Komori
エスエルディー(3223)・施策前進直近の業績予想の修正(2026-10-15)では「悪化」

イベント企画・店舗プロデュースの拡大

FY2016に初出。39回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-10-15。

39記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q2 – 2026-05-012016: 320162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 220212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 72026
同じテーマの他社
サービス領域拡大と高付加価値案件の獲得22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。16社中2社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、運営受託店舗のキャラクターカフェについて、円安を背景にインバウンド需要による訪日外国人観光客の集客が引き続き好調に推移し、売上高の拡大を図ることができました。……これらの結果、当事業年度における当サービスの売上高は、1,171百万円(前年同期比13.3%増)となりました。」

    運営受託キャラクターカフェの訪日外国人集客が好調に推移し、コンテンツ企画サービス売上高は1,171百万円、前年同期比13.3%増となった。物販内製化も含め、イベント・店舗プロデュースの収益化が進んでいる。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「運営受託店舗のキャラクターカフェを中心に、インバウンド需要による訪日外国人観光客の集客が引き続き好調に推移しており、売上高は前年を超えることができました。この結果、当中間会計期間における当サービスの売上高は565百万円(前年同期比3.7%増)となりました。」

    運営受託店舗のキャラクターカフェを中心とするプロデュース事業で訪日外国人観光客の集客が好調に推移し、コンテンツ企画サービス売上高は565百万円、前年同期比3.7%増となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「2024年4月 南海電気鉄道株式会社が運営する「なんばパークスミュージアム」で開催するイベントとコラボレーションカフェを開始 2024年12月 株式会社ポケモンより「ピカチュウスイーツ by ポケモンカフェ」の店舗運営業務を受託」

    イベントとコラボレーションカフェの開始、株式会社ポケモンからの店舗運営受託など、店舗プロデュース・イベント展開を具体的に広げた。
  4. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「当社が培ってきた企画力・空間プロデュース力を発揮し前事業年度において新たに2件の運営受託を締結したことにより、売上高の拡大を図ることができました。この結果、当第1四半期累計期間における当サービスの売上高は277百万円(前年同期比6.5%増)となりました。」

    企画力・空間プロデュース力を活用した新規運営受託2件を締結し、コンテンツ企画サービスの売上高が277百万円、前年同期比6.5%増となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「第2四半期より、当社が培ってきた企画力・空間プロデュース力を発揮することにより、屋内型テーマパークである東京ジョイポリス内の飲食スペース「Frame café」をCAセガジョイポリス株式会社などと運営受託を締結し売上高の拡大を図ることができました。」

    東京ジョイポリス内の飲食スペース「Frame café」の運営受託を開始し、店舗プロデュース・運営受託案件を拡大した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「コンテンツ企画サービスにつきましては、アニメやゲーム、漫画、アイドル、音楽アーティスト等の優良コンテンツを活用した常設のコラボカフェの展開、他社が経営する飲食店舗において開店支援業務や運営業務を受託する等いわゆる企業間取引(BtoB)のビジネスモデルであるプロデュース事業及び駅構内等で自社開発したブランドスイーツの物販イベント(催事販売)事業などの取り組みを行っております。また、コンテンツ企画サービスは、当社の成長を支える事業モデルであり、特にプロデュース事業においては、当社が長年培ってきた企画力・空間プロデュース力を発揮することにより、売上拡大に貢献することができました。この結果、当第3四半期累計期間における当サービスの売上高は809百万円(前年同期比32.2%増)となりました。」

    常設コラボカフェ、BtoBのプロデュース、催事販売を展開し、プロデュース事業の寄与によりコンテンツ企画サービス売上高が809百万円、前年同期比32.2%増となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「プロデュース事業においては、当社が長年培ってきた企画力・空間プロデュース力を発揮することにより、当第2四半期会計期間において、新たに「東京ジョイポリス」内のカフェ施設「Frame cafe(フレームカフェ)」、「BOX cafe & space 博多マルイ店」の運営受託契約を締結し、両店舗の運営を開始し売上拡大に貢献することができました。」

    新たな運営受託案件として「Frame cafe」および「BOX cafe & space 博多マルイ店」を開始し、店舗プロデュース・運営の案件を拡大した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「コンテンツ企画サービスにつきましては、アニメやゲーム、漫画、アイドル、音楽アーティスト等の優良コンテンツを活用した常設のコラボカフェの展開、他社が経営する飲食店舗の開店支援業務及び運営業務の受託などいわゆる企業間取引(BtoB)のビジネスモデルであるプロデュース事業、駅構内等で自社開発したブランドスイーツの物販イベント(催事販売)事業などへの取り組みを行っております。この結果、当第1四半期累計期間における当サービスの売上高は260百万円(前年同期比31.0%増)となりました。」

