報告書

    「主に店舗集客強化を目的に、当事業年度中において設備投資を実施いたしました。当該設備投資等の総額は38百万円で、その主なものは建物及び建物附属設備であります。」

    店舗集客強化のため38百万円の設備投資を実施したが、前事業年度の46百万円から投資額は減少し、重要な設備の新設・改修計画はないと記載している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「主に店舗集客強化を目的に、当事業年度中において設備投資を実施いたしました。当該設備投資等の総額は46百万円で、その主なものは建物及び建物附属設備であります。」

    既存店舗の集客強化を目的に46百万円の設備投資を実施した。前事業年度の21百万円から投資額が増加している。
  10. FY2021後退有価証券報告書

    「主に店舗集客強化を目的に、当事業年度中において設備投資を実施いたしました。当該設備投資等の総額は21百万円で、その主なものは建物及び建物附属設備となり、その総額は16百万円であります。」

    店舗集客強化のため21百万円の設備投資を実施したが、重要な設備の新設・改修計画はなく、前事業年度の56百万円から投資規模が縮小した。
  11. FY2020前進有価証券報告書

    「主に店舗集客強化を目的に、当事業年度中において設備投資を実施いたしました。当該設備投資等の総額は56百万円で、その主なものは建物及び建物附属設備となり、その総額は37百万円であります。」

    店舗集客強化を目的に56百万円の設備投資を実施した。
  12. FY2019前進有価証券報告書

    「主に店舗集客強化を目的に、当事業年度中において設備投資を実施いたしました。当該設備投資等の総額は16百万円で、その主なものは工具、器具及び備品8百万円であります。 コンテンツ企画サービス 業態転換費用 142,043千円 増資資金、自己資金又は借入金 未定」

    店舗集客強化のため16百万円の設備投資を実施した。また、コンテンツ企画サービスの業態転換費用142.043百万円を、増資資金・自己資金または借入金で調達する計画を示した。
  13. FY2018前進有価証券報告書

    「主に業態転換を目的に、当事業年度中において実施致しました。設備投資等総額は53百万円であり、その主なものは、建物及び建物附属設備となり、その総額は38百万円であります。」

    業態転換を目的とする設備投資を実施し、総額53百万円を投資した。
  14. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において投資活動の結果減少した資金は、56百万円(前年同期は128百万円の減少)となりました。これは主に、業態転換等における有形及び無形固定資産の取得による支出56百万円があったことによるものであります。」

    業態転換等に伴う有形・無形固定資産の取得に56百万円を支出し、店舗関連投資を継続して実行した。
  15. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「固定資産は、前事業年度末と比較して12百万円増加し、1,301百万円となりました。これは主に、業態転換に伴う店舗改装による有形固定資産15百万円の増加等によるものであります。」

    業態転換に伴う店舗改装を実施し、有形固定資産が15百万円増加した。
  16. FY2017前進有価証券報告書

    「主に新規出店を目的に、当事業年度中において実施致しました。設備投資等総額は73百万円であり、その主なものは、建物及び建物付属設備となり、その総額は54百万円であります。」

    新規出店を目的とする設備投資を実施し、総額73百万円を投資した。
  17. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において投資活動の結果減少した資金は、128百万円(前年同期は219百万円の減少)となりました。これは主に、新規出店等における有形及び無形固定資産の取得による支出128百万円があったことによるものであります。」

    新規出店等に伴う固定資産取得に128百万円を支出し、店舗設備投資を実行した。また、長期借入れによる収入250百万円も計上している。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、主に飲食サービスに係る店舗設備の投資計画に照らして、必要な資金(主に銀行借入、社債発行、株式発行)を調達しております。」

    店舗設備投資の財源として借入・社債・株式発行を組み合わせている。
一緒に動いた変遷

「新コンテンツの開発」は、この変遷が動いた18回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1188776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新コンテンツの開発11回
  3. 2イベント企画・店舗プロデュースの拡大8回
  4. 3有利子負債と金利変動8回
  5. 4既存事業の高収益体質化と新たな収益源の確保7回
  6. 5ドミナント強化と新規出店7回
  7. 6資金調達・支払の流動性リスク6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エスエルディーの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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