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ウイン・パートナーズ(3183)・施策前進

循環器領域以外の取扱商品の拡大

FY2016に初出。36回の記載のうち31回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-11-04。

36記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2020前進FY2021-Q3 – 2026-05-152016: 320162017: 320172018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 52026
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このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「循環器領域以外の診療科に対する営業活動を強化し、顧客医療機関における当社グループの取扱商品の拡大を図りました。この結果、消化器関連や糖尿病関連の販売数量が伸長したこと等により、その他の売上高は11,733,814千円(前期比5.6%増)となりました。」

    循環器領域以外への営業強化と取扱商品の拡大を継続し、その他売上高は前期比5.6%増となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「循環器領域以外の診療科に対する営業活動を強化し、顧客医療機関における当社グループの取扱商品の拡大を図りました。この結果、消化器関連や糖尿病関連の販売数量が伸長したこと等により、その他の売上高は5,765,725千円(前年同期比8.1%増)となりました。」

    循環器領域以外への営業強化と取扱商品の拡大を継続し、消化器・糖尿病関連商品の販売数量伸長により、その他売上高は前年同期比8.1%増となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「循環器領域以外の診療科に対する営業活動を強化し、顧客医療機関における当社グループの取扱商品の拡大を図りました。この結果、消化器関連や糖尿病関連の販売数量が伸長したこと等により、その他の売上高は11,108,274千円(前期比13.5%増)となりました。」

    循環器領域以外への営業強化と取扱商品の拡大を継続し、消化器・糖尿病関連商品の販売数量伸長により、その他売上高は前期比13.5%増となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「循環器領域以外の診療科に対する営業活動を強化し、顧客医療機関における当社グループの取扱商品の拡大を図りました。この結果、消化器関連や糖尿病関連の販売数量が伸長したこと等により、その他の売上高は5,331,500千円(前年同期比12.5%増)となりました。」

    循環器領域以外への営業活動と取扱商品の拡大を継続し、その他の売上高は前年同期比12.5%増となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「循環器領域以外の診療科に対する営業活動を強化し、顧客医療機関における当社グループの取扱商品の拡大を図りました。この結果、消化器関連や糖尿病関連の販売数量が伸長したこと等により、その他の売上高は9,786,692千円(前期比8.5%増)となりました。」

    循環器領域以外への営業活動と取扱商品の拡大を継続し、消化器・糖尿病関連商品の販売数量伸長により、その他売上高は前期比8.5%増となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「循環器領域以外の診療科に対する営業活動を強化し、顧客医療機関における当社グループの取扱商品の拡大を図りました。この結果、消化器関連や糖尿病関連の販売数量が伸長したこと等により、その他の売上高は7,347,856千円(前年同四半期比8.4%増)となりました。」

    循環器領域以外への営業活動と取扱商品の拡大を継続し、消化器・糖尿病関連の販売数量伸長により、その他売上高が前年同期比8.4%増となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「循環器領域以外の診療科に対する営業活動を強化し、顧客医療機関における当社グループの取扱商品の拡大を図りました。この結果、消化器関連や糖尿病関連の販売数量が伸長したこと等により、その他の売上高は4,739,014千円(前年同四半期比7.7%増)となりました。」

    循環器領域以外への営業強化と取扱商品の拡大を継続し、消化器・糖尿病関連商品の販売数量伸長により、その他売上高が前年同四半期比7.7%増となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「循環器領域以外の診療科に対する営業活動を強化し、顧客医療機関における当社グループの取扱商品の拡大を図りました。この結果、消化器関連や糖尿病関連の販売数量が伸長したこと等により、その他の売上高は2,336,537千円(前年同四半期比7.3%増)となりました。」

    循環器領域以外への営業強化と取扱商品の拡大を継続し、その他の売上高は前年同期比7.3%増となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「循環器領域以外の診療科に対する営業活動を強化し、顧客医療機関における当社グループの取扱商品の拡大を図りました。この結果、消化器関連や糖尿病関連の販売数量が伸長したこと等により、その他の売上高は6,780,936千円(前年同四半期比9.7%増)となりました。」

    循環器領域以外への営業強化と取扱商品の拡大を継続し、消化器・糖尿病関連商品の販売数量伸長によりその他売上高が前年同期比9.7%増となった。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「循環器領域以外の診療科に対する営業活動を強化し、顧客医療機関における当社グループの取扱商品の拡大を図りました。この結果、消化器関連や糖尿病関連の販売数量が伸長したこと等により、その他の売上高は4,401,482千円(前年同四半期比11.9%増)となりました。」

    循環器領域以外への営業活動と取扱商品の拡大を継続し、その他の売上高が前年同四半期比11.9%増となった。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「循環器領域以外の診療科に対する営業活動を強化し、顧客医療機関における当社グループの取扱商品の拡大を図りました。この結果、消化器関連や糖尿病関連の販売数量が伸長したこと等により、その他の売上高は2,177,055千円(前年同四半期比11.4%増)となりました。」

