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チムニー(3178)・事実期末配当の支払実績を更新

期末配当の実施

FY2018-Q1に初出。17回の記載のうち3回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022。直近の記載はFY2026。

17記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2021達成FY2024 – FY20252017: 220172018: 420182019: 320192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026期末配当の支払実績を更新有価証券報告書

    「2026年5月14日 取締役会 普通株式 96,464 利益剰余金 5.0 2026年3月31日 2026年6月24日」

    2026年3月期の期末配当として、総額96,464千円、1株当たり5円を決議し、2026年6月24日を効力発生日としている。
  2. 2026-06-01その他株主総会

    「2026年5月14日 普通株式 96,464 利益剰余金 5.0 2026年3月31日 2026年6月24日 取締役会」

    2026年3月期の期末配当として、総額96,464千円、1株当たり5円を決議し、2026年6月24日を効力発生日としている。
  3. FY2026-H1期末配当の支払実績を更新有価証券報告書

    「2025年5月14日 取締役会 普通株式 96,464 5.0 2025年3月31日 2025年6月18日 利益剰余金」

    2025年3月期の期末配当について、総額96,464千円、1株当たり5円、2025年6月18日支払開始の実績を記載している。
  4. FY2025達成有価証券報告書

    「2025年5月14日 取締役会 普通株式 96,464 利益剰余金 5.0 2025年3月31日 2025年6月18日」

    2025年3月期の期末配当として、総額96,464千円、1株当たり5円を決議し、実施した。
  5. FY2024達成有価証券報告書

    「2024年3月期の年間配当金につきましては、1株当たり5円00銭とさせていただきました。」

    2023年3月期の無配から、2024年3月期は1株当たり5円の期末配当を実施した。
  6. FY2023削除有価証券報告書

    「2023年3月期末の配当について無配とさせていただきたいと存じます。これにより、2023年3月期の年間配当金は無配となります。」

    2022年3月期に復配した後、2023年3月期の期末配当は実施せず、年間配当も無配となった。
  7. FY2022達成有価証券報告書

    「2022年5月11日 取締役会 普通株式 192,929千円 資本剰余金 10.0円 2022年3月31日 2022年6月22日」

    2022年3月期について、1株当たり10円、総額192,929千円の期末配当を決議し、従来の無配から復配した。
  8. FY2021削除有価証券報告書

    「2021年3月期末の配当について無配とさせていただきました。」

    従来の期末配当実績に対し、2021年3月期末は配当を実施しなかった。
  9. FY2020-Q2期末配当の支払実績を更新有価証券報告書

    「2019年5月9日 取締役会 普通株式 220,432 11.5 2019年3月31日 2019年6月20日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当について、総額220,432千円、1株当たり11円50銭、2019年6月20日支払開始の実績を再掲している。
  10. FY2020-Q1期末配当の支払実績を更新有価証券報告書

    「2019年5月9日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 220,432千円 ② 1株当たりの金額 11円50銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年6月20日」

    2019年3月期の期末配当について、総額220,432千円、1株当たり11円50銭を2019年6月20日から支払った実績を記載している。
  11. FY2019年間配当実績と次期予定を更新有価証券報告書

    「2019年3月期の年間配当金につきましては、1株当たり23円00銭とさせていただきました。また、2020年3月期の年間配当金は、1株当たり23円00銭(中間配当11円50銭、期末配当11円50銭)を予定しております。」

    2019年3月期の年間配当を1株当たり23円と確定し、2020年3月期も同額を予定している。
  12. FY2019-Q2期末配当の支払実績を更新有価証券報告書

    「平成30年5月9日 取締役会 普通株式 220,432 11.5 平成30年3月31日 平成30年6月20日 利益剰余金」

    平成30年3月期の期末配当について、総額220,432千円、1株当たり11円50銭、平成30年6月20日支払開始の支払実績を再掲している。
  13. FY2019-Q1期末配当の支払実績を更新有価証券報告書

    「平成30年5月9日開催の取締役会において、平成30年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 220,432千円 ② 1株当たりの金額 11円50銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成30年6月20日」

    平成30年3月期の期末配当について、総額220,432千円、1株当たり11円50銭、平成30年6月20日開始の内容を記載している。
  14. FY2018年間配当額と次期予定を更新有価証券報告書

    「平成30年3月期の年間配当金につきましては、1株当たり23円00銭とさせていただきました。また、平成31年3月期の年間配当金は、1株当たり23円00銭(中間配当11円50銭、期末配当11円50銭)を予定しております。」

    平成30年3月期の年間配当を1株当たり23円とし、平成31年3月期も同額を予定している。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年5月9日 取締役会 普通株式 329,580 17.25 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」

    平成29年3月31日基準の期末配当について、総額329,580千円、1株当たり17円25銭、平成29年6月26日支払開始という内容を配当金支払額として再掲している。
  16. FY2018-Q2期末配当の支払実績を更新有価証券報告書

    「この主な要因は、配当金の支払いが329百万円あった一方で、当第2四半期連結累計期間の業績により利益剰余金が761百万円増加したこと等によるものであります。」

    平成29年3月31日を基準とする期末配当について、329百万円の支払い実績を記載している。
  17. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「平成29年5月9日開催の取締役会において、平成29年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 329,580千円 ② 1株当たりの金額 17円25銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成29年6月26日」

    平成29年3月31日を基準とする期末配当について、総額329,580千円、1株当たり17円25銭、平成29年6月26日開始を決議した。
一緒に動いた変遷

「計画的な出店と年間約50店舗の改装・業態転換」は、この変遷が動いた17回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1計画的な出店と年間約50店舗の改装・業態転換3回
  3. 2居酒屋に続く主力業種の確立3回
  4. 3調達コスト・メニュー粗利ミックスの見直しによる原価率低減2回
  5. 4ABCアカデミー等による人財教育体制の強化2回
  6. 5従業員満足を重視したサービス向上2回
  7. 6当座貸越契約による運転資金の確保2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
チムニーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01の株主総会で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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