    常設コラボカフェ、BtoBの開店支援・運営受託に加え、自社開発ブランドスイーツの駅構内等での催事販売へ展開を広げ、売上高260百万円、前年同期比31.0%増となった。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「さらに、当社公式ネットショップ(『kawara CAFE at Home』、『CheeseTable at Home』)の継続的な運営を行い、当該ネットショップにて取り扱っている商品を主要駅内や商業施設内にて販売する催事出店数の拡大を実施してきました。」

    店舗運営・受託に加え、公式ネットショップと主要駅・商業施設での催事販売を組み合わせ、店舗外の販売・イベント展開を広げた。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「スィーツなどの新メニューを投入するなど既存サービスの強化に加え、一部の飲食店舗でも新たにコラボイベントを実施するなど、売上高回復に努めてまいりました。」

    専門店舗で開催していたコラボイベントを一部の飲食店舗にも拡大し、イベント・店舗プロデュースの展開範囲を広げた。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、ルミネ立川にてチーズ専門店『CheeseTable』ブランドのポップアップ・ショップ、横浜赤レンガ倉庫にて開催された屋外イベントでのタイ風屋台の出店を行うなど、同サービスの強化を図っております。」

    固定店舗の運営に加え、ルミネ立川のポップアップショップと横浜赤レンガ倉庫の屋外イベント出店を実施し、催事・店舗プロデュースを広げた。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「コンテンツ企画サービスにつきましては、IPコンテンツ(アニメやゲーム、漫画、アイドル、音楽アーティスト等)を活用した常設のコラボカフェ、他社店舗の開業支援業務及び運営業務の受託等いわゆる企業間取引(BtoB)のビジネスモデルであるプロデュース、また催事などの事業を行っております。」

    常設コラボカフェ、他社店舗の開業支援・運営受託、催事を含むコンテンツ企画・店舗プロデュース領域を継続している。
  13. FY2022後退有価証券報告書

    「コンテンツ企画サービスにつきましては、他社店舗の開業支援業務及び運営業務の受託等、いわゆる企業間取引(BtoB)のビジネスモデルであるプロデュース領域を主軸としておりますが、当事業年度においては新型コロナウイルスの感染拡大防止策として、運営受託店舗における店舗休業や店舗営業時間の短縮等の対応がなされたことや一部受注案件の契約終了により、前事業年度と比較して当サービスに係る売上高は減少しております。」

    BtoBプロデュース領域を主軸とする方針は継続したが、運営受託店舗の休業・短縮営業と一部案件終了により、売上高は525百万円、前年同期比13.8%減となった。
  14. FY2022-Q3後退有価証券報告書

    「コンテンツ企画サービスにつきましては、他社店舗の開業支援業務及び運営業務の受託等、いわゆる企業間取引(BtoB)のビジネスモデルであるプロデュース領域を主軸としておりますが、飲食サービスと同様に、緊急事態宣言・まん延防止等重点措置の解除後においては緩やかに売上高が回復しております。他方、前年同期においては、一部案件の開業支援業務に係る売上が計上されているものの当第3四半期累計期間には発生しておらず、また、一部案件の終了等があったことにより、全体的な売上ボリュームは減少しております。これらの結果、当第3四半期累計期間における当サービスの売上高は377百万円(前年同期比18.5%減)となりました。」

    他社店舗の開業支援・運営業務を受託するプロデュース領域を継続しているが、開業支援業務の未発生や案件終了により、売上高は377百万円、前年同期比18.5%減となった。
  15. FY2022-Q2後退有価証券報告書

    「コンテンツ企画サービスにつきましては、他社店舗の開業支援業務及び運営業務の受託等、いわゆる企業間取引(BtoB)のビジネスモデルであるプロデュース領域を主軸としておりますが、上記感染症の感染拡大防止策として、他社店舗においても店舗営業時間の短縮、間引きによる座席数の減少等の対応がなされたことにより、当社の売上高にも影響が及んでおります。なお、前年同期においては、一部案件の開業支援業務に係る売上が計上されているものの当第2四半期累計期間には発生しておらず、これらの結果、当サービスの売上高は、253百万円(前年同期比18.2%減)となりました。」

    BtoBのプロデュース領域を主軸とする方針は続く一方、前年同期に計上された一部開業支援業務が当期には発生せず、売上高は253百万円、前年同期比18.2%減となった。
  16. FY2021再掲有価証券報告書

    「コンテンツ企画サービスにつきましては、他社店舗の開業支援業務及び運営業務の受託等、いわゆる企業間取引(BtoB)のビジネスモデルであるプロデュース領域を主軸としております。」

