ウイン・パートナーズ(3183)・施策前進
新型コロナウイルス感染症対策関連機器の販売拡大
FY2022-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2022。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス対策機器の上市・拡販と需要減少17社が書いているテーマ・逆風1社・追い風16社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症対策関連機器の販売等により、医療機器関連の売上高は7,537,077千円(前期比3.2%増)となりました。」
感染症対策関連機器の販売が医療機器関連売上の伸長に寄与し、同売上高は前期比3.2%増となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症対策関連機器等により医療機器関連の販売が伸長いたしました。」
新型コロナウイルス感染症対策関連機器等の販売が医療機器関連の販売伸長に寄与したことを再度記載している。医療機器関連売上高は前年同期比22.6%増となった。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症対策関連機器の販売等により、医療機器関連の売上高は2,836,696千円(前年同四半期比43.0%増)となりました。」
新型コロナウイルス感染症対策関連機器の販売を、医療機器関連の売上拡大要因として初めて個別に記載している。