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ありがとうサービス(3177)・事実再定義

増収と減益の併存

FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-10-14。

37記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2 – FY2024-Q1前進FY2024-Q3 – FY20252016: 220162017: 320172018: 420182019: 220192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 62026
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増収・受注増と利益増減が乖離する業績推移254社が書いているテーマ・逆風50社・追い風74社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。142社中29社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの292件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-14前進決算

    「当中間連結会計期間の業績は、売上高6,089,244千円(対前年同期比11.4%増)、営業利益671,529千円(同65.3%増)、経常利益693,124千円(同54.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益446,224千円(同64.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回り、前年同期の増収減益から増収増益へ変化している。
  2. FY2027-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の業績は、売上高6,089,244千円(対前年同期比11.4%増)、営業利益671,529千円(同65.3%増)、経常利益693,124千円(同54.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益446,224千円(同64.2%増)となりました。」

    前中間期の増収減益から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも増加する増収増益へ業績の構図が変化した。
  3. 2026-07-14前進決算

    「売上高3,122,013千円(対前年同四半期比15.1%増)、営業利益409,265千円(同95.4%増)、経常利益420,845千円(同79.6%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は257,069千円(同78.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  4. FY2026再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高11,398,039千円(前期比7.4%増)、営業利益944,134千円(同7.3%増)、経常利益1,033,547千円(同8.3%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は492,806千円(同2.2%減)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減少し、利益指標によって増益と減益が併存する構図となった。
  5. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の業績は、売上高5,466,586千円(対前年同期比4.3%増)、営業利益406,370千円(同15.2%減)、経常利益447,779千円(同12.0%減)、親会社株主に帰属する中間純利益271,698千円(同15.7%減)となりました。」

    売上高は前年同期比4.3%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも減少し、増収減益の構図となった。
  6. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高10,608,307千円(前期比9.0%増)、営業利益880,257千円(同21.2%増)、経常利益953,963千円(同15.5%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は503,862千円(同40.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回り、増収増益が通期実績で進展した。
  7. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の業績は、売上高5,242,271千円(対前年同期比11.3%増)、営業利益479,427千円(同32.5%増)、経常利益508,946千円(同21.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益322,325千円(同21.3%増)となりました。」

    売上高が前年同期比11.3%増、営業利益32.5%増、経常利益21.9%増、親会社株主に帰属する中間純利益21.3%増となり、増収増益が中間期実績で進展している。
  8. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高2,626,193千円(対前年同四半期比9.8%増)、営業利益266,208千円(同16.4%増)、経常利益285,843千円(同5.9%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は183,517千円(同4.9%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回り、増収増益の実績が進展している。
  9. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高9,730,666千円(前期比5.9%増)、営業利益726,548千円(同18.9%増)、経常利益825,866千円(同15.9%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は358,929千円(同21.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回り、営業利益18.9%増、経常利益15.9%増、親会社株主に帰属する当期純利益21.4%増となった。
  10. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高7,047,064千円(対前年同四半期比5.0%増)、営業利益467,045千円(同14.3%増)、経常利益534,749千円(同14.8%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、税金費用が前年同四半期比で104,351千円増加した影響で、325,546千円(同1.9%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。前四半期に減少していた親会社株主に帰属する四半期純利益も1.9%増となった。
  11. FY2024-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高4,708,131千円(対前年同四半期比4.8%増)、営業利益361,958千円(同16.7%増)、経常利益417,393千円(同19.5%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、税金費用が前年同四半期比で90,025千円増加した影響で、265,744千円(同9.9%減)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、税金費用の増加により親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、利益指標によって増益と減益が併存する構図となった。
  12. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高2,390,899千円(対前年同四半期比5.4%増)、営業利益228,795千円(同18.9%増)、経常利益269,929千円(同28.3%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は174,877千円(同25.9%増)となりました。」

    前年同期比で売上高5.4%増、営業利益18.9%増、経常利益28.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益25.9%増となり、業績回復が続いている。
  13. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高9,185,521千円(前期比3.9%増)でした。なお、収益認識に関する会計基準等の適用の影響を除外した売上高は9,307,305千円(前期比5.3%増)でした。営業利益611,292千円(同52.7%増)、経常利益712,637千円(同19.6%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は295,618千円(同21.7%増)となりました。」

