Komori
ウイン・パートナーズ(3183)・施策前進

成長分野への人員投資と営業活動強化

FY2017-Q2に初出。29回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-11-04。

29記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2020-Q2前進FY2022-Q1 – 2026-05-152016: 12017: 220172018: 320182019: 220192020: 220202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
営業組織の拡充・人材育成による受注強化99社が書いているテーマ・逆風1社・追い風100社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。43社中5社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに48社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている99社のうち14社を表示しています。上の文は99社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「不整脈の治療で使用するEPアブレーション関連商品やペースメーカの販売数量が伸長したこと等により、心臓律動管理関連の売上高は25,365,613千円(前期比22.1%増)となりました。」

    心臓律動管理関連でEPアブレーション関連商品やペースメーカの販売数量が伸長し、売上高は前期比22.1%増となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「不整脈の治療で使用するEPアブレーション関連商品やペースメーカの販売数量が伸長したこと等により、心臓律動管理関連の売上高は12,426,974千円(前年同期比21.1%増)となりました。」

    心臓律動管理関連でEPアブレーション関連商品やペースメーカの販売数量が伸長し、売上高は前年同期比21.1%増となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「不整脈の治療で使用するEPアブレーション関連商品や植込型除細動器(ICD)、両室ペーシング機能付き植込型除細動器(CRTD)ペースメーカの販売数量が伸長したこと等により、心臓律動管理関連の売上高は10,258,842千円(前年同期比11.4%増)となりました。」

    心臓律動管理関連でEPアブレーション関連商品、ICD、CRTD・ペースメーカの販売数量伸長を記載し、売上高は前年同期比11.4%増となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「既存顧客の深耕と新規顧客の獲得に注力するため、人員の増強を図り営業活動を強化しました。その結果、不整脈の治療で使用するEPアブレーション関連商品やペースメーカの販売数量が伸長したこと等により、心臓律動管理関連の売上高は18,677,093千円(前期比2.4%増)となりました。」

    人員増強と営業活動強化を継続し、EPアブレーション関連商品やペースメーカの販売数量伸長により、心臓律動管理関連の通期売上高は前期比2.4%増となった。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「既存顧客の深耕と新規顧客の獲得に注力するため、人員の増強を図り営業活動を強化しました。その結果、不整脈の治療で使用するEPアブレーション関連商品やペースメーカの販売数量が伸長したこと等により、心臓律動管理関連の売上高は13,950,132千円(前年同四半期比2.9%増)となりました。」

    人員増強と営業活動強化を継続し、EPアブレーション関連商品やペースメーカの販売数量伸長により、心臓律動管理関連売上高が前年同期比2.9%増となった。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「既存顧客の深耕と新規顧客の獲得に注力するため、人員の増強を図り営業活動を強化しました。その結果、不整脈の治療で使用するEPアブレーション関連商品やペースメーカの販売数量が伸長したこと等により、心臓律動管理関連の売上高は9,205,263千円(前年同四半期比2.7%増)となりました。」

    心臓律動管理関連で人員増強と営業活動強化を継続し、EPアブレーション関連商品やペースメーカの販売数量が伸長した。売上高は前年同期比2.7%増となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「既存顧客の深耕と新規顧客の獲得に注力するため、人員の増強を図り営業活動を強化しました。その結果、不整脈の治療で使用するEPアブレーション関連商品やペースメーカの販売数量が伸長したこと等により、心臓律動管理関連の売上高は4,776,094千円(前年同四半期比7.4%増)となりました。」

    人員増強と営業活動強化を継続し、EPアブレーション関連商品やペースメーカの販売数量が伸長した。心臓律動管理関連の売上高は前年同期比7.4%増となった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「既存顧客の深耕と新規顧客の獲得に注力するため、人員の増強を図り営業活動を強化しました。その結果、植込型除細動器(ICD)、両室ペーシング機能付き植込型除細動器(CRTD)の販売数量が伸長したこと等により、心臓律動管理関連の売上高は13,552,586千円(前年同四半期比4.9%増)となりました。」