    他社店舗の開業支援・運営業務を受託するBtoBのプロデュース領域を事業の主軸とする方針を継続している。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「しかしながら、前年同期間と比較して、株式会社ポケモンのオフィシャルショップ「ポケモンセンターオーサカDX(ディーエックス)&ポケモンカフェ」に係るカフェ店舗、「ピカチュウスイーツ by ポケモンカフェ」、株式会社スクウェア・エニックスの公式カフェ「SQUARE ENIX CAFE Osaka(スクウェア・エニックスカフェ オオサカ)」、株式会社川崎フロンターレの常設オフィシャルカフェ「FRO CAFE(フロ カフェ)」、株式会社立飛ストラテジーラボが新街区「GREEN SPRINGS(グリーンスプリングス)」にオープンした飲食店舗「under the cascade(アンダー ザ カスケード)」の運営業務等の新規案件を受注していることにより、上記感染症の影響による当サービス全体の売上高の落ち込みが下支えされる結果となりました。これらの結果、当サービスの売上高は、309百万円(前年同期比18.4%減)となりました。」

    ポケモン、スクウェア・エニックスの案件に加え、川崎フロンターレおよびGREEN SPRINGSの新規飲食店舗の運営業務を受託し、プロデュース領域を拡大した。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「コンテンツ企画サービスにつきましては、他社店舗の開業支援業務及び運営業務の受託等、いわゆる企業間取引(BtoB)のビジネスモデルであるプロデュース領域を主軸としておりますが、上記感染症の感染拡大防止策として、他社店舗においても店舗休業や店舗営業時間の短縮等の対応がなされたことにより、当社の売上高にも影響が及んでおります。」

    他社店舗の開業支援・運営業務を受託するBtoBのプロデュース領域を主軸とする事業運営を継続している。一方、受託先店舗の休業・営業時間短縮による影響も生じている。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「これらの結果、コンテンツ企画サービス売上高は908百万円となりました。」

    新規受託店舗・コラボカフェ案件の拡大により、イベント企画・店舗プロデュースを含むコンテンツ企画サービス売上高が908百万円となった。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「コンテンツ企画サービスにつきましては、2019年9月20日付開業の株式会社ポケモンのオフィシャルショップ「ポケモンセンターオーサカDX(ディーエックス)&ポケモンカフェ」に係るカフェ店舗及び2019年11月16日付開業の株式会社スクウェア・エニックスの公式カフェ「SQUARE ENIX CAFE Osaka(スクウェア・エニックス カフェ オオサカ)」の運営を新規に受託する等堅調に推移いたしました。」

    ポケモン大阪店舗およびスクウェア・エニックス公式カフェの店舗運営を新規に受託し、店舗プロデュース・運営案件を拡大した。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、開催13年目を迎えた自社主催野外音楽フェス「夏びらき MUSIC FESTIVAL 2019」は、沖縄・石垣島における初開催に加えて、東京会場の規模の拡大等売上高の増加に寄与いたしました。さらには、新規に獲得した店舗運営業務受託案件である株式会社SHIBUYA109エンタテイメント初の飲食店舗「IMADA KITCHEN」が2019年6月28日にオープンし、今後、収益への寄与を見込んでおります。」

    自社音楽フェスの開催地域・規模を拡大し、さらにSHIBUYA109エンタテイメントの新規受託店舗を開業するなど、イベント企画・店舗プロデュースを広げた。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年4月に、当社飲食直営店舗の一部(2店舗)をコラボレーションイベントに特化した新業態「Collabo_Index(コラボスペースインデックス)」へと転換し、IPコンテンツを活用した期間限定コラボカフェの企画・運営を開始いたしました。」

    コラボレーションイベントに特化した新業態を2店舗で開始し、IPコンテンツを用いた期間限定コラボカフェの企画・運営へ展開した。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「コンテンツ企画サービスにつきましては、新規案件の獲得や株式会社横浜赤レンガ主催の各種イベントへの積極的な出店に加えて、2018年3月に開業いたしました株式会社ポケモンのオフィシャルショップ「ポケモンセンタートウキョーDX(ディーエックス)&ポケモンカフェ」に係るカフェ店舗運営等の既存案件を安定的に継続できたことにより、コンテンツ企画サービス売上高は586百万円となりました。」

    新規案件、横浜赤レンガのイベント出店、ポケモン案件の継続により、コンテンツ企画サービス売上高586百万円を計上した。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「コンテンツ企画サービスにつきましては、毎夏恒例の自社主催野外音楽イベントの夏びらきの開催及び赤レンガイベントへの出店に加えて、平成30年3月に開業いたしました株式会社ポケモンのオフィシャルショップ「ポケモンセンタートウキョーDX(ディーエックス)&ポケモンカフェ」に係るカフェ店舗運営等の既存案件を安定的に継続できております。」

    自社主催音楽イベント、赤レンガイベントへの出店および受託店舗運営を継続している。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、品川プリンスホテル内ダイニング&バー「TABLE9TOKYO」における音楽イベントをはじめ、他社主催のイベントの企画・制作案件数が増加したことにより、コンテンツ企画サービス売上高は133百万円(前年同期比257.9%増)となりました。」

