シュッピン(3179)・事実前進
Web会員基盤の規模
FY2016に初出。19回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-10-16。
19記載
11年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ユーザー基盤のさらなる拡大20社が書いているテーマ・逆風1社・追い風18社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「なお、2026年3月31日時点でのWeb会員数は、786,251人となっており」
Web会員数が786,251人となり、前期末の728,424人から増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「なお、2025年3月31日時点でのWeb会員数は、728,424人となっており」
Web会員数は2022年3月末の568,813人から728,424人へ増加し、70万人を突破した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「またWeb会員数も70万人を突破し、新規会員数も着実に増えるなどの効果もあり、」
Web会員数が70万人を突破し、会員基盤の規模が拡大した。 - FY2022前進有価証券報告書
「なお、2022年3月31日時点でのWeb会員数は、568,813人となっており」
Web会員数が514,460人から568,813人へ増加し、会員基盤の規模が拡大した。 - FY2021前進有価証券報告書
「2021年3月31日時点でのWeb会員数は、514,460人となっており」
Web会員基盤について、登録会員数50万人突破後の2021年3月末実数514,460人を開示した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「登録会員数は50万人を突破」
EC強化を背景に登録会員数が50万人を突破した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「Web会員の新規入会は継続的に確保され、総会員数は順調に増加しております。」
Web会員基盤が引き続き増加していると説明しているが、当四半期の会員数実数は示していない。 - FY2019前進有価証券報告書
「2019年3月31日時点でのWeb会員数は、406,981人となっており」
Web会員数が360,958人から406,981人へ増加し、会員基盤の規模が拡大した。 - FY2018前進有価証券報告書
「平成30年3月31日時点でのWeb会員数は、360,958人となっており」
Web会員基盤について、前期末の316,693人から360,958人へ増加した実績を開示した。 - FY2017前進有価証券報告書
「平成29年3月31日時点でのWeb会員数は、316,693人となっており」
Web会員基盤について、30万人突破後の期末実数316,693人を開示した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「EC会員数は堅調に増加し30万人を突破しました。」
EC会員基盤について、具体的な会員数の節目として30万人突破を開示した。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「EC会員数の堅調な増加を背景に」
EC会員基盤が引き続き堅調に増加していると説明しているが、新たな会員数の実数は開示していない。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「EC会員数の堅調な増加を背景に」
EC会員基盤の増加傾向を記載しているが、新たな期末会員数は開示していない。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成28年3月31日時点でのWeb会員数は、280,187人となっており」
期末時点のWeb会員数を280,187人と開示している。