    人員増強と営業活動強化を継続し、ICD・CRTDの販売数量伸長により心臓律動管理関連売上高が前年同期比4.9%増となった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「既存顧客の深耕と新規顧客の獲得に注力するため、人員の増強を図り営業活動を強化しました。その結果、植込型除細動器(ICD)、両室ペーシング機能付き植込型除細動器(CRTD)の販売数量が伸長したこと等により、心臓律動管理関連の売上高は8,958,896千円(前年同四半期比7.5%増)となりました。」

    人員増強と営業活動強化を継続し、ICD・CRTDの販売数量伸長により心臓律動管理関連売上高が前年同期比7.5%増となった。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「既存顧客の深耕と新規顧客の獲得に注力するため、人員の増強を図り営業活動を強化しました。その結果、植込型除細動器(ICD)、両室ペーシング機能付き植込型除細動器(CRTD)の販売数量が伸長したこと等により、心臓律動管理関連の売上高は4,446,649千円(前年同四半期比5.5%増)となりました。」

    人員増強と営業活動強化を継続し、ICD・CRTDの販売数量伸長により心臓律動管理関連売上高が前年同期比5.5%増となった。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「既存顧客の深耕と新規顧客の獲得に注力するため、人員の増強を図り営業活動を強化しました。この結果、不整脈の治療で使用するEPアブレーション関連商品やペースメーカの販売数量が伸長したこと等により、心臓律動管理関連の売上高は16,961,318千円(前期比3.7%増)となりました。」

    人員増強と営業活動強化を継続し、EPアブレーション関連商品やペースメーカの販売数量が伸長した。心臓律動管理関連売上高は前期比3.7%増となった。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「既存顧客の深耕と新規顧客の獲得に注力するため、人員の増強を図り営業活動を強化しました。その結果、不整脈の治療で使用するEPアブレーション関連商品やペースメーカの販売数量が伸長したこと等により、心臓律動管理関連の売上高は12,919,983千円(前年同四半期比5.9%増)となりました。」

    人員増強と営業活動強化を継続し、EPアブレーション関連商品やペースメーカの販売数量が伸長した。心臓律動管理関連売上高は前年同期比5.9%増となった。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「既存顧客の深耕と新規顧客の獲得に注力するため、人員の増強を図り営業活動を強化しました。その結果、不整脈の治療で使用するEPアブレーション関連商品やペースメーカの販売数量が伸長したこと等により、心臓律動管理関連の売上高は8,334,976千円(前年同四半期比6.4%増)となりました。」

    人員増強と営業活動強化を継続し、EPアブレーション関連商品やペースメーカの販売数量が伸長した。心臓律動管理関連の売上高は前年同期比6.4%増となった。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「既存顧客の深耕と新規顧客の獲得に注力するため、人員の増強を図り営業活動を強化しました。その結果、不整脈の治療で使用するEPアブレーション関連商品やペースメーカの販売数量が伸長したこと等により、心臓律動管理関連の売上高は4,214,708千円(前年同四半期比16.4%増)となりました。」

    人員増強と営業活動強化を継続し、EPアブレーション関連商品やペースメーカの販売数量が伸長した。心臓律動管理関連の売上高は前年同期比16.4%増となり、前四半期までの減少から増加に転じた。
  15. FY2021-Q3心臓律動管理関連の販売減少継続・減少幅縮小有価証券報告書

    「心臓律動管理関連 13,091,452 26.9 12,195,700 27.4 △895,752 △6.8」

    心臓律動管理関連の売上高は前年同四半期比6.8%減となり、減少が続いている。一方、前四半期の前年同期比12.4%減から減少幅は縮小した。
  16. FY2021-Q2心臓律動管理関連の販売減少継続有価証券報告書

    「心臓律動管理関連 8,944,541 27.0 7,834,694 28.1 △1,109,846 △12.4」

    心臓律動管理関連の売上高は前年同四半期比12.4%減となり、前四半期に続いて減少している。
  17. FY2021-Q1心臓律動管理関連の販売減少有価証券報告書

    「心臓律動管理関連 4,664,135 27.3 3,619,825 28.2 △1,044,310 △22.4」

    成長分野として販売数量・売上高の伸長を記載してきた心臓律動管理関連について、当四半期は売上高が前年同四半期比22.4%減となった。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「既存顧客の深耕と新規顧客の獲得に努めたことで、不整脈の治療で使用するペースメーカの販売数量が伸長したこと等により、心臓律動管理関連の売上高は8,944,541千円(前年同四半期比2.7%増)となりました。」

