売上高・経常利益・純利益の拡大実績
FY2016に初出。36回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-11-04。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。17社中5社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は90,391,603千円(前期比11.0%増)、経常利益は3,060,402千円(前期比7.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,118,327千円(前期比4.9%増)となりました。」
売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回り、通期業績の増加を具体的な数値で示している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の業績は、主力の虚血性心疾患関連、心臓律動管理関連、心臓血管外科関連の販売数量が伸長した他、医療機器関連の売上が伸長したこと等により、売上高は43,738,978千円(前年同期比12.3%増)、経常利益は1,484,959千円(前年同期比18.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,012,787千円(前年同期比19.7%増)となり、いずれも前年同期を上回りました。」
中間期の売上高、経常利益、中間純利益がいずれも前年同期を上回り、増加率はそれぞれ12.3%、18.7%、19.7%となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は81,410,300千円(前期比5.6%増)、経常利益は2,837,527千円(前期比7.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、投資有価証券売却益を計上したことや賃上げ促進税制の適用による税金費用の減少等により、2,019,052千円(前期比10.0%増)となりました。」
通期の売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回り、増加率はそれぞれ5.6%、7.1%、10.0%となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の売上高は38,953,066千円(前年同期比10.7%増)、経常利益は1,251,079千円(前年同期比28.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は846,300千円(前年同期比20.4%増)となり、いずれも前年同期を上回りました。」
中間期の売上高、経常利益、中間純利益がいずれも前年同期を上回り、増加率はそれぞれ10.7%、28.7%、20.4%となった。 - FY2024売上・経常利益増、純利益減有価証券報告書
「売上高は77,064,194千円(前期比8.8%増)、経常利益は2,649,126千円(前期比7.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に固定資産売却益(特別利益)の計上があったこと等により、1,835,759千円(前期比10.3%減)となりました。」
通期では売上高と経常利益が前期を上回った一方、前期の固定資産売却益の反動等により親会社株主に帰属する当期純利益は前期比10.3%減となった。 - FY2024-Q3売上増・利益減(純利益減少幅拡大)有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は54,894,548千円(前年同四半期比6.9%増)となりました。一方、利益面では、売上総利益が過去最高を更新したものの、業容拡大に伴い人件費等の販売費及び一般管理費が増加したことから、経常利益は1,700,056千円(前年同四半期比5.7%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期に固定資産売却益(特別利益)の計上があったこと等により1,198,540千円(前年同四半期比22.7%減)となりました。」
売上高は前年同期比6.9%増、売上総利益は過去最高となった一方、業容拡大に伴う人件費等の販売費及び一般管理費の増加により経常利益は5.7%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は22.7%減となった。 - FY2024-Q2売上増・利益減(減益幅縮小)有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は35,179,023千円(前年同四半期比4.6%増)となりました。一方、利益面については、増収による売上総利益の増加があったものの、業容拡大に伴い人件費等の販売費及び一般管理費が増加したことから、経常利益は972,018千円(前年同四半期比12.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は702,934千円(前年同四半期比5.2%減)となりました。」
売上高は前年同期比4.6%増となった一方、経常利益は12.3%減、四半期純利益は5.2%減となった。前四半期の経常利益22.0%減・純利益27.5%減から減益幅は縮小したが、売上増と利益減少は継続している。 - FY2024-Q1売上増・経常利益減・純利益減有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は17,383,098千円(前年同四半期比3.8%増)となりました。一方、利益面については、増収による売上総利益の増加があったものの、業容拡大に伴い、人件費等の販売費及び一般管理費が増加したことから、経常利益は435,067千円(前年同四半期比22.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は290,637千円(前年同四半期比27.5%減)となりました。」
売上高は前年同期比3.8%増となった一方、経常利益は22.0%減、四半期純利益は27.5%減となり、業容拡大に伴う販売費及び一般管理費の増加により利益が減少した。 - FY2023-Q3売上増・経常利益減・純利益増有価証券報告書
「売上高は51,352,230千円(前年同四半期比5.1%増)、経常利益は1,803,673千円(前年同四半期比16.2%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別利益に固定資産売却益を計上したこと等により1,551,451千円(前年同四半期比6.1%増)となりました。」
第3四半期累計期間は、売上高が前年同期比5.1%増、経常利益が16.2%減、親会社株主に帰属する四半期純利益が6.1%増となった。売上増と経常利益減が続く一方、純利益は増加に転じている。 - FY2023-Q2売上増・利益減有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は33,616,957千円(前年同四半期比7.9%増)、経常利益は1,108,895千円(前年同四半期比5.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は741,406千円(前年同四半期比7.3%減)となりました。」
売上高は前年同期比7.9%増となった一方、経常利益は5.9%減、四半期純利益は7.3%減となり、売上拡大と利益減少が併存した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は16,744,064千円(前年同四半期比8.5%増)、経常利益は558,033千円(前年同四半期比3.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は400,980千円(前年同四半期比9.8%増)となり、いずれも前年同四半期を上回りました。」
