Komori
ウイン・パートナーズ(3183)・事実前進

末梢血管疾患・脳外科関連商品の販売拡大

FY2020-Q2に初出。25回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載は2026-11-04。

25記載
8年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – FY2021-Q3前進FY2022-Q1 – 2026-05-152019: 12020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
末梢血管・脳外科関連商品の販売拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「経皮的シャント拡張術で使用するPTAバルーンカテーテルや脳外科関連商品の販売数量が伸長したこと等により、末梢血管疾患関連及び脳外科関連の売上高は9,323,450千円(前期比9.1%増)となりました。」

    PTAバルーンカテーテルや脳外科関連商品の販売数量伸長により、売上高は前期比9.1%増となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「脳外科関連商品の販売数量が伸長したこと等により、末梢血管疾患関連及び脳外科関連の売上高は4,500,833千円(前年同期比6.0%増)となりました。」

    脳外科関連商品の販売数量伸長により、末梢血管疾患関連・脳外科関連売上高は前年同期比6.0%増となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「経皮的シャント拡張術で使用するPTAバルーンカテーテルや脳外科関連商品の販売数量が伸長したこと等により、末梢血管疾患関連及び脳外科関連の売上高は8,542,336千円(前期比6.8%増)となりました。」

    PTAバルーンカテーテルや脳外科関連商品の販売数量伸長により、末梢血管疾患関連・脳外科関連の通期売上高は前期比6.8%増となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「経皮的シャント拡張術で使用するPTAバルーンカテーテルの販売数量が伸長したこと等により、末梢血管疾患関連及び脳外科関連の売上高は4,244,427千円(前年同期比7.6%増)となりました。」

    PTAバルーンカテーテルの販売数量伸長により、末梢血管疾患関連・脳外科関連売上高は前年同期比7.6%増となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「経皮的シャント拡張術で使用するPTAバルーンカテーテルや脳外科関連商品の販売数量が伸長したこと等により、末梢血管疾患関連及び脳外科関連の売上高は7,995,591千円(前期比9.9%増)となりました。」

    PTAバルーンカテーテルや脳外科関連商品の販売数量伸長により、末梢血管疾患関連・脳外科関連の通期売上高は前期比9.9%増となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「経皮的シャント拡張術で使用するPTAバルーンカテーテルや脳外科関連商品の販売数量が伸長したこと等により、末梢血管疾患関連及び脳外科関連の売上高は5,989,120千円(前年同四半期比13.5%増)となりました。」

    PTAバルーンカテーテルや脳外科関連商品の販売数量伸長により、末梢血管疾患関連・脳外科関連売上高が前年同期比13.5%増となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「経皮的シャント拡張術で使用するPTAバルーンカテーテルや脳外科関連商品の販売数量が伸長したこと等により、末梢血管疾患関連及び脳外科関連の売上高は3,945,083千円(前年同四半期比14.8%増)となりました。」

    PTAバルーンカテーテルや脳外科関連商品の販売数量伸長により、末梢血管疾患関連・脳外科関連売上高が前年同期比14.8%増となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「経皮的シャント拡張術で使用するPTAバルーンカテーテルや脳外科関連商品の販売数量が伸長したこと等により、末梢血管疾患関連及び脳外科関連の売上高は2,004,546千円(前年同四半期比16.9%増)となりました。」

    PTAバルーンカテーテルや脳外科関連商品の販売数量伸長により、末梢血管疾患関連・脳外科関連売上高が前年同期比16.9%増となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「経皮的シャント拡張術で使用するPTAバルーンカテーテルや脳外科関連商品の販売数量が伸長したこと等により、末梢血管疾患関連及び脳外科関連の売上高は5,274,762千円(前年同四半期比6.5%増)となりました。」

    PTAバルーンカテーテルや脳外科関連商品の販売数量伸長により、末梢血管疾患関連・脳外科関連売上高が前年同期比6.5%増となった。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「経皮的シャント拡張術で使用するPTAバルーンカテーテルや脳外科関連商品の販売数量が伸長したこと等により、末梢血管疾患関連及び脳外科関連の売上高は3,436,110千円(前年同四半期比8.6%増)となりました。」

    PTAバルーンカテーテルや脳外科関連商品の販売数量伸長により、売上高が前年同期比8.6%増となった。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「経皮的シャント拡張術で使用するPTAバルーンカテーテルの販売数量が伸長したこと等により、末梢血管疾患関連及び脳外科関連の売上高は1,714,901千円(前年同四半期比5.0%増)となりました。」

    PTAバルーンカテーテルの販売数量伸長により、末梢血管疾患・脳外科関連売上高が前年同期比5.0%増となった。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「経皮的シャント拡張術で使用するPTAバルーンカテーテルや脳外科関連商品の販売数量が伸長したこと等により、末梢血管疾患関連及び脳外科関連の売上高は6,624,734千円(前期比7.1%増)となりました。」