    既存顧客の深耕・新規顧客獲得を継続し、ペースメーカの販売数量伸長により心臓律動管理関連の売上高が前年同期比2.7%増となった。
  19. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「不整脈の治療で使用するEPアブレーション関連商品や植込型除細動器(ICD)及び両室ペーシング機能付き植込型除細動器(CRTD)の販売数量が伸長したことにより、心臓律動管理関連の売上高は13,156,063千円(前年同四半期比17.8%増)となりました。」

    心臓律動管理関連でEPアブレーション関連商品、ICD、CRTDの販売数量が伸長し、売上高が前年同期比17.8%増となった。
  20. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「不整脈の治療で使用するEPアブレーション関連商品や植込型除細動器(ICD)及び両室ペーシング機能付き植込型除細動器(CRTD)の販売数量が伸長したことにより、心臓律動管理関連の売上高は8,707,007千円(前年同四半期比23.8%増)となりました。」

    心臓律動管理関連でEPアブレーション関連商品、ICD、CRTDの販売数量が伸長し、売上高が前年同四半期比23.8%増となった。
  21. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「不整脈の治療で使用するEPアブレーション関連商品や植込型除細動器(ICD)及び両室ペーシング機能付き植込型除細動器(CRTD)の販売数量が伸長したことにより、心臓律動管理関連の売上高は4,419,477千円(前年同四半期比27.2%増)となりました。」

    心臓律動管理関連でEPアブレーション関連商品等の販売数量が伸長し、売上高が前年同四半期比27.2%増となった。
  22. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「既存顧客の深耕と新規顧客の獲得に注力するため、人員の増強を図り営業活動を強化しました。その結果、不整脈の治療で使用するEPアブレーション関連商品やMRI対応型ペースメーカの販売数量が伸長したことにより、心臓律動管理関連の売上高は11,169,250千円(前年同四半期比12.6%増)となりました。」

    心臓律動管理関連で人員増強と営業活動強化を継続し、EPアブレーション関連商品等の販売数量伸長と売上高の前年同四半期比12.6%増を記載している。
  23. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「既存顧客の深耕と新規顧客の獲得に注力するため、人員の増強を図り営業活動を強化しました。その結果、不整脈の治療で使用するEPアブレーション関連商品やMRI対応型ペースメーカの販売数量が伸長したことにより、心臓律動管理関連の売上高は3,475,780千円(前年同四半期比7.5%増)となりました。」

    心臓律動管理関連で人員増強と営業活動強化を継続し、EPアブレーション関連商品等の販売数量伸長と売上高の前年同四半期比7.5%増を記載している。
  24. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「既存顧客の深耕と新規顧客の獲得に注力するため、人員の増強を図り営業活動を強化しました。不整脈の治療で使用するEPアブレーション関連商品の販売数量が伸長したことにより、心臓律動管理関連の売上高は9,921,903千円(前年同四半期比18.9%増)となりました。」

    成長分野である心臓律動管理関連について、人員増強と営業活動強化を継続し、売上高が前年同四半期比18.9%増となった。
  25. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「成長分野へ積極的な人員投資を行い、営業活動を一層強化した事により、特に心臓律動管理関連分野においては、販売数量が大幅に伸長いたしました。」

    成長分野への人員投資を営業活動強化の具体的手段として初めて記載し、心臓律動管理関連分野の販売数量伸長と結び付けている。
一緒に動いた変遷

「循環器領域以外の取扱商品の拡大」は、この変遷が動いた29回のうち24回、同じ書類で同じ向きに動きました。

242117171616★123456
  1. ★この変遷
  2. 1循環器領域以外の取扱商品の拡大24回
  3. 2付加価値提案による既存顧客深耕・新規顧客獲得21回
  4. 3末梢血管疾患・脳外科関連商品の販売拡大17回
  5. 4TAVI関連商品の販売拡大17回
  6. 5売上高・経常利益・純利益の拡大実績16回
  7. 6医療施設情報の早期収集と地域市場に沿った設備投資提案16回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ウイン・パートナーズの次の決算発表は2026-11-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-04の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。