MOTTAINAI WORLD CO., LTD.の連結子会社化
FY2020-Q1に初出。9回の記載のうち5回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020-Q3。直近の記載は2026-05-07。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-05-07再定義株主総会
「・連結子会社の数 2社 ・連結子会社の名称 MOTTAINAI WORLD CO., LTD. MOTTAINAI WORLD (THAILAND)CO., LTD. ② 非連結子会社の状況 ・主要な非連結子会社の名称 株式会社小原ハム工房 株式会社醍醐」
グループ構成について、連結子会社2社と非連結子会社2社を記載している。従前のFY2023時点の「当社と子会社4社(うち非連結子会社2社)」という記載から、連結範囲の構成が更新されている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、2022年11月30日現在では、当社グループは、当社、子会社4社(非連結子会社2社含む)により構成されることとなりました。」
株式会社エージーワイの吸収合併後のグループ構成として、当社と子会社4社(うち非連結子会社2社)で構成される状態を改めて記載している。 - FY2023-Q2再定義有価証券報告書
「この結果、2022年8月31日現在では、当社グループは、当社、子会社4社(非連結子会社2社含む)により構成されることとなりました。」
株式会社エージーワイの吸収合併後のグループ構成として、当社と子会社4社(うち非連結子会社2社)となったことを記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、重要性が増したためMOTTAINAI WORLD(THAILAND) CO., LTD.を連結の範囲に含めております。」
MOTTAINAI WORLD(THAILAND) CO., LTD.を連結範囲に含め、連結子会社3社を含むグループ構成であることを改めて記載している。 - FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、重要性が増したため、MOTTAINAI WORLD(THAILAND) CO., LTD.を連結の範囲に含めた結果、2020年5月31日現在、当社グループは当社及び子会社6社(うち連結子会社3社)により構成されることとなりました。」
従来のMOTTAINAI WORLD CO., LTD.および株式会社エージーワイ等の連結に加え、タイ法人を連結範囲に含め、連結子会社が3社となった。 - FY2020再定義有価証券報告書
「株式会社エージーワイについては、2020年2月に株式取得したため、連結の範囲に含めております。」
MOTTAINAI WORLD CO., LTD.に加え、株式会社エージーワイを2020年2月に取得して連結子会社化し、連結子会社2社・非連結子会社4社を含むグループ構成へ広がった。 - FY2020-Q3再定義有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、重要性が増したため、MOTTAINAI WORLD CO., LTD.を連結の範囲に含めた結果、2019年11月30日現在、当社グループは当社、連結子会社1社、非連結子会社2社及び関連会社1社により構成されることとなりました。MOTTAINAI WORLD CO., LTD.はリユース事業セグメントに属しております。」
MOTTAINAI WORLD CO., LTD.の連結子会社化を再確認するとともに、非連結子会社2社と関連会社1社を含む現在のグループ構成へ記載が広がっている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、重要性が増したため、MOTTAINAI WORLD CO., LTD.を連結の範囲に含めた結果、2019年8月31日現在、当社グループは当社及び子会社1社により構成されることとなりました。MOTTAINAI WORLD CO., LTD.はリユース事業セグメントに属しております。」
MOTTAINAI WORLD CO., LTD.を連結範囲に含め、当社と子会社1社で構成される連結グループであることを改めて記載している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、重要性が増したため、MOTTAINAI WORLD CO., LTD.を連結の範囲に含めた結果、2019年5月31日現在、当社グループは当社及び子会社1社により構成されることとなりました。MOTTAINAI WORLD CO., LTD.はリユース事業セグメントに属しております。」
重要性の増加を理由にMOTTAINAI WORLD CO., LTD.を連結範囲へ含め、当社グループが当社と子会社1社で構成されることとなった事実を初めて記載している。