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トーア紡コーポレーション(3204)・リスク対処

土木資材の販売低調

FY2017-Q2に初出。21回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-08-10。

21記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY2020対処FY2022-Q3 – FY2023-Q3対処FY2025-H1 – 2026-08-102017: 220172018: 220182019: 420192020: 220202021: 320212022: 120222023: 120232024: 320242025: 120252026: 22026
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土木資材の受注・販売低調4社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社

直近の記載が「対処」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10対処決算

    「不織布部門は、防草、寝装、緑化、複合資材と全体の受注が順調に推移したため、増収増益となりました。」

    防草・寝装・緑化・複合資材の受注が順調となり、増収増益につながった。
  2. FY2025対処有価証券報告書

    「不織布部門は、寝装関係が生産量を落としましたが、土木、防草関係が順調に案件を獲得でき増収増益となりました。」

    前年度に受注減が記載された土木・防草関係で案件を獲得し、増収増益となった。
  3. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「不織布部門は、寝装、防草関係が順調に推移し増収増益となりました。」

    前年度に受注減が記載されていた防草関係が、寝装関係とともに順調に推移し、部門は増収増益となった。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「不織布部門は、土木、緑化、防草向けの受注が減りましたが、寝装向けは順調に推移し、増収増益となりました。」

    土木・緑化・防草向けの受注減が続く一方、寝装向けは順調で、用途別の強弱が継続している。
  5. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「不織布部門は、寝装向けは順調に推移しましたが、土木、緑化、防草向けの受注が減り減収微増益となりました。」

    寝装向けは順調だった一方、土木・緑化・防草向けの受注減少が減収要因となった。利益は微増にとどまっている。
  6. FY2023悪化有価証券報告書

    「不織布部門は、寝装は順調に推移しましたが、土木、緑化、防草であまり物件がなく急激な原材料、燃料、資材の値上がりの影響を受け減収減益となりました。」

    前四半期まで土木・緑化等の用途が順調とされていたが、当年度は物件不足と原材料・燃料・資材高により減収減益となった。
  7. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「不織布部門は、土木、寝装、防草、緑化のすべてが順調に推移しましたが、急激な原材料、燃料、資材の値上がりを受け増収減益となりました。」

    前期に若干の落ち込みが記載された土木関連を含め、不織布の土木・寝装・防草・緑化のすべてが順調に推移した。
  8. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「不織布部門は、土木、寝装関連は前年並みに推移しました。防草、緑化関連は順調に推移しましたが、急激な原材料、燃料、資材の値上がりを受け増収減益となりました。」

    前期に若干の落ち込みが示された土木関連は前年並みに戻った。一方、原材料等の値上がりにより部門全体は増収減益となった。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「不織布部門は、土木関連が若干落ち込みましたが、寝装関係、防草資材が前年並みに推移、また緑化資材が増加して増益となりました。」

    土木関連の若干の落ち込みが続く一方、寝装・防草資材は前年並み、緑化資材は増加し、部門は増益となった。
  10. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「不織布部門は、寝装関係が前年並みに推移しましたが、緑化資材・防草資材、土木関連が若干落ち込み、減収増益となりました。」

    前年度まで堅調とされていた緑化・防草・土木関連が若干落ち込み、不織布部門は減収となった。
  11. FY2020再掲有価証券報告書

    「不織布部門は、緑化資材・防草資材、土木関連、寝装関連とも堅調に推移し、増益となりました。」

    土木関連を含む不織布各用途の堅調さが続き、増益となった。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「不織布部門は、緑化資材・防草資材、土木関連、寝装関連とも堅調に推移し、増収増益となりました。」

    緑化・防草・土木・寝装関連が堅調で増収増益となった状態を継続している。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「不織布部門は、緑化資材・防草資材、土木関連、寝装関連とも堅調に推移し、増収増益となりました。」

    前四半期に改善が示された土木関連を含め、緑化・防草・土木・寝装関連が堅調で、増収増益となった状態を継続している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「不織布部門は、緑化資材・防草資材、土木関連、寝装関連共堅調に推移し、ほぼ前年並みとなりました。」

    前四半期に改善が示された土木関連は引き続き堅調で、緑化・防草資材、寝装関連とともにほぼ前年並みとなった。
  15. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「不織布部門は、緑化資材・防草資材・土木関連は堅調に推移しましたが、寝装関連が低調のため減収となりました。」

    前四半期に続き、土木関連は堅調と記載され、土木資材の販売低調は緩和されている。一方、寝装関連は低調で減収となった。
  16. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「不織布部門は、緑化資材・防草資材は堅調に推移しましたが、土木関連と寝装関連が低調のため減収となりました。」

    前年度には土木関連を含め各用途が堅調とされていたが、当四半期は土木関連と寝装関連の低調が減収要因となった。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「不織布部門は、寝装用途、緑化資材・防草資材、土木関連が堅調で売上は前年並みとなりましたが、原材料、運送費等の高騰により減益となりました。」

    前四半期に改善した土木関連を含め、各用途は堅調または前年並みとされている。一方、原材料・運送費高騰により減益となった。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「不織布部門は、寝装用途、緑化資材・防草資材、土木関連が堅調で微増収となりました。」

    前四半期に改善した土木関連を含め、寝装・緑化・防草用途が堅調で微増収となった状態を継続して記載している。
  19. FY2018-Q2対処有価証券報告書

    「不織布部門は、寝装用途、緑化資材・防草資材、土木関連が堅調で微増収となりました。」

    前四半期まで低調とされていた土木資材を含め、土木関連が堅調となり、不織布部門は微増収となった。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「不織布部門は、寝装用途、緑化資材・防草資材は堅調に推移しましたが、土木資材が低調で微減収となりました。」

    不織布部門で寝装・緑化・防草用途が堅調な一方、土木資材の低調が微減収の要因となる状況を継続して記載している。
  21. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「不織布部門は、寝装用途、緑化資材・防草資材は堅調に推移しましたが、土木資材が低調で微減収となりました。」

    不織布部門で寝装・緑化・防草用途が堅調な一方、土木資材の低調が微減収の要因となった。
一緒に動いた変遷

「自動車教習事業の入校生減少」は、この変遷が動いた21回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自動車教習事業の入校生減少5回
  3. 2売上債権・たな卸資産の増加による営業キャッシュ・フロー負担5回
  4. 3ヘルスケア関連製品の受注拡大5回
  5. 4収益性の高い材料の販売拡大4回
  6. 5借入金への依存度と金利変動4回
  7. 6中国子会社の販売減少4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トーア紡コーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「対処」でした。
報道
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