    循環器領域以外への営業強化を継続し、消化器・糖尿病関連商品の販売数量伸長により、その他売上高が前年同四半期比11.4%増となった。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「循環器領域以外の診療科に対する営業活動を強化し、顧客医療機関における当社グループの取扱商品の拡大を図りました。この結果、消化器関連や糖尿病関連の販売数量が伸長したこと等により、その他の売上高は8,284,987千円(前期比8.5%増)となりました。」

    循環器領域以外への営業強化を継続し、消化器・糖尿病関連商品の販売数量伸長により、その他売上高が前期比8.5%増となった。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「循環器領域以外の診療科に対する営業活動を強化し、顧客医療機関における当社グループの取扱商品の拡大を図りました。この結果、消化器関連や糖尿病関連の販売数量が伸長したこと等により、その他の売上高は6,178,873千円(前年同四半期比8.5%増)となりました。」

    循環器領域以外への営業活動と取扱商品の拡大を継続し、消化器関連・糖尿病関連の販売数量伸長によりその他売上高が前年同四半期比8.5%増となった。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「循環器領域以外の診療科に対する営業活動を強化し、顧客医療機関における当社グループの取扱商品の拡大を図りました。この結果、消化器関連や糖尿病関連の販売数量が伸長したこと等により、その他の売上高は3,935,130千円(前年同四半期比8.6%増)となりました。」

    循環器領域以外への営業強化を継続し、消化器関連・糖尿病関連の販売数量伸長により、その他の売上高が前年同期比8.6%増となった。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「循環器領域以外の診療科に対する営業活動を強化し、顧客医療機関における当社グループの取扱商品の拡大を図りました。この結果、消化器関連や糖尿病関連の販売数量が伸長したこと等により、その他の売上高は1,954,354千円(前年同四半期比10.9%増)となりました。」

    循環器領域以外への営業活動と取扱商品の拡大を継続し、消化器関連・糖尿病関連の販売数量伸長により、その他の売上高が前年同四半期比10.9%増となった。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「その他 6,791,907 14.0 6,912,968 15.5 121,061 1.8」

    循環器領域以外の商品を含む「その他」の売上高が6,912,968千円となり、前年同四半期比1.8%増に転じた。前四半期までの減少から増加へ変化している。
  17. FY2021-Q2その他売上高の減少継続有価証券報告書

    「その他 4,573,896 13.8 4,413,704 15.8 △160,191 △3.5」

    その他の売上高は前年同四半期比3.5%減となり、前期までの増加基調から減少が継続している。
  18. FY2021-Q1その他売上高の減少有価証券報告書

    「その他の売上高は2,106,174千円(前年同四半期比5.9%減)」

    循環器領域以外の商品を含む「その他」の売上高が、前年同四半期比5.9%減となり、これまでの増加傾向から当四半期は減少に転じた。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「循環器領域以外の診療科に対する営業活動を強化し、顧客医療機関における当社グループの取扱商品の拡大を図りました。この結果、糖尿病関連商品の販売が伸長したこと等により、その他の売上高は9,012,360千円(前期比7.1%増)となりました。」

    循環器領域以外への営業強化と取扱商品の拡大を継続し、その他売上高が前期比7.1%増となった。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「循環器領域以外の診療科に対する営業活動を強化し、顧客医療機関における当社グループの取扱商品の拡大を図りました。この結果、糖尿病関連商品の販売が伸長したこと等により、その他の売上高は6,791,907千円(前年同四半期比7.8%増)となりました。」

    循環器領域以外への営業活動と取扱商品の拡大を継続し、糖尿病関連商品の販売伸長によりその他売上高が前年同四半期比7.8%増となった。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「循環器領域以外の診療科に対する営業活動を強化し、顧客医療機関における当社グループの取扱商品の拡大を図りました。この結果、糖尿病関連商品の販売が伸長したこと等により、その他の売上高は4,573,896千円(前年同四半期比14.3%増)となりました。」

    循環器領域以外への営業活動と取扱商品の拡大を継続し、糖尿病関連商品の販売伸長によりその他売上高が前年同四半期比14.3%増となった。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「循環器領域以外の診療科に対する営業活動を強化し、顧客医療機関における当社グループの取扱商品の拡大を図りました。この結果、消化器関連や糖尿病関連の販売数量が伸長したこと等から、その他の売上高は2,237,552千円(前年同四半期比16.7%増)となりました。」

    循環器領域以外への営業活動を強化し、消化器関連・糖尿病関連の販売数量伸長により、その他の売上高が前年同四半期比16.7%増となった。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「循環器領域以外の診療科に対する営業活動を強化し、顧客医療機関における当社グループの取扱商品の拡大を図りました。この結果、糖尿病関連商品であるインスリンポンプのレンタルの普及が進んだこと等から、その他の売上高は6,299,990千円(前年同四半期比26.6%増)となりました。」