売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増加率はそれぞれ8.5%、3.9%、9.8%となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「売上高は66,391,940千円(前期比6.9%増)、経常利益は2,765,086千円(前期比22.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、特別損失にシステム開発方針の変更に伴う固定資産除却損(110,597千円)を計上したこと等により、1,831,893千円(前期比18.9%増)となりました。」
前期に減少していた主要業績指標が増加に転じ、売上高6.9%増、経常利益22.0%増、親会社株主に帰属する当期純利益18.9%増となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「売上高は48,855,413千円(前年同四半期比9.9%増)、経常利益は2,153,368千円(前年同四半期比45.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,462,018千円(前年同四半期比46.9%増)となり、いずれも前年同四半期を上回りました。」
第3四半期累計期間について、売上高9.9%増、経常利益45.6%増、親会社株主に帰属する四半期純利益46.9%増となり、主要業績指標がいずれも前年同期を上回った。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、主力の虚血性心疾患関連、心臓律動管理関連、心臓血管外科関連の販売数量がいずれも伸長したこと等により、売上高は31,144,093千円(前年同四半期比11.7%増)、経常利益は1,179,004千円(前年同四半期比40.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は799,771千円(前年同四半期比39.6%増)となりました。」
第2四半期累計期間の売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増加率はそれぞれ11.7%、40.8%、39.6%となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、主力の虚血性心疾患関連、心臓律動管理関連、心臓血管外科関連の販売数量がいずれも伸長したこと等により、売上高は15,436,688千円(前年同四半期比20.2%増)、経常利益は536,930千円(前年同四半期比84.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は365,117千円(前年同四半期比83.4%増)となり、いずれも前年同四半期を上回りました。」
主力3分野の販売数量伸長等により、売上高20.2%増、経常利益84.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益83.4%増となり、前年同期の減少から増加に転じた。 - FY2021-Q3売上・利益の減少継続有価証券報告書
「売上高は44,470,591千円(前年同四半期比8.5%減)、経常利益は1,478,840千円(前年同四半期比27.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は995,447千円(前年同四半期比31.3%減)となりました。」
第3四半期累計期間は売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。減少率はそれぞれ8.5%、27.7%、31.3%である。 - FY2021-Q2売上・利益の減少継続有価証券報告書
「売上高は27,883,394千円(前年同四半期比15.9%減)、経常利益は837,181千円(前年同四半期比42.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は572,825千円(前年同四半期比45.3%減)となりました。」
第2四半期累計期間は売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を下回り、減少幅が数値化されている。 - FY2021-Q1売上・利益の急減有価証券報告書
「しかしながら、当第1四半期連結累計期間の業績については、新型コロナウイルス感染症の感染拡大により、緊急性の低い待機的手術の延期があったことや外出自粛、受診自粛による医療施設への来院数の減少があったこと等の影響を受けております。また、前第1四半期連結累計期間にあった大手グループ病院との取引が消失し、販売数量が減少したこと等により、売上高は12,843,782千円(前年同四半期比24.8%減)、経常利益は291,530千円(同61.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は199,071千円(同61.7%減)となりました。」
新型コロナウイルス感染症による手術延期・来院数減少と大手グループ病院との取引消失等により、売上高24.8%減、経常利益61.6%減、親会社株主に帰属する四半期純利益61.7%減となった。 - FY2020売上・利益減少有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は64,537,869千円(前期比7.5%減)、経常利益は2,655,782千円(前期比18.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に特別利益(負ののれん発生益)の計上があったこと等により1,872,588千円(前期比29.1%減)となりました。」
通期の売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を下回った。 - FY2020-Q3売上・利益減少有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間の連結業績につきましては、末梢血管疾患関連及び脳外科関連において販売数量が伸長した他、前年12月にグループ化した株式会社エムシーアイの業績が寄与いたしましたが、大手グループ病院の仕入先見直しの影響から、主要な分類である虚血性心疾患関連、心臓律動管理関連、心臓血管外科関連の販売数量が減少したこと等により、売上高は48,591,838千円(前年同四半期比4.0%減)、経常利益は2,045,371千円(前年同四半期比7.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期の負ののれん発生益の影響等により1,449,800千円(前年同四半期比21.7%減)となりました。」
末梢血管疾患・脳外科関連やMCIの寄与があった一方、主要3分類の販売数量減少などにより、売上高・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間の連結業績につきましては、主要な取引先である大手グループ病院の仕入先見直しの影響があったものの、前年12月にグループ化した株式会社エムシーアイの業績が寄与した他、大型医療機器関連の販売が伸長したこと等により、売上高は33,144,710千円(前年同四半期比4.0%増)、経常利益は1,455,987千円(前年同四半期比14.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,047,177千円(前年同四半期比16.8%増)となりました。」
第2四半期累計期間は、売上高4.0%増、経常利益14.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益16.8%増となり、売上・利益の双方で前年同期を上回った。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年12月にグループ化した株式会社エムシーアイの業績が寄与した他、心臓律動管理関連や大型医療機器関連の販売が伸長したこと等により17,076,723千円(前年同四半期比7.6%増)となりました。利益面では、グループの販売力を活用して主力商品の一括買取等を行ったこと等により、経常利益は758,835千円(前年同四半期比34.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は519,247千円(前年同四半期比34.6%増)となりました。」