    売上高に加え、営業利益52.7%増、経常利益19.6%増、親会社株主に帰属する当期純利益21.7%増となり、前期からの業績回復が通期実績で進展している。
  14. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,713,951千円(対前年同四半期比3.4%増)となりましたが、収益認識会計基準等の適用の影響を除外すると6,811,568千円(同4.9%増)となりました。また、営業利益408,500千円(同61.7%増)、経常利益465,846千円(同9.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は319,421千円(同15.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、営業利益は61.7%増、経常利益は9.6%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は15.6%増となった。
  15. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高4,492,346千円(対前年同四半期比2.8%増)、営業利益310,080千円(同61.0%増)、経常利益349,377千円(同36.1%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は294,923千円(同87.0%増)となりました。」

    売上高が前年同期比2.8%増、営業利益61.0%増、経常利益36.1%増、親会社株主に帰属する四半期純利益87.0%増となり、前四半期に続く業績回復が数値で進展している。
  16. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高2,269,369千円(対前年同四半期比1.8%増)、営業利益192,488千円(同42.3%増)、経常利益210,455千円(同27.5%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は138,878千円(同28.9%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、回復が第1四半期実績でも進展している。
  17. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高8,836,975千円(前期比4.5%増)、営業利益400,164千円(同99.1%増)、経常利益595,656千円(同80.0%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は242,735千円(同65.8%増)となりました。」

    前期の減収減益局面から、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加し、回復が通期実績で進展した。
  18. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,495,388千円(対前年同四半期比6.0%増)、営業利益252,597千円(同243.2%増)、経常利益424,978千円(同132.5%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は276,283千円(同184.1%増)となりました。」

    前年同期比で売上高が6.0%増、営業利益が243.2%増、経常利益が132.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が184.1%増となり、前四半期までの回復基調が第3四半期累計実績でも進展している。
  19. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,370,411千円(対前年同四半期比7.2%増)、営業利益192,595千円(同262.3%増)、経常利益256,618千円(同101.5%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は157,748千円(同147.7%増)となりました。」

    前年同期の減収減益局面から、売上高が7.2%増、営業利益が262.3%増、経常利益が101.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が147.7%増となり、回復が数値で進展している。
  20. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高2,228,739千円(対前年同四半期比12.1%増)、営業利益135,259千円(前年同四半期は営業損失6,742千円)、経常利益165,122千円(前年同四半期は経常損失4,805千円)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は107,719千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失14,385千円)となりました。」

    前期第1四半期の減収・営業損失等から、売上高12.1%増、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の黒字化へと業績の構図が変化し、回復基調と記載している。
  21. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,125,584千円(対前年同四半期比0.3%減)、営業利益73,590千円(同64.2%減)、経常利益182,762千円(同20.5%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は97,242千円(同33.9%減)となりました。」

    売上高が前年同期比で減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も減少する減収減益の構図が続いている。
  22. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,075,206千円(対前年同四半期比2.9%減)、営業利益53,155千円(同74.2%減)、経常利益127,338千円(同40.8%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は63,684千円(同55.3%減)となりました。」

    前年同期比で売上高が2.9%減少し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も減少した。前四半期に続き、新型コロナウイルス下で業績の悪化が数値に表れている。
  23. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,988,018千円(対前年同四半期比7.6%減)、営業損失6,742千円(前年同四半期は営業利益142,908千円)、経常損失4,805千円(前年同四半期は経常利益147,095千円)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損失は14,385千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する当期純利益99,971千円)となりました。」

    従来の増収減益・連結初年度で比較なしという整理から、新型コロナウイルス等の影響による減収と営業・経常・純損失の計上へ業績の構図が変化した。
  24. FY2020再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度より、2015年12月に設立したMOTTAINAI WORLD CO., LTD.の重要性が増したことおよび2020年2月に株式会社エージーワイの株式を取得したため、同2社を連結の範囲に含めております。このため、当連結会計年度より連結財務諸表を作成しております。よって、前期との比較分析は行っておりません。」

    連結子会社の増加に伴い初めて連結財務諸表を作成し、前期比較のない連結業績として業績の示し方が変わった。
  25. FY2019再定義有価証券報告書

    「当事業年度の業績は、売上高8,425,601千円(前事業年度比4.4%減)、営業利益369,499千円(同2.5%増)、経常利益410,135千円(同14.1%増)、当期純利益127,942千円(同1.1%増)と減収増益となりました。」

    前事業年度の増収減益から、当事業年度は売上高が減少する一方、営業利益・経常利益・当期純利益が増加する減収増益へと業績の構図が変化している。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の業績は、売上高6,245,983千円(対前年同四半期比4.8%減)、営業利益212,729千円(同1.4%減)と営業利益ベースでは減収減益になりましたが、不動産賃貸収入の増加など営業外収益が49,395千円増加したことなどにより、経常利益245,701千円(同15.2%増)となりました。7月の豪雨災害により店舗が被災し、特別損失を計上しましたが、四半期純利益152,442千円(同21.8%増)となり、経常利益・四半期純利益ベースでは増益という結果になりました。」