    循環器領域以外への営業強化とインスリンポンプのレンタル普及を継続し、その他の売上高が前年同期比26.6%増となった。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「循環器領域以外の診療科に対する営業活動を強化し、顧客医療機関における当社グループの取扱商品の拡大を図りました。この結果、糖尿病関連商品であるインスリンポンプのレンタルの普及が進んだこと等から、その他の売上高は4,003,355千円(前年同四半期比32.8%増)となりました。」

    循環器領域以外への営業強化を継続し、インスリンポンプのレンタル普及などによりその他の売上高が前年同四半期比32.8%増となった。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「循環器領域以外の診療科に対する営業活動を強化し、顧客医療機関における当社グループの取扱商品の拡大を図りました。この結果、糖尿病関連商品であるインスリンポンプのレンタルの普及が進んだこと等から、その他の売上高は1,917,734千円(前年同四半期比31.5%増)となりました。」

    循環器領域以外への営業強化を継続し、インスリンポンプのレンタル普及などにより、その他の売上高が前年同四半期比31.5%増となった。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「循環器領域以外の診療科に対する営業活動を強化し、顧客医療機関における当社グループの取扱商品の拡大を図りました。この結果、糖尿病関連の販売数量が伸長したこと等から、その他の売上高は4,977,439千円(前年同四半期比14.5%増)となりました。」

    循環器領域以外への営業強化を継続し、糖尿病関連商品の販売数量伸長とその他売上高の前年同四半期比14.5%増を記載している。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「循環器領域以外の診療科に対する営業活動を強化し、顧客医療機関における当社グループの取扱商品の拡大を図りました。この結果、糖尿病関連の販売数量が伸長したこと等から、その他の売上高は3,015,363千円(前年同四半期比7.1%増)となりました。」

    循環器領域以外への営業強化を継続し、糖尿病関連の販売数量伸長とその他売上高の前年同四半期比7.1%増を記載している。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「循環器領域以外の診療科に対する営業活動を強化し、顧客医療機関における当社グループの取扱商品の拡大を図りました。この結果、糖尿病関連の販売数量が伸長したこと等から、その他の売上高は1,458,667千円(前年同四半期比6.5%増)となりました。」

    循環器領域以外への営業強化を継続し、糖尿病関連商品の販売数量伸長とその他売上高の前年同四半期比6.5%増を記載している。
  29. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「循環器領域以外の診療科に対する営業活動を強化し、顧客医療機関における当社グループの取扱商品の拡大を図りました。この結果、糖尿病関連商品であるインスリンポンプのレンタル台数が伸長したこと等から、その他の売上高は4,345,322千円(前年同四半期比11.1%増)となりました。」

    循環器領域以外への営業強化を継続し、インスリンポンプのレンタル台数伸長とその他売上高の前年同四半期比11.1%増を記載している。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「循環器領域以外の診療科に対する営業活動を強化し、顧客医療機関における当社グループの取扱商品の拡大を図りました。この結果、糖尿病関連商品であるインスリンポンプのレンタルの普及が進んだこと等から、その他の売上高は2,816,327千円(前年同四半期比15.0%増)となりました。」

    循環器領域以外への営業強化とインスリンポンプのレンタル普及、およびその他売上高の前年同四半期比15.0%増を再掲している。
  31. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「循環器領域以外の診療科に対する営業活動を強化し、顧客医療機関における当社グループの取扱商品の拡大を図りました。この結果、糖尿病関連商品であるインスリンポンプのレンタルの普及が進んだこと等から、その他の売上高は1,369,735千円(前年同四半期比16.7%増)となりました。」

    循環器領域以外への営業強化の具体的な成果として、インスリンポンプのレンタル普及とその他売上高の前年同期比16.7%増を記載している。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「循環器領域以外の診療科に対する営業活動を強化し、顧客医療機関における当社グループの取扱商品の拡大を図りました。」

    消化器関連・糖尿病関連など、主力の循環器以外への商品展開を進めている。
一緒に動いた変遷

「付加価値提案による既存顧客深耕・新規顧客獲得」は、この変遷が動いた36回のうち25回、同じ書類で同じ向きに動きました。

252420201816★123456
  1. ★この変遷
  2. 1付加価値提案による既存顧客深耕・新規顧客獲得25回
  3. 2成長分野への人員投資と営業活動強化24回
  4. 3売上高・経常利益・純利益の拡大実績20回
  5. 4末梢血管疾患・脳外科関連商品の販売拡大20回
  6. 5TAVI関連商品の販売拡大18回
  7. 6医療施設情報の早期収集と地域市場に沿った設備投資提案16回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ウイン・パートナーズの次の決算発表は2026-11-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-04の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
循環器領域以外の取扱商品の拡大|ウイン・パートナーズ(3183)の変遷 | Komori