第1四半期累計期間の売上高は前年同四半期比7.6%増、経常利益は34.9%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は34.6%増となった。売上・利益の双方で前年同期を上回った。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、心臓律動管理関連において販売数量が伸長したことや、大型医療機器関連の販売が好調に推移したこと等により50,640,492千円(前年同四半期比8.6%増)となりました。利益につきましては、仕入先との目標販売数量を設定した上でのリベートプログラムの実施等に取組んだことで第2四半期連結累計期間から減益率は更に改善し、経常利益は2,198,678千円(前年同四半期比4.8%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、株式取得に伴う負ののれん発生益278,824千円を特別利益に計上したこと等により1,850,510千円(前年同四半期比18.5%減)となりました。」
第3四半期累計期間は売上高が前年同期比8.6%増となった一方、経常利益は4.8%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は18.5%減となった。利益の減益率は第2四半期累計期間からさらに改善した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年下期にグループ化したテスコ秋田販売株式会社(現テスコ株式会社)の売上高が寄与した他、心臓律動管理関連と心臓血管外科関連において販売数量が伸長したこと等により31,863,568千円(前年同四半期比7.1%増)となりました。利益につきましては、仕入先との仕切価格交渉や目標販売数量を設定した上でのリベートプログラムの実施等により利益改善に取組んだことで第1四半期累計期間から減益率は改善しましたが、第2四半期累計期間においては償還価格下落の影響を吸収しきれていないため、経常利益は1,273,799千円(前年同四半期比15.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は896,302千円(前年同四半期比12.0%減)となりました。」
売上高は前年同四半期比7.1%増となった一方、経常利益は15.1%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は12.0%減となった。利益改善策により第1四半期累計期間から減益率は改善したが、売上増と利益減少が併存している。 - FY2019-Q1売上増・利益減有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は15,875,170千円(前年同四半期比8.9%増)となりました。利益面では、償還価格下落の影響を吸収すべく利益改善に取組んでおりますが、当第1四半期連結累計期間においては施策の取組過程にあり、改善効果が十分に得られていないことや、テスコ秋田販売株式会社の販売費及び一般管理費が上乗せされたこと等により、経常利益は562,707千円(前年同四半期比29.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は385,678千円(前年同四半期比28.0%減)となりました。」
売上高は前年同四半期比8.9%増となった一方、経常利益は29.3%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は28.0%減となり、売上拡大と利益減少が併存した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は46,627,737千円(前年同四半期比10.5%増)、経常利益は2,309,507千円(同3.6%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、株式取得に伴う負のれん発生益684,066千円を特別利益として計上したため、2,271,494千円(同48.9%増)となりました。」
第3四半期累計期間について、売上高10.5%増、経常利益3.6%増、親会社株主に帰属する四半期純利益48.9%増という具体的な業績を記載している。純利益には株式取得に伴う負のれん発生益684,066千円が含まれている。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は29,753,582千円(前年同四半期比7.4%増)、経常利益は1,499,772千円(同4.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,018,982千円(同3.7%増)となりました。」
第2四半期累計期間について、売上高7.4%増、経常利益4.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益3.7%増という具体的な業績を記載している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は14,571,320千円(前年同四半期比6.4%増)、経常利益は795,718千円(同14.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は535,316千円(同12.3%増)となりました。」
平成30年3月期第1四半期について、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比で増加した具体的な業績を記載している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は42,213,212千円(前年同四半期比6.2%増)、経常利益は2,228,237千円(同6.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,525,585千円(同2.5%増)となりました。」
第3四半期累計期間について、売上高6.2%増、経常利益6.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益2.5%増という具体的な業績進展を記載している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は27,713,714千円(前年同四半期比7.1%増)、経常利益は1,438,289千円(同12.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は982,231千円(同4.8%増)となりました。」
第2四半期累計期間について、売上高7.1%増、経常利益12.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益4.8%増という具体的な業績を記載している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は13,690,267千円(前年同四半期比8.8%増)、経常利益は698,159千円(同16.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は476,713千円(同2.2%増)となりました。」
第1四半期の業績として、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比増加を具体的な数値で示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は54,147,438千円(前期比7.1%増)、経常利益は2,978,308千円(同13.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、投資有価証券売却益を計上したこと等により2,111,656千円(同24.9%増)となりました。」
当期の連結業績として、売上高・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の数値を示している。