    前四半期と同様、売上高・営業利益は減少する一方、営業外収益の増加により経常利益・四半期純利益は増加する構図を記載している。
  27. FY2019-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の業績は、売上高4,232,639千円(対前年同四半期比4.9%減)、営業利益174,274千円(同1.8%減)と営業利益ベースでは減収減益になりましたが、不動産賃貸収入の増加など営業外収益が31,504千円増加したことなどにより、経常利益190,352千円(同8.0%増)となりました。7月の豪雨災害により店舗が被災し、特別損失を計上しましたが、四半期純利益120,434千円(同4.5%増)となり、経常利益・四半期純利益ベースでは増益という結果になりました。」

    前四半期の減収増益から、当四半期は営業利益ベースでは減収減益である一方、営業外収益の増加により経常利益・四半期純利益ベースでは増益となる構図へ変化している。
  28. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の業績は、売上高2,162,410千円(対前年同四半期比3.6%減)となり減収になりましたが、販売管理費が64,587千円減少および特別損失が10,797千円減少するなどしたことで、営業利益113,939千円(同4.1%増)、経常利益118,158千円(同8.0%増)、四半期純利益81,281千円(同11.4%増)となり増益という結果になりました。」

    前事業年度の増収減益から、当四半期は売上高が前年同期比3.6%減となる一方、営業利益・経常利益・四半期純利益が増加する減収増益へと業績の構図が変化した。
  29. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度の業績は、売上高8,812,095千円(前事業年度比3.4%増)、営業利益360,632千円(同7.7%減)、経常利益359,510千円(同10.5%減)、当期純利益126,557千円(同45.9%減)と増収減益となりました。」

    通期でも売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、当期純利益が減少する増収減益となった。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の業績は、売上高6,561,181千円(対前年同四半期比4.2%増)、営業利益215,813千円(同3.0%減)、経常利益213,365千円(同9.3%減)、四半期純利益125,114千円(同11.2%減)となり、増収減益という結果になりました。」

    売上高は前年同期比4.2%増となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は減少し、増収減益が続いている。
  31. FY2018-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の業績は、売上高4,452,399千円(対前年同四半期比4.4%増)、営業利益177,403千円(同9.2%減)、経常利益176,254千円(同14.8%減)、四半期純利益115,294千円(同9.7%減)となり、増収減益という結果になりました。」

    前四半期の増収増益から、売上高は前年同期比4.4%増となったものの、営業利益・経常利益・四半期純利益が減少する増収減益へと業績の表現が変化した。
  32. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の業績は、売上高2,242,908千円(対前年同四半期比3.9%増)、営業利益109,487千円(同1.6%増)、経常利益109,431千円(同6.4%減)、四半期純利益72,939千円(同5.9%増)となり、増収増益という結果になりました。」

    前四半期までの増収減益から、売上高・営業利益・四半期純利益が前年同期を上回る増収増益へと業績の表現が変化した。ただし経常利益は前年同期比6.4%減となっている。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の業績は、売上高6,297,300千円(対前年同四半期比2.4%増)、営業利益222,402千円(同43.2%減)、経常利益235,225千円(同40.3%減)、四半期純利益140,939千円(同36.6%減)となり、増収減益という結果になりました。」

    売上高は前年同期比2.4%増となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも減少し、増収減益が続いている。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の業績は、売上高4,264,581千円(対前年同四半期比4.1%増)、営業利益195,468千円(同26.9%減)、経常利益206,786千円(同23.0%減)、四半期純利益127,644千円(同17.3%減)となり、増収減益という結果になりました。」

    売上高は前年同期比4.1%増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は減少し、増収減益が続いている。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の業績は、売上高2,159,636千円(対前年同四半期比5.5%増)と増収となりましたが、出店に伴う経費の増加や地震の対応による経費の増加により、営業利益107,712千円(同16.0%減)、経常利益116,936千円(同9.4%減)、四半期純利益68,908千円(同20.4%減)となりました。」

    売上高は前年同期比5.5%増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも減少している。
一緒に動いた変遷

「計画に沿った新規出店による店舗網拡大」は、この変遷が動いた37回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1499666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1計画に沿った新規出店による店舗網拡大14回
  3. 2円高・株安と海外経済減速による需要環境の悪化9回
  4. 3店舗の減損損失9回
  5. 4人材の育成6回
  6. 5既存店のさらなる強化6回
  7. 6国内物流センターを起点とした東南アジア向け中古品輸出6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ありがとうサービスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収と減益の併存|ありがとうサービス(3177)の変遷 | Komori