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チムニー(3178)・施策前進

卓上サーバー・スマホオーダー等の店舗DX導入

FY2022-Q2に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2026。

8記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q3 – FY2023再掲FY2024-Q22021: 12022: 320222023: 320232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
IT・ロボティクス導入による店舗現場の省人化・作業負担軽減39社が書いているテーマ・逆風0社・追い風41社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「DX活用により業務・シフトを効率化し、QSCA向上と接近接客により地域一番店を勝ち取る」

    店舗DXについて、従来の機器導入に加え、業務・シフトの効率化と人ならではの接客への時間配分を明示している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間においては、第1四半期連結会計期間から継続して、宴会、インバウンド及び国内旅行団体の集客が堅調に推移しており、DX推進やメニュー改定によるコスト高への対応等もあわせ、業績は順調に推移しました。」

    DX推進によるコスト高・生産性への対応を継続している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「配膳ロボット(当期末 当社グループ計67店舗)、スマホオーダー(当期末 当社グループ計129店舗)、モバイルPOS(当期末 当社グループ計86店舗)の導入などのDX推進を継続するとともに、業態転換及びリフレッシュ改装に際しても、従業員の作業動線を改善するなど、生産性の向上に努めております。」

    店舗DXについて、スマホオーダーを129店舗、モバイルPOSを86店舗まで導入し、配膳ロボット67店舗と合わせて導入状況を更新した。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「各種値上がりへの対応としましては、前期において推進してきました配膳ロボット(当第3四半期末 67店舗)、スマホオーダー(当第3四半期末 100店舗)、モバイルPOS(当第3四半期末 26店舗)の導入などのDX推進を継続するとともに、業態転換及びリフレッシュ改装に際しても、従業員の作業動線を改善するなど、生産性の向上に努めております。」

    店舗DXの導入実績を更新した。第3四半期末時点で配膳ロボットは67店舗、スマホオーダーは100店舗、モバイルPOSは26店舗で導入している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「各種値上がりへの対応としましては、前期において推進してきました配膳ロボット、スマホオーダーの導入などのDX推進を継続するとともに、業態転換及びリフレッシュ改装に際しても、従業員の作業動線を改善するなど、生産性の向上に努めております。」

    配膳ロボット、スマホオーダーなどの店舗DXと、業態転換・リフレッシュ改装を通じた生産性向上を継続している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「各種値上がりへの対応としましては、前期において推進してきました配膳ロボット、卓上サーバー、スマホオーダーの導入、動画による自主学習ツールの拡充などのDX推進を継続するとともに、業態転換及びリフレッシュ改装に際しても、従業員の作業導線を意識するなど、生産性の向上に努めております。」

    配膳ロボット、卓上サーバー、スマホオーダー、動画学習ツールなどの店舗DX施策を継続している。
  7. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「withコロナへの対応としましては、食事需要及びご家族での利用に対応するとともに、テイクアウトスペースの設置、テイクアウト及びデリバリーメニューの強化、配膳ロボット、卓上サーバーの導入、スマホオーダーへの対応を進めてまいりました。第3四半期末時点で、配膳ロボットは64台、卓上サーバーは9店舗、スマホオーダーは26店舗で導入完了しております。」

    店舗DX施策について、卓上サーバーを9店舗、スマホオーダーを26店舗、配膳ロボットを64台まで導入完了したと記載している。
  8. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「テイクアウトスペースの設置、テイクアウト及びデリバリーメニューの強化、配膳ロボット、卓上サーバーの導入、スマホオーダーへの対応を進めてまいりました。第2四半期末時点で、配膳ロボットは49台(10月末53台)、卓上サーバーは2店舗(10月末8店舗)で導入を完了しております。」

    テイクアウト・デリバリー強化に加え、卓上サーバーの導入とスマホオーダーへの対応を店舗運営施策として初めて独立して記載している。卓上サーバーは第2四半期末2店舗、10月末8店舗で導入を完了した。
一緒に動いた変遷

「ABCアカデミー等による人財教育体制の強化」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ABCアカデミー等による人財教育体制の強化3回
  3. 2居酒屋に続く主力業種の確立3回
  4. 3配膳ロボット導入による接客集中と業務効率化3回
  5. 4従業員満足を重視したサービス向上2回
  6. 5当座貸越契約による運転資金の確保2回
  7. 6サステナビリティ活動の推進と重点項目2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
チムニーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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