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ありがとうサービス(3177)・事実再掲直近の株主総会(2026-05-07)では「再定義」

MOTTAINAI WORLD CO., LTD.の連結子会社化

FY2020-Q1に初出。9回の記載のうち5回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020-Q3。直近の記載は2026-05-07。

9記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q2再掲FY2023-Q32019: 220192020: 420202021: 020212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-07再定義株主総会

    「・連結子会社の数 2社 ・連結子会社の名称 MOTTAINAI WORLD CO., LTD. MOTTAINAI WORLD (THAILAND)CO., LTD. ② 非連結子会社の状況 ・主要な非連結子会社の名称 株式会社小原ハム工房 株式会社醍醐」

    グループ構成について、連結子会社2社と非連結子会社2社を記載している。従前のFY2023時点の「当社と子会社4社(うち非連結子会社2社)」という記載から、連結範囲の構成が更新されている。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、2022年11月30日現在では、当社グループは、当社、子会社4社(非連結子会社2社含む)により構成されることとなりました。」

    株式会社エージーワイの吸収合併後のグループ構成として、当社と子会社4社(うち非連結子会社2社)で構成される状態を改めて記載している。
  3. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「この結果、2022年8月31日現在では、当社グループは、当社、子会社4社(非連結子会社2社含む)により構成されることとなりました。」

    株式会社エージーワイの吸収合併後のグループ構成として、当社と子会社4社(うち非連結子会社2社)となったことを記載している。
  4. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、重要性が増したためMOTTAINAI WORLD(THAILAND) CO., LTD.を連結の範囲に含めております。」

    MOTTAINAI WORLD(THAILAND) CO., LTD.を連結範囲に含め、連結子会社3社を含むグループ構成であることを改めて記載している。
  5. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、重要性が増したため、MOTTAINAI WORLD(THAILAND) CO., LTD.を連結の範囲に含めた結果、2020年5月31日現在、当社グループは当社及び子会社6社(うち連結子会社3社)により構成されることとなりました。」

    従来のMOTTAINAI WORLD CO., LTD.および株式会社エージーワイ等の連結に加え、タイ法人を連結範囲に含め、連結子会社が3社となった。
  6. FY2020再定義有価証券報告書

    「株式会社エージーワイについては、2020年2月に株式取得したため、連結の範囲に含めております。」

    MOTTAINAI WORLD CO., LTD.に加え、株式会社エージーワイを2020年2月に取得して連結子会社化し、連結子会社2社・非連結子会社4社を含むグループ構成へ広がった。
  7. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、重要性が増したため、MOTTAINAI WORLD CO., LTD.を連結の範囲に含めた結果、2019年11月30日現在、当社グループは当社、連結子会社1社、非連結子会社2社及び関連会社1社により構成されることとなりました。MOTTAINAI WORLD CO., LTD.はリユース事業セグメントに属しております。」

    MOTTAINAI WORLD CO., LTD.の連結子会社化を再確認するとともに、非連結子会社2社と関連会社1社を含む現在のグループ構成へ記載が広がっている。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、重要性が増したため、MOTTAINAI WORLD CO., LTD.を連結の範囲に含めた結果、2019年8月31日現在、当社グループは当社及び子会社1社により構成されることとなりました。MOTTAINAI WORLD CO., LTD.はリユース事業セグメントに属しております。」

    MOTTAINAI WORLD CO., LTD.を連結範囲に含め、当社と子会社1社で構成される連結グループであることを改めて記載している。
  9. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、重要性が増したため、MOTTAINAI WORLD CO., LTD.を連結の範囲に含めた結果、2019年5月31日現在、当社グループは当社及び子会社1社により構成されることとなりました。MOTTAINAI WORLD CO., LTD.はリユース事業セグメントに属しております。」

    重要性の増加を理由にMOTTAINAI WORLD CO., LTD.を連結範囲へ含め、当社グループが当社と子会社1社で構成されることとなった事実を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「円高・株安と海外経済減速による需要環境の悪化」は、この変遷が動いた9回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1円高・株安と海外経済減速による需要環境の悪化3回
  3. 2増収と減益の併存2回
  4. 3店舗の減損損失2回
  5. 4食材の安全性・供給不足・価格変動2回
  6. 5新型コロナウイルス感染症の感染拡大による事業活動・収益への影響2回
  7. 6鈍川せせらぎ交流館の改修休館によるその他事業の減収・損失2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ありがとうサービスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-07の株主総会で、「再定義」でした。
報道
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