    PTAバルーンカテーテルや脳外科関連商品の販売数量が伸長し、売上高は前期比7.1%増となった。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「経皮的シャント拡張術で使用するPTAバルーンカテーテルや脳外科関連商品の販売数量が伸長したこと等により、末梢血管疾患関連及び脳外科関連の売上高は4,952,281千円(前年同四半期比8.5%増)となりました。」

    PTAバルーンカテーテルや脳外科関連商品の販売数量が伸長し、末梢血管疾患関連・脳外科関連の売上高は前年同期比8.5%増となった。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「経皮的シャント拡張術で使用するPTAバルーンカテーテルや脳外科関連商品の販売数量が伸長したこと等により、末梢血管疾患関連及び脳外科関連の売上高は3,164,204千円(前年同四半期比9.2%増)となりました。」

    PTAバルーンカテーテルや脳外科関連商品の販売数量が伸長し、末梢血管疾患関連・脳外科関連の売上高は前年同期比9.2%増となった。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「経皮的シャント拡張術で使用するPTAバルーンカテーテルや脳外科関連商品の販売数量が伸長したこと等により、末梢血管疾患関連及び脳外科関連の売上高は1,632,764千円(前年同四半期比20.9%増)となりました。」

    PTAバルーンカテーテルや脳外科関連商品の販売数量が伸長し、売上高は前年同期比20.9%増となった。前四半期までの減少から増加に転じている。
  16. FY2021-Q3販売減少継続・減少幅縮小有価証券報告書

    「末梢血管疾患関連及び脳外科関連 4,619,388 9.5 4,566,172 10.3 △53,215 △1.2」

    末梢血管疾患関連および脳外科関連の売上高は前年同四半期比1.2%減となった。前四半期の前年同期比6.9%減から減少幅は縮小している。
  17. FY2021-Q2販売減少継続・減少幅縮小有価証券報告書

    「末梢血管疾患関連及び 脳外科関連 3,111,069 9.4 2,897,019 10.4 △214,050 △6.9」

    末梢血管疾患関連および脳外科関連の売上高は前年同四半期比6.9%減となった。前年第1四半期の16.7%減からは減少幅が縮小している。
  18. FY2021-Q1販売減少有価証券報告書

    「末梢血管疾患関連及び脳外科関連 1,622,548 9.5 1,350,934 10.5 △271,614 △16.7」

    末梢血管疾患関連および脳外科関連は、前期まで販売数量・売上高の伸長を記載していたが、当四半期は売上高が前年同四半期比16.7%減となった。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「下肢の治療で使用する薬剤コーティングバルーンカテーテル(DCB)や薬剤溶出型ステント(DES)の販売数量が伸長した他、脳外科関連商品の販売数量が伸長したこと等により、末梢血管疾患関連及び脳外科関連の売上高は6,110,930千円(前期比2.7%増)となりました。」

    末梢血管疾患関連・脳外科関連で販売数量が伸長し、通期売上高が前期比2.7%増となった。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「下肢の治療で使用する薬剤コーティングバルーンカテーテル(DCB)や薬剤溶出型ステント(DES)の販売数量が伸長した他、脳外科関連商品の販売数量が伸長したこと等により、末梢血管疾患関連及び脳外科関連の売上高は4,619,388千円(前年同四半期比6.6%増)となりました。」

    末梢血管疾患関連および脳外科関連で販売数量が伸長し、売上高が前年同期比6.6%増となった。
  21. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「下肢の治療で使用する薬剤コーティング型バルーン(DCB)や薬剤溶出型ステント(DES)の販売数量が伸長した他、脳外科関連商品の販売数量が伸長したこと等により、末梢血管疾患関連及び脳外科関連の売上高は3,111,069千円(前年同四半期比12.0%増)となりました。」

    末梢血管疾患関連および脳外科関連で販売数量が伸長し、売上高が前年同四半期比12.0%増となったことを初めて個別に記載している。
一緒に動いた変遷

「循環器領域以外の取扱商品の拡大」は、この変遷が動いた25回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

201817171311★123456
  1. ★この変遷
  2. 1循環器領域以外の取扱商品の拡大20回
  3. 2TAVI関連商品の販売拡大18回
  4. 3付加価値提案による既存顧客深耕・新規顧客獲得17回
  5. 4成長分野への人員投資と営業活動強化17回
  6. 5医療施設情報の早期収集と地域市場に沿った設備投資提案13回
  7. 6売上高・経常利益・純利益の拡大実績11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ウイン・パートナーズの次の決算発表は2026-11-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-04の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
末梢血管疾患・脳外科関連商品の販売拡大|ウイン・パートナーズ(3183)の変遷 | Komori