    品川プリンスホテル内の音楽イベント等、他社主催イベントの企画・制作案件数が増加し、イベント企画・制作事業を拡大した。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「また、イベント案件につきましては、当社初の3拠点(埼玉県は11年目、大阪府は4年目、福岡は初)開催となった自社主催野外音楽イベント「夏びらき MUSIC FESTIVAL 2017」の実施、横浜赤レンガ倉庫で開催される「RED BRICK RESORT 2017」への6年連続出店に続き、「Christmas Market in 横浜赤レンガ倉庫」へ初出店した他、株式会社プリンスホテル主催の「TOKYO MUSIC CRUISE」等他社が主催する音楽イベントの企画・制作等を積極的に受託いたしました。」

    自社音楽イベントを初めて3拠点で開催し、外部イベントへの連続出店や初出店、音楽イベント企画・制作の受託を拡大した。
  27. FY2018-Q4前進有価証券報告書

    「Christmas Market in 横浜赤レンガ倉庫」へ初出店したほか、株式会社プリンスホテル主催の「TOKYO MUSIC CRUISE」をはじめ、音楽イベントの企画・制作等を受託したことにより、コンテンツ企画サービス事業は好調に推移いたしました。」

    横浜赤レンガ倉庫のChristmas Marketへ初出店し、株式会社プリンスホテル主催イベント等の音楽イベント企画・制作を受託した。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、横浜赤レンガ倉庫での「RED BRICK RESORT 2017」への6年連続出店や、当社初の3拠点(埼玉県は11年目、大阪府は4年目、福岡県は初)開催となった自社主催野外音楽イベント「夏びらきMUSIC FESTIVAL2017」を実施いたしました。」

    外部イベントへの出店を6年連続で実施し、自社主催野外音楽イベントを初めて3拠点で開催した。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、横浜赤レンガ倉庫における夏期イベント「RED BRICK RESORT 2016」への5年連続出店や、埼玉県所沢市では10周年、大阪府豊中市では3周年目となる自社主催野外音楽イベント「夏びらきMUSIC FESTIVAL'16」の開催等、飲食サービス事業で培ったノウハウとカルチャーコンテンツを活用した事業活動を展開いたしました。」

    外部イベントへの連続出店および自社主催音楽イベントを継続している。
  30. FY2017-Q4再掲有価証券報告書

    「コンテンツ企画サービスにおきましては、株式会社カプコンの直営キャラクターカフェ「カプコンカフェ」(イオンレイクタウン)、JA全農福岡の直営店「みのりカフェ」の運営等を実施いたしました。」

    顧客企業の直営店舗等を運営するコンテンツ企画サービスを継続している。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また、横浜赤レンガ倉庫における夏期イベント「RED BRICK RESORT 2016」へのフードブースの5年連続出店や、夏期恒例の自社主催野外音楽イベント「夏びらきMUSIC FESTIVAL'16」の2拠点(埼玉県における開催は10周年、大阪府における開催は3年目)開催等、当社の強みであるカルチャーコンテンツを活用した事業活動を展開いたしました。」

    外部イベントへの5年連続出店、自社音楽イベントの2拠点開催、埼玉開催10周年・大阪開催3年目という具体的な展開実績を示した。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「コンテンツ企画サービスにおきましては、株式会社カプコンの直営キャラクターカフェ「カプコンカフェ」(イオンレイクタウン)、JA全農京都の直営店「みのりカフェ」「みのる食堂」の運営に加え、株式会社ユーグレナから受託した「euglena BEER GARDEN(ユーグレナビアガーデン)」の運営業務を開始いたしました。」

    イベント・店舗プロデュースに類するコンテンツ企画サービスで、具体的な運営案件を拡大し、新規受託業務を開始した。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は飲食サービスの他、直営店舗の出店を伴わないイベント企画等や店舗プロデュースサービスを行っております。」

    直営店以外のイベント企画と顧客企業向けプロデュースを事業の柱の一つとしている。
一緒に動いた変遷

「新コンテンツの開発」は、この変遷が動いた39回のうち27回、同じ書類で同じ向きに動きました。

271615131110★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新コンテンツの開発27回
  3. 2顧客企業との関係充実と開拓16回
  4. 3既存事業の高収益体質化と新たな収益源の確保15回
  5. 4カルチャーコンテンツによる競合他社との差別化13回
  6. 5コンテンツ提供事業の拡大と企業価値の最大化11回
  7. 6飲食サービスとコンテンツ企画サービスの相乗効果10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エスエルディーの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の業績予想の修正で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
イベント企画・店舗プロデュースの拡大|エスエルディー(3223)の変遷 | Komori